ケルン
FC Koln| 国名 |
ドイツ
|
| 創立 | 1948年 |
| ホームタウン | ケルン |
| スタジアム | ライン・エネルギー・シュタディオン |
| 愛称 | ガイスベッケ(雄ヤギ) |
すべての試合はこちら>
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
ケルンのニュース一覧
ケルンの人気記事ランキング
1
ケルン、元独代表のヘクターが今季引退へ…「本当にとても感謝」
ケルンの元ドイツ代表DFヨナス・ヘクター(32)がクラブを通じて、今季限りでの現役引退を表明した。 2010年のケルン入りから今日までひと筋のヘクターは通算342試合の出場数を誇り、2014年11月にドイツ代表デビュー。2018年にチームのブンデスリーガ降格に直面したが、残留を決めた。 長らくキャプテンも務め、今季も公式戦34試合に出場中。22日に敵地で行われたブンデスリーガ第29節のホッフェンハイム戦も出場したが、その試合後に同僚たちにその旨を明かしたという。 代表としても通算43キャップを誇る左サイドバックはまだシーズン中とあって多くを語らずも最後まで走り抜けると語っている。 「まずは家族、そして次にチームやコーチ、スタッフに知らせるのが大事だった。ここまでケルンでともにした歩みに本当にとても感謝している。今はこれ以上のことは言えない。シーズン終了までの素晴らしい5週間を楽しみたいと思う」 2023.04.23 18:50 Sun2
大迫所属のケルン、ホッフェンハイムからウジャーの後釜FWを獲得
▽ケルンは19日、ホッフェンハムからフランス人FWアントニー・モデスト(27)を完全移籍で獲得したことをクラブの公式サイトで発表した。契約期間は2019年6月30日までとなる。 ▽2013年にホッフェンハイムに加入したモデストは2014-15シーズン、リーグ戦26試合に出場して7ゴールを記録。同選手はクラブの公式サイトを通じ、ケルンでプレーすることへの喜びを語っている。 「ケルンは、ドイツで最も大きな名門クラブの1つだ。本拠地のライン・エネルギエ・シュタディオンは、アウェイチームの選手であっても非常に印象的な場所だね。これが移籍を決めた理由だし、ケルンの一員としてプレーすることを楽しみにしている。ただ、競争があることは分かっている。ブンデスリーガは僕にとって世界一のリーグだから、そこでケルンの勝利のために貢献したい」 ▽ケルンは、2014-15シーズン終了後にチーム内得点王の10ゴールをマークしたナイジェリア代表FWアンソニー・ウジャーがブレーメンに移籍。モデストはウジャーの後釜としての活躍が期待されており、来シーズンには日本代表FW大迫勇也と2トップを組む可能性もある。 2015.06.21 14:28 Sun3
2部で優勝し1年でブンデス復帰のケルンが野心的な新指揮官を招へい
1シーズンでのブンデスリーガ昇格、そして2部優勝が決定しているケルンは13日、新指揮官にアヒム・バイアーロルツァー氏(51)を迎えることを発表した。契約期間は2021年までとなる。 バイアーロルツァー氏は、現役時代は下部リーグを中心にプレー。引退後に指導者の道を歩むと、過去には下部リーグで躍進を見せたRBライプツィヒで暫定監督を経験。その後、ラルフ・ラングニック監督の下でアシスタントマネージャーを務めていた。 2017年7月からはヤーン・レーゲンスブルクの指揮官に就任すると、今シーズンはブンデスリーガ2部で1節を残し、8位に位置している。 ケルンの指揮官に就任したバイアーロルツァー氏は「ここ2シーズンについて、ヤーン・レーゲンスブルクのチームにはとても感謝している。しかし、私を知っている人はみんな、新しいチャレンジがどれほど重要かを知っている」とコメントした。 また、ケルンからのオファーについては「ケルンからブンデスリーガで働かないかとオファーをもらった時、私は少しも躊躇しなかった。特に、素晴らしいファンを持つ伝統的なクラブからならね。本当に楽しみだ」とコメント。即決したことを明かしている。 2019.05.14 11:05 Tue4
ヴォルフスブルク、ケルンのベルギー代表DFボルナウを獲得
ヴォルフスブルクは16日、ケルンのベルギー代表DFセバスティアン・ボルナウ(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2026年6月までの5年間となっている。移籍金はドイツ『キッカー』によればボーナス込みで1700万ユーロ(約22億円)とのことだ。 2019年夏にアンデルレヒトからケルンに加入したセンターバックのボルナウ。ケルンでは在籍2年間で公式戦57試合に出場し、主力として活躍していた。 新シーズン、チャンピオンズリーグに出場するヴォルフスブルクへの移籍についてボルナウは以下のように述べている。 「ヴォルフスブルクへの移籍は僕のキャリアにとってステップアップになると思う。ヴォルフスブルクはドイツでトップレベルのクラブだし、ブンデスリーガだけでなく欧州での戦いがある。この挑戦をとても楽しみにしているよ」 2021.07.17 00:30 Sat5
伊藤のお膳立てから遠藤が劇的AT弾!シュツットガルトが奇跡の逆転残留を決める!!《ブンデスリーガ》
シュツットガルトは14日、ブンデスリーガ最終節でケルンと対戦し2-1で勝利した。シュツットガルトのMF遠藤航はフル出場し92分に今季4ゴール目を記録、DF伊藤洋輝はフル出場している。 前節バイエルンに引き分けた16位シュツットガルト(勝ち点30)が、ホームに7位ケルン(勝ち点52)を迎えた一戦。シュツットガルトの遠藤と伊藤は共に先発に名を連ねている。 引き分け以上で自動降格圏外の16位以内が決定するシュツットガルトは、11分にロングボールに反応したトマスがボックス右でキリアンに倒されてPKを獲得。しかし、カライジッチのPKはGKシュワーブが左手一本で弾き出した。 先制を逃したシュツットガルトだったが、このプレーで獲得した右CKからヒューリッヒがクロスを供給すると、カライジッチがヘディングで叩き込んだ。 先制点で勢いづくシュツットガルトは、21分にもカライジッチがボックス右手前からコントロールショットを放ったが、これはGKシュワーブがセーブ。さらに31分と35分には、遠藤に決定機が訪れたが追加点には至らず。 ハーフタイムにかけては膠着状態が続いたが、シュツットガルトは前半アディショナルタイムにもキリアンのバックパスをカットしたトマスがチャンスを迎えたが、シュートはGKシュワーブのセーブに防がれた。 迎えた後半、シュツットガルトは58分にトマスとヒューリッヒを下げてE・トミーとマーモウシュを投入したが、直後に失点する。59分、左サイドのカインツがカットインからゴールへ向かうクロスを供給すると、GKミュラーのファンブルしたボールをモデストに頭で押し込まれた。 このまま試合終了かと思われたが、シュツットガルトは終了間際に2人の日本人選手がドラマを生む。92分、左CKをニアで伊藤がフリックすると、ファーサイドに走り込んだ遠藤がダイビングヘッドでゴールに叩き込んだ。 結局、試合はそのまま2-1でタイムアップ。残留を争っていたヘルタ・ベルリンが、ドルトムントに敗れたため、シュツットガルトが15位に浮上。大逆転でブンデス1部残留を決めた。 2022.05.15 00:35 Sunケルンの選手一覧
| 1 | GK |
|
マルヴィン・シュヴェーベ | |||||||
|
1995年04月25日(30歳) | 191cm | ||||||||
| 12 | GK |
|
ヨナス・ニキッシュ | |||||||
|
2004年05月21日(21歳) | 190cm | ||||||||
| 20 | GK |
|
フィリップ・ペントケ | |||||||
|
1985年05月01日(40歳) | 190cm | ||||||||
| 26 | GK |
|
アントニー・ラチョッピ | |||||||
|
1998年12月31日(27歳) | 186cm | ||||||||
| 44 | GK |
|
マティアス・コッビング | |||||||
|
1997年05月28日(28歳) | 196cm | ||||||||
| 2 | DF |
|
ジョエル・シュミット | |||||||
|
1998年09月23日(27歳) | |||||||||
| 3 | DF |
|
ドミニク・ハインツ | |||||||
|
1993年08月15日(32歳) | 190cm | ||||||||
| 4 | DF |
|
ティモ・ヒューバース | |||||||
|
1996年07月20日(29歳) | 190cm | ||||||||
| 5 | DF |
|
ニコラ・ソルド | |||||||
|
2001年01月25日(24歳) | 189cm | ||||||||
| 15 | DF |
|
ルカ・キリアン | |||||||
|
1999年09月01日(26歳) | 190cm | ||||||||
| 17 | DF |
|
レアール・パクァラダ | |||||||
|
1994年08月10日(31歳) | |||||||||
| 18 | DF |
|
ラスムス・カルステンセン | |||||||
|
2000年11月10日(25歳) | 183cm | ||||||||
| 24 | DF |
|
ユリアン・パウリ | |||||||
|
2005年07月18日(20歳) | |||||||||
| 25 | DF |
|
ユスフ・ガジベゴビッチ | |||||||
|
2000年03月11日(25歳) | 174cm | 67kg | |||||||
| 35 | DF |
|
マックス・フィングラッフェ | |||||||
|
2004年03月27日(21歳) | |||||||||
| 38 | DF |
|
エリアス・バカツカンダ | |||||||
|
2004年04月13日(21歳) | |||||||||
| 49 | DF |
|
ネオ・テッレ | |||||||
|
2005年04月24日(20歳) | |||||||||
| 6 | MF |
|
エリック・マルテル | |||||||
|
2002年04月29日(23歳) | |||||||||
| 7 | MF |
|
デヤン・リュビチッチ | |||||||
|
1997年10月08日(28歳) | |||||||||
| 8 | MF |
|
デニス・フセインバシッチ | |||||||
|
2001年07月03日(24歳) | 186cm | ||||||||
| 11 | MF |
|
フロリアン・カインツ | |||||||
|
1992年10月24日(33歳) | 174cm | 67kg | |||||||
| 22 | MF |
|
ヤコブ・スティーン・クリステンセン | |||||||
|
2001年06月25日(24歳) | 180cm | ||||||||
| 37 | MF |
|
リントン・マイナ | |||||||
|
1999年06月23日(26歳) | 173cm | ||||||||
| 47 | MF |
|
マティアス・オルセン | |||||||
|
2001年03月21日(24歳) | |||||||||
| 9 | FW |
|
ルカ・ワルドシュミット | |||||||
|
1996年05月19日(29歳) | 177cm | ||||||||
| 13 | FW |
|
マルク・ウート | |||||||
|
1991年08月24日(34歳) | 184cm | 73kg | |||||||
| 16 | FW |
|
マーヴィン・オブス | |||||||
|
2002年01月25日(23歳) | 170cm | ||||||||
| 19 | FW |
|
ティム・レンペール | |||||||
|
2002年02月05日(23歳) | |||||||||
| 21 | FW |
|
ステファン・ティゲス | |||||||
|
1998年07月31日(27歳) | 193cm | 82kg | |||||||
| 23 | FW |
|
サルギス・アダムヤン | |||||||
|
1993年05月23日(32歳) | 184cm | ||||||||
| 27 | FW |
|
イマド・ロンジッチ | |||||||
|
1999年02月16日(26歳) | 188cm | ||||||||
| 29 | FW |
|
ヤン・ティールマン | |||||||
|
2002年05月26日(23歳) | 178cm | ||||||||
| 33 | FW |
|
フロリアン・ディエツ | |||||||
|
1998年08月03日(27歳) | 188cm | ||||||||
| 39 | FW |
|
マキシミリアン・シュミット | |||||||
|
2003年03月05日(22歳) | 184cm | ||||||||
| 42 | FW |
|
ダミオン・ダウンズ | |||||||
|
2004年07月06日(21歳) | |||||||||
| 監督 |
|
ティモ・シュルツ | ||||||||
|
1977年08月26日(48歳) | 183cm | 75kg | |||||||
ケルンの試合日程
DFBポカール
| ラウンド16 | 2024年12月4日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ヘルタ・ベルリン |
| 準々決勝 | 2025年2月5日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
レバークーゼン |

ドイツ