ハノーファー
Hannoverscher Sport-Verein von e.V.| 国名 |
ドイツ
|
| 創立 | 1896年 |
| ホームタウン | ハノーファー |
| スタジアム | AWDアレーナ |
| 愛称 | ローテン(赤)、ゼクスウントノインツィガー(96) |
Hannoverscher Sport-Verein von 1896 e.V.
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
ハノーファーのニュース一覧
ハノーファーの人気記事ランキング
1
ノーゴールの浅野拓磨、今季が終了…降格危機ハノーファー経営陣がメンバー外を指示した理由は?
アーセナルからハノーファーへレンタル移籍中の日本代表FW浅野拓磨だが、今シーズンはもう終わってしまったようだ。『transfermarkt』が伝えた。 浅野は、2016年7月にサンフレッチェ広島からアーセナルへと完全移籍。しかし、労働許可書がないため、シュツットガルトへとそのままレンタル移籍を果たす。 今シーズンからはハノーファーにレンタルされており、ここまでブンデスリーガで13試合に出場、DFBポカールで2試合に出場。しかし、ここまでゴールを記録できていない浅野は、6日に行われたヴォルフスブルク戦でメンバー外となっていた。 ハノーファーのスポーツディレクターを務めるホルスト・ヘルト氏が浅野についてテレビ番組『Sky』でコメント。今シーズンはもう起用できないと語った。 「我々は浅野を使うことが許されないとうオーダーを受けた」 「あまり投資することができないならば、クリエイティブでなければいけない。裏切りではなく、アーセナルと交渉したようだ」 「経営陣から明確な指示を受けており、それを守る必要がある」 浅野のレンタル移籍には、出場試合数に応じて買取義務が発生する模様。移籍金は300〜350万ユーロ(約3億7600万円〜4億4000万円)と見られている。 しかし、ハノーファーはブンデスリーガで最下位に位置しており、2部降格が迫っている状況。浅野の買取義務が発生することが望ましくないと経営陣が判断したようだ。 2019.04.07 12:55 Sun2
ハノーファーCEOがMF山口蛍について言及「帰りたいと強く訴えてきた」
▽セレッソ大阪への復帰が濃厚と報じられているハノーファーの日本代表MF山口蛍(25)について、ハノーファーのマルティン・バーダーCEO(最高経営責任者)が言及した。ドイツ『キッカー』が報じている。 ▽今年1月にC大阪から完全移籍でハノーファーへと移籍した山口だが、チームは浮上することなく2部に降格。山口自身もケガの影響などもありブンデスリーガで6試合の出場に留まっていた。 ▽バーダー氏は山口について「彼はホームクラブ(C大阪)に帰りたいということを強く訴えてきた」とコメント。「我々はまだ待っている状況だ。クラブ間の合意が必要だ」と語り、C大阪とのクラブ間合意に至っていないことを明かした。 ▽ハノーファーはC大阪から山口を獲得する際に100万ユーロ(約1億2000万円)を支払っているとのこと。さらに、山口の契約が2019年まであることから、今回C大阪へと復帰する場合には、それ以上の移籍金が必要になるとしている。 2016.06.17 10:26 Fri3
武藤が今季4ゴール目もフュルクルクのハット許したマインツ逆転負け《ブンデスリーガ》
▽マインツは13日、ブンデスリーガ第18節でハノーファーとのアウェイ戦に臨み、2-3で敗れた。マインツのFW武藤嘉紀は81分までプレーし、今季4点目を記録している。 ▽前半戦最終戦となった前節ブレーメン戦を2-2の引き分けに持ち込んだ15位マインツ(勝ち点17)は、背中の負傷が癒えて5試合ぶりに前節復帰した武藤が[3-5-2]の2トップの一角で引き続きスタメンとなり、この冬に獲得したデ・ヨングが中盤のアンカーで先発となった。 ▽11位ハノーファー(勝ち点23)に対し、互角の攻防で立ち上がったマインツは、19分にピンチ。セットプレーからアントンのヘディングシュートを許したが、GKゼントナーがファインセーブで凌いだ。 ▽すると26分、武藤が先制ゴールを奪う。左クロスを受けたボックス中央の武藤が左足でボールをスライドし、DFを外して左足を振り抜くと、シュートがゴール右に決まった。 ▽武藤の今季4ゴール目で先制したマインツはさらに31分、右サイドからのFKをファーサイドのハックがヘディングシュートで流し込んで追加点を奪った。 ▽しかし33分に左CKからフュルクルクにヘディングシュートを決められて1点差に詰め寄られたマインツは、37分にデ・ヨングがボックス内のクラウスを倒してPKを献上。これをフュルクルクに決められ、試合を振り出しに戻されて前半を2-2で終えた。 ▽迎えた後半、56、58分と立て続けにフュルクルクに決定機を許したマインツは、68分に勝ち越しのチャンス。左CKからニアのハックがヘディングシュート。しかし、わずかに枠の右に外れた。 ▽すると75分に逆転される。シュートのルーズボールをボックス中央のフュルクルクに拾われて左足でネットを揺らされた。 ▽フュルクルクのハットトリックで2点差をひっくり返されたマインツは、武藤に代えてこの冬に獲得したウジャーを投入。すると84分、ドナーティのミドルシュートでゴールに迫るも、わずかに枠の左に外れた。このまま2-3で敗れたマインツは、6戦勝利から見放される格好となった。 2018.01.14 01:33 Sun4
原口元気、初の古巣対決に向けた意気込みは?元同僚との再会は楽しみも「絶対に勝ちたい」
日本代表MF原口元気やFW浅野拓磨らが所属するハノーファーは12月1日に行われるブンデスリーガ第13節でヘルタ・ベルリンをホームに迎える。原口は元チームメートとの再会を心待ちにしているようだ。<br><br>昨季後半戦はヘルタからフォルトゥナ・デュッセルドルフに送り出されていた原口は、夏には完全移籍でハノーファー入り。今回、初めて古巣対決に臨む同選手はクラブの公式サイトで、公式戦106試合に出場したヘルタについてこのように語っている。<br><br>「ベルリンでは良い時間を過ごしました。ヨーロッパでの最初のチームで、選手たちはみんなすごく助けてくれましたね。再会を楽しみにしています」<br><br>元同僚のなかでとりわけ仲が良かったのはノルウェー代表GKルネ・ヤ―ステイン。34歳の守護神の彼とは「メッセージを送り合ったりしています。(コミュニケーションは)いつもドイツ語、英語の間で切り替えながら」と今でも交流が続いているという。<br><br>一方で、現在16位に沈むハノーファーは降格圏から抜け出したいところ。原口も古巣相手であれ、「僕は今はハノーファーの選手だし、土曜日は絶対に勝ちたいです。僕たちは勝利のためにすべてを尽くします」と気を引き締めた。<br><br> <br>提供:goal.com 2018.11.28 19:50 Wed5
「まさにフラッシュバックした」2年前のベルギー戦がよぎったMF原口元気「自分たちが求めていることをやられた」
日本代表のMF原口元気(ハノーファー)が、メキシコ代表戦後にメディアの取材に応対。試合について振り返った。 17日、日本代表は国際親善試合でメキシコ代表と対戦。前半は良い形で連携を見せ決定機を作るも生かせず。後半メキシコがペースを上げるとラウール・ヒメネスが技ありゴール。さらにイルビング・ロサーノがショートカウンターからゴールを奪い、0-2でメキシコが勝利を収めた。 この試合2列目の左サイドで先発出場した原口。12分にはカットインから強烈なミドルシュートを放つもGKギジェルモ・オチョアにセーブされてしまった。前半については「前半立ち上がりから僕たちのペースでやれていましたし、僕のシュートや(鈴木)武蔵が2回ぐらいチャンスあったり、良い時間帯でした」と、良い形で攻撃ができていたと語った。 しかし、その時間帯での決定機を決められず。その要因は「そこは僕らのクオリティの部分」と、チームとしてではなく個人だと語る原口。「チームとしての素晴らしい入りをして、良い形でチャンスを作れていたので、前の選手が仕留めきれなかったという部分です。チームどうこうではなく、前の選手のクオリティです」と決め切れなかったことを反省した。 一方でメキシコ代表は少ないチャンスをしっかりと決め切ってきたが、その差については「したたかさというか、修正力というか、自分たちが求めていることをやられました」と日本代表が目指すプレーをされたとコメント。「前半からうまくいってなく、行けると思ったら良い修正をしてきた。したたかで強いチーム」とし、「僕たちは苦しい時間帯になった時に修正できなかったので、そこは差を感じます」と、自分たちができないことを痛感したと感じた。 この試合展開は2018年のロシア・ワールドカップのラウンド16・ベルギー代表戦で2点リードを逆転されたものに似ていたが、「まさにフラッシュバックしました」と原口の頭にもベルギー戦が思い浮かんだとコメント。「実力がすごくある相手に対して、なんで毎回こうなるんだという感情になりました」と、悔しさがこみ上げてきたとし、「2年前のベルギー戦も、勝てたんじゃないかという感情がきます。簡単には勝たせてもらえないレベルの相手だったので、正直またかという感じです」と本音を吐露した。 それでも、「今日がワールドカップじゃなくてよかったというか、この2年間を無駄にせずに、まずワールドカップに行ってベスト16に行ってというのはありますが、そこで同じ思いをしないようにしたいです」と、2年後のカタール・ワールドカップで同じ思いをしないように努力すると語った。 自身のミドルシュート、そして鈴木の決定機を止めたGKオチョアについては「僕らの流れの時に決定的な仕事をしたのが彼で、できなかったのが僕ら。その差は小さいようですごく大きいような気がします」とし、相手守護神を称賛した。 メキシコの修正点については「鎌田選手のところにエドソン・アルバレスを入れてマンマークとなって、起点となっていた選手が消されました」とし、「クリアや繋ぐところでミスが出て押し込まれたという時間帯でした。その間に1失点をして、彼らは余裕を持って繋ぎ始めたので、そこから僕らの展開に持っていくことは難しいものになりました」と、良さを消され、相手に一気に仕留められたと振り返った。 また、自身の対応をしたルイス・ロドリゲスについても「アルバレスもですが、僕のサイドに入ったサイドバックの選手(ロドリゲス)が落ち着きを持ってビルドアップして、プレスをかけてもかわされてプレッシャーに行けなかったです」とコメント。「前半ぐらいCBやSBにもっとプレシャーをかけていくことが大事だった」とし、「悪い時間帯なので引いてもよかったですが、引くなら取られては行けなかったです。そのあたりの判断は難しかったです」とチームとして守備の対応に迷いがあったとも語った。 2020.11.18 08:40 Wedハノーファーの選手一覧
| 1 | GK |
|
マーティン・ハンセン | |||||||
|
1990年06月15日(35歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 16 | GK |
|
ロン=ロベルト・ツィーラー | |||||||
|
1989年02月12日(36歳) | 185cm | 73kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 30 | GK |
|
マーロン・シュンダーマン | |||||||
|
1998年05月16日(27歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 21 | DF |
|
室屋成 | |||||||
|
1994年04月05日(31歳) | 176cm | 70kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 23 | DF |
|
ルカ・クラインツ | |||||||
|
1994年09月19日(31歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 25 | DF |
|
ヤニック・デーム | |||||||
|
1996年05月02日(29歳) | 181cm | 73kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
ヤン=エリック・アイヒホーン | |||||||
|
2002年01月15日(24歳) | 169cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 28 | DF |
|
マルセル・フランケ | |||||||
|
1993年04月05日(32歳) | 193cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 3 | MF |
|
ニクラス・フルト | |||||||
|
1990年02月13日(35歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
マイク・フランツ | |||||||
|
1986年10月14日(39歳) | 180cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 10 | MF |
|
セバスティアン・エルンスト | |||||||
|
1995年03月04日(30歳) | 177cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 11 | MF |
|
リントン・マイナ | |||||||
|
1999年06月23日(26歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 13 | MF |
|
ドミニク・カイザー | |||||||
|
1988年09月16日(37歳) | 171cm | 67kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 20 | MF |
|
フィリップ・オクス | |||||||
|
1997年04月17日(28歳) | 174cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 24 | MF |
|
マルク・ラムティ | |||||||
|
2001年01月28日(25歳) | 196cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 27 | MF |
|
ティム・ヴァルブレヒト | |||||||
|
2001年09月18日(24歳) | 186cm | 80kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 29 | MF |
|
ガエル・オンドゥア | |||||||
|
1995年11月04日(30歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 31 | MF |
|
ジュリアン・ボルナー | |||||||
|
1991年01月21日(35歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 35 | MF |
|
マーク・ディエメレス | |||||||
|
1993年10月11日(32歳) | 175cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 37 | MF |
|
セバスティアン・ケルク | |||||||
|
1994年04月17日(31歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
ヘンドリク・ヴァイダント | |||||||
|
1995年07月16日(30歳) | 195cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 15 | FW |
|
セドリック・トイヒャート | |||||||
|
1997年01月14日(29歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 17 | FW |
|
ルカース・ヒンテルゼーア | |||||||
|
1991年03月28日(34歳) | 192cm | 82kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 22 | FW |
|
セバスティアン・シュトルツェ | |||||||
|
1995年01月29日(31歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 32 | FW |
|
グレース・ボカケ | |||||||
|
2002年01月17日(24歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 33 | FW |
|
ムサ・ドゥンブヤ | |||||||
|
1998年01月01日(28歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 38 | FW |
|
ミック・グドラ | |||||||
|
2001年01月01日(25歳) | 181cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 40 | FW |
|
ローレンス・エンナリ | |||||||
|
2002年03月07日(23歳) | 171cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
クリストフ・ダブロウスキ | ||||||||
|
1978年07月01日(47歳) | 195cm | 82kg |
|
0 |
|
0 | |||

ドイツ