ボローニャ

Bologna Football Club s.p.a
国名 イタリア
創立 1909年
ホームタウン ボローニャ
スタジアム スタディオ・レナート・ダッラーラ
愛称 ロッソブル(赤と青)

今季の成績

セリエA 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
6 ローマ 63 18 9 9 51 34 17 36
7 ボローニャ 62 16 14 6 54 41 13 36
8 ミラン 60 17 9 10 58 40 18 36
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
27 シャフタール 7 2 1 5 8 16 -8 8
28 ボローニャ 6 1 3 4 4 9 -5 8
29 ツルヴェナ・ズヴェズダ 6 2 0 6 13 22 -9 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ボローニャのニュース一覧

ミランのセルジオ・コンセイソン監督が14日に行われ、0-1で敗れたコッパ・イタリア決勝ボローニャ戦後にコメントした。 準決勝でインテルの三冠を阻んで決勝に進出し、22年ぶり6度目の優勝を目指して臨んだ決勝。拮抗した展開をゴールレスで終えた中、後半開始8分に失点したミランはそのまま反撃できずにボローニャの前にウノゼ 2025.05.15 09:30 Thu
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ボローニャのヴィンチェンツォ・イタリアーノ監督が14日に行われ、1-0で勝利したコッパ・イタリア決勝ミラン戦後にコメントした。 今季、60年ぶりに欧州最高峰の舞台に戻ってきたボローニャ。チアゴ・モッタ前監督の後任となったイタリアーノ監督は主力が引き抜かれたチームの中、チームとして初出場のチャンピオンズリーグ(CL 2025.05.15 08:45 Thu
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コッパ・イタリア決勝ミランvsボローニャが14日に行われ、0-1でボローニャが勝利した。 準決勝でエンポリを下した51年ぶり3度目の優勝を狙うボローニャと、インテルの三冠を阻んだ22年ぶり6度目の優勝を狙うミランによる決勝。 5日前にセリエAで対戦した際、3-1で逆転勝利していたミランは2選手を変更。フェリ 2025.05.15 06:01 Thu
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ミランのセルジオ・コンセイソン監督が14日に行われるボローニャとのコッパ・イタリア決勝を前日に控えた会見に臨んだ。 セリエAでは8位と振るわない中、インテルの3冠を阻んで進出したコッパ・イタリア決勝では、5日前にセリエAで対戦し、3-1で逆転勝利したボローニャと対戦する。 タイトルマッチであることに加え、来 2025.05.14 14:30 Wed
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ミランのメキシコ代表FWサンティアゴ・ヒメネスが移籍後初のドッピエッタを達成した。 9日、ミランはセリエA第36節ボローニャとホームで対戦し3-1で勝利を収めた。 14日に行われるコッパ・イタリア決勝の前哨戦となった一戦で、65分から出場したS・ヒメネスは、73分にチュクウェゼの左クロスのこぼれ球に反応した 2025.05.10 08:10 Sat
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日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャが、スタジアム改修に向けて歩み出した。 ボローニャは23日、本拠地であるスタディオ・レナート・ダッラーラの再開発に向け、地元銀行との契約で合意したことを発表した。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJaR1FFUHBuMyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> ボローニャは声明で「ボローニャスタディオとイスティトゥート・ペル・イル・クレディト・スポルティボ(イタリアの公共銀行)は、スタディオ・レナート・ダッラーラの再開発と近代化に関するコラボレーション契約を締結しました」と発表。「銀行は資金調達の構造化と組織化を目的化をした活動の調整を委託された。これは作業を実施するために必要な経済的枠組みの構成に貢献する必要がある」とし、再開発に向けたプランが動き出すことを示している。 スタディオ・レナート・ダッラーラはボローニャにある陸上競技場で、1927年に開場。1990年に一度修繕されている。 1934年と1990年のワールドカップでも使用されており、現在はボローニャが本拠地として使用。収容人数は3万8279人となっている。 ボローニャは今回の回収を2019年1月に発表しており、1年かけて始動。なお、陸上競技場からサッカー専用スタジアムになる予定となっている。 ボローニャは「このコラボレーションは野心的でエキサイティングなプロジェクトの完成に向けた基本的なステップを表している。これにより、スタジアムの外観が一新され、歴史的施設の建築的価値と革新的なアイデアが融合する」とし、「ファンと地元のコミュニティのメンバーのために、スタジアムの機能を最大限に活用する」とした。 なお、このスタジアムは2016年に地方議会と99年間のリース契約を結んでいる。 2020.05.23 22:50 Sat
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バイエルンでの鮮烈デビューから4年…イタリアで進化する22歳ザークツィーに複数クラブが関心か

ボローニャのU-21オランダ代表FWジョシュア・ザークツィー(22)に対する関心が高まっているようだ。 かつてバイエルンで鮮烈なデビューを飾ったザークツィー。2019年12月19日、当時18歳のストライカーはブンデスリーガデビュー戦となったフライブルク戦において90分の途中投入直後、90+1分にファーストタッチで初ゴール(決勝点)を記録した。 残念ながら欧州屈指の名門では伸び悩み、レンタル生活が始まることとなったが、2021-22シーズンはアンデルレヒトでリーグ戦32試合に出場し18ゴール13アシスト。翌22-23シーズンからボローニャへ完全移籍した。 ボローニャ1年目こそケガもあって不本意な数字に終えるも、迎えた今季はここまでセリエA全12試合にスタメン出場。不動の1トップとして4ゴール2アシストという数字を残すのみならず、ポストプレーやサイドでのチャンスメイクにも積極的な“センターフォワード”に成長した印象だ。 イタリア『カルチョメルカート』によると、今夏時点でアヤックスなどの複数クラブがザークツィー獲得を目指していたとのこと。ザークツィー本人が残留を望んで実現しなかったというが、来夏に向けても関心を寄せるクラブが欧州各国にあるようで、その1つはミランとみられている。 2023.11.25 13:35 Sat
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【2023-24セリエAベストイレブン】インテルから最多6選手を選出

2023-24シーズンのセリエAが2日に終了しました。本稿では今季のセリエAベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKヤン・ゾマー(35歳/インテル) 出場試合数:34(先発回数:34)/失点数:19/出場時間:3060分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> オナナの抜けた穴を埋める以上の活躍で選出。足元に関しても問題なくビルドアップでも貢献できている。ショットストップ能力に関しては言わずもがな。安定感抜群だった。 DFフェデリコ・ガッティ(25歳/ユベントス) 出場試合数:32(先発回数:30)/得点数:4/出場時間:2640分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 移籍2季目にして大ブレイク。3バックの右でレギュラーを獲得し、ソリッドな守備で堅守ユベントスを支えた。攻撃面においても4ゴールと攻守に活躍したシーズンとなった。 DFグレイソン・ブレーメル(27歳/ユベントス) 出場試合数:36(先発回数:36)/得点数:3/出場時間:3234分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 現ユベントスの堅守の象徴。伸び盛りのガッティ、同胞のダニーロと共に強固な3バックを形成。圧倒的な対人能力を武器に最終ラインで存在感を示した。 DFテオ・エルナンデス(26歳/ミラン) 出場試合数:32(先発回数:31)/得点数:5/出場時間:2795分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 相次ぐ負傷離脱によりセンターバックもこなした。能力の高さで何の問題もなくプレーしたことが彼のポテンシャルを現している。左サイドバック時には相変わらずの攻撃センスでFWレオンと共に打開役を担っていた。 DFフェデリコ・ディマルコ(26歳/インテル) 出場試合数:30(先発回数:29)/得点数:5/出場時間:2104分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今やセリエA屈指の左足の精度を誇るキック職人として認知されるようになった。アシスト数は6。インテルの左サイドがディマルコによってストロングポイントとなった。 MFヘンリク・ムヒタリアン(35歳/インテル) 出場試合数:36(先発回数:35)/得点数:2/出場時間:2804分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 35歳と円熟の時を迎え、インテリジェンス溢れるプレーでチャルハノールと共に攻撃を組み立てた。インテルが安定した試合運びを実現できているのはチャルハノールと共にムヒタリアンが居るからこそ。ゴールにもよく絡み6アシストを記録。 MFハカン・チャルハノール(30歳/インテル) 出場試合数:32(先発回数:32)/得点数:13/出場時間:2576分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季からブロゾビッチ不在時にはアンカーを務めていたが、今季も継続して安定したパフォーマンスを披露。インテルの新たな心臓として欠かせない存在となっている。 MFトゥン・コープマイネルス(26歳/アタランタ) 出場試合数:34(先発回数:29)/得点数:12/出場時間:2631分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> これまではプレーメーカーのイメージが強かったコープマイネルスだが、今季はよりゴール前に近いポジションで起用され、見事ガスペリーニ監督の期待に応えた。昨季の10ゴール4アシストを越える12ゴール5アシストと申し分ないスタッツを残し、チームをCL出場、EL優勝に導いた。 FWマルクス・テュラム(26歳/インテル) 出場試合数:35(先発回数:34)/得点数:13/出場時間:2707分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 移籍初年度であっさりチームにフィット。生まれ育ったイタリアで一皮剥けた。13ゴール13アシストと決定力、チャンスメークともに十分な働き。 FWラウタロ・マルティネス(26歳/インテル) 出場試合数:33(先発回数:31)/得点数:24/出場時間:2667分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季より正式就任の主将としてチームも牽引。一流のストライカーとして完成されつつある。後半戦はペースが落ち9試合ゴールのない期間があったが、それでも24ゴールと十分なスタッツ。自身初の得点王を獲得した。 FWジョシュア・ザークツィー(23歳/ボローニャ) 出場試合数:34(先発回数:32)/得点数:11/出場時間:2774分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 躍進のボローニャを攻撃面で大きく支えた。大柄ながら卓越した技術を駆使してのキープ力で味方の押し上げを促した。後半戦は4ゴールと少々ペースは落ちたが、ゴール数以上の存在感でチームのCL出場権獲得に貢献した。 2024.06.05 18:05 Wed

ボローニャの選手一覧

1 GK ウカシュ・スコルプスキ
1991年05月05日(34歳) 190cm 33 0
23 GK ニコラ・バニョリーニ
2004年03月14日(21歳) 0 0
25 GK マッシモ・ペッシーナ
2007年12月25日(18歳) 0 0
34 GK フェデリコ・ラヴァーリア
1999年11月11日(26歳) 190cm 12 0
2 DF エミール・ホルム
2000年05月13日(25歳) 191cm 23 1
4 DF ミハイロ・イリッチ
2003年06月04日(22歳) 192cm 0 0
5 DF マルティン・エルリッチ
1998年01月24日(27歳) 192cm 78kg 9 0
14 DF ダビデ・カラブリア
1996年12月06日(29歳) 176cm 16 0
15 DF ニコロ・カザーレ
1998年02月14日(27歳) 191cm 18 0
22 DF ハラランポス・リコギアニス
1993年10月22日(32歳) 190cm 77kg 21 0
26 DF ジョン・ルクミ
1998年06月26日(27歳) 187cm 78kg 36 1
29 DF ロレンツォ・デ・シルベストリ
1988年05月23日(37歳) 185cm 78kg 17 1
31 DF サム・ベウケマ
1998年11月17日(27歳) 188cm 43 0
33 DF フアン・ミランダ
2000年01月19日(25歳) 185cm 35 0
6 MF ニコラ・モロ
1998年03月12日(27歳) 185cm 27 0
8 MF レモ・フロイラー
1992年04月15日(33歳) 181cm 75kg 42 1
17 MF ウサマ・エル・アズジ
2001年05月29日(24歳) 189cm 2 0
18 MF トンマーゾ・ポベガ
1999年07月15日(26歳) 188cm 25 3
19 MF ルイス・ファーガソン
1999年08月24日(26歳) 181cm 75kg 19 1
20 MF ミシェル・エビシェア
1997年01月06日(29歳) 183cm 76kg 14 0
32 MF ナイム・ビアル
2005年02月23日(20歳) 182cm 0 0
80 MF ジオバンニ・ファビアン
2003年01月14日(22歳) 186cm 34 3
7 FW リッカルド・オルソリーニ
1997年01月24日(28歳) 183cm 34 13
9 FW サンティアゴ・カストロ
2004年09月18日(21歳) 179cm 41 8
11 FW ダン・エンドイエ
2000年10月25日(25歳) 184cm 36 8
13 FW トンマーゾ・ラバリオリ
2006年02月20日(19歳) 0 0
21 FW イェンス・オドゴール
1999年03月31日(26歳) 188cm 34 6
24 FW タイス・ダリンガ
2000年08月03日(25歳) 190cm 38 3
28 FW ニコロ・カンビアギ
2000年12月28日(25歳) 173cm 16 1
30 FW ベンハミン・ドミンゲス
2003年09月19日(22歳) 172cm 23 3
39 FW エスタニス・ペドロラ
2003年08月24日(22歳) 185cm 1 0
監督 ヴィンチェンツォ・イタリアーノ
1977年12月10日(48歳)

ボローニャの試合日程

セリエA
第1節 2024年8月18日 1 - 1 vs ウディネーゼ
第2節 2024年8月25日 3 - 0 vs ナポリ
第3節 2024年8月31日 1 - 1 vs エンポリ
第4節 2024年9月14日 2 - 2 vs コモ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月18日 0 - 0 vs シャフタール
セリエA
第5節 2024年9月22日 1 - 2 vs モンツァ
第6節 2024年9月28日 1 - 1 vs アタランタ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 2 - 0 vs リバプール
セリエA
第7節 2024年10月6日 0 - 0 vs パルマ
第8節 2024年10月19日 2 - 2 vs ジェノア
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 2 - 0 vs アストン・ビラ
セリエA
第10節 2024年10月29日 0 - 2 vs カリアリ
第11節 2024年11月2日 1 - 0 vs レッチェ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 0 - 1 vs モナコ
セリエA
第12節 2024年11月10日 2 - 3 vs ローマ
第13節 2024年11月24日 3 - 0 vs ラツィオ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 1 - 2 vs リール
セリエA
第14節 2024年11月30日 3 - 0 vs ヴェネツィア
コッパ・イタリア
ラウンド16 2024年12月3日 4 - 0 vs モンツァ
セリエA
第15節 2024年12月7日 2 - 2 vs ユベントス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 0 - 0 vs ベンフィカ
セリエA
第16節 2024年12月15日 1 - 0 vs フィオレンティーナ
第17節 2024年12月21日 0 - 2 vs トリノ
第18節 2024年12月30日 2 - 3 vs エラス・ヴェローナ
第20節 2025年1月12日 2 - 2 vs ローマ
第19節 2025年1月15日 2 - 2 vs インテル
第21節 2025年1月18日 3 - 1 vs モンツァ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 2 - 1 vs ドルトムント
セリエA
第22節 2025年1月25日 1 - 1 vs エンポリ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 1 - 1 vs スポルティングCP
セリエA
第23節 2025年2月1日 2 - 0 vs コモ
コッパ・イタリア
準々決勝 2025年2月4日 0 - 1 vs アタランタ
セリエA
第24節 2025年2月9日 0 - 0 vs レッチェ
第25節 2025年2月14日 3 - 2 vs トリノ
第26節 2025年2月22日 2 - 0 vs パルマ
第9節 2025年2月27日 2 - 1 vs ミラン
第27節 2025年3月2日 2 - 1 vs カリアリ
第28節 2025年3月9日 1 - 2 vs エラス・ヴェローナ
第29節 2025年3月16日 5 - 0 vs ラツィオ
第30節 2025年3月29日 0 - 1 vs ヴェネツィア
コッパ・イタリア
準決勝1stレグ 2025年4月1日 0 - 3 vs エンポリ
セリエA
第31節 2025年4月7日 1 - 1 vs ナポリ
第32節 2025年4月13日 2 - 0 vs アタランタ
第33節 2025年4月20日 1 - 0 vs インテル
コッパ・イタリア
準決勝2ndレグ 2025年4月24日 2 - 1 vs エンポリ
セリエA
第34節 2025年4月28日 0 - 0 vs ウディネーゼ
第35節 2025年5月4日 1 - 1 vs ユベントス
第36節 2025年5月9日 3 - 1 vs ミラン
コッパ・イタリア
決勝 2025年5月14日 0 - 1 vs ミラン
セリエA
第37節 2025年5月18日 vs フィオレンティーナ
第38節 2025年5月25日 vs ジェノア