上海海港
SHANGHAI SIPG FC| 国名 |
中国
|
| 創立 | 2005年 |
| ホームタウン | 上海市 |
| スタジアム | 上海体育場 |
| 愛称 | Red Eagles |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 7 |
|
上海申花 | 10 | 3 | 1 | 4 | 13 | 12 | 1 | 8 |
| 8 |
|
上海海港 | 8 | 2 | 2 | 4 | 10 | 18 | -8 | 8 |
| 9 |
|
浦項スティーラース | 6 | 2 | 0 | 5 | 9 | 17 | -8 | 7 |
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上海海港のニュース一覧
上海海港の人気記事ランキング
1
「中国超級の一時代が終焉」上海海港がオスカルに8年間で支払った給与総額は驚愕の…
中国超級・上海海港が元ブラジル代表MFオスカル(33)に8年間で支払った給与総額は…。 12月24日、プロデビュー時の古巣たるサンパウロとの3年契約が発表されたオスカル。かつてブラジル代表で中枢を担い、チェルシーでもトロフィーを掲げた33歳の名手は、いよいよキャリアの集大成へと入っていく。 31日付で契約満了の上海海港には、2017シーズンから2024シーズンまで8年間所属。超級優勝3回、中国FAカップ優勝1回、スーパーカップ優勝1回、通算248試合77得点&驚愕の「141アシスト」と、輝かしい実績を残している。 「オスカルが海港を退団」は、すなわち「中国超級の一時代が終焉」。 そんな論調が中国各紙にみられるなか、『新浪』は海港が8年間でオスカルに支払った総給与を試算…週給は48万ユーロ(約7700万円)とされ、諸々込みで少なくとも2億1100万ユーロ(約341億円)が支払われたとのことだ。 中国超級は、オスカルが海港と契約延長(2024年12月31日までの現行契約)で合意したのち、外国籍選手への給与規定を厳格化。故に今後、オスカルと同等の金額を稼ぐ選手は、規制が撤廃されない限り現れないと考えられる。 2024.12.25 19:00 Wed2
中国スーパーリーグが年俸上限を設定、外国人の年俸は3億8000万円
中国スーパーリーグが、2021シーズンからのサラリーキャップ制度導入を発表した。 かつては“爆買い”が大きな話題となり、ヨーロッパで活躍するトッププレーヤーを資金力に任せて大量に獲得していた中国スーパーリーグのクラブたち。しかし、近年は中国サッカー協会(CFA)の方針転換などもあり、給与面などが改善されている。 また、クラブの給与未払い問題や、クラブの消滅などを繰り返した中、今シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を受けて変則的なシーズンを過ごしていた。 その中国スーパーリーグは、2021シーズンからサラリーキャップを導入することを発表。外国人選手の年俸は300万ユーロ(約3億8000万円)を上限、国内選手は500万元(約8000万円)を上限とすることになった。 なお、この制限を超えたチームに関しては、最大で勝ち点24が剥奪されることとなる。また、選手はCFA主催の試合への出場停止措置を受ける可能性もあるとのことだ。 中国スーパーリーグではチェルシーなどでプレーした元ブラジル代表MFオスカルが6000万ユーロ(約75億5000万円)で上海上港で加入。年俸は2300万ユーロ(約29億円)であり、今回も受けられる上限のおよそ8倍をもらっていた。 CFAがサラリーキャップ制度を導入する理由は「マネーフットボール」の抑制と中国代表への「投資バブル」をもたらしたいとのことだ。 CFAの陳戌源会長は、「中国スーパーリーグのクラブの支出は、韓国のKリーグの約10倍、日本のJリーグの3倍となっている。しかし、我々の代表チームははるかに遅れをとっている」とコメントしている。 FIFAランキングで見れば、中国は75位に対し、韓国は38位、日本は27位となっており、会長の言葉通りコストに対して代表強化が進んでいないのが現状だ。 なお、1月1日から有効となり、2部と3部でもサラリーキャップ制度が導入されるとのことだ。 2020.12.16 13:05 Wed3
ACLエリート、ACL2の出場クラブ決定! 神戸、川崎F、横浜FMが出場するACLエリートは、GS廃止で異なる8クラブと対戦するリーグステージからスタート
アジアサッカー連盟(AFC)は19日、2024-25シーズンから新設されるAFCチャンピオンズリーグ エリート(ACLエリート)、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の出場クラブを発表した。 これまでACLとAFCカップとして開催されていた中、2024-25シーズンからはACLエリート、ACL2、AFCチャレンジリーグ(ACGL)として3つのカテゴリーに分かれて開催される。 これまでのACLにあたるACLエリートには、西地区、東地区のそれぞれ6つのサッカー協会から合計27チームが参加することが決定。予選ステージに6チームが参加し、敗退した3チームは、ACL2の本大会に出場することとなる。 ACLエリートは、リーグステージが9月16日から2025年2月19日まで開催され、24チームがアジアの王者を決定することとなる。 大会方式も大きく変更となり、これまでは4チームのグループを勝ち抜き、東西でベスト8が決定。それぞれの王者が決勝で対戦するというものだったが、新たなACLエリートは、12クラブずつが東西で1つのリーグとなり、異なる8チームとホームで4試合、アウェイで4試合戦うというもの。従来よりも多くのチームとの対戦が行われることとなる。 JリーグからはACLエリートには、J1王者のヴィッセル神戸、天皇杯王者の川崎フロンターレ、2位の横浜F・マリノスが参戦。 その他、王者のアル・アインンや、サウジアラビアのアル・ヒラル、アル・ナスル、アル・アハリ、アル・サッドや日本代表DF谷口彰悟が所属するアル・ラーヤンなどが西地区で出場。東地区では、韓国の蔚山HD FCや浦項スティーラース、中国の上海海港、上海申花、タイのブリーラム・ユナイテッド、オーストラリアのセントラルコースト・マリナーズなどが参加する。 リーグステージの抽選会は8月16日に開催され、上位8チームがラウンド16に進出。準々決勝以降の全ての試合は、サウジアラビアで集中開催されることが決定している。決勝は2025年4月25日、5月4日に開催され、初代王者を決める。 なお、リーグステージに参加するチームは最低80万ドル(約1億2600万円)が賞金として与えられ、優勝チームは最低でも1200万ドル(約18億9500万円)を手にすることになる。 またACL2は32チームが本大会に出場。ACLエリートの予選で敗れた3チームの他、予選からも勝ち上がるクラブが加わる。 こちらは8つのグループに分けられてホーム&アウェイ方式でグループステージが開催。各グループの上位2チームがラウンド16に進出。決勝は2025年5月17日に一発勝負で行われる。 ACL2にはJ1で3位のサンフレッチェ広島が出場。韓国の全北現代モータースや中国の浙江職業FC、オーストラリアのシドニーFCなどが出場する。 ◆ACLエリート出場チーム 【東地区】 ヴィッセル神戸(日本) 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 蔚山HD FC(韓国) 浦項スティーラース(韓国) 光州FC(韓国) 上海海港(中国) 上海申花(中国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) ※予選 山東泰山(中国)vsバンコク・ユナイテッド(タイ)の勝者 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) アル・ラーヤン(カタール) ペルセポリス(イラン) エステグラル(イラン) アル・アイン(UAE) アル・ワスル(UAE) FCパフタコール・タシケント(ウズベキスタン) 未定(イラク) ※予選 未定(イラン)/アル・アハリ・ドバイ(UAE) vs アル・ガラファ(カタール)の勝者 ◆ACL2出場チーム 【東地区】 サンフレッチェ広島(日本) 全北現代モータース(韓国) 浙江職業FC(中国) ポートFC(タイ) シドニーFC(オーストラリア) セランゴール(マレーシア) 未定(ベトナム) 未定(ベトナム) 理文(香港) 東方SC(香港) 未定(フィリピン) 未定(フィリピン) ライオン・シティ・セーラーズFC(シンガポール) タンピネス・ローバースFC(シンガポール) ペルシブ・バンドン(インドネシア) ▼西地区 アル・タアーウンFC(サウジアラビア) アル・ワクラSC(カタール) 未定(イラン) シャールジャFC(UAE) ナサフ・カルシFC(ウズベキスタン) 未定(イラク) アル・フセイン・イルビド(ヨルダン) 未定(ヨルダン) FCイスティクロル(タジキスタン) FCラフシャン・クリャーブ(タジキスタン) モフン・バガン・スーパージャイアント(インド) アル・ハルディヤSC(バーレーン) ※予選 イースト・ベンガルFC(インド) vs アルティン・アシル(トルクメニスタン)の勝者 アル・アハリ・マナーマ(バーレーン) vs クウェートSC(クウェート)の勝者 2024.06.19 22:45 Wed4
中国移籍から8年…オスカルが上海海港を退団へ? リーグ連覇に多大なる貢献も現段階で契約延長オファーを承諾せず
元ブラジル代表MFオスカル(33)が上海海港を退団する可能性もあるようだ。中国『新浪』やブラジル『RTI』が伝える。 2日、中国スーパーリーグ(超級)は全会場同時キックオフの最終節(第30節)が行われ、首位・上海海港はホームで天津津門に5-0と圧勝。 最終盤にきて“最大のライバル”上海申花に首位を奪われたが、第29節で申花がまさかのドローに終わったため、ラスト1試合を残して首位返り咲き。最後は気持ちよく2連覇を決めた。 海港の中枢は、ご存じオスカル。 かつてセレソンの中枢として自国開催2014年W杯に出場し、チェルシー時代は主力としてプレミアリーグ優勝にヨーロッパリーグ(EL)優勝。2016年暮れに中国へ向かい、以来、一貫して海港で攻撃のタクトを振るっている。 今季は、超級29試合出場で「14得点&24アシスト」という突き抜けた数字。29試合中17試合で味方のゴールをアシストしており、得点に絡んだ試合は29試合中23試合を数える。 しかし、今や海港のキャプテンを担う33歳オスカルも、契約が12月31日まで。 ブラジル国内では「オスカルが退団を決意」と伝えられ、フラメンゴがフリートランスファー獲得に関心を持っていることが明らかに。また、アメリカ、サウジアラビア、UAE、カタールからも接触があるとみられている。 現時点でオスカルは海港の「契約を2026年まで2年延長」「引退後の幹部入り」というオファーを承諾せず。一方で超級優勝が決定後、「もう1年プレーしたい」とも発言した。 オスカルは9月、母国紙で上海生活を「この上なく快適」と語りつつ、家族が住むサンパウロ州への復帰も念頭にあると明言。 また、日系人の妻との間に生まれた子ども3人は、いずれもイギリスまたは中国生まれ。ブラジル生活を経験させたいとも語っている。 上海海港に残留か、ブラジル復帰か、どうやらこれからじっくり話し合われる様子だ。 2024.11.05 15:55 Tue5
“焦点は給与”上海海港を退団濃厚とされるオスカル…古巣サンパウロは契約交渉不調も諦めず
サンパウロが元ブラジル代表MFオスカル(33)との契約を諦めていないようだ。 2024シーズン限りで中国超級・上海海港を退団することが濃厚とされるオスカル。 かつてセレソンの中枢を担ったクラックも中国で8年…超級の外国籍選手に対する給与規定が厳格化され、契約延長なら受け入れられないほどの年俸ダウンを呑まないといけない状況だ。 新天地としては噂レベルでJリーグクラブも挙がるなか、ブラジル帰国には消極的だと本人の口から明らかに。プロデビュー時の古巣・サンパウロと契約交渉も不調だと伝えられている。 母国大手紙『グローボ』いわく「アジアでキャリア続行、欧州再進出、アメリカMLS...どの選択肢も排除されず、一方ではサンパウロ以外のブラジルクラブとも接触中」とのこと。 サンパウロもまだ諦めていないといい、オスカルの代理人との協議が続いている模様。給与調整が焦点であり、フリオ・カサレス会長は「投入できる最大の資金を支払いたい」という旨を16日に語っている。 2024.12.19 21:55 Thu上海海港の選手一覧
| 1 | GK |
|
ヤン・チュンリン | |||||||
|
1991年01月28日(35歳) | 189cm | 77kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 12 | GK |
|
チェン・ウェイ | |||||||
|
1998年02月14日(28歳) | 187cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 25 | GK |
|
ドゥ・ジア | |||||||
|
1993年05月01日(32歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 41 | GK |
|
リャン・クン | |||||||
|
2003年11月02日(22歳) | 193cm | ||||||||
| 53 | GK |
|
リー・ジリアン | |||||||
|
2007年06月18日(18歳) | 193cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
リー・アン | |||||||
|
1993年09月15日(32歳) | 188cm |
|
7 |
|
1 | ||||
| 3 | DF |
|
ジャン・グアンタイ | |||||||
|
1994年05月27日(31歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 4 | DF |
|
ワン・シャンチャオ | |||||||
|
1989年02月08日(37歳) | 180cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
チャン・リンペン | |||||||
|
1989年05月09日(36歳) | 185cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 13 | DF |
|
ウェイ・ジェン | |||||||
|
1997年02月12日(29歳) | 188cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
ミン・ティアン | |||||||
|
1995年04月08日(30歳) | 180cm | 71kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 19 | DF |
|
ワン・ジェンアオ | |||||||
|
1999年08月10日(26歳) | 170cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 23 | DF |
|
フ・フアン | |||||||
|
1993年07月12日(32歳) | 182cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 31 | DF |
|
バオ・シメン | |||||||
|
2003年07月02日(22歳) | 177cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 32 | DF |
|
リー・シュアイ | |||||||
|
1995年06月18日(30歳) | 180cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 39 | DF |
|
リュ・カイ | |||||||
|
2003年01月06日(23歳) | 179cm | ||||||||
| 40 | DF |
|
シャオ・ジチェン | |||||||
|
2003年01月02日(23歳) | 180cm | ||||||||
| 42 | DF |
|
チェン・ヤン | |||||||
|
2003年09月06日(22歳) | 181cm | ||||||||
| 44 | DF |
|
ジャン・ジファン | |||||||
|
2003年08月11日(22歳) | 178cm | ||||||||
| DF |
|
カイ・フイカン | ||||||||
|
1989年10月10日(36歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 6 | MF |
|
シュー・シン | |||||||
|
1994年04月19日(31歳) | 179cm |
|
9 |
|
0 | ||||
| 10 | MF |
|
マテウス・ヴィタル | |||||||
|
1998年02月12日(28歳) | 175cm | 65kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 20 | MF |
|
ヤン・シエン | |||||||
|
1994年03月11日(31歳) | 173cm | 70kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 21 | MF |
|
チェン・ビンビン | |||||||
|
1998年06月10日(27歳) | 175cm | 68kg | |||||||
| 22 | MF |
|
マテウス・ジュッサ | |||||||
|
1996年03月22日(29歳) | 183cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 26 | MF |
|
リュー・ルーファン | |||||||
|
1999年01月28日(27歳) | 186cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 27 | MF |
|
フォン・ジン | |||||||
|
1993年08月14日(32歳) | 175cm | 70kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 36 | MF |
|
アブラハン・ハリク | |||||||
|
2001年04月26日(24歳) | 186cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 37 | MF |
|
チェン・シュファン | |||||||
|
2003年04月03日(22歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 38 | MF |
|
リ・デミン | |||||||
|
2003年09月21日(22歳) | 168cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 52 | MF |
|
メン・ジンチャオ | |||||||
|
2004年01月09日(22歳) | 181cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 7 | FW |
|
ウー・レイ | |||||||
|
1991年11月19日(34歳) | 172cm | 59kg |
|
2 |
|
1 | |||
| 9 | FW |
|
グスタボ | |||||||
|
1994年03月29日(31歳) | 188cm |
|
10 |
|
1 | ||||
| 11 | FW |
|
ル・ウェンジュン | |||||||
|
1989年03月11日(36歳) | 185cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 14 | FW |
|
リー・シェンロン | |||||||
|
1992年07月30日(33歳) | 181cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 17 | FW |
|
ウィル・ドンキン | |||||||
|
2000年12月26日(25歳) | 180cm | ||||||||
| 18 | FW |
|
アフレデン・アスケル | |||||||
|
2003年09月15日(22歳) | 176cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 30 | FW |
|
ガブリエウジーニョ | |||||||
|
1996年03月29日(29歳) | 171cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 33 | FW |
|
リュー・ジューラン | |||||||
|
2001年10月06日(24歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 45 | FW |
|
レオナルド | |||||||
|
1997年05月28日(28歳) | 180cm | 77kg |
|
3 |
|
1 | |||
| 46 | FW |
|
リュー・バイヤン | |||||||
|
2003年04月06日(22歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 49 | FW |
|
リー・シンシアン | |||||||
|
2005年11月30日(20歳) | 180cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| FW |
|
リュ・シャオロン | ||||||||
|
2003年09月09日(22歳) | 178cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
ケヴィン・マスカット | ||||||||
|
1973年08月07日(52歳) | |||||||||
上海海港の試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月18日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 第2節 | 2024年10月1日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
浦項スティーラース |
| 第3節 | 2024年10月22日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ |
| 第4節 | 2024年11月5日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第5節 | 2024年11月26日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
蔚山HD FC |
| 第6節 | 2024年12月3日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
光州FC |
| 第7節 | 2025年2月11日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第8節 | 2025年2月19日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
横浜F・マリノス |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
横浜F・マリノス |

中国