扇原貴宏
Takahiro OHGIHARA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1991年10月05日(34歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 74kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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個性溢れる中で“刺激”を受ける扇原貴宏、“相棒”を手にして目指す理想
横浜F・マリノスからヴィッセル神戸に完全移籍し、新天地で新シーズンをスタートさせた扇原貴宏。開幕から苦しい時期を過ごしている中でも、日々受ける大きな刺激を成長につなげている。 ピッチの中央でチームを支える活躍が期待される扇原。その足元には力を最大限に引き出す“相棒”、そしてピッチにもかつての“相棒”がいる。(取材日:2022年4月8日) ◆「強いチーム、怖いチームになっていける」 ー今シーズンからヴィッセル神戸でのプレーを選択しました。ここまでプレーしてみた印象は 「今はなかなか思ったように結果がついてきていないですが、意識高くみんなが結果を好転させようと必死に取り組んでいる最中です」 「少しのことで変わっていくと思うので、僕自身も、もっともっとコンディションをあげてやっていければと思っています」 ー地元の大阪に近いところへと戻ってきました。関西に戻って来たという感覚はありますか 「関西は関西ですけど、神戸に住んだことはないので、あんまり帰ってきた感覚はないです」 「横浜は横浜で楽しんで生活していたので、また新しいところに来たなという感じです。帰ってきたというよりは新しいところに来た感覚です」 ー港町という点では横浜と共通している部分がありますが、街の印象は? 「あまり自分の中で似ているなと感じるところはまだないですね。神戸は神戸で凄く良い街ですし、山も海も、美味しいご飯屋さんもたくさんあるので、もう少し落ち着いたら色々行きたいと思っています」 ーチームには、セレッソ大阪時代に共にプレーした山口蛍選手がいます。かつての“相棒”と改めてチームメイトになって感じることは 「同じボランチの選手で見本となる選手なので、やっぱり全てにおいてレベルが高い選手です」 「一緒にプレーしてみて、改めて刺激を受ける存在ですし、自分にとっては素晴らしい存在が近くにいて一緒にやれることは、僕自身の成長にも繋がると思いますし、凄く良い関係性でやれていると思います」 ー久々に同じチームになって、逆に違和感があったりはしませんか?それとも変わらない印象ですか? 「全く違和感がないですね。僕自身はそんなにプレー時間は長くないので、もっと一緒にプレーする時間を延ばせればと思っています」 ー神戸ではこれまでとシステムも役割も異なると思います 「去年やっていたサッカーとは違いますし、まだまだ慣れていかない部分はたくさんありますが、今日(4月8日)からロティーナ監督が新たに来て、今はまた新体制になりました」 「戦術を理解して、自分の特徴を出せればと思いますし、それがチームのためになると思っています。新しい監督の下で頑張っていきたいと思います」 ーミゲル・アンヘル・ロティーナ監督の印象はいかがですか 「凄く戦術的な監督という印象はありましたし、一緒に練習をして、攻撃、守備とも確認ができました。僕自身はこれからが楽しみだとポジティブな印象を得ています」 「チーム全体で良くなっていくという空気が生まれているので、凄く楽しみです」 ー対戦相手としてやりにくさなどを感じることはありましたか? 「しっかりとビルドアップしてくる印象はありましたし、攻撃も守備も組織だった印象があるので、それがしっかりと自分たちもできれば、相手にとっても嫌な存在になれると思います」 「僕たち自身特徴がある選手が多いので、そういう面でプラスアルファを出していければ、強いチーム、怖いチームになっていけるんじゃないかなという感じはあります」 <span class="paragraph-title">◆「プレースタイルに合っている」</span> <img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"> 開幕からリーグ戦では勝利がないまま10試合を消化。監督も交代するなど、新天地では難しいスタートとなってしまった扇原。その扇原は新たな相棒を手にする。 扇原が新たに着用するスパイクは、アディダスの『PREDATOR EDGE(プレデター エッジ)』だ。プレデターシリーズの新モデルであり、コントロールに特徴があるスパイクだが、扇原はスパイクについても語った。 ー新スパイク『プレデター エッジ』を履いた感触はいかがですか? 「履いたフィット感は前と一緒で、プレデターは前から履いていたので、履きやすい印象はありました。僕自身の足にはフィットしていて、プレースタイルに合っているスパイクだと思って履いています」 ー新しいモデルのスパイクはすぐフィットしますか? 「僕の中で履けないスパイクは、踵が痛かったり、色々と靴擦れするというもので、そういうのはなかったです」 「自分の足にフィットしていましたし、最初履いた時からフィットして、良い印象がありました」 ーキャッチコピーは「決定的な違いを生むコントロールで想像を超えていけ」というものですが、コントロールの重要性は? 「トラップにしろ、キックにしろ、全てにおいてコントロールは大事ですし、特に中盤をやっているのでコントロール、パス1つとっても大事です。スパイクのコンセプトにプレースタイルは凄く合っていると思います」 ー「想像を超えていけ」というところで、最近出会った想像を超えることは? 「身近にアンドレス・イニエスタ選手がいて、練習で毎日想像を超えるようなプレーを見ています。僕自身も凄く刺激になっていますし、そういうプレーを目の当たりにして、もっともっと成長しなければいけないということはあります」 「毎日想像を超えるプレーを見れているのは、凄くポジティブなことかと思います」 ーイニエスタ選手と一緒にピッチに立っていますが、受ける刺激は大きいですか? 「サッカーが上手いというのは、こういうことかというのを毎日痛感させられます」 「まだまだ自分にも伸び代だったり、やらなければいけないことが凄くあるんだなと感じさせてくれるので、毎日良い刺激を受けています」 ー同じボランチのセルジ・サンペールはいかがでしょうか 「凄く自信を持ってプレーしていて、中盤の底でしっかりタメが作れて、自分で運べる選手で、自分に持っていないものをすごく持っているので、刺激を受けています」 ー「想像を超える」という中で、自分の中での理想のプレーというのはどういうものでしょうか 「ボランチなので90分において守備でしっかり貢献して、チームを助けられるプレーができた上で、攻撃に絡める時は理想です」 「そういったプレーを出すために、自分のコンディションだったり、チームメイトとの連係を合わせていかなければいけないので、90分できた時は理想のプレーに近づけたと言えると思いますし、ボランチの選手は90分出てなんぼだと思うので、試合を通してできることが理想だと思います」 ーフル出場が大事なポジションの中で、スパイクに助けられたことなどはありますか 「最近のスパイクはしっかりした作りなので、試合中に中でズレたりはないですし、プロの試合の高い強度でもしっかりと90分間変わらない感覚でプレーできるというのはあると思います」 ーご自身の中でのスパイクのこだわりはなんでしょうか 「僕はフィットしていれば良いです。軽すぎなくても良いので、足にフィットしてキックしやすくて、そして足が痛くなければと思います」 <span class="paragraph-title">◆「ヴィッセル神戸はこんなもんじゃない」</span> 新たな“相棒”である『プレデター エッジ』と共にシーズンを戦っていく扇原。リーグ戦で結果が出ない中で、チームはアジアの頂点を目指し、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の戦いに挑む。 アジアでの戦いについて、そしてその後のシーズンについて、扇原は意気込みを語ってくれた。 ーこの先アジアでの戦いが始まります。ACLでの戦いについての意気込みは 「リーグ戦ではなかなか結果がついてこないですが、自分たちの流れを変えるチャンス、凄くポジティブに考えれば流れを掴めるチャンスだと思います」 「クラブの目標がアジアNo.1なので、結果を求めつつ、ヴィッセル神戸が良い流れに戻れる良いキッカケになる大会になればと思います」 「そこにしっかりと全員が強い気持ちを持って、戦っていければと思います」 「チームは経験のある選手が多いので、しっかり短期決戦で決まる大会は、経験、チームの勢いも凄く大事になると思います。まずは初戦をしっかり戦えればと思います」 ー今大会も短い期間での集中開催となります。海外で短期決戦というのは全く普段と違いますか 「日本と気候も違いますし、中2日での連戦になってくるので、チーム全員の力が必要になる。総力戦になるというのはマリノス時代も感じていました」 「連戦なので、しっかりリカバリーするところはして、コンディション面は海外と日本とでご飯が違ったり難しい部分もありましたが、自分のコンディションを各個人が落とさないことが重要になると感じました」 ー2020年にはACLに出場し、神戸も同じ年にACLに出場して経験はあります。集中開催の経験をしているというのは大きいでしょうか 「神戸も中2日の連戦を前のACLで経験していて、集中開催も経験しているので、そういう面では1度やっているのは良いアドバンテージになると思いますし、結果に繋げていければと思います」 ーそして、チームはロティーナ監督の下で活動になります。改めて、外国人監督の指導を受けて得る刺激などはありますか? 「それぞれ味、色のある監督とやってきて、毎回自分の勉強になりますし、いつも自分がやったことがない感覚も初日から受けられました」 「色々な監督に出会えてサッカーをやれるというのは、プラスの材料しかないです」 「しっかりとロティーナ監督の下で、自分自身輝けるようになっていければと思います」 ー苦しい中でもシーズンは始まったばかりです。最後にこの先のシーズンへの意気込みをお願いします 「今はなかなか結果がついてきてなくて、もどかしい状況が続いていますが、ヴィッセル神戸はこんなもんじゃないというのを、これからのシーズンで見せていければと思います」 「こんなところで止まっているチームではないので、前だけを見つめて、必ず良い結果を残せるように、チーム全員で頑張って行きます」 「観ている人も不安だったり、大丈夫かと思っている人も多いと思いますが、それを覆していけるように期待してもらえたらと思います」 取材・文:菅野剛史 取材協力:アディダスジャパン 2022.04.21 11:55 Thu2
『JPFA J1アワード2024』のMVPに連覇神戸から武藤嘉紀! ベストイレブンも発表
日本プロサッカー選手会(JPFA)は16日、『JPFA J1アワード2024』として、最優秀選手賞とベストイレブンを発表した。 2022シーズンに新設され、シーズンを通して活躍したJPFA所属選手を表彰する『JPFA J1アワード2024』。3回目の開催となる今回は最優秀選手賞に明治安田J1リーグ連覇に天皇杯優勝の2冠を達成したヴィッセル神戸からFW武藤嘉紀が輝いた。 武藤は先の『2024 Jリーグアウォーズ』でも最優秀選手賞とベストイレブンを獲得。今季のJ1リーグでは37試合でチームトップの13得点を決め、7つのアシストもマークした。 ベストイレブンも神戸勢が占め、武藤をはじめ、DF山川哲史、MF扇原貴宏、MF井手口陽介、FW大迫勇也の最多5選手が選出。次点で多かったのはGK大迫敬介、DF佐々木翔、MF東俊希の3選手がノミネートしたサンフレッチェ広島となっている。 ちなみに、J2リーグとJ3リーグの最優秀選手賞はそれぞれジェフユナイテッド千葉FW小森飛絢、大宮アルディージャFW杉本健勇に決定している。 ◆ベストイレブン ※()内は所属先/受賞回数 GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島/初) DF 中谷進之介(ガンバ大阪/初) 山川哲史(ヴィッセル神戸/初) 佐々木翔(サンフレッチェ広島/初) MF 扇原貴宏(ヴィッセル神戸/初) 井手口陽介(ヴィッセル神戸/初) 東俊希(サンフレッチェ広島/初) FW 鈴木優磨(鹿島アントラーズ/初) 山田新(川崎フロンターレ/初) 大迫勇也(ヴィッセル神戸/2) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸/2) 2024.12.16 17:28 Mon3
横浜FMがMF扇原貴宏、MF喜田拓也、DF實藤友紀と契約更新
横浜F・マリノスは29日、MF扇原貴宏(29)、MF喜田拓也(26)、DF實藤友紀(31)との契約更新を発表した。 扇原はセレッソ大阪や名古屋グランパスでプレーし、2017年に加入。ゲームキャプテンを務めるなどし、今シーズンは明治安田J1で31試合、リーグカップで2試合、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で5試合に出場していた。 キャプテンを務める喜田は横浜FMの生え抜き選手。今シーズンは明治安田J1で30試合に出場。また、リーグカップで2試合、ACLで7試合に出場していた。 アビスパ福岡から今シーズン開幕後に加入した實藤は、ケガなどで離脱することもありながら、明治安田J1で6試合に出場。また、ACLでは2試合に出場し1得点を記録していた。 2020.12.29 14:15 Tue4
「チーム全員で」J2優勝の磐田FW大津祐樹がトロフィーリフトの制度に提言、扇原貴宏も反応「めちゃくちゃ賛成」
ジュビロ磐田の元日本代表FW大津祐樹が優勝セレモニー時のある制度について要望を明かした。 3シーズンぶりのJ1昇格を決めている磐田は、11月28日に行われた明治安田生命J2リーグ第41節でザスパクサツ群馬戦で、0-0のドローと勝ち切れなかったものの、2位につける京都サンガF.C.もジェフユナイテッド千葉と引き分けたため、最終節を残してJ2優勝を果たしていた。 試合後には、セレモニーでシャーレを掲げて喜んでいた磐田イレブンだが、大津は11月30日に自身のツイッターを更新。とある要望を口にした。 「優勝してシャーレを掲げる時、その試合の18人しか入れないって制度。怪我や累積が重なると参加できない」 「18人だけではなくチーム全員でこの瞬間を共有したい。優勝する為にチームみんなで掴み取ったタイトルだからこそ、この制度が変わってくれると嬉しいなーって思ったので呟いてみてます。笑」 大津自身はセレモニーに参加していたが、群馬戦では今シーズンの磐田を支えたMF山本康裕やMF山田大記が欠場していたため、セレモニーでもチーム全員で祝いたい思いが強かったようだ。 このツイートには、横浜F・マリノス時代の同僚でもあるMF扇原貴宏も「めちゃくちゃ賛成です!笑」と反応。大津は「#両面経験するとなおさらよね」と、見守る方も経験するとみんなでトロフィーリフトをしたいと感じると返していた。 <span class="paragraph-title">【写真】優勝セレモニーでは確かに18人しかいない</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">優勝してシャーレを掲げる時、その試合の18人しか入れないって制度。<br>怪我や累積が重なると参加できない。<br>18人だけではなくチーム全員でこの瞬間を共有したい。優勝する為にチームみんなで掴み取ったタイトルだからこそ、この制度が変わってくれると嬉しいなーって思ったので呟いてみてます。笑 <a href="https://t.co/0UGJpWXPGK">pic.twitter.com/0UGJpWXPGK</a></p>— 大津祐樹/Yuki Otsu (@yukiotsu23) <a href="https://twitter.com/yukiotsu23/status/1465639062979571714?ref_src=twsrc%5Etfw">November 30, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.12.01 21:10 Wed5
南野拓実「とても気に入っている」、アディダスが新スパイク「プレデター エッジ」を発表
アディダスは25日、決定的な違いを生むコントロールを実現するプレデターの新モデル「プレデター エッジ(PREDATOR EDGE)」を発表した。 「プレデター エッジ」は、見る者の想像を超えるような優れたパフォーマンスが発揮できる、革新的なテクノロジーを新たに搭載している。 「プレデター エッジ」は、新たに搭載された“ゾーンスキン”や“パワーファセット”をはじめ、ボールコントロール精度の向上を徹底的に追求した一足。最大の特徴は、優れたパフォーマンスを発揮する4つのコントロールゾーンだ。 自由自在にアウトサイドでボールを操るドリブルを支えるゾーン、ボールに大きな運動エネルギーを与え強いキックのパワーを支えるゾーン、摩擦力によって高い回転性を生むスワーブを支えるゾーン、そして、勢いを吸収し安定したボールコントロールを支えるゾーンとなっている。 アッパーは、「ドリブル」、「パワー」、「スワーブ」、「コントロール」の4つのゾーンに分類。ラバーリブの加工を施すことでそれぞれの特徴に沿ったプレーをサポートしている。 「プレデター エッジ」を着用する南野拓実は「自分の足にあって、気持ちを上げてくれるスパイクを履くことが、良いプレーをするために大切だと思っています。その点で、プレデターは自分の足にフィットしてくれますし、何より今回のデザインはとても気に入っています。試合で早く履いてゴールを決めて、日本代表を勝利に導きたいです」とコメントしている。 また、岩渕真奈も「プレデターはフィット感がすごくいいのと、表面のラバーの力を借りてコントロールシュートが上手く飛んでいくので、それが好きで愛用しています。今までもそうですが、スパイクが軽いのが好きです。また今回のプレデターは色合いも可愛いので気分もあがります。今後新しいプレデターで得点して、ワールドカップ出場権を勝ち取りたいです」と、新たなスパイクでの目標達成に意気込んだ。 「プレデター エッジ」は、南野や岩渕の他、原口元気、鈴木彩艶、槙野智章、東慶悟、宮原和也、ミッチェル・ランゲラック、飯倉大樹、扇原貴宏、青木拓矢、常本佳吾が着用予定。海外では、ワンディ・ルナール、アビー・ダルケンパー、トニー・ダガン、クリスティアネ・エンドレルら女子選手に加え、ポール・ポグバ、ダビド・アラバ、マルコ・アセンシオ、ウェストン・マッケニーらが着用することとなる。 <span class="paragraph-title">【写真】新スパイク「プレデター エッジ」、着用選手の写真も</span> <span data-other-div="movie"></span> 「プレデター エッジ」は、アディダス オンラインショップ、アディダス アプリ、サッカーショップKAMO オンラインストア・原宿店・梅田店にて1月25日(火)18時より先行発売、アディダス オンラインショップ、アディダス アプリ、アディダス 直営店、サッカーショップKAMO オンラインストア・原宿店・梅田店を含む全国の取扱店にて2月1日(火)0時より順次一般発売いたします。 販売先:<a href="https://shop.adidas.jp/item/?cat2Id=sapphire_edge_pack&order=58" target="_blank">アディダス オンラインショップ</a> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw14.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/adidas220125_tw13.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 2022.01.25 20:40 Tue扇原貴宏の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年1月9日 |
横浜FM |
神戸 |
完全移籍 |
| 2017年1月7日 |
名古屋 |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
C大阪 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2010年2月1日 |
|
C大阪 |
昇格 |
扇原貴宏の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 210’ | 0 | 1 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 4 | 283’ | 0 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 14 | 1064’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 20 | 1557’ | 0 | 3 | 0 |
扇原貴宏の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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光州FC | 90′ | 0 | ||
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H
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
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vs |
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光州FC | 120′ | 0 | 60′ | |
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A
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | 29′ | 0 | 64′ | |
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A
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| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 85′ | 0 | ||
|
H
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| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 84′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
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光州FC | ベンチ入り |
|
H
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| 第5節 | 2024年11月26日 |
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vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
H
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| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | メンバー外 |
|
A
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| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
上海申花 | メンバー外 |
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 29′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | 27′ | |
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 13′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 45′ | 0 | ||
|
H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|

日本
横浜FM
名古屋
C大阪