松窪真心

Manaka Matsukubo
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 2004年07月28日(21歳)
利き足
身長 155cm
体重 49kg
ニュース 人気記事 代表

松窪真心のニュース一覧

8日、トレーニングマッチでなでしこジャパンとコロンビア女子代表が対戦した。 6日にヨドコウ桜スタジアムで対戦した両者。コロンビアが1つのチャンスを活かして先制するも、日本は試合最終盤にPKを獲得し1-1のドローに終わった。 中1日で行われた戦い。日本は11人全てを入れ替え、GKに大熊茜、DFは右から遠藤優、 2025.04.08 16:56 Tue
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6日、ヨドコウ桜スタジアムで、なでしこジャパンvsコロンビア女子代表の国際親善試合が行われ、1-1のドローに終わった。 2月に行われたSheBelieves Cupで初陣を飾ったニルス・ニールセン体制のなでしこジャパン。3連勝をおさめて大会初優勝を成し遂げた中、国内初陣となった。 ケガなどにより数名が招集さ 2025.04.06 16:05 Sun
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日本サッカー協会(JFA)は27日、コロンビア女子代表との国際親善試合に臨むなでしこジャパンのメンバーを発表した。 2月にアメリカで開催された『2025 SheBelieves Cup』を3戦全勝で初制覇のなでしこジャパン。ニルス・ニールセン新監督体制で最高のスタートを切ったなか、4月6日にコロンビアをヨドコウ桜 2025.03.27 14:18 Thu
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なでしこジャパン(女子日本代表)は日本時間27日、2025 SheBelieves Cupの第3戦でアメリカ女子代表と対戦し、2-1で勝利。大会初優勝を飾った。 ニルス・ニールセン監督が就任した新生なでしこジャパンは、初陣となった2025 SheBelieves Cupの初戦でオーストラリア女子代表に4-0の完勝 2025.02.27 14:45 Thu
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なでしこジャパン(女子日本代表)は日本時間24日、2025 SheBelieves Cupの第2戦でコロンビア女子代表と対戦し、4-1で快勝した。 ニルス・ニールセン監督が就任した新生なでしこジャパン。その初陣となった2025 SheBelieves Cupの初戦では田中美南の2ゴールの活躍などでオーストラリア女 2025.02.24 06:07 Mon
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カップ戦決勝でMVP選出の松窪真心、ほんわか受賞コメントが脚光浴びる 通訳はまさかの三浦成美「最高のインタビュー」

ノースカロライナ・カレッジに所属するU-19日本女子代表FW松窪真心のインタビューが注目を集めている。 松窪は現地時間9日に行われたアメリカの女子カップ戦、NWSLチャレンジカップ決勝のレーシング・ルイビル戦に先発出場。2-0の勝利に大きく貢献した。 同大会の決勝で先発した歴代最年少選手(19歳と6週間)となると、序盤からケロリンとの好連係でチャンスに絡み、1点リードの54分にはアイデア溢れるボレーで追加点をマーク。71分の交代時にはサポーターから盛大な拍手で迎えられた。 表彰式ではMVPに選出され、驚きの表情を見せた松窪。インタビューで見せた姿が反響を呼んだ。 キャプテンのデニス・オサリバン、松窪のゴールをアシストしたテス・ボーデに抱きかかえられた19歳は、トロフィー授与後の英語での質問に「?」の表情。すると、チームメイトからは「ナルミ!」コールが起き、急遽三浦成美(フル出場1アシスト)が通訳を務めることに。 「おめでとうございます。どう感じてますか?」と三浦が簡略化して問いかけると、殊勲の19歳は「I'm SO Happy~♪」と回答。周囲は大歓声に包まれた。 インターネット上でも賑わいを見せ、「『愛らしいメーター』が壊れたよ」、「最高のMVPインタビューの1つです」、「マナカさん!おめでとう!」などのコメントが寄せられるなど、微笑ましい姿が反響を呼んでいる。 なお、NWSLのX(旧:ツイッター)ではコンパクトにまとめられているが、アメリカ『Attacking Third』では一連の様子を公開。若干困惑気味に三浦が通訳を務める姿も確認できる。 <span class="paragraph-title">【動画】松窪真心のほんわかMVPインタビュー、三浦通訳にも注目</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Manaka Matsukubo is the 2023 Challenge Cup Final MVP <br><br> Youngest player to start Challenge Cup<br> Challenge Cup Champion<br> Challenge Cup final MVP <a href="https://t.co/3pj1IMhvFn">pic.twitter.com/3pj1IMhvFn</a></p>&mdash; Attacking Third (@AttackingThird) <a href="https://twitter.com/AttackingThird/status/1700619648855572936?ref_src=twsrc%5Etfw">September 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.09.12 21:30 Tue
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女子W杯に臨むなでしこジャパン、トレーニングパートナーはU-20&U-17日本女子代表の5名に決定

日本サッカー協会(JFA)は23日、女子ワールドカップ(W杯)に臨むなでしこジャパンのトレーニングパートナーを発表した。 7月20日に開幕するオーストラリア&ニュージーランド女子W杯に臨むなでしこジャパン。6月27日からは国内トレーニングキャンプが開催され、7月14日にはユアテックスタジアム仙台でパナマ女子代表とのMS&ADカップが行われる。 そのなでしこジャパンのトレーニングパートナーが決定。U-20女子代表、U-17女子代表のメンバーが名を連ねた。 GK大場朱羽(ミシシッピ州立大)、FP松窪真心(マイナビ仙台レディース)、FP小山史乃観(セレッソ大阪ヤンマーレディース)は7月6日まで、JFAアカデミー福島のFP谷川萌々子、FP古賀塔子はW杯にも帯同し8月22日まで参加することとなる。 【トレーニングパートナー】 GK:大場朱羽(20) 所属:ミシシッピ州立大(アメリカ) 参加期間:6月27日(火)~7月6日(木) FP松窪真心(18) 所属:マイナビ仙台レディース 参加期間:6月27日(火)~7月6日(木) FP小山史乃観(18) 所属:セレッソ大阪ヤンマーレディース 参加期間:6月27日(火)~7月6日(木) FP谷川萌々子(18) 所属:JFAアカデミー福島 参加期間:7月2日(日)~8月22日(火) FP古賀塔子(17) 所属:JFAアカデミー福島 参加期間:7月2日(日)~8月22日(火) 2023.06.23 16:35 Fri
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決勝MVPにNWSL初ゴール、松窪真心の評価は上昇中「この若い天才が重要なのは明らか」

ノースカロライナ・カレッジに所属するU-19日本女子代表FW松窪真心に対する期待値が上昇している。 松窪は2022年のU-20女子ワールドカップ(W杯)準優勝メンバーで、オーストラリア&ニュージーランド女子W杯に臨むなでしこジャパンのトレーニングパートナーも務めた。 7月にマイナビ仙台レディースからアメリカのナショナル・ウィメンズ・サッカーリーグ(NWSL)のノースカロライナへ期限付き移籍。[4-3-3]の中盤の一角として早々に出場機会を掴み、9日に行われたNWSLチャレンジカップ決勝ではチームの2連覇に貢献。アイデア溢れる加入後初ゴールが勝利を手繰り寄せる追加点となり、MVPにも選出された。 17日にはリーグ戦でも初得点を記録。地元紙『ニュース&オブザーバー』は「動き出しやパス能力に非凡な才能を示す天井知らず」と述べ、「新天地へ溶け込む能力にも感銘を受けた」との、GKケイシー・マーフィーの言葉も伝えている。 一方で、加入後まだ2カ月余り。ショーン・ナハス監督は「まだ慣れていない部分もある」と、さらなる要求も忘れない。ボゼッションを意識するチームにおいては、裏へ抜け過ぎても悩ましいのだと、決勝戦後に語った。 「彼女をここに連れてきたのは、ポケットを取ったうえで、(相手の)バックライン沿いに走ることができるからだ」 「ただ、気が付けば、走り越えてしまってウイークサイドのハーフスペースが空くことが非常に多くなっている。すると、彼女にボールを届けられない。これが彼女とラインとの距離間の現状だ」 「だからもう少し我慢してもらって、走り過ぎる代わりにボールホルダーが彼女を見つけられるようにいてほしい。まぁ、それは単に時間が解決してくれる成熟度の問題だが」 NWSLのレギュラーシーズンは残り3試合。松窪以外にも三浦成美、小林里歌子と日本人3選手が在籍するノースカロライナ(勝ち点28)は、首位のポートランド・ソーンズFC(勝ち点32)と4ポイント差の4位に付ける。 同時に、上位6チームに与えられるプレーオフ出場権だが、9位のレーシング・ルイビル(勝ち点24)とも4ポイント差と、大混戦模様。気が抜けない戦いが続く。 同紙は、指揮官の松窪へのさらなる期待を伝えた上で「この若い天才はチャレンジカップ以来成功を続けており、改善の余地がいくつかあるものの、カレッジのNWSLシールド(レギュラーシーズン優勝)獲得へ向けて、重要な役割を果たすことは明らか」と結んだ。評価を高める19歳からは目が離せない。 2023.09.28 21:35 Thu
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大会4連覇目指すヤングなでしこがベトナムに10発圧勝で白星スタート!【U20女子アジアカップ】

4日、AFC U20女子アジアカップのグループB第1節、U-20日本女子代表vsU-20ベトナム女子代表が行われ、10-0で圧勝スタートを切った。 今年9月にコロンビアで行われるU-20女子ワールドカップ(W杯)のアジア予選も兼ねている今大会。上位4チームに出場権が与えられることとなる。 2022年大会は新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で中止となっていた同大会。8カ国が2つのグループに分かれて行われる今大会。大会4連覇を目指す日本はグループBに入り、北朝鮮、中国、ベトナムと同居した。 初戦のベトナム戦に狩野倫久監督は[4-4-2]のシステムで臨み、GK大熊茜、最終ラインは右からDF吉岡心、DF米田博美、DF林愛花、DF佐々木里緒、中盤は右からMF大島暖菜、MF天野紗、MF角田楓佳、MF辻澤亜唯、2トップはFW松窪真心、FW土方麻椰が並んだ。 対するベトナムは井尻明監督が2023年2月から指揮。長年ベトナムで女子サッカーを指導している。 序盤からボールを握りゲームをコントロールしていく日本。すると11分、角田のスルーパスに反応した松窪ボックス内に走り込むと、鋭い切り返しでDFをかわして右足でシュート。右ポストを叩いたボールはネットを揺らし、日本が先制する。 先制した日本だったが20分にアクシデント。その前のプレーでボールをコントロールした際に左足首を挫いてしまっていた角田が座り込み担架で運び出されることに。MF大山愛笑が投入される。 29分には左サイドから崩すとボックス内でマイナスのパスを受けた土方がシュートも左サイドネットを揺らすことに。それでも31分に追加点。ボックス手前のやや離れた位置でパスを受けた松窪が左足一閃。ゴール右に決まり、リードを2点に広げる。 さらに32分はカウンターを仕掛けると、ボックス右からの土方のクロスに松窪が飛び込みダイビングヘッド。相手DFにあたりあわやオウンゴールかと思われたが、ポストに嫌われた。 押し込み続ける日本は44分にも松窪。ボックス内で辻澤がシュート。こぼれ球をボックス内で拾い、狭いところを抜けてシュート。前半だけでハットトリックを達成した。 ほとんど攻め込まれなかった日本だったが45分に一瞬の隙を突かれてピンチに。後方からの浮き球のパスに反応したブイ・ティ・トゥオンが抜け出すと、前に出た大熊より先に触るも、ボールは枠を外れていく。 日本はハーフタイムで1名を交代。大島を下げて笹井一愛を起用。後半も攻め込むと、56分には笹井のボックス右からのグラウンダーのパスをニアサイドで天野が繋ぎ、最後は土方が蹴り込み4点目を奪った。 リードを広げた日本は59分に選手交代。松窪、天野を下げ、白沢百合恵、中谷莉奈を起用する。 すると64分にも土方が追加点。ボックス左を仕掛けた笹井が中央へパス。後方から走り込んだ林がミドルシュートを放つもGKがセーブ。しかし、土方が詰めてリードを5点に広げる。さらに66分には左サイドで笹井が仕掛けてボックス左からクロス。これをファーサイドで辻澤が合わせて6点目を奪う。 圧倒していく日本は70分に佐々木が追加点。ボックス内に飛び出しパスを受けると、右足トラップから左足で蹴り込んだ。さらに73分にはボックス内で相手がもたつくと、笹井がプレスをかけるとそのまま決め切りリードを8点とする。 83分にはCKからの流れから米田がファーサイドで合わせて9点目。84分には白沢がボックス内で相手のクリアボールを拾ってそのまま流し込み10点目を奪う。 結局そのまま試合は終了。初戦を10ゴールの大勝で終えた日本。第2節は7日の20時からU-20中国代表と対戦する。なお、グループBのもう1試合については、U-20北朝鮮女子代表vsU-20中国女子代表は1-1の引き分けに終わった。 U-20日本女子代表 10-0 U-20ベトナム女子代表 【得点者】 1-0:11分 松窪真心(日本) 2-0:31分 松窪真心(日本) 3-0:44分 松窪真心(日本) 4-0:56分 土方麻椰(日本) 5-0:64分 土方麻椰(日本) 6-0:66分 辻澤亜唯(日本) 7-0:70分 佐々木里緒(日本) 8-0:73分 笹井一愛(日本) 9-0:83分 米田博美(日本) 10-0:84分 白沢百合恵(日本) ◆スタメン GK:大熊茜[千葉L] DF:吉岡心[マイ仙台]、米田博美[C大阪]、林愛花[サンタクララ大]、佐々木里緒[マイ仙台] MF:大島暖菜[大宮V](→46分 笹井一愛[N相模原])、天野紗[I神戸](→59分 中谷莉奈[C大阪])、角田楓佳[浦和](→23分 大山愛笑[早稲田大])、辻澤亜唯[I神戸] FW:松窪真心[ノースカロライナ・カレッジ](→59分 白沢百合恵[新潟L])、土方麻椰[東京NB] <span class="paragraph-title">【動画】松窪真心が前半だけで圧巻のハットトリック達成!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中 <a href="https://t.co/mz1iNZFTjb">pic.twitter.com/mz1iNZFTjb</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1764628572235354516?ref_src=twsrc%5Etfw">March 4, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.04 21:55 Mon

松窪真心の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2024年10月26日 なでしこジャパン