ジョルジュ・メンデス
Jorge MENDES
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| ポジション | |
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ポルトガル
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| 生年月日 | 1966年01月07日(60歳) |
| 利き足 | |
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| ニュース | 人気記事 |
ジョルジュ・メンデスのニュース一覧
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若手の頂点に立つヤマル、バルサは2030年まで確保に前進? 代理人が言及「新契約を更新するつもり」
現時点での若手サッカー選手の最高位についているスペイン代表FWラミン・ヤマル(17)だが、バルセロナとの関係は長期で続くことになるようだ。 17歳にしてスペイン代表でも主力となり、2024年はフットボール専門誌『フランス・フットボール』が贈るコパ・トロフィー、イタリア『トゥットスポルト』主催のゴールデンボーイ賞を受賞。21歳以下の選手に贈られる賞で2冠を達成した。 名実ともに最高峰の若手と認められているヤマル。気になるのは去就だが、自身が育ったバルセロナとの関係は長く続くようだ。 16日に行われた『トゥットスポルト』主催のゴールデンボーイ・ガラ(式典)に、ヤマルの代理人であるジョルジュ・メンデス氏が登場。メンデス氏は最優秀エージェントに選ばれていた中で、ヤマルについて言及した。 「もちろん、彼はバルサと契約を更新するつもりだ。ラミネはバルサ出身で、彼は新しい契約を更新するつもりだ」 現在17歳のヤマルは国際サッカー連盟(FIFA)の規定により最長で3年しか契約ができない状況。ただ、バルセロナとしてはこの才能を長くチームに留まらせたいと考えており、18歳になった時点で2030年までの契約を結ぼうと考えていた。 市場価値は1億5000万ユーロ(約242億円)とも言われ引く手数多のところだが、どうやらまだまだバルセロナでプレーする姿を見ることができそうだ。 2024.12.18 13:15 Wed2
強豪関心のウズベキスタン逸材DFが市場へ…財政難RCランスが移籍先選定を指示
RCランスがビッグクラブがこぞって関心示すウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフ(20)の売却を余儀なくされる見込みだ。 加入2年目のランスでセンターバックの主力に定着したクサノフ。186cmの右利きのDFは、傑出したスピードと出足の鋭さが特徴のアスリート型で、地対空の対人戦、広範囲をカバーできる有能な守備者だ。さらに、守備的MFでもプレー可能な足元の技術もあり、正確な右足のフィードとともに智将ウィル・スティルの下でビルドアップ能力にも磨きをかけている。 そのリーグ・アン屈指の若手DFに対しては、パリ・サンジェルマンに加え、アトレティコ・マドリー、プレミアリーグのトッテナムやニューカッスル、マンチェスター・シティ、レスター・シティといった複数クラブが関心を示している。 そんななか、今夏の資金調達に失敗し、財政面に問題を抱えているランスは、2500万~3000万ユーロ(約40億7000万~48億8000万円)の金額を念頭に置き、代理人であるジョルジュ・メンデス氏に移籍先を探すよう指示を出した。 ランスでスポーツディレクターを務めるディエゴ・ロペス氏は、フランス『レキップ』で「我々はそれ(メンデス氏への指示)を決めた。あらゆる選択肢を検討した。多くの分析を行い、ピエール(・ドレオッシCEO)と指示書にサインすることに決めた。これは、国内市場、移籍金、その他多くの要素の分析から生まれたものだ」と、20歳DFを市場に出すことを認めた。 2023年にベラルーシのエネルゲティク=BGUミンスクから加入したクサノフ。加入1年目は3バックのバックアッパーを務め、リーグ・アン11試合に加えてチャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)でそれぞれ2試合ずつに出場した。 また、昨年19歳でA代表デビューを果たし、すぐさまセンターバックで定位置を確保。並行してU-23活動にも参加し、パリ・オリンピックではU-23スペイン代表戦を含む全3試合にいずれもフル出場した。 2024.12.20 21:40 Fri3
ハメスにレアルから移籍の動き!…ベイルは居座り決意か
レアル・マドリーで居場所をなくして、今夏の移籍が取り沙汰されるコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(28)とウェールズ代表MFガレス・ベイル(30)。スペイン『アス』がジネディーヌ・ジダン監督の放出候補といわれる両者の状況を報じている。 まずはハメスだ。2014年に行われたブラジル・ワールドカップでの大活躍を受け、モナコからレアル・マドリー入りしたハメス。2017年夏から2年間のレンタルでバイエルンに移ると、今季からサンティアゴ・ベルナベウ帰還を果たしたが、ケガの影響もあり、十分なアピールに至っていない。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ5U2p6REhaSSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 代理人のジョルジュ・メンデス氏はユベントスやマンチェスター・ユナイテッドなどのセリエAやプレミアリーグの複数クラブと交渉中。契約を来季まで残しているが、新型コロナウイルスの影響による価値下落により、4000万ユーロ(約47億4000万円)程度で話がまとまる可能性もあるという。 逆に、ベイルはレアル・マドリーの売却姿勢に反して、2022年までの現行契約が失効するまで居座りを決意。クラブは放出できるなら7500万ユーロ(約88億9000万円)からの値下げも検討しているが、1450万ユーロ(約17億1000万円)の年俸がネックとなり、買い手も挙手しづらい状況とのことだ。 2020.04.12 15:00 Sun4
マドリーが大物代理人メンデス氏の売り込んできた18歳センターバックを高く評価も…
大物代理人のジョルジュ・メンデス氏がレアル・マドリーに売り込んだセンターバックとは…。 ルベン・ディアスにベルナルド・シウバ、ジョアン・カンセロ、ゴンサロ・ラモス、マヌエル・ウガルテなどなど、数多くの名だたる選手を顧客にもつ代理店「Gestifule(Polaris Sports)」。提携する131選手の市場価値は総額10億3600万ユーロ(約1663億4600万円)となっている。 その「Gestifule」を率いるメンデス氏はイングランドやフランス、母国ポルトガルを中心に忙しくしているようだが、現在マドリー所属の顧客はゼロ。そんななか、スペイン『Fichajes』によると、とある若手タレントをマドリーに売り込んだという。 それはリーグ・アンのリールでプレーするU-21フランス代表DFレニー・ヨロ(18)。数日前からマドリーと紐付けされていた190cmセンターバックで、下部組織時代から所属するリールで今季定位置を掴み取った。 かつてフランスから18歳のラファエル・ヴァランを獲得したマドリーは、メンデス氏から売り込まれたヨロも高く評価。しかし、リール側の評価額・8000万ユーロ(約128億4000万円)を支払うつもりが一切ないとのことだ。 その一方、ヨロの将来性はパリ・サンジェルマン(PSG)、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、アトレティコ・マドリーといった強豪も高く評価。メンデス氏は“お得意様”のPSG&シティよりも先にマドリーへ連絡したそうだが、結果的にマドリーの反応はイマイチだったようだ。 2024.01.17 19:05 Wed5

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