荒木遼太

Ryota ARAKI
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 2000年12月16日(25歳)
利き足
身長 172cm
体重 69kg
ニュース 人気記事 クラブ

荒木遼太のニュース一覧

明治安田J1リーグ第16節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレが11日に国立競技場で行われ、2-1で鹿島が勝利した。 リーグ戦5連勝と首位を快走する鹿島。昨季まで川崎Fを率いた鬼木達監督は、初対戦となる古巣との初陣に向けて直近のアビスパ福岡戦から先発を3人変更。田川亨介と知念慶、ターレス・ブレーネルに代えてレオ 2025.05.11 15:20 Sun
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6日、明治安田J1リーグ第15節のアビスパ福岡vs鹿島アントラーズがベスト電器スタジアムで行われた。 7位につける福岡と首位に立つ鹿島の一戦。ホームの福岡は4試合勝利がない中、前節からスタメン5名を変更。上島拓巳、橋本悠、松岡大起、金森健志、ウェリントンが外れ、前嶋洋太、志知孝明、秋野央樹、名古新太郎、シャハブ・ 2025.05.06 15:59 Tue
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FC琉球のニュース一覧

J3リーグに所属するFC琉球が、2026シーズンに向けたセレクションを開催することを発表した。SHIBUYA CITY FC、千葉県社会人サッカー1部リーグ所属の房総ローヴァーズ木更津FC、神奈川県社会人サッカー1部リーグ所属の鎌倉インターナショナルFC、品川CCの5クラブの合同で実施される。 琉球は2023年に 2025.12.15 09:30 Mon
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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11日、第105回天皇杯の都道府県代表決定戦が各地で行われ、47都道府県代表が出揃った。 これまで19都県の代表が決定していた中、11日には28道府県の代表決定戦が全国各地で行われた。 J3クラブも参加する中、J3クラブ同士の対戦となった栃木県では、栃木SCが栃木シティ相手に0-2で勝利し5年連続25回目の 2025.05.11 21:40 Sun
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日本サッカー協会(JFA)とJリーグは1日、「JFA/J リーグポストユースマッチ」の第2回活動に臨む、U-22 Jリーグ選抜のメンバーを発表した。 「JFA/J リーグポストユースマッチ」は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなり、12日、13日に活動が行われ、13日には 2025.05.11 21:15 Sun
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thumb 明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。 【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け 首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。 2025.05.07 21:02 Wed
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久々先発キャスパー・ユンカーのハットトリックで名古屋が2試合ぶり白星! FC東京は荒木遼太郎のゴールで反撃も実らず【明治安田J1第14節】

明治安田J1リーグ第14節の名古屋グランパスvsFC東京が豊田スタジアムで行われ、ホームの名古屋が3-1で勝利した。 前節のガンバ大阪戦を0-1で落とし、直近4試合で3敗と苦戦している10位名古屋。再び勝ち点を重ねるべく2試合ぶりの白星を目指す。今節は最前線にキャスパー・ユンカーが入り、両ウイングバックは内田宅哉とJ1初先発の小野雅人に変更、吉田温紀もスタメン入りした。 対するは、4試合負けなしと好調を維持する4位FC東京。前節の柏レイソル戦はGK波多野豪の退場により数的不利となりながら、3-3の引き分けに持ち込んだ。今回は出場停止の波多野に代わりGK野澤大志ブランドンが先発。松木玖生に代わって小泉慶がボランチに入り、最終ラインでは木本恭生がスタメンとなった。 立ち上がりから積極的にゴールに迫った両チーム。名古屋のショートカウンターから最終ラインの裏へ抜け出した永井謙佑がシュートまで持ち込むと、対するFC東京もディエゴ・オリヴェイラの遠めからのミドルシュートでけん制していく。 ゴールレスのまま前半中盤まで進むと、転機が訪れたのは30分。内田がボックス内で倒されて名古屋がPKを獲得。これをキャスパー・ユンカーが落ち着いて真ん中に決め、今シーズン初得点を記録した。 1点リードの名古屋は前半アディショナルタイムに右サイドでFKを獲得。森島司の精度の高いクロスに三國ケネディエブスがヘディングで合わせてゴール右隅に叩き込んだが、VARチェックの結果わずかにオフサイドと判定され、追加点は生まれなかった。 メンバー変更なしで迎えた後半。FC東京はディエゴ・オリヴェイラの左足シュートでGKランゲラックに襲いかかる。 先に動いたのは追加点が欲しい名古屋ベンチ。58分、永井を下げて和泉竜司をピッチに送り出す。対するFC東京もその3分後、荒木遼太郎と松木という2枚の交代カードを切り、勝負に出た。 66分、またもスコアを動かしたのはユンカーだった。ロングボールを前線で収めると、味方を押し上げてから左サイドへ展開。ゴール前で和泉のクロスをトラップすると、素早く左足を振り抜いた。 ユンカーの勢いはまだ止まらない。71分、右からのクロスをニアで頭でそらすと、ループ気味のシュートがゴール左隅へ。ケガもあり第2節以来の先発となったストライカーがハットトリックを達成した。 3点差ながらまだ諦められないFC東京は、長友佑都とジャジャ・シルバを投入。すると78分、右サイドから崩して最後は長友の折り返し。荒木が右足で合わせて1点を返した。 後半アディショナルタイムには、右クロスからバングーナガンデ佳史扶がヘディングシュートも、ゴールライン際で河面旺成がクリア。終了間際には松木がGKランゲラックとの一対一を迎えたが決めきれず、逃げ切った名古屋が勝ち点「3」を手にした。 名古屋グランパス 3-1 FC東京 【名古屋】 キャスパー・ユンカー(前33、後21、後26) 【FC東京】 荒木遼太郎(後33) <span class="paragraph-title">【動画】キャスパー・ユンカーがニアでそらした巧みなヘディング弾でハットトリック達成</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>戻ってきたキャスパー ユンカーが<br>復帰後すぐにハットトリックを記録!<br>\<br><br>コーナーキックのこぼれから稲垣祥がクロスを<br>上げるとヘディングで決めたキャスパー ユンカー<br>この試合ハットトリックを記録!<br><br>明治安田J1リーグ第14節<br>名古屋×FC東京<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8BFC%E6%9D%B1%E4%BA%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#名古屋FC東京</a> <a href="https://t.co/bAcdTvRGwz">pic.twitter.com/bAcdTvRGwz</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1790712735853941020?ref_src=twsrc%5Etfw">May 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.05.15 21:37 Wed
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レオ・セアラ&鈴木優磨のWエースがともに2ゴール! 鹿島がホーム開幕戦で東京Vに圧勝で鬼木新体制初勝利!【明治安田J1】

22日、明治安田J1リーグ第2節、鹿島アントラーズvs東京ヴェルディが県立カシマサッカースタジアムで行われ、ホームの鹿島が4-0で快勝した。 鬼木達新監督の下、捲土重来を期す今シーズンに臨む鹿島。その初陣となった開幕節では湘南ベルマーレとのアウェイゲームに0-1で敗戦。今回のホーム開幕戦では新体制初勝利を狙った。湘南戦からは先発3人を変更。知念慶、師岡柊生、荒木遼太郎に代えて濃野公人、樋口雄太、古巣初対戦の松村優太を起用した。 一方、昨季6位からさらなる躍進を期して臨んだ今季開幕戦ではホームで昇格組の清水エスパルスに0-1で敗れ、同じく黒星スタートとなった東京V。敗戦という結果以上にパフォーマンスへの憤りを示した城福浩監督は、その初戦から先発4人を変更。松橋優安に代えて翁長聖を起用したほか、総入れ替えの前線はベンチを外れた山見大登、福田湧矢に加え、木村勇大がベンチスタートとなり、山田剛綺、新井悠太、Jリーグデビューとなる熊取谷一星が起用された。 ともに勢いを持って入った立ち上がりだったが、ホームの鹿島にいきなりの決定機。開始1分、ボックス内にこぼれたボールに対してDF千田海人が足を滑らせると、これを回収したレオ・セアラ、鈴木優磨が連続シュートに持ち込むが、ここはDFの身体を張ったブロックとGKマテウスにキャッチされる。 一方、このピンチを凌いだ東京Vも山田の高い位置でのボール奪取からショートカウンターを発動。ここは相手DFのカバーに阻まれるが、このプレーで得た右CKの流れから森田晃樹がボックス右で仕掛けて最初の枠内シュートを放った。 以降はマイボール時を中心に細かいミスが目立つ東京Vに対して、鹿島が小池龍太、松村の両サイドハーフの推進力を活かして幾つか際どいクロスを供給。ただ、前節から課題の2トップが効果的に絡むには至らず。攻撃に厚みを出せない。19分には翁長の不用意なパスをカットしたショートカウンターからボックス右の鈴木に決定機もシュートはGKマテウスにセーブされた。 それでも、主導権を握る鹿島は22分、相手を押し込んだ流れから左サイドでフリーの安西幸輝が左足で正確なクロスを供給。これをゴール前の駆け引きでDF千田の前に入ったレオ・セアラがコースを狙った巧みなヘディングシュートでゴール左上隅に突き刺した。 加入後初ゴールで完全にリズムを掴んだレオ・セアラは25分、森田を高い位置で潰したショートカウンターから小池のラストパスをボックス中央で受けると、浮き球のボールを巧みな左への持ち出しでDFをかわしてゴール左隅に左足で蹴り込み、瞬く間に2点目まで奪ってみせた。 厳しい状況が続くアウェイチームにさらなるアクシデント発生。谷口栄斗が筋肉系のトラブルかプレー続行不可能となり、36分に古巣初対戦の染野唯月が投入される。これで[4-4-2]に並びを変えて山田と染野が2トップを組んだ。 混乱続くアウェイチームの動揺を見逃さないホームチームは、前半終盤の41分にはボックス内でルーズボールに反応したレオ・セアラが森田に足をかけられてPKを獲得。ハットトリックが懸かる背番号9だったが鈴木にキッカーを譲ると、これをエースが冷静に左隅へ突き刺した。 なすすべなく3点ビハインドで試合を折り返した東京Vは熊取谷を下げてハーフタイム明けに食野壮磨を投入。ボランチ3枚の[3-5-2]の布陣に変更し、ビルドアップの部分にテコ入れを図った。3点リードの鹿島の戦い方やハーフタイムの修正によって後半は東京Vがボールを握って相手陣内でのプレータイムを増やしていく。 一方、昨年の同スタジアムの対戦で3点リードを追いつかれた苦い経験がある鹿島は高い集中力で相手に決定機を許さず。さらに、58分には右で背後を取った濃野がボックス右に持ち込んで右足シュートを枠に飛ばすが、ここはGKマテウスの好守に阻まれた。 ピンチの数こそ多くはないものの、後半もゴールが遠いアウェイチーム。切り札の木村勇大、平川怜、稲見哲行と70分までにすべての交代カードを使い切って反撃を試みる。69分には人数をかけた攻撃から最後はボックス中央の木村が右足シュートを枠に飛ばすが、これはGK早川友基に正面でキャッチされた。 後半も安定した試合運びを見せた鹿島は75分、殊勲のレオ・セアラ、松村を下げて徳田誉、師岡を同時投入。すると、この交代直後には相手のヘディングのクリアに反応した小池の絶妙なワンタッチスルーパスでボックス右に抜け出した鈴木が右足のパワーシュートを放つと、GKマテウスの手をはじいた強烈なシュートがゴールネットに突き刺さった。 この4点目で勝利を確信した鬼木監督は、これがトップチームデビューとなった17歳DF佐藤海宏ら生え抜きの選手を続けてピッチに送り出してゲームクローズに入った。その後、一矢報いたい東京Vの反撃を危なげなく凌ぎ切り、4-0のスコアでタイムアップを迎えた。 この結果、ホーム開幕戦で完勝の鹿島が新体制&今季初勝利を挙げた。一方、敵地で惨敗の東京Vは2試合連続無得点での連敗と厳しい2025シーズンの船出となった。 鹿島アントラーズ 4-0 東京ヴェルディ 【鹿島】 レオ・セアラ(前22、前25) 鈴木優磨(前42、後30) 2025.02.22 17:00 Sat
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舩橋佑のJ1初ゴール&田川弾で鹿島がACLE準優勝の川崎Fに逆転勝利!6連勝で首位を快走【明治安田J1第16節】

明治安田J1リーグ第16節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレが11日に国立競技場で行われ、2-1で鹿島が勝利した。 リーグ戦5連勝と首位を快走する鹿島。昨季まで川崎Fを率いた鬼木達監督は、初対戦となる古巣との初陣に向けて直近のアビスパ福岡戦から先発を3人変更。田川亨介と知念慶、ターレス・ブレーネルに代えてレオ・セアラ、三竿健斗、荒木遼太郎を先発で起用。鈴木優磨とレオ・セアラを2トップに据えた[4-4-2]で試合に臨んだ。 一方、アジア王者まであと1つに迫りながらも、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の決勝では、アル・アハリ・サウジに力の差を見せつけられた川崎F。Jリーグでは5試合未勝利が続いているなか、凱旋初陣に向けて長谷部監督はACLE決勝から先発を3人変更。家長昭博、脇坂泰斗、三浦颯太に代えて伊藤達哉、大関友翔、ファンウェルメスケルケン際を起用。最前線にエリソンを据えた[4-2-3-1]で試合に臨んだ。 試合は早い時間に川崎Fがセットプレーからネットを揺らす。7分、山本悠樹の右CKをニアに走り込んだ佐々木旭が頭で合わせると、このヘディングシュートがゴール左隅に吸い込まれた。 先制した川崎Fは10分にも、相手CKのこぼれ球からロングカウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がった伊藤のパスを受けたマルシーニョがボックス内まで切り込みシュート。しかし、これはGK早川友基の好セーブに阻まれた。 さらに16分には、相手ボックス手前でDF小池龍太からインターセプトに成功した大関がボックス内まで切り込みシュートを放ったが、これはゴール右に外れた。 先制を許した鹿島はアタッキングサードまでボールを運べるものの、最後の崩しの場面で苦戦。それでも28分、DF高井幸大のトラップミスを鈴木優磨がワンタッチで前線に送ると、DFの裏に抜け出したレオ・セアラがボックス外まで飛び出してGK山口瑠伊をかわしてシュート。しかし、これはゴール左に外れた。 ハーフタイムにかけては一進一退の展開が続く中、鹿島は前半終了間際に試合を振り出しに戻す。追加タイム1分、中盤からドリブルで持ち上がったが荒木が左サイドに展開すると、安西幸輝のクロスをファーサイドで受けた鈴木優磨がバランスを崩しながら中に折り返すと、浮き球を中央でうまく収めた舩橋佑がゴール左上にシュートを突き刺した。 1-1で迎えた後半、鹿島は三竿と荒木を下げて知念と松村優太を投入。さらに62分には、左内転筋付近を痛めたレオ・セアラがピッチに座りこむと、担架でピッチを後にし、田川が緊急投入された。 すると鹿島は65分、鈴木優磨のロングパスで右サイドを抜け出した田川がボックス右まで切り込むと、冷静にGKとの一対一を制し、ゴール左隅にシュートを流し込んだ。 逆転を許した川崎Fは、76分にエリソン、マルシーニョ、伊藤を下げて山田新、神田奏真、家長昭博を投入する3枚替えを敢行。すると78分、山本のロブパスをボックス内の山田が頭で落とすと、山内日向汰が胸トラップからハーフボレーで狙ったが、これはGK早川の好セーブに防がれた。 猛攻を続ける川崎Fは87分、左CKから高井がヘディングでゴールネットを揺らしたが、これはGK早川を倒した神田のファウルを取られ、ゴールは取り消された。 試合は10分のアディショナルタイムが加えられた後半最終盤の戦いに突入。すると川崎は、91分に河原創のロブパスでボックス右深くまで侵入した家長がダイレクトクロスを入れると、ワンバウンドしたボール山田が左足ボレーで合わせたが、これはクロスバー直撃。 結局、試合はそのまま2-1でタイムアップ。舩橋のJ1初ゴールと田川の今季2点目で逆転勝利した鹿島が6連勝で首位をキープ。一方、川崎Fはリーグ戦6試合未勝利となっている。 鹿島アントラーズ 2-1 川崎フロンターレ 【鹿島】 舩橋佑(前46) 田川亨介(後20) 【川崎F】 佐々木旭(前7) 2025.05.11 15:20 Sun

荒木遼太の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年2月1日 中央大学 琉球 完全移籍
2019年4月1日 中央大学 完全移籍

荒木遼太の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 90’ 0 0 0
明治安田J3リーグ 13 1163’ 1 1 0
合計 14 1253’ 1 1 0

荒木遼太の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs アビスパ福岡 90′ 0
0 - 2
明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月15日 vs ザスパ群馬 90′ 0
0 - 0
第2節 2025年2月22日 vs FC大阪 90′ 0
0 - 1
第3節 2025年3月1日 vs 福島ユナイテッドFC 88′ 0
0 - 1
第4節 2025年3月8日 vs 奈良クラブ 90′ 0
2 - 1
第5節 2025年3月15日 vs カマタマーレ讃岐 85′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月23日 vs 栃木SC 90′ 0
2 - 1
第7節 2025年3月30日 vs 高知ユナイテッドSC 90′ 1
1 - 1
第8節 2025年4月5日 vs SC相模原 90′ 0
2 - 0
第9節 2025年4月13日 vs AC長野パルセイロ 90′ 0
1 - 1
第10節 2025年4月20日 vs テゲバジャーロ宮崎 90′ 0
1 - 1
第11節 2025年5月3日 vs ガイナーレ鳥取 90′ 0
2 - 0
第12節 2025年5月6日 vs 鹿児島ユナイテッドFC 90′ 0
1 - 2
第13節 2025年5月17日 vs ギラヴァンツ北九州 90′ 0 91′
0 - 1