原崎政人

Masato HARASAKI
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1974年08月13日(51歳)
利き足
身長
体重
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原崎政人のニュース一覧

16日、日本フットボールリーグ(JFL)第2節の6試合が各地で行われた。 ◆岩手 2-1 滋賀 1年でのJリーグ返り咲きを期すいわてグルージャ盛岡が、JFLで初めてのホームゲームとしてレイラック滋賀と対戦。関係者らの除雪から始まった一戦は34分、MF小松寛太の鋭いクロスにFW深堀隼平が頭で合わせて先制点とす 2025.03.16 16:38 Sun
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8日、日本フットボールリーグ(JFL)の2025シーズンが東京・吉祥寺で開幕。武蔵野市立武蔵野陸上競技場で横河武蔵野FCvsラインメール青森が行われ、青森が0-1と勝利した。 27年目のJFLは武蔵野vs青森で幕開け。 ホーム武蔵野は昨季最終節で他会場の結果により最下位を脱出し、地域リーグ転落の危機を入替戦 2025.03.08 14:56 Sat
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大宮アルディージャは23日、DF貫真郷(21)がJFLのラインメール青森に育成型期限付き移籍することを発表した。移籍期間は2026年1月31日までとなり、大宮との公式戦には出場できない。 貫は大宮の下部組織育ちで、ジュニア、ジュニアユース、U18と昇格。2022年からトップチームに昇格。今シーズンは明治安田J3リ 2024.12.23 12:35 Mon
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日本フットボールリーグ(JFL)のラインメール青森が13日、原崎政人氏(50)の監督就任を発表。原崎氏は、退任する柴田峡監督の後任となる。 原崎氏は青森県出身で、現役時代はフジタ工業/ベルマーレ平塚(湘南ベルマーレ)、大宮アルディージャ、ベガルタ仙台でプレー。大宮では公式戦通算188試合に出場した。 引退後 2024.12.13 22:05 Fri
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大宮、GKコーチに元鹿島GKコーチの藤原寿徳氏、ヘッドコーチにOBの原崎政人氏の就任を発表

▽大宮アルディージャは24日、GKコーチに藤原寿徳氏(47)、ヘッドコーチに原崎政人氏(43)が就任することを発表した。 ▽藤原氏、鹿島アントラーズユースやトップチーム、京都サンガF.C.、 U-22、U-23日本代表、ジェフユナイテッド千葉、レノファ山口FCのGKコーチを歴任。今シーズンはJFLのFC今治でGKコーチを務めていた。鹿島ではGK曽ヶ端準、京都ではGK守田達弥(来季から松本山雅FCへ移籍)を指導していた。 ▽原崎氏は、現役時代の1999年から2003年まで大宮でプレー経験があり、引退後はU-12やユースでコーチを務めていた。その後、東洋大学がベガルタ仙台、仙台のアカデミーを務め、昨シーズンは仙台ユースで監督を務めていた。両氏はクラブを通じてコメントしている。 ◆藤原寿徳GKコーチ 「来シーズンから、皆さまと一緒に戦わせていただくことになりました藤原寿徳です。心を一つに、全員が家族になって、必ずJ1に昇格しましょう! よろしくお願いいたします!」 ◆原崎政人ヘッドコーチ 「2018シーズンより、大宮アルディージャでお世話になることとなりました。選手として、アカデミースタッフとしてお世話になったクラブで、また仕事ができることをうれしく思います。来シーズンはJ2リーグからのスタートとなり、厳しい戦いになると思いますが、一年でのJ1復帰に向け、石井監督が目指すチーム作りに貢献できるように頑張ります。ともに戦いましょう! よろしくお願いいたします」 2017.12.24 14:29 Sun
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巻き返し誓う声明直後に5失点惨敗…J2最下位の大宮が再び声明「7月までに降格圏から脱出」

大宮アルディージャは2日、「大宮アルディージャにかかわるすべての皆さまへ」として、今季2度目となる決意表明の声明を発表した。 かつてはJ1で10シーズンを戦った大宮。10シーズンをJ1で戦いながらも2014年にJ2降格。2015年はJ2優勝という結果を持って1年で昇格すると、翌年の2016シーズンはクラブ史上最高となるJ1で5位の成績を収めた。 しかし、主軸選手の退団などもあり2017年は最下位でJ2に降格。その後は、昇格プレーオフに絡むこともあったなか、J2での生活が続き、今季で6年目を迎えている。 近年は低迷が続き、J3降格が迫るピンチもある中、今シーズンも開幕から苦戦。昨シーズンチームを残留に導いた相馬直樹監督の下でスタートしたが、16試合を戦って4勝1分け11敗の最下位に位置。相馬監督を解任し、原崎政人ヘッドコーチを昇格させた。 原崎監督の初陣となったベガルタ仙台戦は、リードを許しながらも追いついて1-1のドロー。巻き返していきたいところだったが、続くヴァンフォーレ甲府戦ではアウェイで5-1と惨敗。簡単に失点をしてしまう他、不甲斐ない戦いぶりには試合解説の小椋祥平さんも「こんな戦いをしていたら応援してくれる人いなくなるぐらいの試合だったと思います」、「アウェイに来てくれたサポーターに失礼」と厳しい言葉を発するほどだった。 前回の声明直後の試合で、無気力とも言われても仕方のない惨敗劇を受け、試合後には会場で佐野秀彦代表取締役社長や原博実フットボール本部長らとサポーターが話し合いに。巻き返しを約束した中、改めて声明を発表した。 「現在リーグ最下位という状況で、大宮アルディージャを愛するすべての方々に、本当に辛く悲しく悔しい思いをさせてしまっていること対して、深くお詫び申し上げます」 「前節の甲府戦後に、多くの皆さまから様々なご意見をいただき、監督、コーチ、選手、クラブスタッフ全員で、しっかりと共有させていただきました。これからの目標をあらためて明確にし、大宮アルディージャにかかわるすべての方々とともに、同じ目標に向かって取り組んでいきます」 「現在のチームの課題は、「不用意な失点」「得点力不足」「攻守のバランスの悪さ」です」 「節目となる7月までに降格圏から脱出し残留圏に上がるために、今いる選手たちが自身の力を最大限発揮できる環境づくりに努めます」 「そして、その先では課題に対応した強化・補強を積極的に行い、プレーオフ争いに加われる一桁順位を目標とし、さらにプレーオフ圏内に向けてチャレンジしていきます」 「まずは、次節・水戸戦での勝利にクラブ全員で向かっていきますので、引き続き、スタジアムでともに戦ってください。今後とも、大宮アルディージャへの熱いご声援を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます」 再び声明を発表した大宮。3日にはホームで水戸ホーリーホック戦が行われ、11日には藤枝MYFC戦もホームで開催。ホーム連戦で、声明通りのプレーを見せることができるだろうか。 2023.06.02 19:20 Fri
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J2リーグアウォーズ各賞が発表! MVPはエリキ、ベストイレブンは7クラブから選出! 優秀監督賞は磐田・横内昭展監督が受賞

7日、2023J2リーグアウォーズが開催。2023シーズンの明治安田生命J2リーグの各賞が発表された。 2023シーズンのJ2では、FC町田ゼルビアが見事に初優勝。J1初昇格を掴んだ。 自動昇格の2位にはジュビロ磐田が入ると、J1昇格プレーオフは3位の東京ヴェルディが制して3クラブが昇格。2位を守り続けていた清水エスパルスは最終節で4位に転落し、プレーオフでも決勝で敗れてJ2を来季も戦うこととなった。 一方で、下位に目を向ければ最下位はツエーゲン金沢、21位は大宮アルディージャとなり2チームはJ3降格が決定していた。 最優秀選手賞(MVP)は町田のFWエリキが初受賞。シーズン途中に重傷を喫したが、30試合で18得点を記録して優勝と昇格に貢献していた。 ベストイレブンにはエリキの他、清水から4選手、東京Vとジェフユナイテッド千葉から2名ずつが選出。その他、磐田、V・ファーレン長崎、ロアッソ熊本から選ばれている。 またJ2得点王はベストイレブンにも選ばれたFWフアンマ・デルガドでキャリアハイの26得点を記録した。 最優秀ゴールには、清水のMF乾貴士が7月9日の明治安田第25節の大分トリニータ戦で決めたゴールに。1-1で迎えた63分、大分の攻撃を止めてからのカウンター。自陣のハーフウェイライン付近でボールを持った乾は周りを窺いながらもドリブルで中央を持ち上がると、そのままボックス手前で右足一閃。ゴール右上に大きく曲がったミドルシュートがクロスバーを掠めて決まったものになった。 その他、優秀監督賞には監督初挑戦となり、それまではサンフレッチェ広島や日本代表で森保一監督の右腕として従事してきた横内昭展監督が受賞。磐田を見事にJ1復帰させたことが評価された。なお優秀監督賞の得票数も公開されており、大宮の原崎政人監督のみ票が入らなかった。 フェアプレー賞はザスパクサツ群馬、ヴァンフォーレ甲府、ツエーゲン金沢の3クラブが受賞。フェアプレー個人賞は全てGKで櫛引政敏(ザスパクサツ群馬)、マテウス(東京V)、権田修一(清水)、波多野豪(長崎)が受賞した。今回から新設されている。 <span class="paragraph-subtitle">◆最優秀選手賞</span> FWエリキ(FC町田ゼルビア)/初受賞 <span class="paragraph-subtitle">◆J2ベストイレブン</span> GK 権田修一(清水エスパルス)/初受賞 DF 宮原和也(東京ヴェルディ)/初受賞 鈴木義宜(清水エスパルス)/初受賞 リカルド・グラッサ(ジュビロ磐田)/初受賞 MF 田口泰士(ジェフユナイテッド千葉)/初受賞 森田晃樹(東京ヴェルディ)/初受賞 乾貴士(清水エスパルス)/初受賞 平川怜(ロアッソ熊本)/初受賞 FW 小森飛絢(ジェフユナイテッド千葉)/初受賞 エリキ(FC町田ゼルビア)/初受賞 フアンマ・デルガド(V・ファーレン長崎)/初受賞 <span class="paragraph-subtitle">◆得点王</span> FWフアンマ・デルガド(V・ファーレン長崎)/初受賞 26得点 <span class="paragraph-subtitle">◆最優秀ゴール賞</span> MF乾貴士(清水エスパルス)/初受賞 明治安田生命J2リーグ第25節 7月9日(日) 大分トリニータ vs 清水エスパルス(63分) <span class="paragraph-subtitle">◆優勝監督賞</span> 黒田剛監督(FC町田ゼルビア)/初受賞 <span class="paragraph-subtitle">◆優秀監督賞</span> 横内昭展監督(ジュビロ磐田)/初受賞 <span class="paragraph-subtitle">◆フェアプレー賞</span> ザスパクサツ群馬 ヴァンフォーレ甲府 ツエーゲン金沢 ※反則ポイントが少ない順 <span class="paragraph-subtitle">◆フェアプレー個人賞</span> GK櫛引政敏(ザスパクサツ群馬)/初受賞 GKマテウス(東京ヴェルディ)/初受賞 GK権田修一(清水エスパルス)/初受賞 GK波多野豪(V・ファーレン長崎)/初受賞 <span class="paragraph-subtitle">◆優秀監督賞(得票順)</span> 1位:107票/横内昭展(ジュビロ磐田)リーグ順位:2位 2位:63票/秋葉忠宏(清水エスパルス)リーグ順位:4位 3位:39票/城福浩(東京ヴェルディ)リーグ順位:3位 4位:37票/小林慶行(ジェフユナイテッド千葉)リーグ順位:6位 5位:27票/大槻毅(ザスパクサツ群馬)リーグ順位:11位 6位:24票/大木武(ロアッソ熊本)リーグ順位:14位 7位:15票/渡邉晋(モンテディオ山形)リーグ順位:5位 8位:10票/須藤大輔(藤枝MYFC)リーグ順位:12位 9位:9票/篠田善之(ヴァンフォーレ甲府)リーグ順位:8位 10位:8票/下平隆宏(大分トリニータ)リーグ順位:9位 11位:5票/吉田謙(ブラウブリッツ秋田)リーグ順位:13位 11位:5票/濱崎芳己(水戸ホーリーホック)リーグ順位:17位 13位:4票/田村雄三(いわきFC)リーグ順位:18位 14位:3票/吉田達磨(徳島ヴォルティス)リーグ順位:15位 14位:3票/時崎悠(栃木SC)リーグ順位:19位 16位:2票/木山隆之(ファジアーノ岡山)リーグ順位:10位 16位:2票/堀孝史(ベガルタ仙台)リーグ順位:16位 16位:2票/柳下正明(ツエーゲン金沢)リーグ順位:22位 19位:1票/ファビオ・カリーレ(V・ファーレン長崎)リーグ順位:7位 19位:1票/フアン・エスナイデル(レノファ山口FC)リーグ順位:20位 ※優勝した黒田 剛監督(FC町田ゼルビア)以外の監督から投票 ※原崎政人監督(大宮アルディージャ)は得票がなかった <span class="paragraph-title">【動画】J2のベストゴールは乾貴士の圧巻カーブミドルシュート</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="SRAvHVCdwqA";var video_start = 380;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.12.08 06:45 Fri