ダニエル・ポヤトス
Daniel POYATOS
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
スペイン
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| 生年月日 | 1978年06月23日(47歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | 監督データ |
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1
【J1注目プレビュー|第34節:川崎FvsG大阪】鬼木フロンターレ、リーグ戦残り6試合で何を見せる? G大阪は得意な相手に連勝を目指す
【明治安田J1リーグ第34節】 2024年10月18日(金) 19:00キックオフ 川崎フロンターレ(10位/43pt) vs ガンバ大阪(5位/53pt) [Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu] <h3>◆鬼木フロンターレのラスト6【川崎フロンターレ】</h3> 2017年から指揮を執る鬼木達監督が今シーズン限りで退任することが発表された川崎F。シルバーコレクターと揶揄されていたチームに7つのタイトルをもたらし、4度のリーグ優勝を成し遂げた。 しかし、その鬼木体制も近年は苦戦続き。今シーズンも下位を低迷し、すでに無冠が確定している。 契約満了による退団だが、選手やファン・サポーターにとっては感謝しきれない思いがあるはずだ。退任発表後の初戦がホーム。リーグ戦は残り3試合しかホームで戦えない中、残りの6試合でフロンターレらしさと集大成を見せ、1つでも上の順位でシーズンを終えたいところだ。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、セサル・アイダル、丸山祐市、佐々木旭 MF:脇坂泰斗、河原創、橘田健人、マルシーニョ FW:山田新、エリソン 監督:鬼木達 <h3>◆抜けた長いトンネル、このまま突っ走れ【ガンバ大阪】</h3> 優勝を争っていた中で9試合勝利がなkったG大阪。前節は大逆転での残留を目指す北海道コンサドーレ札幌とホームで対戦し、2-1で勝利。10試合ぶりに白星を掴んだ。 その勝利の立役者となったのは宇佐美貴史。敗色濃厚だった中でPKを落ち着いて決めると、最後には圧巻の個人技からゴールを奪い、チームに勝利をもたらした。 長いトンネルを抜けたのはエースの活躍あってこそ。ただ、チームとしての方向性は間違っておらず、勝てなかった期間でもどちらに転ぶかという状況ではあった。残りの期間でしっかりと勝ち点を重ね、1つでも上の順位で終えていきたいところだろう。 そんな中での相手は川崎F。ダニエル・ポヤトス監督就任後は、3戦3勝と相性は抜群。ただ、鬼木監督の退任が決定したこともあり、負けたままで終わるつもりもないだろう。しっかりと、アウェイでも力を見せつけて勝利を奪いたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:一森純 DF:半田陸、中谷進之介、福岡将太、黒川圭介 MF:ダワン、鈴木徳真 MF:山下諒也、山田康太、ウェルトン FW:宇佐美貴史 監督:ダニエル・ポヤトス 2024.10.18 16:20 Fri2
「美しいゲームだった」5連勝浦和をアウェイで撃破、3連勝に伸ばしたG大阪のポヤトス監督の狙いは「デュエルを避けたかった」
ガンバ大阪のダニエル・ポヤトス監督が、浦和レッズ戦の勝利を喜んだ。 6日、明治安田J1位リーグ第15節でG大阪はアウェイで浦和と対戦した。 2連勝中のG大阪が対峙するのは、5連勝中の浦和。このまま調子を上げていきたいG大阪は、ハイプレスをかけずにブロックを作って浦和の攻撃を耐える戦いに。すると53分、ボックス左からの食野亮太郎のクロスをファーサイドで山下諒也がヘッド。これが決まり、0-1でG大阪が勝利を収めた。 敵地で5連勝中の浦和相手に勝利したG大阪。ポヤトス監督は3連勝となった中、「チームにとって美しいゲームだったと思う。前半自分たちもしっかり良い戦い方ができたと思っている。ポゼッションは五分五分だと思っているが、自分たちは有効的にダメージを与える形ができていたと思う」と、チームのパフォーマンスを称えた。 また「浦和は能力のある選手がいるので、ボールを持たせすぎるとダメージを与えられると分かっていたので、後半は修正して攻撃をした。後半はしっかりとやりダメージを与え、相手の良い監督の下、この難しいスタジアムの雰囲気の中で戦わなければいけないので、最後あああいった(押し込まれる)展開になるかなと思ったたが、しっかり勝てて良かった」と、チームが耐えて戦えたとした。 選手たちにいは「選手におめでとうという言葉を届けたいし、この10日間ほどの長い連戦が続いた中で、疲労やケガ人がいる中で、しっかり戦ってくれた選手を祝福したい」と、連戦の中で結果を残した選手たちの努力を称えた。 この試合ではプレスをかけずにブロックを敷いての戦いとなったが、「球際というか、デュエル、個人の戦いの局面を避けたかったのが狙い」とコメント。「浦和の前線は(マテウス・)サヴィオ選手、渡邊(凌磨)選手、松尾(佑介)選手、金子(拓郎)選手と強力な選手がいることはわかっていた中で、自分たちがハイプレスに行って間伸びして、ひっくり返されてしまうとデュエルの場面が増えるということが多くなるので、それを避けたいと思っていた」と対策を語り、「マリノス戦を参考にして、マリノスがそれでやられていたので、参考にした」と、横浜FMが浦和で戦った試合を参考にしたとした。 前節はホームで湘南ベルマーレと対戦し4得点を奪って快勝。その中からメンバーを入れ替えての戦いとなったが、「1番のアイデアとしてはフレッシュさを求めた。攻守両面でのフレッシュさで、特に攻撃面でのフレッシュさを求めた」と、連戦でのコンディションを考えたとし、「金子選手、サヴィオ選手の両サイドで、自分たちがボールを持ちながら相手を後ろ向きにさせたかったという狙いがあり、自分たちが失った時に切り替えのコントロールができると思った」と、相手のサイドを攻撃することで封じていきたい狙いあったとした。 ケガで出遅れていた食野はこの試合で決勝点をアシスト。「今日のアシストという結果は、彼に値すると思う」とポヤトス監督は語り、「本当に良い選手であり、ガンバの魂を内に秘めた選手。それが結果として出たと思う」と、復活してくれたことを喜んだ。 チームは3連勝だが、宇佐美貴史が先発復帰してから3連勝。「貴史は我々にとって大事な選手で、我々のキャプテン、そしてチームを象徴する選手だ。ケガから戻ってきて少しずつ良くなっていると思う」と語り、「貴史が自分のチームにいるからではなく、彼が100%であれば、間違い中でもJリーグでベストな選手だと常々思っている」と、宇佐美は非常に重要な選手であると称賛した。 また、チームの状態については「サッカーの世界なので、勝ち負けというところで評価されがちになることは理解しているが、自分の評価では4月もそこまで悪くなかったと思っているが、5月は勝っているのでそういう見られ方がすると思う」と語り、「アウェイのFC東京戦、アウェイの横浜FC戦、ホームの戦い方はそこまで悪くはなかったと思う。ただ、結果とパフォーマンスが出ていなかったので、そういった評価になると思うが、自分としては4月も悪くはなかったと思う」と、結果こそ出ていなかったが、4月も悪くない状態であったと評価した。 次戦はホームでサンフレッチェ広島が相手。しっかりと連勝を伸ばして上位に向かいたい。 2025.05.06 23:05 Tue3
「やっぱりタイトルを獲りたい」ライバルからの移籍、G大阪の司令塔・鈴木徳真が考える優勝へのステップ「一喜一憂せず、切り替えの早さが大事」
同じ大阪のライバルからの移籍。“禁断の移籍”という言葉でも伝えられたのは、セレッソ大阪でプレーしていたMF鈴木徳真のガンバ大阪移籍だ。 ダービーマッチは毎回白熱するライバルへの移籍。一方で、徳島ヴォルティス時代にも師事したダニエル・ポヤトス監督が率いるチームに加わった鈴木。チームの主軸として低迷が続いたチームを飛躍させる一翼を担っている。 新天地に何かを求めてやってきたゲームメーカーの移籍への思い、そしてG大阪で成し遂げたいことを聞いた。 取材・文:菅野剛史 <span class="paragraph-subtitle">「成長していくことで周りが喜んでくれたら嬉しい」</span> <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー移籍1年目のシーズンでチームは優勝争いをしています。ここまでのシーズンを振り返ってください。</span> 「しっかりやることを積み上げてきたことが形になってきましたし、ここから積み上げていくことを続けて、結果を出していくことが重要だと思います」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー新しいチームに入りリーグ戦全試合に出場しています。チームの中での役割はいかがでしょうか。</span> 「ボランチなのでゲームを作らないといけないですし、守るところは守らないといけないです。そういう役割を持って試合に入っています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ーシーズンが進んでいく中で、ピッチ上での選手たちとの関係の変化はいかがでしょうか。</span> 「みんなで試合を運んでいく中で、どういう形でボールを運んでいくかというところでの共通認識はあると思いますし、守らなければいけないところではどう守るかという共通意識があるので、そこは変わっていっていると思います」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー徳島時代以来となるポヤトス監督と再び一緒にサッカーをします。当時との変化を感じるところはありますか?</span> 「徳島の時にはスペインの形にハメたサッカーをやっていたんですが、日本人の特性を理解して柔軟性が少し増した感じがします」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー昨シーズンまでチームが苦しんでいたことは見られていたと思います。今シーズンは良い流れがある中で、シーズンが始まってから変化を感じることはありますか?</span> 「選手がたくさん変わったことも要因だと思いますし、新しい選手が入ってきて良い調和ができている感じもあると思います」 「去年からいる選手が、こういうサッカーだったということをみんなに伝えてくれていることもそうです。今はそのバランスが良くなっていると思います」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー同じ大阪のライバルであるC大阪からの移籍となりました。改めてG大阪へ移籍した理由を教えてください。</span> 「個人としてはもっと試合に出て成長したいという思いが強かったので、ピッチ外のところを見るとダービーの隣のチームに移籍するということは良い印象ではないと思いますが、ただの1人のサッカー選手として成長を求める上では、良い選択ができたかなと思っています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ーG大阪への移籍の1つに出場機会を求めてということもあったと思います。改めて、その出場機会を得られていることについてはいかがでしょうか。</span> 「1つサッカー選手としてもっと上に、もっと上手くなりたいということを叶えていきたいというところでは、この移籍は僕にとって凄くプラスだと思っています。周りの人たちが試合に出られて良かったねと言ってくれることは、周りの人にとってもハッピーだし、自分が成長していくことで周りが喜んでくれたら嬉しいなと思っているので、良い機会になっていると思います」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー再びポヤトス監督の下でプレーできるということは大きかったでしょうか?</span> 「やりたいサッカーをダニ(ダニエル・ポヤトス監督)がやっていたということもありますし、自分もそういったところでサッカーを突き詰めていきたいというのがあって、色々とタイミングが良かったなと思います」 <span class="paragraph-subtitle">「切り替えができるチームがこの時期は強い」</span> <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー移籍をして出場機会も増え、チームとしても一定の結果を出せています。移籍の際に求めていたことを達成しつつある中で、さらに欲や変化を求める気持ちは出ているでしょうか。</span> 「まだまだやらなければいけないこと、改善しなければいけないことは多いので、攻撃のところ、守備の部分の質をもっと上げたいと考えています。個人としてもチームとしても、もっと上手くなれば、もっとサッカーが楽しくなると思っているので、そういうところをどんどん伸ばしていければと思っています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー現在のチームには同世代の選手が多いと思います。彼らの存在はいかがでしょうか。</span> 「僕らの年代の選手がもっとパワフルに力強くチームを引っ張っていかなければいけないと思うので、そういう選手がたくさんいると思います」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ーC大阪からは松田陸選手、そして徳島時代のチームメイトでもある岸本武流選手と知っている選手も新加入としています。</span> 「2人がいるのは本当にやりやすいですし、スムーズにチームに入れたと思います」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー今シーズンは上位が非常に混戦状態です。その中で、優勝を争えているという状況はどう感じていますか?</span> 「こういう時に残留争いをしていないということは、凄くポジティブに捉えています。あと11節ある中で、スタメンで出ている人たちでも、それ以外の人たちも同じ方向を向きやすい状態になっていると思います」 「みんなで優勝目指して頑張りたい。そこでピッチに立ちたいし、そのために結果を出したいと思う選手もたくさんいます。そういう意味では、一体感というのがより生まれやすくなるので、凄く幸せに感じますし、この先をより楽しくさせてくれるなと思います」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー優勝争いという点では徳島時代にJ2で優勝しています。こういった時期の難しさというのはあるでしょうか。</span> 「1つ1つに対して悲観的になる、一喜一憂することはなく、何かが起きればそれをしっかり受け止めて、次に繋げるという切り替えの早いチームほどどんどん上に行けると思っています」 「今勝っていたらそれを継続すれば良いし、修正する必要があれば修正すれば良い。引き分けているのであれば、それをマイナスに捉える必要はないですし、やっているものが継続されていって勝っていければ良いです」 「負けているシチュエーションであれば、一回負けを止めることができれば流れを変えられると思うので、そういう切り替えができるチームがこの時期は強いかなと考えています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー今シーズンは連敗が2度ありますが、チームとして上手く切り替えられている印象があります。</span> 「去年戦っていた人もいて、1人1人が厳しい状況を理解しているからこそ負けられないというモチベーションを持っている人もおり、こういう状況をたくさん経験してきている経験値の高い選手がいて、うまくチームに還元している人もいます。 「各々がメンタルコントロールし、マインドを高めていったりするのが凄く良い状況で、そういった(連敗した)時には、そういう人が引っ張っていってくれたなと思っています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー実際に声掛けなどをする選手がいるということでしょうか?</span> 「声掛けしてしっかり集中して入ろうとか、練習では1つ1つ集中していこうという声が出てきていますね」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー苦しんでいるチームへの移籍というのはネガティブに見られることもあると思います。</span> 「苦しい時をみんなで乗り越えていければ、必ずその瞬間が終わる時が来ると僕は思っています。(チームに)入る時に悪くても、入ってから良くなっていけば良いなという感覚でいました」 <span class="paragraph-subtitle">「タイトルを目指すことで得られるものは大きい」</span> <span style="font-weight:800;color:#003287;">ーライバルチームとして知っていたガンバ大阪のファン・サポーターが味方になったというのはいかがでしょうか。</span> 「凄く人数も多いですし、声も大きいですし、圧も凄いので、昔からあるビッグクラブだなと感じました」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ーパナソニック スタジアム 吹田のゴール裏も迫力があります。これまで最大の敵として来ていた場所が本拠地になったことで感じたことはありますか?</span> 「アウェイで来た時は応援のせいでやりにくいなという感じがあったので、逆にホームになると後押ししてくれる感覚があって、凄くやりやすいなと思います」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー優勝に向けてはもう少しゴール数を増やしたいというところはあると思います。ゲームをコントロールする上で意識することはどこでしょうか。</span> 「まずは人がバランスよく立つこと、相手の勢い、圧の流れを読むことは意識してプレーしています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー相手によっても変えていく中、自身のプレースタイルを変えたというのはありますか?</span> 「特にないですね。ゲームによって、自分のやり方を変えていくという感じでやっています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ーそうした中では、やはりポジショニングが一番大事ということでしょうか</span> 「ポジショニングやボールをつける位置、(パスを)回す場所ということは意識しています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー残りシーズンも10試合余りです。この先のシーズン、目標にしていること、成し遂げたいことを教えてください。</span> 「やっぱりタイトルを獲りたいなと思っています。この順位にいるし、この位置につけているからこそ、タイトルを目指すことによって、確実にチームのレベル、質も上がると思いますし、そういうところを経験することによって、得られるものは大きいと思います」 「メンタル、戦術、技術など色々あって、そういう極限状態でこそ人の成長、進化が結構出てくるので、僕らはそこに向かって優勝争いしていきたいですし、自分たちがやることをやっていった上で自分たちの手元にタイトルがあれば良いなと思っています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ー8月24日は「GAMBA EXPO」が開催されます。初めての経験だと思いますが、特別ユニフォームの印象はいかがでしょうか?</span> 「例年そういったことをやっているのをガンバに来て知って、歴代のやつを見たんですけど、今回も奇抜だなと思っています」 <span style="font-weight:800;color:#003287;">ーこれまでも特別ユニフォームを着る機会はあったと思いますが、普段着ないユニフォームを着ることで心境の変化はありますか?</span> 「感覚的にはお祭りみたいなものですね。ちょっと感覚は変わると思います」 <div id="cws_ad"> <span class="paragraph-subtitle">「GAMBA EXPO」試合情報</span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/gamba20240822_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <span style="font-weight:800;color:#003287;">◆明治安田J1リーグ 第28節 8月24日(土) 18時30分 キックオフ ガンバ大阪 vs アビスパ福岡 [パナソニックスタジアム吹田]</span> 【GAMBA EXPO 企画趣旨】 GAMBA EXPOは「スポーツのチカラで地域を元気にしたい、地域の心の拠り所でありたい、子ども達に夢を持つきっかけを与えたい」といったガンバ大阪の設立理念を実現すべく、2017年に幕を開け今年で8年目となります。毎年スタジアムにご来場いただくたくさんのファン・サポーターの皆様に支えられながら開催しております。 【GAMBA EXPO 2024テーマ】 『GAMBA EXPO 2024』のテーマは「∞(無限)」です。GAMBA EXPOが始まり、2024シーズンで8年目を迎えます。GAMBA EXPOを機にクラブからファン・サポーター、ホームタウン、パートナー企業へと様々な面から無限の可能性を生み出したいという想いから『GAMBA EXPO 2024』を開催いたします。 【記念ユニフォーム・シャツのデザイン】 『GAMBA EXPO 2024』は「田村大さん」とのコラボデザインユニフォームを採用。 <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/gamba20240822_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/gamba20240822_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> コンセプトは「チームにとって一番の「顔」となるユニフォームから、戦う姿勢と迫力を青、黒、赤の炎が隈取りを形成し、大見得を切っているイメージにGAMBA EXPO 2024のコンセプトである「∞(無限)」を掛け合わせている」とのこと。 【ゲスト来場】 みやぞんさん <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/gamba20240822_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> ◆出演予定 16:30頃〜 吹田Gステージ 17:30頃〜 HEAT UP TIME出演 ハーフタイム ピッチにてモフレムとパフォーマンス 田村大さん、前園真聖さん <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/gamba20240822_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> ◆出演予定 15:30頃〜 似顔絵ワークショップ 17:00頃〜 吹田Gステージ 17:55頃〜 HEAT UP TIME 出演 </div> <span class="paragraph-title">【動画】鈴木徳真の正確なクロスから2ゴールで湘南に逆転勝利!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="7f518PIwVeI";var video_start = 116;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.08.23 12:00 Fri4
G大阪が選手背番号を発表! 注目の18歳・名和田我空は“出世番号”、山田康太は移籍の同い年アタッカーから“継承”
ガンバ大阪は7日、2025シーズンのトップチーム選手がつける背番号を発表した。 ダニエル・ポヤトス監督2年目の昨季、J1リーグ4位&天皇杯準優勝と躍進のG大阪。昨季までユースコーチだったクラブOBの明神智和氏を新たにトップチームコーチとして入閣させ、ポヤトス体制3年目のシーズンを迎える。 そんなG大阪は7日から始動したなか、選手背番号も決定し、超高校級FWの名和田我空はMF堂安律やFW中村敬斗の両日本代表勢もつけた出世番号、「38」に。MF奥抜侃志は「44」、DF佐々木翔悟は「67」を背負う。 また、昨季からのメンバーでは2選手が変更。MF山田康太は東京ヴェルディに移籍した同い年のMF福田湧矢から「14」を受け継ぎ、FW林大地が「9」を新たにつける。 ◆トップチーム選手&背番号 GK 1.東口順昭 18.荒木琉偉←ガンバ大阪ユース/昇格 22.一森純 31.張奥林 DF 2.福岡将太 3.半田陸 4.黒川圭介 5.三浦弦太 15.岸本武流 20.中谷進之介 24.江川湧清 33.中野伸哉 67.佐々木翔悟←ジェフユナイテッド千葉/完全 MF 6.ネタ・ラヴィ 10.倉田秋 14.山田康太 ※背番号変更「9」 16.鈴木徳真 23.ダワン 27.美藤倫 38.名和田我空←神村学園高等部/新加入 44.奥抜侃志←ニュルンベルク(ドイツ)/完全 47.ファン・アラーノ FW 7.宇佐美貴史 8.食野亮太郎 9.林大地 ※背番号変更「91」 11.イッサム・ジェバリ 17.山下諒也 40.唐山翔自←ロアッソ熊本/復帰 42.南野遥海←栃木SC/復帰 97.ウェルトン <span class="paragraph-title">【動画】G大阪の新ユニは2002年以来の襟付き!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="et" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hummel_JP?ref_src=twsrc%5Etfw">@hummel_JP</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ガンバ大阪</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/GAMBAOSAKA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#GAMBAOSAKA</a> <a href="https://t.co/hIOyh3VD8f">pic.twitter.com/hIOyh3VD8f</a></p>— ガンバ大阪オフィシャル (@GAMBA_OFFICIAL) <a href="https://twitter.com/GAMBA_OFFICIAL/status/1876563818530369887?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.07 19:30 Tue5
【J1注目プレビュー|第1節:G大阪vsC大阪】開幕戦で実現した“大阪ダービー”、満員のパナスタで歓喜する大阪は!?
【明治安田J1リーグ第1節】 2025年2月14日(金) 19:00キックオフ ガンバ大阪(4位/2024) vs セレッソ大阪(10位/2024) [パナソニック スタジアム 吹田] <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague20250214_1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <h3>◆大阪は青黒【ガンバ大阪】</h3> 2025シーズンの開幕を告げる一戦に臨むG大阪。2024シーズンは4位と上位を争い続けた中、さらに上を目指して臨むシーズンとなる。 MFダワン、FW坂本一彩とチームを支えていた2人が退団。一方で、日本代表招集歴もあるMF奥抜侃志をニュルンベルクから獲得。また、海外クラブへの加入も噂されていた神村学園高等部のMF名和田我空も加入し、攻撃に厚みをもたらせている。 チームの軸は大きく変わらず、守護神の一森純や最終ラインの中谷進之介、最前線の宇佐美貴史は健在。柱がしっかりとしている中で、3年目を迎えるダニエル・ポヤトス監督がどのようにチームを作り、新加入選手をどう融合させるか。大物ルーキーの名和田の開幕スタメンも十分にあり得る状況だ。 開幕ゲームを任されたG大阪だが、この試合の勝利は必須。タイトルを目指す上でも当然だが、やはり大阪の覇権争いで負けるわけにはいかない。38試合のうちの1試合以上の重みがあるゲーム。満員のパナスタで歓喜を巻き起こせるか。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:一森純 DF:半田陸、中谷進之介、福岡将太、黒川圭介 MF:ネタ・ラヴィ、鈴木徳真 MF:山下諒也、名和田我空、奥抜侃志 FW:宇佐美貴史 監督:ダニエル・ポヤトス <h3>◆大阪は桜色【セレッソ大阪】</h3> 2025シーズンは10位に終わったC大阪。選手が多く入れ替わり、アーサー・パパス監督を新たに迎えて新たなチームとしてシーズンに臨む。 昨シーズン21ゴールを決め、チームの得点源だったレオ・セアラが鹿島アントラーズへと移籍。チームの得点のおよそ半分を失うこととなったのは痛手以外の何ものでもない。 一方で、守備陣にはDF畠中槙之輔を横浜F・マリノスから補強。MF松本凪生、FW中島元彦とJ2で経験を積んできた選手も帰還した。 前線にはFWチアゴ・アンドラーデ、FWラファエル・ハットンとブラジル人2名を補強し、レオ・セアラの穴を埋められるかは重要なポイントとなる。 互いに[4-2-3-1]で臨むことが予想される中、パパス監督がどういった策で挑むのか。大阪の意地がぶつかり合う大事な一戦となる。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:キム・ジンヒョン DF:奥田勇斗、進藤亮佑、畠中槙之輔、舩木翔 MF:田中駿汰、香川真司 MF: ルーカス・フェルナンデス、北野颯太、チアゴ・ アンドラーデ FW:ラファエル・ハットン 監督:アーサー・パパス 2025.02.14 15:00 Friダニエル・ポヤトスの監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2023年2月1日 |
G大阪 |
監督 |
| 2021年2月1日 | 2023年1月31日 |
徳島 |
監督 |
| 2020年7月21日 | 2020年10月12日 |
パナシナイコス |
監督 |
| 2018年7月12日 | 2020年6月30日 |
レアル・マドリーU19 |
監督 |
| 2018年7月12日 | 2020年6月30日 |
RマドリードUEFA19 |
監督 |
| 2017年7月1日 | 2018年6月30日 |
マッカビ・テルアビブ |
コーチ |
| 2014年7月1日 | 2017年6月30日 |
レアル・マドリード・ユース |
監督 |
| 2012年7月1日 | 2014年6月30日 |
バーレーン |
ユースコーチ |
| 2006年7月1日 | 2012年6月30日 |
エスパニョール |
ユースコーチ |
ダニエル・ポヤトスの今季成績
|
|
勝
|
分
|
負
|
|
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| 明治安田J1リーグ | 17 | 7 | 2 | 8 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 19 | 9 | 2 | 8 | 0 | 0 |
ダニエル・ポヤトスの出場試合
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|||
| 第1節 | 2025-02-14 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | ||||
|
H
|
| 第2節 | 2025-02-22 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | ||||
|
H
|
| 第3節 | 2025-02-26 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ||||
|
A
|
| 第4節 | 2025-03-02 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ||||
|
A
|
| 第5節 | 2025-03-08 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ||||
|
H
|
| 第6節 | 2025-03-16 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ||||
|
A
|
| 第7節 | 2025-03-29 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ||||
|
A
|
| 第8節 | 2025-04-02 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ||||
|
H
|
| 第9節 | 2025-04-06 |
|
vs |
|
柏レイソル | ||||
|
A
|
| 第10節 | 2025-04-12 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ||||
|
H
|
| 第11節 | 2025-04-20 |
|
vs |
|
横浜FC | ||||
|
A
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| 第12節 | 2025-04-25 |
|
vs |
|
FC東京 | ||||
|
A
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| 第13節 | 2025-04-29 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | ||||
|
H
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| 第14節 | 2025-05-03 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ||||
|
H
|
| 第15節 | 2025-05-06 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ||||
|
A
|
| 第16節 | 2025-05-11 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | ||||
|
H
|
| 第17節 | 2025-05-17 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | ||||
|
A
|
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|||
| 1回戦 | 2025-03-20 |
|
vs |
|
高知ユナイテッドSC | ||||
|
A
|
| 2回戦 | 2025-04-16 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | ||||
|
A
|

スペイン
徳島
パナシナイコス
レアル・マドリーU19
RマドリードUEFA19
マッカビ・テルアビブ
レアル・マドリード・ユース
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エスパニョール