エウベル
ELBER
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1992年05月27日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
エウベルのニュース一覧
5日、明治安田J1リーグ第9節、横浜F・マリノスvs東京ヴェルディが日産スタジアムで行われ、0-0のドローに終わった。
横浜FMは前節、名古屋グランパスに0-2の敗戦を喫し、今季初のリーグ連敗で1試合未消化ながらも19位に転落した。中2日のホームゲームで3試合ぶりの白星を目指したトリコロールは先発5人を変更。アン
2025.04.05 16:06 Sat
横浜F・マリノスのニュース一覧
エウベルの人気記事ランキング
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町田の黒田監督と南葛SCの風間監督/六川亨の日本サッカーの歩み
J1リーグは7月20、21日の第24節を終了後、約3週間のサマーブレイクに入った。とはいえブライトン、スパーズ、ニューカッスルといったプレミア勢に加え、ランスやシュツットガルトといった海外の有名クラブとの親善試合が数多く組まれている。果たしてどこまで観客が訪れるのか興味深いが、Jクラブにとっても強豪チームとの真剣勝負はゲーム勘とゲーム体力を維持しつつ、若手選手を積極的に起用して選手層を底上げするなどのメリットがあるのだろう。 さて20日の町田対横浜FM戦は、監督交代のあった横浜FMが前半に2点をリードして、町田の反撃を後半の1点に抑えて連勝した。町田にすれば7試合ぶりの黒星だったが、これまで懸念されたことを横浜FMのジョン・ハッチソン監督は巧みに利用した印象が強い。 町田は前線から労を惜しまない強度な守備と、素早い攻守の切り替えからのカウンターを武器に勝点を積み重ねてきた。しかし夏場にもそうしたサッカーを90分間持続できるかどうか疑問視されていた。そんな町田に対し、横浜FMは前からプレスを掛けずにリトリートして守備を固め、マイボールになっても攻め急ぐことはせず、時間をかけてパスを回した。 町田のプレスを受けるとためらうことなくバックパスを選択。CB上島拓巳とエドゥアルド、そしてGK飯倉大樹の3人でパスを回しつつ、ダブルボランチの喜田拓也と渡辺皓太が気の利いたポジショニングでパスを引き出した。それでも無理はせず、プレスを受けると迷わず最終ラインまで戻して攻撃をリセットし直した。 マイボールを続けている限り、失点のリスクはない。そしてパスを回していれば、町田の選手の体力を消耗させることができる。唯一、攻撃の突破口となったのは前節の鹿島戦(4-1)でスタメンに復帰したエウベルで、彼のカットインからの展開や、左SB加藤蓮の攻撃参加からのクロスだった。 そしてこの2人で決定的なチャンスを作り出す。前半30分にエウベルがカットインからシュートを放つと下田北斗のハンドを誘ってPKを獲得。これをアンデルソン・ロペスが右サイドに流し込んで先制する。さらに43分、エウベルのタテパスに走り込んだ加藤蓮のクロスを天野純が押し込んで2点のリード。そして町田には1本のシュートも許さなかった。 ところが後半を迎え、黒田剛監督はバスケス・バイロンを左FWに、湘南から獲得した杉岡大暉を左SBに投入すると町田はサイド攻撃から攻勢を強めた。後半8分、バスケス・バイロンのカットインからのシュートはGK飯倉のファインセーブに防がれたが、40分に左スローインを短くつなぎ、下田がライナー性のアーリークロスを入れると、ミッチェル・デュークが頭で叩き込んで1点を返した。 ただ、町田の反撃もここまでで、終盤のCKのチャンスにGK谷晃生も攻撃参加したものの実ることはなく、シーズン5敗目を喫した。 結果的に横浜FMのゲームプランが奏功したが、町田にもエクスキューズがある。両チームは第18節で対戦し、この時は町田が3-1で勝っていた。この時との違いを聞かれた黒田監督は「マリノスさんはダブルボランチで2シャドーに変えてきた。天野も補強した。町田は藤尾が抜け、平河も移籍、オ・セフンも出場停止なので、前回対戦と単純に比較できない」と苦しい台所事情を明かした。 それでも翌日のスポーツ紙には相馬勇紀の移籍が報道されるあたり、平河の海外移籍を見込んで獲得に動いていたのだろう。フロントの素早い動きと黒田監督の決断の早さは賞賛せざるを得ない。 翌日は味の素フィールド西が丘での関東サッカーリーグ1部、東京ユナイテッド対南葛SC戦を取材した。試合は後半アディショナルタイムの大前元紀の右FKから加藤政哉がヘッドで決勝点を決めて南葛が競り勝った。南葛の試合を取材するのは6月23日以来、約1カ月ぶりだが、当時と比べるとパスサッカーの質が格段と進歩していた。 まだ相手を剥がすレベルではないが、お互いの距離間を短くして1タッチ、2タッチのパス交換で攻撃を組み立てようとしていた。試合後、風間八宏監督に「緩急の急のパスが少ないのはパスミスを怖がっているからですか」と質問したところ、「まだそのレベルに達していませんよ」と笑われてしまった。 「練習はミィーティングだけ。その後の自主トレでお互いに意思の疎通を図って技術レベルを上げていく」というスタイルは筑波大の監督時代と変わらない。それでも目に見えて進化しているのだから、この指導スタイルによる成果も驚くばかりだ。 2024.07.22 18:40 Mon2
横浜FMが今季J1初勝利! 遠野大弥の強烈ミドルに植中朝日のコントロールショットでG大阪に押し込まれながらも勝利【明治安田J1第6節】
16日、明治安田J1リーグ第6節の横浜F・マリノスvsガンバ大阪が日産スタジアムで行われ、2-0で横浜FMが勝利した。 ここまで未勝利の横浜FMと3連勝を目指すG大阪の対戦。雨が降り頻る中、戦いとなった。 AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦った横浜FMは前節から5名を変更。松原建、渡邊泰基、井上健太、ジャン・クルード、エウベルが外れ、宮市亮、サンディ・ウォルシュ、ヤン・マテウス、山根陸、遠野大弥が入った。 対するG大阪はケガ人が復帰。1名を変更し、福岡将太が外れ中谷進之介が復帰。また、加入したばかりのFWデニス・ヒュメットもベンチ入りを果たした。 立ち上がりは横浜FMが攻め立て、アンデルソン・ロペスを中心にゴールに迫るが、古巣対戦のGK一森純がセーブする。 徐々にG大阪が押し込み始める中9分、相手の横パスが流れたところを倉田秋が拾ってボックス手前からシュート。しかし、わずかに右に外れる。 13分にもG大阪がビッグチャンス。パスに抜けた満田誠がグラウンダーのクロス。ボックス中央でイッサム・ジェバリがキープしてタイミングを外してシュート。逆を突かれる形となったが、GK朴一圭がなんとかセーブする。15分にもカウンターから最後はボックス内右で山下諒也がシュートも、GK正面に飛ぶ。 押し込まれていた横浜FMだったが、20分に1つのチャンスを生かす。敵陣中央でパスを受けた遠野が反転しドリブルスタート。ネタ・ラヴィが対応に向かうも前に出ると、ボックス手前から左足一閃。ゴール右に決まり、横浜FMが先制する。遠野はACLEの上海海港戦に続いて2試合連続ゴールとなり、移籍後リーグ戦初ゴールとなった。 流れに反して横浜FMが先制した試合。ただ、その後もG大阪が主導権を握ってゴールに迫っていく。山下、満田、イッサム・ジェバリを中心に何度となくチャンスを迎えるが、この日は精度が伴わず。前半は横浜FMのリードで終えた。 後半に入ってもG大阪がペースを握ってスタートした中、横浜FMも徐々に盛り返していく。G大阪は58分に倉田秋を下げて2試合欠場していた宇佐美貴史を投入し攻撃を活性化していく。 すると69分、G大阪は左サイドからのクロスにジェバリが合わせに行くとGK朴一圭と激突。治療のため試合が一時中断する。 ジェバリは無事にプレー復帰。するとG大阪はこのタイミングで山下と鈴木徳真を下げて、加入したばかりのヒュメット、そして美藤倫をピッチに送り込む。トップにジェバリ、2列目が左からヒュメット、宇佐美、満田の並びとなった。 G大阪はジェバリのキープを中心に人数をかけて攻め込んでいく中で、横浜FMがカウンターから一瞬の隙を突いて仕留める。75分、ハーフウェイライン付近でコントロールした遠野が前線へ浮き球のパス。これを走り出していた植中が胸トラップで佐々木翔悟をかわすと、ドリブルで持ち出しコントロールショット。ゴール左上の角に飛び、クロスバーを叩いたボールがネットを揺らし、横浜FMがリードを広げた。 流れを掴んでいながらフィニッシュワークの精度がなかったG大阪。84分には満田とジェバリを下げてファン・アラーノ、名和田我空を投入。ヒュメットがトップに入り、左から宇佐美、名和田、ファン・アラーノと並んだ。 G大阪がボールを握っていく展開は変わらないが、横浜FMの堅守を崩しきれず。結局そのまま2-0で横浜FMが勝利を収め、今季のリーグ戦初白星。G大阪は多くのチャンスを作り攻め続けたが攻撃の形が確立されずゴールが遠かった。 横浜F・マリノス 2-0 ガンバ大阪 【横浜FM】 遠野大弥(前20) 植中朝日(後30) <span class="paragraph-title">【動画】遠野大弥がドリブルで持ち出し強烈ミドル&植中朝日の技アリコントロールショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1901143719140880401?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1901163712813081038?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.16 15:59 Sun3
FWエウベルが横浜FM加入で合意と報道、バイーアに別れ「どこにいてもファンであり続けます」
バイーアに所属するブラジル人FWエウベル(28)が日本に向けて旅立ったようだ。 ブラジル『グローボ』によると、エウベルはバイーアとの契約が12月末で満了。契約更新を行わず、横浜F・マリノスへ移籍することで合意したようだ。 クルゼイロやコリチーバ、スポルチ・レシフェなどでプレー。2018年1月からバイーアでプレーした。 バイーアでは公式戦102試合で13ゴール11アシストを記録。カンピオナート・ブラジレイロ・セリエAでは82試合に出場し10ゴール10アシストを記録していた。 両ウイングのほか、センターフォワードやトップ下でもプレーしていた。 エウベルは自身のインスタグラム(elbersilva27)でクラブ、ファンへ別れと感謝のコメントを残している。 「3年前、僕はサルバドール到着し、バイーアの色を身につけて、僕のキャリアの中での新しいストーリーを書き始めました」 「3つのタイトル、152試合、そして多くの瞬間(良いものもあれば、難しいものもありました)があり、全てがとても重要であり、それが僕を成長させるのに役立ちました」 「3年後、僕がプロとして経験したこと、学んだこと、成長してきた全てのことに感謝の気持ちを込めて、僕はこのクラブに別れを告げています」 「皆さんは僕の個人的な成果の一部です。バイーア、ありがとう!僕はアスリートとして出発しますが、どこにいてもファンであり続けます」 2021.01.01 18:20 Fri4
J1王者の横浜FMがブラジル人選手5名と契約更新を発表
横浜F・マリノスは6日、DFエドゥアルド(29)、FWエウベル(30)、FWマルコス・ジュニオール(29)、FWアンデルソン・ロペス(29)、FWヤン・マテウス(24)のブラジル人5名との契約更新を発表した。 エドゥアルドはサガン鳥栖から2022年に電撃移籍。明治安田生命J1リーグで23試合に出場し1得点、天皇杯で1試合、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で2試合に出場した。 エウベルは2021年に横浜FM入り。1年目はJ1で37試合5得点を記録すると、2年目となった2022シーズンも29試合で8得点を記録。多くのアシストも記録した。 マルコス・ジュニオールは2019年から横浜FMでプレーし、4年目を迎えた2022シーズンはJ1で23試合に出場も初めてゴールなしに終わり、ルヴァンカップで2試合、天皇杯で1試合に出場。ACLでは5試合に出場し1得点を記録した。 アンデルソン・ロペスは、中国の武漢足球倶楽部から2022年に加入。加入1年目ながらJ1では28試合11得点、ルヴァンカップで2試合に出場。ACLでは4試合で3得点を記録した。 ヤン・マテウスは2022シーズン途中にポルトガルのモレイレンセから加入。J 1で5試合に出場し1得点を記録した。 2023.01.06 10:42 Fri5
「良いテストになった」ジャパンツアー2試合を終えたニューカッスル、ハウ監督は横浜FMを称える「強くて良いチームだと感じた」
ニューカッスル・ユナイテッドのエディ・ハウ監督が横浜F・マリノス戦を振り返った。 28年ぶりに来日したニューカッスル。『Jリーグインターナショナルシリーズ2024 powered by docomo』として7月31日には埼玉スタジアム2002で浦和レッズと対戦し、1-4で勝利を収めていた。 日本での2戦目となる横浜FM戦では、コパ・アメリカ2024を戦い合流したブルーノ・ギマランイスがプレシーズン初出場。キャプテンマークを巻いてのプレーとなり、FWアレクサンダー・イサク、FWミゲル・アルミロン、MFジョエリントンらが先発出場した。 試合は、立ち上がりこそニューカッスルが押し込む時間もあった中、徐々に運動量が落ちると、34分にエウベルにゴールを許して失点。ハーフタイムで大幅にメンバーを入れ替えると、51分にはゴールラインぎりぎりで小池裕太が残すと、天野純が蹴り込み横浜FMが追加点。ニューカッスルは反撃できず、2-0で敗戦となった。 1勝1敗で終わったジャパンツアー。スタジアムには3万8000人を超える観客が集まり、多くのニューカッスルファンも声援を送った。 試合後の記者会見に臨んだハウ監督は、良いテストになったと振り返り、横浜FMは非常に良いチームだったと称えた。 「我々にとっては良いテストになった。難しい試合だった。今日の試合も前回の試合もそうだった」 「対戦相手が良い相手だった。キックオフ直後は良かったが、先制点を奪われてから状況が良くなくなった。かなり改善点があることは見つかり、結果も残念だが、良いところを1つ挙げるとすれば、誰もケガをしなかったということだ」 「非常に良いチームだ。組織だっていて、シーズン中なので、極めてコンディションも良いフィットしているチームだと感じた。強くて良いチームだと感じた」 印象に残った選手を問われたハウ監督は、チーム力が素晴らしいと評価した。 「チームとしてして良い選手が集まっている印象だ。個々の選手の名前を挙げるというよりも、全体的に良い相手だったと。しっかりコーチングもされており、優れた監督の下で勝利に相応しかったと思う。我々も相手にダメージを与えたかったが、それができずに残念だ」 またトレーニングを含めて日本では2試合を戦ったが、普段感じられない暑さの中でのプレシーズンとなった。 ハウ監督は「暑さは非常にキツかった。この暑さの中で、試合だけでなくトレーニングもしなければいけない。そして湿度もあるということは、あまり体験したことがなく、厳しかったと言わざるを得ない」とコメント。日本人でも厳しさを感じる暑さはかなり堪えたようだ。 ニューカッスルには選手の獲得の話があり、クリスタル・パレスのイングランド代表DFマーク・グエイ(24)の獲得の噂が浮上している。ハウ監督は「我々にとって移籍市場は重要であり、必要な選手は獲得したいと思うが、それ以上言えることはない。個人名は挙げられない」とコメントするに留めた。 2週間後にプレミアリーグの開幕を迎えるニューカッスル。「個人個人が良くてもチームとしてのパフォーマンスが振るわなかった」と振り返ったハウ監督だが、イングランドに戻ってどのような調整をするのか注目だ。 2024.08.03 22:30 Satエウベルの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年1月9日 |
バイーア |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2018年1月3日 |
クルゼイロ |
バイーア |
完全移籍 |
| 2015年12月31日 |
スポルチ・レシフェ |
クルゼイロ |
レンタル移籍終了 |
| 2015年1月7日 |
クルゼイロ |
スポルチ・レシフェ |
レンタル移籍 |
| 2014年12月31日 |
コリチーバ |
クルゼイロ |
レンタル移籍終了 |
| 2014年6月1日 |
クルゼイロ |
コリチーバ |
レンタル移籍 |
| 2011年9月1日 |
|
クルゼイロ |
完全移籍 |
エウベルの今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 41’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 4 | 272’ | 2 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 10 | 203’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 16 | 516’ | 2 | 0 | 0 |
エウベルの出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
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vs |
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上海海港 | 14′ | 0 | ||
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
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上海海港 | 27′ | 0 | ||
|
H
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| 準々決勝 | 2025年4月26日 |
|
vs |
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アル・ナスル | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
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光州FC | 90′ | 2 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
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蔚山HD FC | 67′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
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山東泰山 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | 87′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
A
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| 第7節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
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上海申花 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
上海海港 | 28′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜FC | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 68′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 5′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 2′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 9′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 13′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 19′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 31′ | 0 | ||
|
H
|

ブラジル
バイーア
クルゼイロ
スポルチ・レシフェ
コリチーバ