
藤本一輝
Kazuki FUJIMOTO
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ポジション | FW |
国籍 |
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生年月日 | 1998年07月29日(27歳) |
利き足 | |
身長 | 180cm |
体重 | 70kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
藤本一輝のニュース一覧


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藤本一輝の人気記事ランキング
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【J1注目プレビュー|第14節:町田vsC大阪】首位を追いかけたい町田、急降下のC大阪は踏ん張りたい
【明治安田J1リーグ第14節】 2024年5月15日(水) 19:00キックオフ FC町田ゼルビア(2位/26pt) vs セレッソ大阪(7位/20pt) [町田GIONスタジアム] <span class=“paragraph-subtitle">◆連勝ストップ、改めて仕切り直し【FC町田ゼルビア】</span> 前節はアウェイでの湘南ベルマーレ戦。ゴールレスドローに終わり、開幕戦以来の引き分けとなった。 今シーズン2度目の無得点。粘り強く戦ってくる相手に連勝も止まってしまったが、調子が落ちたとはいえないだろう。守備陣は3試合連続クリーンシートと気を吐いているだけに、攻撃陣に期待がかかる。 その中でも気合いが入っていると思われるのはU-23日本代表FW藤尾翔太。古巣との戦いで、自身が成長しているところを見せつけたいはず。パリ・オリンピックに向かう上でも、しっかりと結果を残し続けていきたいところだ。 2016年以来となる対戦。改めて今シーズンのここまでの結果が、ブラフではないところを見せつけられるか注目だ。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:谷晃生 DF:鈴木準弥、ドレシェヴィッチ、昌子源、林幸多郎 MF:平河悠、柴戸海、仙頭啓矢、藤本一輝 FW:藤尾翔太、オ・セフン 監督:黒田剛 <span class="paragraph-subtitle">◆急降下のチーム、吹っ切りたい【セレッソ大阪】</span> 前節はホームにヴィッセル神戸を迎えたなか、試合は1-4で完敗。力なく王者に屈する結果となってしまった。 4月には首位に立ったチームだったが、初黒星からチームが急転落。5試合で2分け3敗と一気に勝ち点を落とし、気が付けば7位に位置している。 この間、レオ・セアラが1人で気を吐いているが、守備陣は両サイドバックが同時に負傷するなど不運も重なっており、今が踏ん張り時と言える。 悪くない試合を見せながらも、チャンスを活かせないシーンがあまりにも多く、ミスも散見。特にリスタートからも失点が目立ち、今一度気を引き締める必要がある。町田が得意とする部分での失点は避けたいところだ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:キム・ジンヒョン DF:奥田勇斗、鳥海晃司、西尾隆矢、舩木翔 MF:香川真司、田中駿汰、奥埜博亮 FW:ルーカス・フェルナンデス、レオ・セアラ、ジョルディ・クルークス 監督:小菊昭雄 2024.05.15 16:15 Wed2
伊東純也アシストに中村敬斗は再三の鋭い突破! S・ランスがJ1首位の町田撃破でジャパンツアー初勝利【国際親善試合】
31日、『MACHIDA City Cup 2024(町田シティカップ2024)』のFC町田ゼルビアvsスタッド・ランスが町田GIONスタジアムで行われ、ランスが0-2で勝利した。 <div id="cws_ad" style="text-align:center;"><br/><a href="https://www.livedoor-shopping.jp/view/item/000000004423?utm_source=uscr&utm_medium=display&utm_campaign=reims_book&argument=GFU4CUZu&dmai=ldec65" target="_blank">【特典あり】スタッド・ランス JAPAN TOUR 2024 公式ガイドブック<br/>伊東&中村の両面ポスター付き</a><br/></div> 開幕からの快進撃を継続し、2位以下に5ポイント差を付けてJ1リーグ首位を快走する町田。この中断期間ではフランスの古豪をホームに迎え、中断明けに弾みを付ける勝利を狙った。1-2で敗れた直近の横浜F・マリノス戦からは先発3人を変更。林幸多郎、藤本一輝、エリキに代えて加入後初スタメンの杉岡大暉、芦部晃生、オ・セフンを起用した。 一方、11日間で4試合を戦う過酷なジャパンツアー中のランスはジュビロ磐田、清水エスパルスとの連戦を1分け1敗の未勝利。とりわけ、清水戦ではJ2のチーム相手に0-3の大敗を喫しており、この一戦ではバウンスバックの初勝利を狙った。ルカ・エルスネル監督は伊東純也、中村敬斗を引き続き両ワイドで起用した。 キックオフ1時間前から降り続いた強い雨の影響で約30分遅れての開始となった一戦。町田のスタッフによる懸命な努力によってピッチコンディションにもさほど大きな影響が出ず、立ち上がりから見応えのある攻防が繰り広げられていく。 序盤は右サイドのアブドゥル・コネ、伊東を起点に縦への鋭い突破を見せるランスが主導権を握るが、町田も要所で得意のカウンターを繰り出す。そして、芦部のカットインシュートやセットプレー流れでナ・サンホが際どいボレーシュートも放つ。 徐々にテウマや伊東を起点にリズムを掴み始めたランスは17分に日本人コンビで見せ場を創出。右サイドの伊東からの絶妙なサイドチェンジから左サイド深くで仕掛けた中村が細かいステップワークでDFを剥がしてクロスを上げる。だが、ここはGK谷晃生が冷静に対処した。 以降は左サイドの中村も内側でボールに絡む機会も増え、よりゴールの匂いをさせるランス。すると、前半半ばに鮮やかなロングカウンターからゴールをこじ開ける。 29分、自陣中央でミッチェル・デュークの落としをカットした流れから右サイドの伊東にボールが渡ると、ランスの背番号7はファウルで止めようとしたDF杉岡を馬力のある仕掛けで振り切って一気に局面を打開。ボックス付近まで運んでグラウンダーで入れたクロスがDF昌子源にディフレクトしてゴール前に流れると、最後はウマル・ディアキテが左足ワンタッチで押し込んだ。 伊東のアシストで先制に成功したランスは、コネの負傷交代というアクシデントこそあったが、前半終盤にかけても主導権を掌握。前半終了間際には中村を起点に左サイドを崩し、ボックス内でアキエメ、ディアキテと続けて決定的なシュートを放つが、ここは町田の日本代表GKが圧巻の連続セーブで阻み、何とか1点差を維持した。 迎えた後半、同じメンバーで臨んだランスに対して、町田はデューク、芦部に代えてエリキ、バスケス・バイロンをハーフタイム明けに投入。その途中投入のアタッカー陣が積極的に仕掛ける姿勢を示すが、ゴールには至らない。 一方、後半は左サイドの中村を積極的に使うランスは背番号17が再三の鋭い仕掛けでチャンスを演出。さらに、51分にはペナルティアーク付近で仕掛けたディアキテが強烈な右足シュートを枠の右へ放つが、ここはGK谷の好守に遭う。 時間の経過と共に前半同様に右サイドを攻撃の起点とするリーグ・アンのチームは、伊東がカットインからのシュートや早いタイミングでのアーリークロスで見せ場を作った。 その後、両チームは69分に一気に9枚を入れ替える。ランスは伊東と中村もお役御免となり、町田も中島裕希、奥山政幸らベテランに高崎天史郎、松本大輔ら若手が投入された。 一連の交代で試合がよりオープンになると、78分にはカウンターから中央を突破したアミーヌ・サラマがDFを振り切ってボックス左まで持ち込んでニア上へ鋭い左足シュートを突き刺した。 2失点目を喫した町田だが、すぐさま反撃を開始。失点直後に中島の鋭いシュートでゴールに迫ると、以降はサイドの深い位置での仕掛けや得意のセットプレーで幾度もいい形を作り出す。そして、完全に押し込む展開のなかで試合終了間際にはボックス中央の藤本一輝が決定的なシュートを枠の左に飛ばすが、これはGKディウフの圧巻のファインセーブに阻まれた。 一矢報いるべき最後まで決死の猛攻を仕掛けた町田だったが、ランスの集中した守備を前にゴールを決めることはできず。この結果、ランスがジャパンツアー3戦目で待望の初勝利を挙げた。 FC町田ゼルビア 0-2 スタッド・ランス 【スタッド・ランス】 ウマル・ディアキテ(前29) アミーヌ・サラマ(後33) 2024.07.31 21:36 Wed3
【J1注目プレビュー|第33節:町田vs川崎F】下降気味の町田は今季初の連敗回避へ! 川崎Fは強力2トップで勢いづきたい
【明治安田J1リーグ第33節】 2024年10月5日(土) 15:00キックオフ FC町田ゼルビア(3位/59pt) vs 川崎フロンターレ(11位/40pt) [町田GIONスタジアム] <span class=“paragraph-subtitle">◆力負け、それでも首位を目指す【FC町田ゼルビア】</span> 前節はサンフレッチェ広島との首位攻防戦に敗れ、3ポイント差をつけられてしまった町田。ピッチ外の問題がクローズアップされているが、試合は力負け。得意だったはずのクロス対応を打ち破られての2失点は言い訳ができない。 初のJ1挑戦となったシーズンで、長らく首位に立ってリーグを引っ張ってきたという事実は変わらない。だからと言って、このままズルズルと転落することが許されるわけではない。今一度、力を入れ直す時期に来ているはずだ。 ただ、チーム全体の強度も低下しているのも事実。選手個々のパフォーマンスも上がってこず、2試合連続ノーゴール。プレッシャーなのか、疲労なのか、理由は定かではないが、下降線をたどりかねないだけに、黒田剛監督のマネジメント力が試される。 今季はここまで連敗なし。最終盤を迎えるにあたりここでの連敗は“優勝”から遠ざかることに直結する。マインドセットを今一度正し、ホームで勝利を掴みたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:谷晃生 DF:望月ヘンリー海輝、ドレシェビッチ、昌子源、杉岡大暉 MF:相馬勇紀、白崎凌兵、下田北斗、藤本一輝 FW:藤尾翔太、ミッチェル・デューク 監督:黒田剛 <span class="paragraph-subtitle">◆新布陣で勢いに乗りたい【川崎フロンターレ】</span> 前節はホームでアルビレックス新潟を相手に5ゴールで大勝。苦しみ続けてきた今シーズンの最多ゴールとなった。 チームの起爆剤となったのは、新布陣の2トップ。山田新、エリソンが2ゴールずつを記録し勢いづけることとなった。この2人は前線からの守備も厭わずに行われ、後方もしっかりと連動し、守備面でも良い効果を齎せている状況だ。 チームはAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦っているが、幸いにしてホームゲーム。移動という負担がないことはプラスと言える。 今シーズンは敗れている町田相手に、勢いを持ったショートカウンターが炸裂するか。連勝となれば、遅ればせながら川崎Fが追い上げを見せる可能性は高い。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、高井幸大、:佐々木旭、三浦颯太 MF:脇坂泰斗、河原創、橘田健人、マルシーニョ FW:エリソン、山田新 監督:鬼木達 契約上出場不可:山口瑠伊 2024.10.05 12:10 Sat4
福岡に町田FW藤本一輝が完全移籍加入! 地元出身のドリブラー…「小さい頃からよく見ていたチーム」
アビスパ福岡は26日、FC町田ゼルビアからFW藤本一輝(26)の完全移籍加入を発表した。 サガン鳥栖U-15育ちで、福岡県生まれの藤本は大分トリニータから町田に今季加入。チームがJ1初挑戦となるなか、36試合に出場し、ドリブルも武器に3得点3アシストをマークした。 初J1で3位躍進の町田にとって戦力の1人だったが、来季から金明輝新監督が率いる地元クラブの福岡へ。新天地を通じては意気込みを語っている。 「FC町田ゼルビアから完全移籍で加入することになりました藤本一輝です。地元福岡で小さい頃からよく見ていたチームでプレーできることを楽しみにしています。ワクワクするようなプレーで魅了して、多くの勝利に貢献します。アビスパ福岡のファン、サポーターの皆さんよろしくお願いします!」 一方の町田では感謝の言葉を綴った。 「2024シーズンもたくさんの応援ありがとうございました。この度、アビスパ福岡に移籍することになりました。加入当初から暖かく迎えていただきありがとうございました。ゼルビアのJ1初挑戦を共に戦えてよかったです。22のユニフォームやゲーフラを見て多くのパワーをもらっていました。チームは変わりますがまた会えるときを楽しみにしています。一年間本当にありがとうございました」 2024.12.26 14:25 Thu5
【J1注目プレビュー|第12節:福岡vs岡山】堅守が売りの両者の対決、攻撃で相手を上回るのは!?
【明治安田J1リーグ第12節】 2025年4月25日(金) 19:00キックオフ アビスパ福岡(5位/19pt) vs ファジアーノ岡山(9位/17pt) [ベスト電器スタジアム] <h3>◆今季初の3失点から立ち直れるか【アビスパ福岡】</h3> 前節はアウェイで清水エスパルスと対戦し、3-1で敗戦。8試合ぶりの黒星となり、連勝も「3」でストップした。 首位に立っていた中で久々の敗戦となったが、なんと一気に5位に転落。いかに今シーズンが拮抗した戦いになっているかが分かる結果となった。 今シーズン最多の3失点と、失点が少なかったチームとしてはショッキングな敗戦に。ここから連戦に入って行くだけに、しっかりと気持ちの面でも立て直したいところだ。 ただ、チームとしては主導権も握れ、攻撃陣も大きな問題は抱えていない。ただ、今節の相手は岡山。相手の堅守に苦しむ可能性があるだけに、まずはしっかりと守備から入りたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:村上昌謙 DF:上島拓巳、安藤智哉、田代雅也 MF:前嶋洋太、松岡大起、見木友哉、志知孝明 MF:紺野和也、藤本一輝 FW:シャハブ・ザヘディ 監督:金明輝 <h3>◆若武者の勢いに便乗したい【ファジアーノ岡山】</h3> J2時代から続けてきたホームでの無敗が前節でストップ。少なからず、チームとして気持ちが落ちるところはあるだろう。いつかは止まるものと思っていても、直面した際のショックはある。 ホームで勝ち点を落とすということは、すなわちアウェイでも勝ち点をしっかり取らなければいけないということ。ここまでアウェイではわずか1勝だが、J1で戦って行くためにも、このアウェイゲームは重要になる。 チームとしてはその強度が故か、最終ラインに負傷者が続出。最少失点を支える選手がいなくなることで、チームとしての底上げも求められることを体感している状況だが、希望の光はFC東京から育成型期限付き移籍で加入しているMF佐藤龍之介だ。 出場した直近3試合で連続ゴール中。豊富な運動量を活かした守備、ドリブルでの突破、そしてフィニッシュ精度の高さと、岡山の起爆剤になっていることは間違いない。その勢いにチームとしても便乗できるか注目だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:スベンド・ブローダーセン DF:阿部海大、柳育崇、工藤孝太 MF:佐藤龍之介、藤田息吹、田部井涼、松本昌也 MF:木村太哉、江坂任 FW:ルカオ 監督:木山隆之 2025.04.25 15:15 Fri藤本一輝の移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2024年12月26日 |
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完全移籍 |
2024年1月8日 |
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完全移籍 |
2021年2月1日 |
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完全移籍 |
2021年1月31日 |
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レンタル移籍終了 |
2020年6月10日 |
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レンタル移籍 |
2017年4月1日 |
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完全移籍 |
藤本一輝の今季成績
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YBCルヴァンカップ2025 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
明治安田J1リーグ | 13 | 703’ | 1 | 1 | 0 |
合計 | 13 | 703’ | 1 | 1 | 0 |
藤本一輝の出場試合
YBCルヴァンカップ2025 |
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1回戦 | 2025年3月20日 |
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FC琉球 | メンバー外 |
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2回戦 | 2025年4月16日 |
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栃木SC | ベンチ入り |
A
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明治安田J1リーグ |
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第1節 | 2025年2月15日 |
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柏レイソル | 14′ | 0 | ||
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第2節 | 2025年2月22日 |
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ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
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第3節 | 2025年2月26日 |
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川崎フロンターレ | 16′ | 0 | 95′ | |
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第4節 | 2025年3月1日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | 78′ | 0 | ||
A
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第5節 | 2025年3月9日 |
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vs |
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京都サンガF.C. | 73′ | 0 | ||
A
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第6節 | 2025年3月15日 |
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vs |
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FC東京 | 56′ | 0 | ||
H
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第7節 | 2025年3月29日 |
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vs |
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FC町田ゼルビア | 73′ | 0 | ||
H
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第8節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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アルビレックス新潟 | 87′ | 0 | ||
A
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第9節 | 2025年4月6日 |
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vs |
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浦和レッズ | 14′ | 0 | ||
H
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第10節 | 2025年4月12日 |
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vs |
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横浜F・マリノス | 67′ | 1 | ||
H
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第11節 | 2025年4月20日 |
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vs |
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清水エスパルス | 61′ | 0 | ||
A
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第12節 | 2025年4月25日 |
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vs |
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ファジアーノ岡山 | 57′ | 0 | ||
H
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第13節 | 2025年4月29日 |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
A
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第14節 | 2025年5月3日 |
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サンフレッチェ広島 | メンバー外 |
A
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第15節 | 2025年5月6日 |
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鹿島アントラーズ | メンバー外 |
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第16節 | 2025年5月10日 |
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横浜FC | メンバー外 |
A
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第17節 | 2025年5月17日 |
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名古屋グランパス | 17′ | 0 | ||
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