遠野大弥
Daiya TONO
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1999年03月14日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 166cm |
| 体重 | 66kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
遠野大弥のニュース一覧
横浜F・マリノスのニュース一覧
遠野大弥の人気記事ランキング
1
「なんかグッとくる」「とても温かい」川崎Fがメンバー発表時の様子を公開、チームメイトが見守る中、山根と谷口の様子は?
カタール・ワールドカップ(W杯)に向けたメンバー発表が1日に行われた日本代表。選手たちのその瞬間の過ごし方は様々なようだ。 1日に都内のホテルで、森保一監督が日本代表メンバー26名を発表。1人ずつ名前を読み上げ、26名を発表した。 4度目のW杯出場を目指すDF長友佑都(FC東京)はクラブハウスで真剣な面持ちで中継を見つめ、初のW杯出場を目指すMF堂安律(フライブルク)は、午前6時でありながらしっかりと見守った。 それぞれが色々な形でメンバー発表を待つ中、川崎フロンターレがDF谷口彰悟、DF山根視来の当日の様子を伝えた。 谷口と山根は2021年になり代表に定着。森保監督の下ではコンスタントに招集を受け、数少ないJリーグ組として奮闘してきた。 共に選出を受ければ初のW杯となる中、山根は1人車に向かい見守ることに。谷口はマッサージを受けながらという普段の流れで見守ることとなった。 また、チームメイトはまとまって中継をチェック。遠野大弥も緊張を隠せない様子が見て取れる。 選手たちは長友の名前が呼ばれ年齢順だとすぐにわかり、酒井宏樹(浦和レッズ)の次が谷口ということでその時を待つことに。森保監督から名前が呼ばれると、みんなで喜び合い拍手に包まれていた。 谷口もマッサージをされながら見守り、名前を呼ばれると笑顔に。マスクをしているが、嬉しさが伝わってくる。 そして続いて山根の名前が呼ばれると、これまた選手たちは歓喜。大きな拍手に包まれていた。 その瞬間の山根が車の中でどういう表情だったかは分からないが、クラブハウスに戻ってきた際には選手たちが祝福。それでも、選手たちと喜び合い、W杯行きの夢が叶った。 この動画にはファンも「とてもいい絵」、「他の選手たちの反応も温かくていいなー」、「なんかグッとくる」、「本当にいいチーム」とチームメイトの反応を含め、良い雰囲気を感じる動画に感謝のコメントが相次いだ。 <span class="paragraph-title">【動画】メンバー発表時の過ごし方はそれぞれ、発表時の反応は?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー日本代表</a> 選出の瞬間!!<br>\<br><br>2022年11月1日。14時前後。<br><br>ショウゴはトレーナールームでケアを受けながら。<br><br>ミキはクラブハウスを飛び出し、ひとり車の中で。<br><br>それぞれの形でその瞬間を迎えました。<br><br>チームメイトの反応も合わせてどうぞ!!<br><br>【広報】 <a href="https://twitter.com/hashtag/frontale?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#frontale</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E5%BD%B0%E6%82%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#谷口彰悟</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B1%B1%E6%A0%B9%E8%A6%96%E6%9D%A5?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#山根視来</a> <a href="https://t.co/9MwzlEoNAj">pic.twitter.com/9MwzlEoNAj</a></p>— 川崎フロンターレ (@frontale_staff) <a href="https://twitter.com/frontale_staff/status/1587400448700743680?ref_src=twsrc%5Etfw">November 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.02 12:35 Wed2
新たな船出の横浜FMが今季の選手背番号を発表! 新9番に遠野大弥、サプライズ新戦力のジェイソン・キニョーネスは13番
横浜F・マリノスは11日、2025シーズンのトップチーム選手と背番号を発表した。 今季からスティーブ・ホーランド監督のもとで船出の横浜FM。かつてチェルシーでジョゼ・モウリーニョ監督らのアシスタントコーチを歴任し、直近までイングランド代表でガレス・サウスゲイト監督の右腕を務めたイングランド人指揮官のもと、この日から始動したなか、新体制発表会が催され、選手がつける背番号も決定した。 J1リーグ9位で無冠に終わった昨季からの巻き返しを期すチームは今オフ、FW西村拓真ら主力メンバーに退団が目立ち、契約更新者にもMF水沼宏太らの移籍があるなかで、他クラブからの即戦力として3選手が加入。その3選手の背番号は復帰のGK朴一圭が「19」、MF鈴木冬一が「25」、FW遠野大弥が「9」に決まった。 そのほか、主なレンタルバック組ではMF松田詠太郎が「37」。そして、新体制発表会でもサプライズ的に加入内定が発表のDFジェイソン・キニョーネスは「13」をつける。 ちなみに、編成方針などを説明したスポーツダイレクターの西野努氏は「獲得活動中の選手が何人かいる」とさらなる補強を示唆している。 ◆トップチーム選手&背番号 GK 1.ポープ・ウィリアム 19.朴一圭←サガン鳥栖/完全 21.飯倉大樹 31.木村凌也←日本大学/新加入 DF 2.永戸勝也 13.ジェイソン・キニョーネス←アギラス・ドラダス(コロンビア)/完全 16.加藤蓮 27.松原健 39.渡邊泰基 43.埜口怜乃←横浜F・マリノスユース/昇格 MF 6.渡辺皓太 8.喜田拓也 17.井上健太 20.天野純 25.鈴木冬一←京都サンガF.C./完全 28.山根陸 34.木村卓斗←ヴァンフォーレ甲府/復帰 37.松田詠太郎←アルビレックス新潟/復帰 42.望月耕平←横浜F・マリノスユース/昇格 45.ジャン・クルード 47.山村和也 FW 7.エウベル 9.遠野大弥←川崎フロンターレ/完全 10.アンデルソン・ロペス 11.ヤン・マテウス 14.植中朝日 23.宮市亮 46.浅田大翔←横浜F・マリノスユース/昇格 <span class="paragraph-title">【動画】2025年のマリノスはトリコロールカラーの襟付きユニ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="L3Jd7Fpjd8k";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.01.11 16:48 Sat3
シード同士の対戦は遠野大弥の一発で川崎Fに軍配! 唯一のJ2勢・甲府にホームで先勝【YBCルヴァンカップ】
4日、YBCルヴァンカップのプライムラウンド準々決勝第1戦の川崎フロンターレvsヴァンフォーレ甲府がUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われ、ホームの川崎Fが1-0で先勝した。 AFCチャンピオンズリーグ2023-24のノックアウトステージに出場し、今大会はプライムラウンドから参加の川崎F。1日に行われた明治安田J1リーグ第29節では北海道コンサドーレ札幌戦は0-2で敗れたなか、中2日のこの試合では先発8人を変更。脇坂泰斗や橘田健人、佐々木旭は引き続きの先発となった。 対するアウェイの甲府もACLノックアウトステージ出場によりプライムラウンドからの参戦。J2勢では唯一勝ち残っており、リーグ戦は2連勝中。こちらは直近の試合から2人の変更にとどまり、最前線にはアダイウトンが入った。 立ち上がりから川崎Fが押し込むが、最初のチャンスは甲府。ボックス右手前で前を向いた鳥海芳樹が積極的に狙うも、ゴール左上に飛んだボールは加入後初出場のGK山口瑠伊が弾き出した。 ゲームを支配する川崎Fは、ボックス内のエリソンの粘りから瀬川祐輔がシュート。続いて橘田も狙っていく。その後も畳み掛けるホームチーム。脇坂の浮き球のパスから遠野大弥がボレーもGK渋谷飛翔が防ぐ。 こじ開けたのは27分。左クロスからのエリソンのシュートは防がれるも、再び脇坂の落としから遠野がボレー。今度はGK渋谷の手も届かず、川崎Fが先行した。 再び前に出始めた甲府は、38分に決定機。鳥海が前線でボールを収めると、強引に持ち込んだシュートはクロスバーに直撃。続いて右サイドを抜け出した飯田貴敬がファーポストを狙うが、惜しくも左に外れた。 後半に入ると、クリアボールを顔面で受けたエリソンが一時ピッチを去るアクシデント。大事には至らずプレーに復帰すると、57分にはゴール前で厳しい体勢から立て直し、ネットを揺らしたが、直前のハンドが取られ、得点が取り消された。 救われた甲府は先に交代カードを切り、ピーター・ウタカと宮崎純真を投入。すると宮崎が早速推進力を見せ、ウタカも身体の強さを活かしたキープからミドルを打ち込む。 1点リードの川崎Fは、山田新、三浦颯太、家長昭博を送り出し、追加点を目指す。機を見て同点ゴールを目指す甲府も、相手のバックパスを見逃さなかったウタカがGKまでかわしてシュートを打ったが、ゴールライン上でクリアされた。 試合終了直前にも木村卓斗のボレーが枠を捉えた甲府だったが、終始ボールを握った川崎Fが1-0で勝利。第2戦は8日にJIT リサイクルインク スタジアムで行われる。 川崎フロンターレ 1-0 ヴァンフォーレ甲府 【川崎F】 遠野大弥(前27) <span class="paragraph-title">【動画】遠野大弥が叩き込む!先制のボレーが決勝弾に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> ゴール動画 <br> JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第1戦<br> 川崎Fvs甲府<br> 1-0<br> 27分<br> 遠野 大弥(川崎F)<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ルヴァンカップ</a> <a href="https://t.co/L43iwtqvsB">pic.twitter.com/L43iwtqvsB</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1831301331950207080?ref_src=twsrc%5Etfw">September 4, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.04 21:07 Wed
4
川崎FvsG大阪は1-1ドロー決着 37歳小林悠が81分同点ヘッド【明治安田J1第34節】
18日、明治安田J1リーグ第34節の川崎フロンターレvsガンバ大阪がUvanceとどろきスタジアムby Fujitsuで行われ、1-1のドロー決着となった。 黄金期を築いた鬼木達監督が今シーズン限りで退任すると発表され、指揮官とともに歩む試合も残りわずかとなった川崎F。新しい時代への足がかりを今季残りで見出したい。 G大阪を迎えての等々力は立ち上がりからオープンな展開となり、川崎Fはマルシーニョ、G大阪はウェルトンと、互いのブラジリアンアタッカーが力強いドリブルを披露する。 7分にG大阪が先制。 半田陸が浮き玉に右サイドを裏抜けし、中央へのラストパスにウェルトンがワンタッチで合わせてネットを揺らした。ボヤトス体制で川崎F戦を得意としてきたG大阪が、最終ラインからの素速く完璧な崩しから先手を取る。 しかし、先制点のウェルトンは20分過ぎにアクシデント。球際の攻防で足を痛めて座り込み、トレーナーからはバツサインが。26分、ウェルトンに代わって岸本武流が投入される。 徐々に攻勢を強めた川崎Fは43分、深く押し込んでの崩しから、マルシーニョが斜めの短いスルーパス。G大阪DF中谷進之介の前へ飛び出した山田新が左足を振るも、ミートしきれず枠外へ。中谷の“寄せ”がタイトで素晴らしかった。 G大阪陣内で試合を進めた前半終盤に光明を見出したか、川崎Fは後半も頭から高い位置でポゼッション。ただ、スピード豊かなアタッカー陣を活かしたG大阪の速攻から危うい場面も。 50分過ぎから両チームとも相手の攻撃をファウルで止める場面が増え、セットプレーが頻発。 70分にはG大阪がCKでビッグチャンス。左CKを中谷がファーでマイナスへ落とし、宇佐美貴史がフリーで右足シュートを放つが、振りかぶった一撃は枠外へ。多くの選手が頭を抱える。 直後には川崎Fが素速いパス回しからショートカウンター。途中出場の遠野大弥が右サイドを裏抜けし、ゴール前へラストパス。最後は途中出場の山内日向汰がシュートも枠上へ。 81分に川崎Fが同点弾。 家長昭博が最終ラインの丸山祐市から届いた浮き玉を滞空時間の長いジャンプで収め、ワイドを駆け上がる遠野へ素速く展開。最後はふわりとしたクロスに37歳小林悠が頭から飛び込み、ネットへ突き刺した。 G大阪としては序盤で奪ったリードを守りきれずという形の、1-1ドロー決着に。代表ウィーク直前に10試合ぶり白星も、2連勝はならず。 川崎Fもリーグ戦の連勝が2でストップ。チームはこの後、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)・リーグフェーズ第3節で中国遠征へ。23日にアウェイで上海申花と対戦する。 川崎フロンターレ 1-1 ガンバ大阪 【川崎F】 小林悠(後36) 【G大阪】 ウェルトン(前7) 2024.10.18 21:00 Fri5
【J1注目プレビュー|第14節:横浜FMvs柏】真逆の両者、4連敗を止めたい横浜FMと4連勝目指す柏の一戦
【明治安田J1リーグ第14節】 2025年5月14日(水) 19:00キックオフ 横浜F・マリノス(20位/8pt) vs 柏レイソル(2位/30pt) [日産スタジアム] <h3>◆早く苦境を脱したい【横浜F・マリノス】</h3> 前節はアウェイでのセレッソ大阪戦で敗戦。“鬼門”での戦いは終始相手にペースを握られる形となり後半に巻き返しを見せたものの1-0で敗戦。ゴールが遠いゲームとなった。 試合数の関係はあるものの、依然として最下位。今シーズンわずか1勝と苦しい戦いは続いている。 パトリック・キスノーボ監督がどう巻き返していくかが注目される中、チームは4連敗で7戦未勝利。2カ月ぶりの白星をホームで挙げたいところだ。 中2日と日程的にも厳しい戦いは続く中、柏戦から4試合連続で上位との戦いに。週末には中2日で3位の京都サンガF.C.、1週間後には王者・ヴィッセル神戸、そして来週末には首位・鹿島アントラーズと難敵揃い。最悪の8連敗だけは避けなければいけない。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:朴一圭 DF:松原健、トーマス・デン、諏訪間幸成、永戸勝也 MF:ヤン・マテウス、渡辺皓太、山根陸、遠野大弥 FW:植中朝日、アンデルソン・ロペス 監督:パトリク・キスノーボ <h3>◆負けない柏の4連勝チャレンジ【柏レイソル】</h3> 前節はホームにファジアーノ岡山を迎えて2-0で勝利。これで無敗を「10」に伸ばしただけでなく、連勝を「3」とした。 負けないから勝てるに変化しつつある柏は首位の鹿島を追いかける2位。リカルド・ロドリゲス監督の下で、しっかりとフットボールを体現しての結果が出ていることは大きいと言える。 今シーズンの複数失点は第5節の鹿島戦だけ。クリーンシートは7試合になり、直近2試合は連続で無失点となっている状況。得点も8試合連続で上げており、この3連勝では複数得点が2試合と攻守のバランスが良い。 今節の相手は最下位の横浜FM。ここから関東とはいえFC町田ゼルビア、横浜FCとアウェイ3連戦となるだけに、しっかりと今の調子を維持していきたい。 ★予想スタメン[3-3-2-2] GK:小島亨介 DF:原田亘、犬飼智也、田中隼人 MF:久保藤次郎、熊坂光希、小屋松知哉 MF:小泉佳穂、山田雄士 FW:垣田裕暉、細谷真大 監督:リカルド・ロドリゲス 2025.05.14 12:15 Wed遠野大弥の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年12月20日 |
川崎F |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2021年1月31日 |
福岡 |
川崎F |
レンタル移籍終了 |
| 2020年2月1日 |
川崎F |
福岡 |
レンタル移籍 |
| 2020年1月4日 |
Honda |
川崎F |
完全移籍 |
| 2017年2月1日 |
|
Honda |
完全移籍 |
遠野大弥の今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 139’ | 1 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 6 | 253’ | 1 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 15 | 1029’ | 3 | 1 | 0 |
| 合計 | 23 | 1421’ | 5 | 2 | 0 |
遠野大弥の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
上海海港 | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | 63′ | 1 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
アル・ナスル | 67′ | 0 | ||
|
H
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月18日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 21′ | 0 | 84′ | |
|
A
|
| 第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
光州FC | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
上海申花 | 11′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
上海海港 | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 27′ | 1 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 41′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
上海申花 | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
上海海港 | メンバー外 |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 31′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜FC | 58′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 84′ | 1 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | 82′ | |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 69′ | 1 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 77′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 31′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 75′ | 0 | ||
|
H
|

日本
川崎F
福岡
Honda