長沢駿

Shun NAGASAWA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1988年08月25日(37歳)
利き足
身長 192cm
体重 82kg
ニュース 人気記事 クラブ

長沢駿のニュース一覧

明治安田J1リーグ第17節の横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.が17日に日産スタジアムで行われ、0-3でアウェイの京都が勝利した。 ミッドウィークに行われた延期分の柏レイソル戦を0-2で完敗し、公式戦5連敗中の最下位横浜FM(勝ち点8)。中2日の過密日程で行われる一戦に向けてキスノーボ監督は、先発を6人変更。 2025.05.17 16:10 Sat
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10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
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7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢が 2025.05.07 21:18 Wed
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9日、明治安田J1リーグ第5節の京都サンガF.C.vsアビスパ福岡がサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、アウェイの福岡が0-1で勝利した。 前節の川崎フロンターレ戦は奥川雅也の加入後初ゴールで今シーズン初勝利を挙げた京都。今節は連勝とホーム初勝利を狙うなか、川崎颯太がスタメン復帰した。 対する福 2025.03.09 16:07 Sun
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2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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京都サンガF.C.のニュース一覧

【明治安田J1リーグ】京都サンガF.C 5ー0 ファジアーノ岡山(8月30日/サンガスタジアム by KYOCERA) #モーメントブースター でシェアして盛り上がれ!​ゴール (14:24)エリアス ラファエル​​京都サンガF.C. vs ファジアーノ岡山 ​​DAZNでライブ配信中​#DAZN #FanZon 2025.09.02 19:00 Tue
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明治安田J1リーグ第17節の横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.が17日に日産スタジアムで行われ、0-3でアウェイの京都が勝利した。 ミッドウィークに行われた延期分の柏レイソル戦を0-2で完敗し、公式戦5連敗中の最下位横浜FM(勝ち点8)。中2日の過密日程で行われる一戦に向けてキスノーボ監督は、先発を6人変更。 2025.05.17 16:10 Sat
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【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ 横浜F・マリノス(20位/8pt) vs 京都サンガF.C.(3位/28pt) [日産スタジアム] ◆5連敗の中で超過酷日程【横浜F・マリノス】 クラブ史上最悪の状態が続く横浜FM。ミッドウィークには好調を維持する柏レ 2025.05.17 11:25 Sat
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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日本サッカー協会(JFA)とJリーグは1日、「JFA/J リーグポストユースマッチ」の第2回活動に臨む、U-22 Jリーグ選抜のメンバーを発表した。 「JFA/J リーグポストユースマッチ」は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなり、12日、13日に活動が行われ、13日には 2025.05.11 21:15 Sun
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「ここで勝負したい」ルーキー時代の「27」で再出発、14年ぶり大分帰還のMF梅崎司の想い「常に自分の心の中にあるクラブ」

14年ぶりに大分の地に舞い戻った元日本代表MF梅崎司が、入団会見を行った。 大分の育成組織出身で、2005年にトップチームへ昇格した梅崎。2006年にはGK西川周作とともに日本代表に招集され、大分からA代表に選出された初の選手となった。 2007年には当時フランス2部のグルノーブルへレンタルで加入するも、半年で大分へ復帰。そして、2008年に浦和レッズへと完全移籍する。 浦和では10シーズンプレー。しかし、前十字じん帯損傷や半月板損傷などの大ケガを乗り越えてスタメンに定着すると、ウイングバックやシャドーとして結果を残し、2015年のステージ優勝に貢献した。 2018年には湘南ベルマーレに完全移籍で加わり、ルヴァンカップ優勝を経験。ピッチ内外で大きな役割を見せたが、ここ2年間はプレー機会が減少していた。 14年ぶりに大分の地へと戻った梅崎。合流して間もないが「雰囲気は良いのかなと思いました。久々のクラブハウスということで、凄く懐かしい気持ちにさせてもらいました」と、懐かしい気持ちになったという。 現在大分は19位と降格圏に位置。現在残留ラインの徳島ヴォルティスとは勝ち点差「4」となっている。厳しい立ち位置にある古巣への復帰を決めた理由は「自分のベルマーレでの状況、立ち位置があまり良いものではなかったのが1つですし、試合になかなか絡めていなかったというのもあります」とコメント。「自分の中でコンディションはどんどん良くなって、試合でプレーできると思い、カップ戦でもフィーリングは良かったです」と、調子が上がっている中でもプレー機会が少なかったことを理由の1つに挙げた。 そんな中、大分からのオファーがあったという。「こういった話をもらい、大分にはいつか戻りたいと漠然と思っていたので、このタイミングで復帰を決断しました」とコメント。良いタイミングで良い話が来たと語った。 とは言え、今回の移籍の決断は決して簡単ではなかったという。「割と決断するのは早かったと思います。けど、簡単ではなかったです。家族もいますし、ベルマーレも大好きなチームでしたし、こっちに慣れてきたというところもありました。ただ、ここで勝負したいという思いになりました」と、葛藤がありながらも、割とすぐに決断したと明かした。 自分もいつか望んでいた大分への復帰だが「実現するとは思っていなかった感じです」と、思わぬチャンスだったとも語り、「来たいと思って来れるものでもないですし、自分の年齢のことも理解しています」と、ベテランの域に入った中で古巣に復帰できたことを喜んだ。 オファーは他のクラブからもあったという梅崎。「この年齢になってもそういったオファーをいただけること自体が幸せなことですし、選べる立場であったのはなかなかないことでもあったので、両チームにすごく感謝しています」とコメント。「キャリアの終盤に入ってきていると思います。その中で、一番チャレンジしたい場所であるということが、自分の中で一番の要因だったので、何を見せられるかだと思いますし、選手としてもう一花咲かせたいと思っています」と、大分で再び輝くことを誓った。 今シーズンの大分については「多くの主力が移籍してしまったというのもあって、なかなか中心となる選手がハッキリしていないのかなと感じていましたし、戦術的に相手を引き込んだり、相手の裏をついていくことに長けているチームだと思っていたので、そこで相手のプレッシャーに負けたり、どういう心理状況でボールを回しているのかなど、そこさえ変われた良くなると見ていました」としっかりとチームを見ていた様子。その中での自身の役割についても語った。 「ポジション的にどこをやるかというのもありますが、メンタリティのところでより前向きでいなければ成り立たないサッカーだと思っているので、自分が入った時にメンタル的なところ、士気の部分は声をかけていきたいですし、攻撃の部分でスイッチとなる、前の推進力を出していくイメージではいます」 メンタル面での問題を感じているという梅崎。自身のやりたいポジションについては「2シャドーは一番やりたい」と語った。その中で、片野坂知宏監督からは「僕が持つスキルだったり、もっと前への推進力を出して欲しいし、スイッチ役になって欲しい」と言われたとのこと。「精神面でもチームにプラスに働くような行動ができる選手だと思っているので、期待しているし、お願いしたい」とも言われ、チームを支えるメンバーとして迎えられたようだ。 片野坂監督からはポジションについて「シャドーやワイドとどちらも考えている」とオファー時に聞いたという梅崎。浦和、湘南では様々なポジションでプレーしており、「FWもできるし、シャドーもできるし、ベルマーレでは3ボランチの一角もやっていますし、ワイドもやろうと思えばできると思います」とどのポジションでもプレーできると語った。 かつてはケガにも悩まされた梅崎。「今は問題ないです」とコメント。「今年は途中ギックリ腰はありましたが、ここ3、4カ月はプレーできていますし、どんどんコンディションも良くなって、ケガへの不安はなくなっています」と、フィジカルや体調面は問題ないとした。 またプレー面では「ゴールへどう向かっていくか、直結していくかという部分は変わっていないので、その引き出しやアイデアをうまくチームに還元したいですし、成長した姿を見せたいと思います」と語った梅崎。アンダー世代の代表でも共にプレーしたFW長沢駿や今夏柏レイソルから加入したFW呉屋大翔など、ターゲットになる選手がチームにはいる。 梅崎は前線のターゲットを生かすプレーは自身の特徴でもあると語ると共に、どうゴールを奪うのか、チーム戦術を理解してチャンスメイクもしていきたいと意気込んだ。 「後ろからビルドアップするのは大分のスタイルだと思いますが、(長沢)駿が入ったことによって、前線の高さは間違いなく強みになったと思いますし、繋ぐだけでなく、長いボールからのセカンドボールも1つ狙い目だと思います」 「そういう所の反応や仕掛けは自分の持ち味の1つだと思います。押し込んだ時にターゲットとなる選手がいるというのは、自分は自ら得点行くこともできますけど、チャンスメイクも長けていると思うので、勝負球をタイミング見て入れやすいなと感じています」 「そこ(セカンドボール)にはこだわっていきたいです。ただ、まずはゲームをどう作るか、どうアタッキングサードに入って行くのかは、クラブのスタイルとしても重要です」 「まずはどう戦術的に理解して、フィットして行くかは第一にやっていかなければいけないと思います。その先にどうゴールに直結するプレーを見せて行くのかがあると思います」 攻撃の選手としてチームが勝ち点を重ねるのに必要なゴールを意識する梅崎。さらに残留争いをする上で重要なのはやはりメンタルだと語った。 「メンタルは非常に重要だと思っていて、一個人としても大部分のウェイトを占めていると思いますし、チームとしてももっと重要だと思います」 「信念を持って、自分たちのサッカーを持って貫けるか、一致団結して困難に立ち向かっていけるかが重要です」 「選手全員、監督スタッフ含めて作っていくものだと思うので、いかに1人1人が声をあげて、助け合って、良い方向に行けるかどうかだと思う」 「そういった面でも恥ずかしがるのではなく、思い切って自分を出して、チームのために行動していくことが重要だというのは色々な経験で学んだことなので、しっかりやって達成できればと思います」 自身の力も使って残留を目指す梅崎。大分トリニータという存在は「常に自分の心の中にあるクラブでしたし、どういう状況は気にして見ていました」と語り、「僕が離れた1年目にナビスコをとったり、最高成績を出したり、素晴らしい年もあれば、翌年J2に落ちて、苦しい時期を経験してJ3に落ちて、そこから上がってくるのを見ていて、素晴らしいなと」と浮き沈みがあるチームを見守ってきたと語った。 また、その様子を見て「感動じゃないですけど、クラブ経営的にも厳しくなったのも僕はそこにいないのでなんともわからないですが、チームとして苦しんだのは想像つきますし、こうやってまたJ1の舞台にしっかり戻ってきて戦えているのは素晴らしいと思っていました」と、古巣を気にし続けていたと語った。 ルーキーの時に大分で着けた「27」を背負い「もう一度帰ってくるという意味合いもあります」と語った梅崎。J1にチームを残留させることができるのか。14年ぶりの大分での躍動に期待したい。 2021.07.20 21:20 Tue

長沢駿の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 大分 京都 完全移籍
2021年1月9日 仙台 大分 完全移籍
2019年2月1日 G大阪 仙台 完全移籍
2019年1月31日 神戸 G大阪 期限付き移籍終了
2018年8月14日 G大阪 神戸 期限付き移籍
2015年7月8日 清水 G大阪 完全移籍
2014年1月31日 松本 清水 期限付き移籍終了
2013年2月1日 清水 松本 期限付き移籍
2013年1月31日 京都 清水 期限付き移籍終了
2012年2月1日 清水 京都 期限付き移籍
2012年1月31日 熊本 清水 期限付き移籍終了
2011年2月1日 清水 熊本 期限付き移籍
2007年2月1日 清水 昇格

長沢駿の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 66’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 6 183’ 1 1 0
合計 7 249’ 1 1 0

長沢駿の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs ガイナーレ鳥取 66′ 0
0 - 2
2回戦 2025年4月9日 vs モンテディオ山形 メンバー外
0 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs ファジアーノ岡山 ベンチ入り
2 - 0
第2節 2025年2月22日 vs 浦和レッズ 3′ 0
1 - 1
第3節 2025年2月26日 vs ヴィッセル神戸 12′ 0
1 - 1
第4節 2025年3月1日 vs 川崎フロンターレ ベンチ入り
0 - 1
第5節 2025年3月9日 vs アビスパ福岡 12′ 0
0 - 1
第6節 2025年3月16日 vs 清水エスパルス ベンチ入り
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs サンフレッチェ広島 メンバー外
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 柏レイソル メンバー外
1 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 鹿島アントラーズ メンバー外
3 - 4
第10節 2025年4月12日 vs 湘南ベルマーレ メンバー外
2 - 0
第20節 2025年4月16日 vs 浦和レッズ メンバー外
2 - 1
第11節 2025年4月19日 vs アルビレックス新潟 メンバー外
1 - 2
第12節 2025年4月25日 vs 横浜FC メンバー外
2 - 1
第13節 2025年4月29日 vs ガンバ大阪 メンバー外
2 - 1
第14節 2025年5月3日 vs セレッソ大阪 メンバー外
2 - 3
第15節 2025年5月7日 vs FC町田ゼルビア 45′ 0 65′
1 - 2
第16節 2025年5月11日 vs 名古屋グランパス 45′ 1
1 - 1
第17節 2025年5月17日 vs 横浜F・マリノス 66′ 0
0 - 3