満田誠
Makoto MITSUTA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年07月20日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 62kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
【J1注目プレビュー|第16節:G大阪vs広島】勝ち点23で並ぶ上位対決、共に連勝を伸ばしたい
【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月11日(日) 15:00キックオフ ガンバ大阪(6位/23pt) vs サンフレッチェ広島(5位/23pt) [パナソニック スタジアム 吹田] <h3>◆目指せ4連勝【ガンバ大阪】</h3> 前節は6連勝を目指した浦和レッズとのアウェイゲームで0-1で勝利を収めたG大阪。これで今季最長の3連勝に伸ばした。 チームとしてバランスの良さを見せている中で、助っ人であるFWデニス・ヒュメットがフィットし始めており、エースである宇佐美貴史も復調を見せていることが大きい。 守備も安定回を取り戻し始めている中で、4連勝を目指す戦いで注目なのは満田誠。古巣である広島相手にどんなパフォーマンスを見せるのか注目が集まる。 勝ち点が詰まっている今シーズンのJ1だが、徐々に縦長になりつつあるだけに、しっかりと連勝を伸ばしていきたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:一森純 DF:半田陸、中谷進之介、福岡将太、黒川圭介 MF:満田誠、鈴木徳真 MF:山下諒也、宇佐美貴史、食野亮太郎 FW:デニス・ヒュメット 監督:ダニエル・ポヤトス <h3>◆目指せ3連勝【サンフレッチェ広島】</h3> 4連敗を喫して苦しい状況に陥っていた広島。しかし、しっかりと盛り返し、アビスパ福岡、湘南ベルマーレ相手に連勝を収めた。 前節は苦しい戦いの中で湘南に勝利。ただ、苦しんだ中で勝ち点3をとれたことは大きいだろう。ケガ人も徐々に回復しつつあり、元気な選手たちがどこまで耐えていけるかもポイントになりそうだ。 ここを乗り越えれば次戦まで1週間空く。ここで3連勝を収めて、再び勢いに乗りたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:大迫敬介 DF:塩谷司、荒木隼人、佐々木翔 MF:中村草太、川辺駿、田中聡、東俊希 MF:前田直輝、加藤陸次樹 FW:ジャーメイン良 監督:ミヒャエル・スキッベ 2025.05.11 12:15 Sun2
「100%私の判断ミス」福岡DF小田逸稀が自身のプレーを謝罪、タックル受けた広島MF満田誠は重傷「フェアプレーに努めてまいります」
アビスパ福岡のDF小田逸稀が、自身のプレーについて謝罪した。 小田は7日に行われたサンフレッチェ広島戦の11分、小田がパスミスをすると、このボールを拾ったMF森島司が満田にパス。これに対して、小田が後方からタックルを見舞う。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 このプレーにはイエローカードが提示され、VARは介入しなかったが、多くの意見ではレッドカード相当のファウルだと話題に。また、『DAZN』の「ジャッジリプレイ」でも取り上げられ、元国際審判員の家本政明氏もレッドカードに相当すると見解を述べていた。 福岡もこの件に関してはクラブとして謝罪していたが、満田は「右ヒザ前十字じん帯の部分損傷」診断され、離脱期間は明かされていないものの重傷を負うこととなり、再び物議を醸していた。 小田は自身のインスタグラムのストーリーズでこの件に言及。改めて自身のプレーを謝罪した。 「この度は、私のプレーにより満田選手に怪我をさせてしまったことにつきまして、満田選手及びサンフレッチェ広島関係者の皆様、サポーターの皆様に心より深くお詫び申し上げます」 「今回の件については、100%私の判断ミスから起きたことです。しかしこれまでサッカーをしてきて相手選手の事を怪我させようと思ってプレーした事は一度もありません」 「今後このような事が起きないようこの出来事を教訓としてフェアプレーに努めてまいります」 「満田選手の一日も早い回復を願ってます」 広島サポーターの怒りは収まる事なく、1試合の出場停止という処分に終わっている小田への厳罰を求める声もあるが、誹謗中傷などは避けてほしいと福岡、そして広島もクラブとして声明を出している。 <span class="paragraph-title">【動画】重傷に繋がってしまった自身でも判断ミスと謝罪したプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.10 10:20 Wed3
「やっぱり勝利の女神」本田望結さんが2週連続で広島の決勝観戦し劇的優勝の目撃者に! さらに着替えて隣の球場へハシゴ!?
YBCルヴァンカップで奇跡的な逆転での初優勝を果たしたサンフレッチェ広島。スタジアムには勝利の女神が訪れていたようだ。 22日、広島はルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪と対戦した。 1週間前の天皇杯決勝では、先制を許すも追いつくと、延長終了間際に獲得したPKを失敗。その後、PK戦でヴァンフォーレ甲府に敗れ、天皇杯優勝を逃していた。 そして1週間が経過し今度はリーグカップの決勝。国立競技場に舞台を移した中、この試合でも先制を許す。 C大阪のペースで試合は進み、天皇杯同様に攻撃面で苦しみ続ける広島。初優勝をまたしても逃すことになるかと思われたが、C大阪は79分にマテイ・ヨニッチが退場。さらに後半アディショナルタイム4分にはオンフィールド・レビューにより相手のハンドが認められPKを獲得すると、ピエロス・ソティリウがしっかりと決めて土壇場で追いつく。 このまま延長戦に入るかと思われたが、ドラマは最後に。後半アディショナルタイム11分、右CKを広島が獲得すると、満田誠がクロス。これをボックス中央でピエロス・ソティリウがボレー。これが決まり、広島が奇跡の逆転。そのまま逃げ切り、1-2で勝利し、初のルヴァンカップ制覇を果たした。 劇的すぎる幕切れとなった決勝戦だが、国立競技場には広島の勝利の女神が訪れていた。 それは、広島サポーターとしても知られる女優の本田望結さん。天皇杯決勝も日産スタジアムのスタンドで見守り、悔しい思いをしていた中、国立で2週連続の決勝戦を観戦。そして、今度は優勝を目の前で見ることとなった。 本田さんは試合前に「現地」と投稿し、サンチェのぬいぐるみを持っている姿をアップ。そして勝利後には「サンフレッチェさん優勝〜!!!!!!!!」と喜んだ。 さらに、「サンチェ。きょうも、とてつもなくかわいくて、れいぎただしくて、ますますだいすきになったよ。ゆうしょうおめでとう!!」と優勝を喜んでいる。 これにはファンも「やっぱり勝利の女神」、「応援お疲れ様でした」とコメントが殺到。奇跡の勝利を呼び込んだと称賛されていた。 なお、本田さんはそのまま隣のスタジアムに。「現地」とまたあアップすると、広島のユニフォームからオリックス・バファローズのユニフォームに着替え、神宮球場で東京ヤクルトスワローズvsオリックス・バファローズの日本シリーズ第1戦を観戦することを報告した。 オリックスにとっての勝利の女神ともなれるか。プレイボールは18時30分となる。 <span class="paragraph-title">【写真】2週連続で広島の決勝を観戦する本田望結さん、着替えてそのまま隣の球場に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">現地 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ルヴァンカップ</a> <a href="https://t.co/4qcYVZHyEU">pic.twitter.com/4qcYVZHyEU</a></p>— 本田望結 (@miyu_honda1) <a href="https://twitter.com/miyu_honda1/status/1583658873574998017?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">サンチェ<br><br>きょうも、とてつもなくかわいくて、<br>れいぎただしくて、<br>ますますだいすきになったよ<br>ゆうしょうおめでとう!! <a href="https://t.co/OyESjPjBzk">pic.twitter.com/OyESjPjBzk</a></p>— 本田望結 (@miyu_honda1) <a href="https://twitter.com/miyu_honda1/status/1583720906714542082?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#日本シリーズ</a> <a href="https://t.co/lpFy0c2pHW">pic.twitter.com/lpFy0c2pHW</a></p>— 本田望結 (@miyu_honda1) <a href="https://twitter.com/miyu_honda1/status/1583734261915430913?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.10.22 18:22 Sat4
井上愛簾18歳が公式戦初得点も日本人4選手起用のフィリピン王者とドロー、広島はE組首位通過を決める【ACL2】
28日、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)グループE第5節のカヤFC(フィリピン)vsサンフレッチェ広島が行われ、1-1のドロー決着に。 ここまで4戦4勝、ラウンド16進出決定済みの広島は、敵地でフィリピン王者と対戦。主力を軒並みベンチにスタンバイさせ、トップ初出場のDF木吹翔太(18)、MF中島洋太朗(18)、FW井上愛簾(18)と若い面々を先発に送り込む。 7分、志知孝明のクロスをファーで茶島雄介が受け、ワントラップから右足ボレーも枠上へ。8分、中央を崩して前進し、最後は18歳中島が正面から右足シュートもわずかにゴール左へ。15分にはマルコス・ジュニオールの決定的なフリーでのヘディングシュートも枠を外れる。 対するカヤは星出悠監督が率い、先発11人の中に日本人選手が4人。左サイドで張る背番号「10」MF堀越大蔵のスピードを活かす狙いが見てとれ、18分、抜け出した堀越の低いクロスにMF駒木秀人が合わせて先制点とした。 広島は被弾を境にペースを喪失。自陣深い位置で立て続けにFKを与えるなどし、“奪ったらまず堀越を見る”カヤのカウンターにもなかなか対処が進まず。4バックでベーシックに守るカヤだが、広島は打開の糸口を見出せなくなる。 その後、再び陣地を押し上げた広島だが、前半は1点ビハインドで終了。45+1分、満田誠がゴール正面で振り向きざまに左足シュートも、やはり枠を捉えることができなかった。 そして、後半頭から新井直人、松本泰志、中野就斗を投入する3枚替え。ところが50分すぎ、新井が足を痛めて起き上がれなくなり、早くも4枚目の交代として柏好文を投入することに。優勝争いが続くJ1リーグへ懸念が増える。 ラッキーな同点弾は68分。松本泰のクロスを満田が折り返し、ルーズボールをカヤ側にクリアされるも、クリアのブロックに入った18歳井上の足に当たって勢いよくネットへ吸い込まれた。井上はトップ公式戦初得点ということに。 しかしここから2点目は奪えず、1-1ドロー決着に。勝ち点1の積み上げにとどまった広島だが、東方SC(香港)とのホームゲーム1試合(12月5日)を残してE組首位通過が決定した。 カヤFC 1-1 サンフレッチェ広島 【カヤ】 駒木秀人(前18) 【広島】 井上愛簾(後23) <span class="paragraph-title">【動画】井上愛簾18歳の公式戦初得点</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>思わぬ形で<br>\<br><br>相手のクリアが <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E6%84%9B%E7%B0%BE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#井上愛簾</a> の足に当たりそのままゴール<br><br>AFCチャンピオンズリーグ2<br>カヤ×広島<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZNFootball?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZNFootball</a> <a href="https://t.co/hy61uW6SbN">pic.twitter.com/hy61uW6SbN</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1862127831225926137?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.28 22:54 Thu5
広島で2年目、スキッベ監督が考える日本サッカーが直面する問題は? 日本の育成システムにも言及「トップ選手を何度も輩出している」
サンフレッチェ広島のミヒャエル・スキッベ監督が、Jリーグや日本サッカーについて語った。 2022年から広島の指揮官に就任したスキッベ監督。これまでシャルケやドルトムントのユースチームや、ファーストチーム、レバークーゼン、ガラタサライ、フランクフルト、ヘルタ・ベルリン、グラスホッパーなどで指揮していた。 広島では、就任1年目から結果を残し、明治安田生命J1リーグで3位、YBCルヴァンカップで優勝、天皇杯で準優勝と全ての大会でトップ3に入ることに。2年目の今シーズンもここまで4位と好成績を残している。 そんな中、スキッベ監督はドイツ『RND』でのインタビューに応じ、ドイツでの経験 がありながらJリーグで指揮を執ることがステップダウンではないかと問われ、その考えを否定した。 「私はそうは思わない。日本のサッカーはここ数年で非常に発展している。今、Jリーグはとてもハイペースで進んでいる」 「最近、サンフレッチェがルーカス・ポドルスキの古巣でもあるヴィッセル神戸と対戦したとき、私のディフェンダーは大迫勇也や武藤嘉紀のようなストライカーに対処しなければいけなかった。2人ともブンデスリーガでの経験があるが、まだ全盛期のプレーができる」 ドイツでの指導経験が長いスキッベ監督。素晴らしいキャリアを過ごした中で、母国のドイツとJリーグの比較についても見解を明かした。 「まだ完全ではないが、とても早く追いつきつつある。日本のクラブが直面する問題の1つは、ハイレベルの親善試合ができるのかどうかということだ。ヨーロッパではそれは全く問題ではなく、近隣諸国には競争力のあるクラブが存在する」 「アジアでは距離がはるかに遠く、Jリーグのようなレベルのチームがあるのは、おそらく韓国だけだろう。とはいえ、クラブよりも学校や大学を志向する日本の育成システムは、トップ選手を何度も輩出している。そして、そんな若い選手たちと一緒に仕事をするのは、とても楽しいことだ」 強豪クラブとのテストマッチの実施が困難だと語るスキッベ監督。広島は、今シーズンの開幕前もトルコでキャンプを行い、ヨーロッパのクラブとのプレシーズンマッチを実施。地理的な問題を解決する策を見せた。 また、プロ1年目から主軸としてプレーしたMF満田誠や、今シーズンもMF越道草太(←サンフレッチェ広島ユース)、DF中野就斗(←桐蔭横浜大学)と、ルーキーを積極的に起用しているが、日本独自の育成方法にも手応えを感じているようだ。 そのスキッベ監督だが、よく選手を褒めている。悪い部分がもちろんあっても、良い部分を褒めて伸ばす。選手とのコミュニケーションもしっかり取るスタイルだが、その点についても言及した。 「私がチームをよく褒めるというのは、実はよく言われることだ。どうやら、ここでは良い試合や行いをした後でも、スープの中の髪の毛を探すのが一般的なようだ」 「しかし、私はいつも積極的なコミュニケーションによって、選手との距離を縮めることができると確信している。批判も称賛で包むべきだ」 「ただ、全体的には上手くいっている。練習場が広島郊外の山間にあることもあり、クラブには家族的な雰囲気がある。日本のメディア環境がドイツに比べて控えめであることも一因だ」 広島というチーム、そして日本での環境を非常にポジティブに捉えているスキッベ監督。今シーズンはどこまで結果を残せるのか、注目が集まる。 2023.06.08 23:01 Thu満田誠の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2026年2月1日 |
G大阪 |
広島 |
期限付き移籍終了 |
| 2025年2月27日 |
広島 |
G大阪 |
期限付き移籍 |
| 2022年2月1日 |
流通経済大学 |
広島 |
新加入 |
| 2022年1月31日 |
広島 |
流通経済大学 |
特別指定選手終了 |
| 2021年3月25日 |
流通経済大学 |
広島 |
特別指定選手登録 |
| 2018年7月1日 |
流通経済大学FC |
流通経済大学 |
- |
| 2018年4月2日 |
流通経済大学 |
流通経済大学FC |
- |
| 2018年4月1日 |
|
流通経済大学 |
- |
満田誠の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ2 グループE | 5 | 410’ | 0 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 84’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ | 1 | 1’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 14 | 1048’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 22 | 1543’ | 0 | 1 | 0 |
満田誠の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ2 グループE |
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| 第1節 | 2024年9月19日 |
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vs |
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カヤFC | 66′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
東方SC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
シドニーFC | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
シドニーFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
カヤFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年12月5日 |
|
vs |
|
東方SC | 74′ | 0 | ||
|
H
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| YBCルヴァンカップ2025 |
|
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|
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|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
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高知ユナイテッドSC | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | 58′ | 0 | ||
|
A
|
| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ |
|
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
ナムディンFC | 1′ | 0 | ||
|
A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
ナムディンFC | ベンチ入り |
|
H
|
| 明治安田J1リーグ |
|
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|
|
| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 68′ | 0 | 58′ | |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 84′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 32′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 66′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
FC東京 | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
G大阪
流通経済大学
流通経済大学FC