満田誠

Makoto MITSUTA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1999年07月20日(26歳)
利き足
身長 170cm
体重 62kg
ニュース 人気記事 クラブ

満田誠のニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のヴィッセル神戸vsガンバ大阪がノエビアスタジアム神戸で行われた。 2連敗中の神戸と3連勝が前節とまったG大阪の“新阪ダービー”。神戸は前節から2名変更。広瀬陸斗、汰木康也が外れ、マテウス・トゥーレル、大迫勇也が入った。 対するG大阪は鈴木徳真が出場停止。代わりにネタ・ラヴ 2025.05.17 16:02 Sat
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【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ ヴィッセル神戸(10位/21pt) vs ガンバ大阪(6位/23pt) [ノエビアスタジアム神戸] ◆連敗ストップへ【ヴィッセル神戸】 前節はアウェイでFC東京と対戦し0-1で敗戦。攻めあぐねていた中で後半アディショナ 2025.05.17 11:15 Sat
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11日、明治安田J1リーグ第16節のガンバ大阪vsサンフレッチェ広島がパナソニック スタジアム 吹田で行われた。 6位のG大阪と5位の広島の上位対決。勝ち点「23」で並ぶ中での重要な一戦となった。 G大阪は直近の浦和レッズ戦から1名を変更。食野亮太郎を外し、ファン・アラーノを起用し、4連勝を目指していく。 2025.05.11 17:03 Sun
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明治安田J1リーグ第15節の浦和レッズvsガンバ大阪が6日に埼玉スタジアム2002で行われ、0-1でアウェイのG大阪が勝利した。 2016年以来の5連勝で一気に2位まで浮上した浦和(勝ち点25)。首位追走へ6連勝を目指すマチェイ・スコルジャ監督は、3日前の東京ヴェルディ戦と同じスタメンを採用。最前線に松尾佑介を据 2025.05.06 16:15 Tue
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ガンバ大阪のニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のヴィッセル神戸vsガンバ大阪がノエビアスタジアム神戸で行われた。 2連敗中の神戸と3連勝が前節とまったG大阪の“新阪ダービー”。神戸は前節から2名変更。広瀬陸斗、汰木康也が外れ、マテウス・トゥーレル、大迫勇也が入った。 対するG大阪は鈴木徳真が出場停止。代わりにネタ・ラヴ 2025.05.17 16:02 Sat
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【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ ヴィッセル神戸(10位/21pt) vs ガンバ大阪(6位/23pt) [ノエビアスタジアム神戸] ◆連敗ストップへ【ヴィッセル神戸】 前節はアウェイでFC東京と対戦し0-1で敗戦。攻めあぐねていた中で後半アディショナ 2025.05.17 11:15 Sat
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2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。 この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。 ◆来日クラブ(5/12 時点) 【イングランド】 リバプール(遠藤航) 【スペイン 2025.05.15 12:00 Thu
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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Jリーグは13日、最新の出場停止情報を発表した。 12日に先週末の試合後の出場停止情報はすでに発表されていたが、その翌日にV・ファーレン長崎のFWフアンマ・デルガドに対する正式な処分が発表された。 フアンマは11日に行われた明治安田J2リーグ第15節のモンテディオ山形戦で一発退場。53分に自陣で相手DF西村 2025.05.13 18:53 Tue
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1

「100%私の判断ミス」福岡DF小田逸稀が自身のプレーを謝罪、タックル受けた広島MF満田誠は重傷「フェアプレーに努めてまいります」

アビスパ福岡のDF小田逸稀が、自身のプレーについて謝罪した。 小田は7日に行われたサンフレッチェ広島戦の11分、小田がパスミスをすると、このボールを拾ったMF森島司が満田にパス。これに対して、小田が後方からタックルを見舞う。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 このプレーにはイエローカードが提示され、VARは介入しなかったが、多くの意見ではレッドカード相当のファウルだと話題に。また、『DAZN』の「ジャッジリプレイ」でも取り上げられ、元国際審判員の家本政明氏もレッドカードに相当すると見解を述べていた。 福岡もこの件に関してはクラブとして謝罪していたが、満田は「右ヒザ前十字じん帯の部分損傷」診断され、離脱期間は明かされていないものの重傷を負うこととなり、再び物議を醸していた。 小田は自身のインスタグラムのストーリーズでこの件に言及。改めて自身のプレーを謝罪した。 「この度は、私のプレーにより満田選手に怪我をさせてしまったことにつきまして、満田選手及びサンフレッチェ広島関係者の皆様、サポーターの皆様に心より深くお詫び申し上げます」 「今回の件については、100%私の判断ミスから起きたことです。しかしこれまでサッカーをしてきて相手選手の事を怪我させようと思ってプレーした事は一度もありません」 「今後このような事が起きないようこの出来事を教訓としてフェアプレーに努めてまいります」 「満田選手の一日も早い回復を願ってます」 広島サポーターの怒りは収まる事なく、1試合の出場停止という処分に終わっている小田への厳罰を求める声もあるが、誹謗中傷などは避けてほしいと福岡、そして広島もクラブとして声明を出している。 <span class="paragraph-title">【動画】重傷に繋がってしまった自身でも判断ミスと謝罪したプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.10 10:20 Wed
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「なぜそう判断しなかったのか」家本政明氏、広島MF満田誠が受けた危険なタックルに見解「レッドカード」…ゲストやMCも満場一致「100%レッド」「やってはいけないプレー」

元国際審判員の家本政明氏が、サンフレッチェ広島vsアビスパ福岡で起きた事象を解説した。 9日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #11』を配信。ゲストにクリアソン新宿でコーチを務めている元日本代表FW北嶋秀朗氏、ヴィッセル神戸や水戸ホーリーホック、FC大阪でプレーした近藤岳登氏、そして家本氏が迎えられた。 今回の「ジャッジリプレイ」では3つのシーンが取り上げられた中、話題となったのは、7日に行われた広島vs福岡の11分、パスを広島がカットすると、受けようとした満田誠に対し、小田逸稀が後方からタックル。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 かなり危険にも見えるシーン。主審はイエローカードの提示で終わり、VARの介入はなかった。 近藤氏はこのシーンについて、「カードで言えば、僕は100%レッドカード」と断言。「その前に小田選手がミスキックになって、感情がおかしくなっていたかな。これはレッドを出さないとサッカー界として良くないと思う」と危険なプレーだと語った。 また「プレッシャーをかけるだけで、僕だったら止まる。ターンさせないことで十分」と、この時の小田が取るべきプレーにも言及した。 北嶋氏も「僕も100%レッド」と、近藤氏に賛同。「アタッカーの心理としても、これをやられると苦しい。後ろから来ているのをわかっているからボールと相手の間に体を入れている。スライディングが来ないだろうとと思ってやっているのに、後ろからスライディングするのはやってはいけないプレー」と、満田の心境がわかるだけに、ここで滑ることがOKになるのは良くないとした。「ミスで慌てたのが大きいのかなと。無くした方が良いプレーです」と、小田の判断ミスであると言及した。 司会を務める桑原学氏も「100%レッドカードで良いのではないか」と見解を示し「右足がロックされている」と重傷になりかねないとコメント。そんな中、家本氏も見解を示した。 「僕もレッドカードだと思っています。現場の主審、VARがなぜそういう判断をしなかったのか」とやはりレッドカードに相当するとコメント。「現場ではおそらくですが助走距離がそれほどなかったように見えたことが1つ。満田選手が体を寄せていって、自ら接触をという可能性を感じる」とファウルをもらいにいったと判断できる余地もあるとした。 90%はレッドカードとし、「僕は80%をボーダーにしていますが、明らかにそれは超えています」と、限りなくレッドカードだろうと語り、「少なくともVARは入れなかったのかなと思います」と、主審がジャッジできなくとも、VARが介入してチェックはすべきだったプレーだとした。 また、近藤はプロ入り後にヴィッセル神戸でチームメイトだった三浦淳寛氏との当時のコメントを回想。「アツさんから『本当のプロフェッショナルは、ギリギリの球際の判断ができる。それがわかるのは本当のプロフェッショナルだ』と言われて、その辺の判断がみんな上手でした」とルーキー時代を語り、「大学からプロになって、危ないシーンはなくて、危なくないシーンは行く。前半10分でイエローであれば、これで大丈夫と思って、荒れてしまうと思う」と、試合の立ち上がりに起きたプレーという点でも、ジャッジが良くなかったと振り返った。 <span class="paragraph-title">【動画】満場一致でレッドカードの見解が出た問題のプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <div style="text-align:center;font-size:0.8em;" id="cws_ad"><hr>プレミアも配信のSPOTV NOWに使える<br/>1,200ポイントをプレゼント</div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><a href="https://tr.smaad.net/redirect?zo=652970202&ad=958290347&d=7ba5311b48d2abb2e70eaddf3bb655055bea1dd98fd74c4baa32c67c7f1b1142"><img src="https://media.smaad.net/imp?zo=652970202&ad=958290347" width="1" height="1"><img src="https://cf.smaad.net/640113962/912041409.jpg" width="300" height="250" /></a></div> 2023.05.09 16:05 Tue
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新シーズンのタイトル獲得目指す広島、DF佐々木翔やMF満田誠ら4選手と契約更新

サンフレッチェ広島は7日、4選手との契約更新を発表した。 DF佐々木翔(35)は2012年にヴァンフォーレ甲府へ加入してプロデビュー。2015年から広島に活躍の場を移すと、2024シーズンもJ1リーグ36試合3得点、YBCルヴァンカップ6試合出場、天皇杯2試合2得点の成績を残した。 MF満田誠(25)は2022年に流通経済大学から広島入り。初年度から安定した出場機会を得ると、昨シーズンもJ1で35試合3得点、ルヴァンカップで6試合1得点、天皇杯で4試合2得点を記録した。 MF小原基樹(24)は愛媛FCでプロキャリアをスタートさせると、2023シーズンから広島に入団。水戸ホーリーホックへの期限付き移籍を経て昨季広島に復帰すると、J1リーグで8試合に出場したほか天皇杯ではハットトリックも達成した。 MF茶島雄介(33)は広島の下部組織出身であり、東京学芸大学を経て2014年に広島へ加入。昨シーズンは中々出場機会を得られず、J1リーグで2試合、ルヴァンカップで2試合、天皇杯で3試合の出場にとどまった。 2025.01.07 11:55 Tue
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「めっちゃいい選手!」鹿島相手に圧巻ドリブル弾の広島ルーキー・満田に高まる期待感「ヤングスターの成長楽しみ」

サンフレッチェ広島のFW満田誠に覚醒の予感が漂っている。 広島は7日に行われた明治安田生命J1リーグ第12節で、首位の鹿島アントラーズをホームに迎えた。中3日での連戦が続くタイトな日程の中で、満田は9試合連続となるスタメン出場。ドリブル突破から貴重な追加点を挙げた。 柏好文のゴールでリードして迎えた63分、佐々木翔の鋭い縦パスをハーフウェイライン付近でジュニオール・サントスがキープすると、全速力で追い越す満田がスイッチ。敵陣中央を持ち上がり、左のベン・カリファをおとりに使いながら右寄りに前進してボックス手前から右足を振り抜く。強烈なシュートは対峙した安西幸輝の股を抜け、GKクォン・スンテの手も弾いてゴールに突き刺さった。 ミヒャエル・スキッベ監督のスタイルを体現するような推進力を見せたルーキーには、今後への期待を込めた声などが多数寄せられている。「満田のゴールもだけど、ゴールパフォーマンスが胸熱」、「満田凄すぎ」、「キレキレ」、「めっちゃいい選手ですね!」「藤井と満田のヤングスターの成長はかなり楽しみ」といったコメントが集まった。 広島の育成組織出身の満田は流通経済大学を経て今季から正式加入。昨年は特別指定選手としても登録されていた。 3月2日のYBCルヴァンカップ第2節名古屋グランパス戦で、負傷の東俊希に代わって投入されると、期待に応えてプロ初ゴールをマーク。3月6日のJ1第3節ヴィッセル神戸戦でJ1デビューも果たした。 翌節以降はスタメンに定着。第6節の湘南ベルマーレ戦で挙げたリーグ戦初ゴールでチームを今季初勝利へ導き、4月はリーグ戦を3勝2分けの無敗で終えた。 「スキッペ広島、まだ未完成だけどめちゃくちゃ良い」との声もあるように、チームも満田もまだまだ発展途上。今後の大ブレイクに期待は高まる。 <span class="paragraph-title">【動画】広島のルーキー満田が長いドリブルから豪快な一撃を突き刺す</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="j3Wng3KrL5E";var video_start = 186;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.05.08 22:19 Sun
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「直接謝罪をさせて頂きました」福岡が広島戦での危険なプレーについて報告…SNSでの当該選手への誹謗中傷に声明

アビスパ福岡は9日、サンフレッチェ広島戦でのプレーについて声明を発表した。 問題のプレーは7日に行われた明治安田生命J1リーグ第12節の広島vs福岡の一戦。前半10分、福岡DF小田逸稀のパスが広島MF満田誠に当たりディフレクトした。 このボールを拾ったMF森島司が満田にパス。これに対して、小田が後方からタックル。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 かなり危険にも見えるシーン。主審はイエローカードの提示で終わり、VARの介入はなかったが、危険なプレーに対してはSNS上などでも大きな物議を醸していた。 ジャッジへの疑問も浮上する一方で、無謀とも見えるチャージをした小田に対しても厳しい声が。福岡はこのプレーについて謝罪したことを報告。また、小田への攻撃的な投稿を止めるように訴えた。 「5月7日(日)にエディオンスタジアム広島で開催されました「2023明治安田生命J1リーグ第12節 サンフレッチェ広島 vs アビスパ福岡」におきまして、弊クラブ所属の選手のプレーにより、広島の選手が負傷する事案が発生いたしました。サンフレッチェ広島関係者の皆様及びサンフレッチェ広島を応援されているファン・サポーターの皆様に深くお詫び申し上げます」 「受傷した選手に対しては、試合後スタジアムにおいて、強化部立会いの下、直接謝罪をさせて頂きましたことをご報告申し上げますとともに、弊クラブと致しましては、あらためてフェアプレーとルール遵守に努めてまいります」 「あわせまして、上記事象発生後からSNS上で弊クラブ所属の選手に対する誹謗中傷、個人を攻撃する極めて悪質な投稿が散見されております」 「Jリーグ及びJクラブは、誹謗中傷、侮蔑的な投稿、個人を攻撃する等の行為のない世界を目指し、撲滅に向け取り組んでおります。皆さまもぜひご理解とご協力を下さいますようお願い申し上げます」 <span class="paragraph-title">【動画】誹謗中傷の対象となってしまった問題のプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.09 16:35 Tue

満田誠の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2026年2月1日 G大阪 広島 期限付き移籍終了
2025年2月27日 広島 G大阪 期限付き移籍
2022年2月1日 流通経済大学 広島 新加入
2022年1月31日 広島 流通経済大学 特別指定選手終了
2021年3月25日 流通経済大学 広島 特別指定選手登録
2018年7月1日 流通経済大学FC 流通経済大学 -
2018年4月2日 流通経済大学 流通経済大学FC -
2018年4月1日 流通経済大学 -

満田誠の今季成績

AFCチャンピオンズリーグ2 グループE 5 410’ 0 0 0
YBCルヴァンカップ2025 2 84’ 0 0 0
AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ 1 1’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 14 1048’ 0 1 0
合計 22 1543’ 0 1 0

満田誠の出場試合

AFCチャンピオンズリーグ2 グループE
第1節 2024年9月19日 vs カヤFC 66′ 0
3 - 0
第2節 2024年10月3日 vs 東方SC 90′ 0
2 - 3
第3節 2024年10月23日 vs シドニーFC ベンチ入り
2 - 1
第4節 2024年11月7日 vs シドニーFC 90′ 0
0 - 1
第5節 2024年11月28日 vs カヤFC 90′ 0
1 - 1
第6節 2024年12月5日 vs 東方SC 74′ 0
4 - 1
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs 高知ユナイテッドSC 26′ 0
1 - 2
2回戦 2025年4月16日 vs 水戸ホーリーホック 58′ 0
0 - 1
AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年2月12日 vs ナムディンFC 1′ 0
0 - 3
ラウンド16・2ndレグ 2025年2月19日 vs ナムディンFC ベンチ入り
4 - 0
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs FC町田ゼルビア ベンチ入り
1 - 2
第2節 2025年2月23日 vs 横浜F・マリノス メンバー外
1 - 0
第3節 2025年2月26日 vs 清水エスパルス メンバー外
1 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 東京ヴェルディ 45′ 0
0 - 1
第5節 2025年3月8日 vs 清水エスパルス 68′ 0 58′
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 横浜F・マリノス 84′ 0
2 - 0
第7節 2025年3月29日 vs アルビレックス新潟 90′ 0
3 - 3
第8節 2025年4月2日 vs FC町田ゼルビア 32′ 0
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 柏レイソル 66′ 0
1 - 0
第10節 2025年4月12日 vs 名古屋グランパス 90′ 0
2 - 0
第11節 2025年4月20日 vs 横浜FC 90′ 0
1 - 1
第12節 2025年4月25日 vs FC東京 89′ 0
3 - 0
第13節 2025年4月29日 vs 京都サンガF.C. 90′ 0
2 - 1
第14節 2025年5月3日 vs 湘南ベルマーレ 45′ 0
4 - 0
第15節 2025年5月6日 vs 浦和レッズ 79′ 0
0 - 1
第16節 2025年5月11日 vs サンフレッチェ広島 90′ 0
0 - 1
第17節 2025年5月17日 vs ヴィッセル神戸 90′ 0
3 - 2