アンデルソン・ロペス
ANDERSON LOPES
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
ブラジル
|
| 生年月日 | 1993年09月15日(32歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 82kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
アンデルソン・ロペスのニュース一覧
横浜F・マリノスのニュース一覧
アンデルソン・ロペスの人気記事ランキング
1
鮮やか崩しから小泉佳穂が決勝点、完勝の柏が4連勝で鹿島に肉薄! 横浜FMは泥沼の5連敗…【明治安田J1第14節】
14日、明治安田J1リーグ第14節の横浜F・マリノスvs柏レイソルが日産スタジアムで行われ、アウェイの柏が0-2で勝利した。 前節、セレッソ大阪に0-1で敗れて4連敗となった最下位の横浜FM。キスノーボ新体制初勝利とともに9戦ぶりの白星を目指したミッドウィーク開催の延期分では先発2人を変更。永戸勝也、遠野大弥に代えて加藤蓮、宮市亮を起用した。 一方、2位の柏は前節、ファジアーノ岡山に2-0で快勝。今季初の3連勝を達成した。4連勝を目指したアウェイゲームではベンチ外の仲間隼斗に代えて渡井理己を起用した以外、同じメンバーを継続した。 立ち上がりからアウェイの柏がボールを握ると、システムのミスマッチや幅を使いながら揺さぶりをかけていく。 なかなかフィニッシュまで持ち込めないながらも、16分にはカウンターの形からボックス右でボールを受けた小泉佳穂がカットインから左足シュート。これはGK飯倉大樹の好守に遭う。 以降も60%以上のボール支配率でホームチームを押し込むなか、ボックス内で久保藤次郎、原田亘と右サイドの選手たちが足を振っていく。さらに、小屋松知哉の背後への抜け出しや相手ビルドアップのミスを突いたショートカウンターから垣田裕暉のシュートとフィニッシュまで繋げていく。だが、いずれも決定機まであと一歩という場面だが目立った。 これに対して、最後の局面で守備陣が粘りの対応を見せて失点こそ免れた横浜FMだったが、決定機はおろかシュート1本にとどまり、カウンターを含め攻撃の形を全く作れずに前半を終えた。 アウェイチームペースも0-0のスコアで折り返した後半。柏は小屋松を下げてジエゴを左ウイングバックに投入。これに対して同じメンバーで臨んだ横浜FMだが、勢いを持って入った立ち上がりはセットプレーを軸にゴールへ迫る場面を作り出した。 一方、立ち上がりの守勢を凌いだ柏は時間の経過とともに主導権を握って押し返していく。すると56分、右サイドの原田からジエゴへ大きなサイドチェンジが繋がると、相手陣内深くでジエゴが折り返したボールを中央の垣田が触って背後に流れたところを小泉が右足ワンタッチでゴール左下隅に流し込み、鮮やかな崩しから先制に成功した。 得点力不足にあえぐ中で厳しい失点となった横浜FMは59分に3枚替え。喜田拓也、アンデルソン・ロペス、井上健太を下げて山根陸、遠野、ヤン・マテウスを投入。さらに、71分には宮市、足を痛めた加藤に代えてエウベル、永戸を同時投入し、20分余りを残して交代枠を使い切る勝負に出た。 これに対して柏は64分、渡井を下げて細谷真大、78分には垣田に代えて木下康介を続けて投入。前がかる相手に対してカウンター色を強めて追加点を目指す。 79分には横浜FMに決定機。左サイド深くで永戸が上げた正確なクロスをゴール前で競り勝った遠野が頭で合わすが、これはGK小島亨介のセーブに遭う。逆に、柏も直後の80分には小泉、木下との絡みからボックス右でこぼれに反応した久保が右足シュートを枠に飛ばすが、今度はGK飯倉のビッグセーブにはじき出された。 スコアが動きそうな雰囲気が漂うなか、柏は原田、小泉を下げて犬飼智也、手塚康平を投入し、プレー強度の維持とともにディフェンスラインに高さを加えてゲームクローズへの意識を強める。 最少得点差で突入した最終盤の攻防では89分に横浜FMに決定機が訪れたが、ボックス中央で遠野が放ったシュートはDF古賀太陽のブロックに阻まれる。すると、直後の91分には右サイド深くに侵攻した久保からの高速クロスをゴール前に走り込んだ木下が抑えの利いた見事な右足ダイレクトボレーで合わせ、ニア下を破ってトドメの2点目を奪取した。 ホームで意地を見せたい横浜FMはリスクを冒してゴールを目指したが、柏の集中した守備を前に最後までゴールが遠かった。 この結果、敵地で完勝の柏が4連勝を達成。敗れた横浜FMは泥沼のリーグ5連敗となった。 横浜F・マリノス 0-2 柏レイソル 【柏】 小泉佳穂(後11) 木下康介(後46) <span class="paragraph-title">【動画】鮮やか崩しから小泉佳穂が決勝点!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">鮮やかすぎる展開から先制<br><br>サイドチェンジから華麗に崩したレイソル<br>最後仕上げたのは<br>「ロドリゲスサッカーの申し子」<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E6%B3%89%E4%BD%B3%E7%A9%82?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#小泉佳穂</a><br><br>明治安田J1リーグ第14節<br>横浜FM×柏<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 無料ライブ配信<br><a href="https://t.co/To809AETFh">https://t.co/To809AETFh</a><a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CFM%E6%9F%8F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FM柏</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A0%E3%81%9E%E3%83%BC%E3%82%93?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#無料だぞーん</a> <a href="https://t.co/sZ2UH4dFrb">pic.twitter.com/sZ2UH4dFrb</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1922614533778030692?ref_src=twsrc%5Etfw">May 14, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.14 21:08 Wed2
【Jリーグ出場停止情報】唾吐きのアンデルソン・ロペスは6試合の出場停止+60万円の罰金
Jリーグは24日、最新の出場停止選手情報を更新した。 新たに出場停止となったのは川崎フロンターレのDF谷口彰悟、横浜F・マリノスのFWアンデルソン・ロペス、レノファ山口FCのDF渡部博文の3名となった。 谷口は21日に行われたサガン鳥栖戦で1発退場。Jリーグは「自陣ペナルティーエリア手前でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当すると判断」したとのこと。谷口は1試合の出場停止処分となった。 また、アンデルソン・ロペスに関しては、21日のアビスパ福岡戦で、ボールとは関係ないところで相手選手に唾吐き行為を行った。この件で、アンデルソン・ロペスは6試合の出場停止に加え、60万円の罰金処分が課された。 Jリーグは「同行為について映像等を用いて検証し、事実関係を確認した結果、主審の判断と同様に、同選手が相手競技者の胸付近につばを吐きかけたものであると認定した。上記より、(公財)日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、同行為は、「選手等に対してつばを吐きかける行為」に該当すると判断、6試合の出場停止および罰金(60万円)処分とする」と発表している。 【明治安田生命J1リーグ】 DF谷口彰悟(川崎フロンターレ) 第15節 vs湘南ベルマーレ(5/25) 今回の停止:1試合停止 FWアンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス) 第15節 vs京都サンガF.C.(5/25) 今回の停止:6試合停止(1/6) 第16節 vsジュビロ磐田(5/29) 今回の停止:6試合停止(2/6) 第17節 vsガンバ大阪(6/18) 今回の停止:6試合停止(3/6) 第18節 vs柏レイソル(6/25) 今回の停止:6試合停止(4/6) 第19節 vs清水エスパルス(7/2) 今回の停止:6試合停止(5/6) 第20節 vsサンフレッチェ広島(7/6) 今回の停止:6試合停止(6/6) 【明治安田生命J2リーグ】 DF渡部博文(レノファ山口FC) 第18節 vsモンテディオ山形(5/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 MF鈴木拳士郎(アスルクラロ沼津) 第10節 vs藤枝MYFC(5/29) 今回の停止:1試合停止 2022.05.24 20:35 Tue3
【Jリーグ出場停止情報】DOGSOで一発退場の山口DFヘナン、長崎DF江川湧清ら合計9名が出場停止
Jリーグは20日、最新の出場停止選手情報を更新した。 次節に向けては、6試合出場停止処分中のFWアンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)の他に、新たに8名が出場停止となった。 明治安田生命J1リーグでは、MF椎橋慧也(柏レイソル)、DFクォン・ギョンウォン(ガンバ大阪)、DF田代雅也(サガン鳥栖)が出場停止に。J2ではFWサウロ・ミネイロ(横浜FC)、MF高宇洋(アルビレックス新潟)、DFヘナン(レノファ山口FC)、DF江川湧清(V・ファーレン長崎)が出場停止となった。 なお、江川、ヘナンに関しては「ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当すると判断」し、DOGSOでの一発退場だとした。 【明治安田生命J1リーグ】 MF椎橋慧也(柏レイソル) 第18節 vs横浜F・マリノス(6/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWアンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス) 第18節 vs柏レイソル(6/25) 今回の停止:6試合停止(4/6) 第19節 vs清水エスパルス(7/2) 今回の停止:6試合停止(5/6) 第20節 vsサンフレッチェ広島(7/6) 今回の停止:6試合停止(6/6) DFクォン・ギョンウォン(ガンバ大阪) 第18節 vs北海道コンサドーレ札幌(6/26) 今回の停止:1試合停止 DF田代雅也(サガン鳥栖) 第18節 vsFC東京(6/26) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 FWサウロ・ミネイロ(横浜FC) 第23節 vsアルビレックス新潟(6/26) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF高宇洋(アルビレックス新潟) 第23節 vs横浜FC(6/26) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFヘナン(レノファ山口FC) 第23節 vsヴァンフォーレ甲府(6/26) 今回の停止:1試合停止 DF江川湧清(V・ファーレン長崎) 第23節 vsブラウブリッツ秋田(6/25) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 MF諸岡裕人(福島ユナイテッドFC) 第14節 vsヴァンラーレ八戸(6/26) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2022.06.20 19:42 Mon4
チャナティップ&福森が今季初弾!札幌が横浜FMに3発完勝《J1》
20日、明治安田生命J1リーグ第8節の北海道コンサドーレ札幌vs横浜F・マリノスが札幌ドームで行われ3-0で札幌が勝利した。 ここまで3勝4敗で勝ち点9の11位・札幌が3勝3分け1敗で勝ち点12の6位・横浜FMが相見えた一戦。リーグ戦では札幌が1勝、横浜FMが12勝と大きく横浜FMに分がある成績が残っている。 札幌は、前節のセレッソ大阪戦から同じ11名を起用。対する横浜FMは、名古屋グランパス戦から2名を変更。負傷したGK朴一圭に代えて飯倉大樹が4試合ぶりに先発復帰。また遠藤渓太に代わって起用された扇原貴宏が今季リーグ戦初先発となった。 試合は早々にホームの札幌が先制する。4分後方から繋ぐ横浜FMは、ハーフウェイラインで畠中がボールコントロールを誤ると、奪ったアンデルソン・ロペスがドリブルで敵陣に侵攻。すると、DF3名に寄せられるもスルーパスを出すと、走り込んだチャナティップがボックス内で落ち着いてGK飯倉を倒れさせ、冷静に決めて今季初ゴールを記録。見事に先制ゴールを奪う。 先制した札幌は勢いよく攻め続ける。すると7分、ボックス手前で前線へのパスを鈴木が胸トラップ。その際に競り合った畠中との接触がファウルとなり、札幌がFKを獲得する。するとこのFKを福森が得意の左足で直接シュート。弧を描いたシュートがゴール左角に吸い込まれ、札幌が追加点。福森が得意のFKで今季初ゴールを記録した。 開始10分で2失点を喫した横浜FMは、前線からプレスに行くもなかなかボールを奪えない。16分にはFKを得ると、天野のクロスをDFがクリアミス。しかし、これはGKク・ソンユンが対応する。 17分には喜田のスルーパスに反応した仲川がボックス内でGKと一対一に。仲川がファーを狙ったシュート性のパスをマルコス・ジュニオールが合わせてネットを揺らすも、わずかにオフサイドを取られゴールとはならない。28分には古巣対決となる三好が決定機。ボックス手前から右足でシュートを放つも、これはGKク・ソンユンがセーブする。 すると札幌がワンチャンスを生かす。29分、自陣からの大きなサイドチェンジを右サイドで受けたルーカス・フェルナンデスがドリブルで仕掛けると、ボックス右からクロス。これにニアサイドでアンデルソン・ロペスが頭で合わせ、リードを3点に広げる。 3点ビハインドの横浜FMは、後半頭から松原に代えて和田を起用。広瀬を右サイドバックに置き、和田を左へ入れる。後半は横浜FMがポゼッション、札幌が受けるという形が続く。それでもなかなか攻めきれない横浜FMは、扇原に代えて大津を投入する。 札幌は64分、相手陣内でチャナティップと喜田が競り合いに。激しく奪い合うとこぼれ球を鈴木が広い、攻め込むも、スルーパスはCKへ。そのCKでは、福森のクロスをニアで宮澤が合わせるとボールはゴール前を通過する。 66分、横浜FMはピンチから一転カウンター。三好のパスを右サイドで受けた大津が、福森をかわしてクロス。ファーサイドでフリーになっていたマルコス・ジュニオールへ繋がるかと思われたが、コントロールが上手くいかない。 札幌は68分にチャンス。CKの流れから逆サイドでボールを拾ったルーカス・フェルナンデスが、ボックス内で仕掛けてクロス。中央でキム・ミンテが頭で合わせるも、シュートは枠を越えて行く。70分には右サイドでパスを受けたルーカス・フェルナンデスがドリブルでボックス内に侵入。2人をかわしてシュートを放つも、ポストに嫌われる。 攻めの姿勢を見せる横浜FMだが、なかなか決定機を作れない。79分には天野に代えて山谷を起用。札幌はアンデルソン・ロペスに代えて早坂を投入する。すると82分にアクシデント。この試合で切れ味を見せていたルーカス・フェルナンデスが足首を痛め、担架で運ばれて退場。岩崎が交代で入る。 横浜FMは、依然として攻め続けるが、札幌の守備の前に得点機を作れない。89分には、横浜FMは右サイドでパスを受けた大津がクロス。ニアサイドで山谷がヘッドで合わせるも、シュートはわずかに枠を外れる。 札幌はアディショナルタイム1分にチャナティップに代えてっ檀崎を投入。これが、檀崎にとってJ1デビュー戦となる。その檀崎は2度ほどボールにタッチ。その後も攻め立てる横浜FMだったが、最後まで決め切れずに試合終了。3-0で札幌が勝利し、2試合連続のクリーンシートで連勝を記録した。 2019.04.20 15:00 Sat5
マーカー2人を完全に置き去り!これがドリブル成功数1位の実力だ!
北海道コンサドーレ札幌のMF金子拓郎がさすがのキレを見せた。 札幌は6月27日、明治安田生命J1リーグ第20節で鹿島アントラーズとアウェイで対戦した。 J1での対戦成績は、札幌が2勝4分け13敗と圧倒的に分が悪いものの、チームはここまで公式戦8戦負けなし。直近4試合では3勝1分けで失点はわずかに1と、上り調子でこの一戦に臨んだ。 だが、開始早々の10分に先制を許すと、後半にも3失点を喫する非常に厳しい展開に。ただ、大きく点差が開いた中でも、1人気を吐いたのが金子だ。 4点のビハインドで迎えた79分、MF深井一希のサイドチェンジを右のハイサイドで受けると、MF和泉竜司とマッチアップ。左足のアウトでボールをさらしてからの急激な切り返しで、カバーに入ったMFファン・アラーノともども完全に置き去りに。クロスはフィニッシュにつながらなかったものの、鮮やかな切り返しで鹿島の守備陣を手玉に取った。 そのドリブルのキレは数字としても表れており、金子はJ1でのドリブル成功回数70回を記録し(6/10時点のデータ)ランキング1位に輝いている。 残念ながらチームは0-4で敗戦を喫したものの、強烈なインパクトを残した金子。チームの得点王、FWアンデルソン・ロペスに移籍の噂が立った今、札幌の浮沈は彼の左足にかかっている。 <span class="paragraph-title">【動画】札幌・金子がキレのあるドリブルで2人を置き去りに!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>DFが2人もひっかかるフェイント‼️<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC%E6%9C%AD%E5%B9%8C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#北海道コンサドーレ札幌</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%87%91%E5%AD%90%E6%8B%93%E9%83%8E?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#金子拓郎</a> 選手が得意の切り返しで<br>ドリブル突破<a href="https://twitter.com/consaofficial?ref_src=twsrc%5Etfw">@consaofficial</a> <a href="https://twitter.com/kanekotakuro?ref_src=twsrc%5Etfw">@kanekotakuro</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/Kiqx0lCGsv">pic.twitter.com/Kiqx0lCGsv</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1410529862469578755?ref_src=twsrc%5Etfw">July 1, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.07.01 20:47 Thuアンデルソン・ロペスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年2月3日 |
武漢長江 |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2021年7月3日 |
札幌 |
武漢長江 |
完全移籍 |
| 2019年1月1日 |
トンベンセ |
札幌 |
完全移籍 |
| 2018年12月31日 |
FC Seoul Res. |
トンベンセ |
レンタル移籍終了 |
| 2018年11月11日 |
FCソウル |
FC Seoul Res. |
完全移籍 |
| 2018年2月12日 |
トンベンセ |
FCソウル |
レンタル移籍 |
| 2017年12月31日 |
広島 |
トンベンセ |
レンタル移籍終了 |
| 2016年7月1日 |
トンベンセ |
広島 |
レンタル移籍 |
| 2016年6月30日 |
アトレチコ・パラナエンセ |
トンベンセ |
レンタル移籍終了 |
| 2016年1月8日 |
トンベンセ |
アトレチコ・パラナエンセ |
レンタル移籍 |
| 2016年1月6日 |
アヴァイFC |
トンベンセ |
レンタル移籍終了 |
| 2014年5月1日 |
トンベンセ |
アヴァイFC |
レンタル移籍 |
| 2014年4月17日 |
Marcílio Dias |
トンベンセ |
完全移籍 |
| 2014年1月1日 |
|
Marcílio Dias |
完全移籍 |
アンデルソン・ロペスの今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 172’ | 3 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 7 | 577’ | 6 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 12 | 1026’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 21 | 1775’ | 10 | 2 | 0 |
アンデルソン・ロペスの出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
上海海港 | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | 82′ | 2 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
アル・ナスル | ベンチ入り |
|
H
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
光州FC | メンバー外 |
|
A
|
| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 65′ | 2 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
上海申花 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
上海海港 | 62′ | 0 | 40′ | |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 77′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 59′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | 69′ | |
|
H
|

ブラジル
武漢長江
札幌
トンベンセ
FC Seoul Res.
FCソウル
広島
アトレチコ・パラナエンセ
アヴァイFC
Marcílio Dias