渡辺皓太
Kota WATANABE
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1998年10月18日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 166cm |
| 体重 | 66kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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「この試合で終わりではない」インサイドハーフで躍動の渡辺皓太、最後に勝利を逃すも2ndレグに意気込み「ホームでは全く別の試合を見せられる」
横浜F・マリノスのMF渡辺皓太が、バンコク・ユナイテッド戦を振り返った。 14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24・ラウンド16のバンコク・ユナイテッドvs横浜F・マリノスが行われ、2-2のドローに終わった。 ハリー・キューウェル監督が率いた初陣となったこの試合。ポープ・ウィリアム、加藤蓮と新戦力も先発出場した中、試合は横浜FMが優勢に進める。 18分にはCKからエウベルが押し込んで先制すると、25分には左サイドを崩して渡辺がネットを揺らしてリードを2点とする。しかし、前半に一瞬の隙を突かれてしまい1点差となるが、後半に入ると選手交代で流れを掴むことに成功。宮市亮が3度決定機を迎えるも、いずれもゴールを奪えず。すると後半アディショナルタイムに痛恨の失点を喫し、2-2のドローに終わった。 この試合、インサイドハーフとして出場した渡辺。試合を終えてフラッシュインタビューに応じ、「アウェイという気候もピッチも違う中で難しい試合になりましたけど、多くのサポーターが来てくれた中で、勝ち点3が取れなくて申し訳なく思っています」と語り、最後に勝利を逃したことを悔やんだ。 キューウェル監督の初陣であり、新たなシステムでの戦いとなったが「上手くいかないところも上手くいったところもあったと思いますし、この試合では終わりではない」と語る渡辺。1週間後の2ndレグに向けて「1週間で修正して、ホームでは全く別の試合を見せられると思うので、期待してもらって、しっかり勝ち点3をとって次に進みたいと思います」と、しっかりと2ndレグで勝利をしてベスト8に進出すると意気込んだ。 この試合はアウェイながらも多くの横浜FMのファン・サポーターがスタジアムに集結。「今日は勝てなかったですけど、試合はまだ半分残っているので、必ず良い試合をして必ず勝ち点3を取るので、引き続き応援よろしくお願いいたします」と、サポートをお願いした。 <span class="paragraph-title">【動画】渡辺皓太が華麗な崩しから追加点を奪う</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br><_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中 <a href="https://t.co/bSKe204wRR">pic.twitter.com/bSKe204wRR</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1757745449971159149?ref_src=twsrc%5Etfw">February 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.14 23:25 Wed2
「J1でもできそうな手応えはある」、東京Vの主将・森田晃樹がプレシーズンの充実語る
今シーズンも東京ヴェルディのキャプテンを務めるMF森田晃樹が、16年ぶりのJ1の舞台での戦いに向け、ここまでのプレシーズンを振り返った。 東京Vは昨シーズン、城福浩監督の下でJ2リーグを3位でフィニッシュし、J1昇格プレーオフを制して16年ぶりのJ1復帰を果たした。 今冬の移籍市場では昨季のチームをベースに育成路線を継続しつつ、若手偏重の補強を敢行。指揮官が求めるハイインテンシティのスタイルに合致したタレントを集めた結果、平均年齢24.1歳という今季J1で最も若いスカッドで久々のトップカテゴリーの戦いに挑む。 昨季のJ2ベストイレブンに選出されるなど中盤の要に君臨し、今季も引き続き主将として若きチームの牽引者となる生え抜きの23歳は、1次、2次と沖縄の地で過ごしたトレーニングキャンプを含めここまでのプレシーズンへの手応えを口にしている。 「いろんなタイプの違うJ1のチームと(練習試合が)できましたし、そういうところで出た課題とか、手応えというのはチームとしてはっきりと出ているので、それは良いことかなと思います」 「自分たちがJ1相手にも手応えを感じている部分は継続し、それ以上の強度でできると思いますし、課題のところはそこをしっかり改善できれば、J1でもできそうな手応えというのはあるので、良い感じかなと思います」 ここまでのトレーニングマッチにおいては昨季J2最少失点を記録した守備面にある程度手応えを感じている一方、J1での戦いに向けて大きな課題となる攻撃面のクオリティに関しては、さらなる改善を求める。 「守備の強度とか、守備のやり方というのは、手応えを感じていると思いますが、攻撃のところで去年からいる選手と今年から入ってきた新しい選手のところで、やっぱり考え方にばらつきというのはあるので、そういうところでちょっと合わないところがありますし、その辺はもっとやっていかなきゃいけないと思います」 「ウチのチームは基本的に最初に出た選手は45分でもいいからバトンを繋いでいくという形なので、その辺は90分としての戦い方というのは、チームとして考える必要はありますが、個人としては本当に90分全部出るというよりかは、しっかり出た時間でやり切るということが大事かなと思います」 前述のように今季のチームはJ1最年少スカッドとなり、昨季まで長らくピッチ内外でチームを献身的に支えたベテラン選手の不在による影響は長いシーズンを戦う上で懸念材料のひとつでもある。 森田は昨季までとのチームの空気の違いを感じながらも、「プロ1年目の選手からも学ぶことは多い」とポジティブに変化を受け入れる。その上でリーダーとしての自覚をより強く意識している。 「やっぱりベテラン選手がいなくなったことによって、もちろん練習のときの雰囲気とか、それ以外の雰囲気というのはやっぱり違います。ただ、本当に若い選手、今年プロ1年目の選手とか、そういう選手から学ぶことも僕自身は多いと思います」 「そういう選手(ベテラン)がいないのはちょっと難しい場面も出てくるかなと思いますけど、若いという部分で活気はありますし、勢いはあるのかなというふうに考えています。自分たちがそういう去年で退団してしまったベテラン選手のように、振る舞えるように頑張っていこうかなと思っています」 また、プロ6年目にして、幼少期から在籍する心のクラブの一員として初めて臨む、待望のJ1の舞台での戦いに向けてはチームとしても個人としても「勝負の1年」になると強い覚悟を示す。 「今後キャリアを積んでいく上で、J1でやるということは大事なので、そういう舞台に、まずこのヴェルディというチームの一員として立てたことはすごく嬉しいです。その分、今年やっぱりチームとしても個人としても勝負の1年というか、チームとしても個人としても価値を上げるチャンスだと思っているので、大事な1年になると思います」 「本当にチームとしてJ1に定着するのが目先の目標というか、クラブとしての目標ではあると思うんで、そこを目指していけるように。去年同様、若いチームですけど、自分だったり(谷口)栄斗とか、そういう選手がしっかりリーダーシップを持ってできればいいと思います」 その16年ぶりのJ1での初陣は、1993年のJリーグ開幕カードの再現となる横浜F・マリノスとの“クラシコ”。当然のことながら当時を知らない23歳は、歴史的な部分で特別な感情を抱いていないものの、J1のトップ・オブ・ザ・トップとの対戦に心躍らせる。さらに、東京Vユース時代の2つ上の先輩であるMF渡辺皓太との初のマッチアップも心待ちにしているようだ。 「歴史がどうというよりも、今のマリノスだったりレッズは強いので、日本でもトップのチームだと思いますし、そういうチームとやれることはとても楽しみです」 「マリノスにはコウタくんがいるので、多分中盤でマッチアップする機会も多いと思いますし、そこは楽しみですね」 2024.02.09 20:00 Fri3
「最適解ではなかった」名古屋vs横浜FMの選手交代問題にJFA審判委員会が見解、ただ「協議規則の適用ミスではない」と説明
3日、日本サッカー協会(JFA)は今シーズン第2回目のレフェリーブリーフィングを開催した。 2024シーズンの明治安田Jリーグが開幕してから初めて開催されたブリーフィング。その中ではJリーグでの事象がいくつか取り上げられた。 最も関心を寄せられている事象の1つが、3月30日に行われた明治安田J1第5節の名古屋グランパスvs横浜F・マリノスの試合での出来事。78分に森島司のゴールが決まる前の判断だった。 ゴールが生まれる前、横浜FMは選手交代を用意。加藤蓮に代えて、畠中槙之輔を投入しようとしていた。しかし、そのタイミングで渡辺皓太が負傷しピッチに座り込むことになったため、横浜FM側が「一旦交代を待つこと」と求めたという。 その間に名古屋は米本拓司、永井謙佑に代えて、椎橋慧也、倍井謙の交代を準備し、スムーズに交代。横浜FMは3回目の交代のタイミングとなるため、渡辺に代えて山根陸を用意していたが認められず、横浜FMは10人の状況でその後のスローインの流れから森島が同点ゴールを決めていた。 この状況にはハリー・キューウェル監督ら横浜FM陣営が猛抗議。交代が認められなかったことに抗議もしており、SNSを通じて多くのサッカーファンが清水勇人主審の判定に疑問を呈していた。 この件について、元プロフェッショナルレフェリーで元国際審判員でもあったJFA審判マネジャー Jリーグ担当統括の佐藤隆治氏がコメント。「協議規則の適用ミスではない」とした。 佐藤氏はこのタイミングでの第4審について説明。「ドクターを入れるか、担架を入れるのかのコミュニケーションを主審と取っていた」とコメント。その間に、交代作業が進んでいったという。 佐藤氏は「一連の流れを見ていて、競技規則上の適用ミスということではない」と、主審や第4審が何か間違いを起こしたわけではないと説明。ただ、「色々なことを感じられたと思いますし、我々も分析をして、すぐに審判員と話はしました。結論としては、もっとやり方はあった。適用上のミスをしたわけではなく、レフェリーが再開を判断したということ。再開してはダメだったということではない」と説明。「最適解ではなかった」と結論づけた。 また第4審についても「選手交代は業務が多くなっている」とコメント。「まずは、3回目、何人目ということ」、「交代用紙」、「交代ボードを作る」、「メンバー表との照合」、「交代選手の用具チェック」と、やることが多々あるとした。 審判員の心情も代弁し「すごいプレッシャーを受けたと思う。名古屋側の選手の交代も準備できていた」とし、主審についても「レフェリーは早く再開しなければいけないという気持ちにもなったと思う」とコメント。ただ、「色々考えれば、やり方はもっとあったかなと思う」と、違う結果になっていてもよかっただろうとした。 すでに担当の審判員に加え、Jリーグの担当審判員とも話をしたとのこと。「レフェリーがリードして行くことが大事、受け入れられるレフェリングが大事ということを話させていただいた」と語った。 第4審のオーバータスクという質問が出た中で佐藤氏は「色々なやり方がある中で、Jリーグと話はしている」と語り、今後の運用も改善できるところはしていきたいとした。 <span class="paragraph-title">【動画】物議を醸した名古屋vs横浜FMの同点ゴールシーン。キューウェル監督も激怒</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="vJZIETklEn4";var video_start = 313;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.03 16:15 Wed4
敵地で3発完勝の京都が3位を維持!苦難が続く横浜FMはチームワーストの公式戦11戦未勝利に【明治安田J1第17節】
明治安田J1リーグ第17節の横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.が17日に日産スタジアムで行われ、0-3でアウェイの京都が勝利した。 ミッドウィークに行われた延期分の柏レイソル戦を0-2で完敗し、公式戦5連敗中の最下位横浜FM(勝ち点8)。中2日の過密日程で行われる一戦に向けてキスノーボ監督は、先発を6人変更。宮市亮や渡辺皓太、松原健、トーマス・デンらに代えて遠野大弥やヤン・マテウス、天野純、サンディ・ウォルシュらをスタメンで起用した。 一方、一時は首位に立つも直近5試合で2勝1分け2敗とやや失速気味の3位京都(勝ち点28)。エースのFWラファエル・エリアス、FW原大智、FWマルコ・トゥーリオと攻撃陣に負傷者が続出する中、曺貴裁監督は直近の名古屋グランパス戦から先発を5人変更。ムリロ・コスタやジョアン・ペドロ、須貝英大らに代わり長沢駿や奥川雅也、平戸太貴らがスタメンに名を連ねた。 ドイツサッカー連盟(DFB)との「審判交流プログラム」で来日したマルティン・ペーターセン氏が主審を務めた一戦は、立ち上がりは積極的な入りを見せた京都がペースを握ると8分に奥川の右クロスから平戸がチャンスを迎えたが、シュートは右サイドネットに外れた。 一方の横浜FMは9分にプレー中に右足を痛めた諏訪間幸成がプレー続行不可能となるアクシデントに見舞われ、トーマス・デンを緊急投入。それでも19分、遠野のパスでボックス左に抜け出した天野の折り返しをゴール前の抜け出したアンデル・ロペスがヒールシュートで流し込んだが、これはVARの末にオフサイドと判定され、ゴールは取り消された。 対する京都も27分に決定機。宮本のロングスルーパスからボックス右に抜け出した福田心之助の折り返しを長沢が流し込んだが、こちらも福田のオフサイドでゴールは認められず。 さらに京都は31分、佐藤響のパスに反応した長沢が相手DFと上手く入れ替わり左サイドを抜け出すと、マイナスの折り返しをペナルティアーク左に走り込んだ松田がダイレクトシュートをゴール右に突き刺した。 1点を追いかける展開となった横浜FMは44分、山根陸の右クロスのこぼれ球をボックス手前で拾ったヤン・マテウスが左足のコントロールショットでゴールを狙ったが、これはGK太田岳志の好セーブに防がれ、前半は0-1で終了した。 迎えた後半は一進一退の展開が続く中、京都は12分にジョアン・ペドロ、21分にムリロ・コスタと武田将平を投入。すると67分、中盤でのルーズボールをカットしたジョアン・ペドロのミドルシュートがDFウォルシュにディフレクトすると、高く浮いたループボールをGK飯倉が前に弾くと、こぼれ球を奥川が押し込んだ。 さらに京都は81分にも、松田とのパス交換で左サイドを抜け出したジョアン・ペドロがボックス左深くまで切り込みクロスを供給すると、ニアで奥川がスルーしたボールをファーサイドから斜めに走り込んだ福田が左足で流し込み、試合を決定づける3点目を奪った。 結局、試合はそのまま0-3でタイムアップ。敵地で完勝を飾った京都は3位を維持。一方の横浜FMは公式戦6連敗でクラブワースト記録の11試合未勝利となっている。 横浜F・マリノス 0-3 京都サンガF.C. 【京都】 松田天馬(前31) 奥川雅也(後22) 福田心之助(後36) 2025.05.17 16:10 Sat渡辺皓太の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2019年8月8日 |
東京V |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2017年2月1日 |
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東京V |
完全移籍 |
渡辺皓太の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 28’ | 0 | 2 | 1 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 5 | 237’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 12 | 911’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 19 | 1176’ | 1 | 2 | 1 |
渡辺皓太の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
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vs |
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上海海港 | 1′ | 0 | ||
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
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vs |
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上海海港 | 27′ | 0 | ||
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H
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| 準々決勝 | 2025年4月26日 |
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vs |
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アル・ナスル | ベンチ入り |
|
H
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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光州FC | 61′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
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蔚山HD FC | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 13′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | ベンチ入り |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | メンバー外 |
|
H
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| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
A
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| 第7節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
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上海申花 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
上海海港 | 28′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜FC | 70′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 30′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 15′ | 0 | ||
|
H
|

日本
東京V