キーラン・トリッピアー
Kieran TRIPPIER
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1990年09月19日(35歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 178cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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イングランド代表が26名を発表! マディソン&ウィルソンがサプライズ枠に《カタールW杯》
イングランドサッカー協会(FA)は10日、カタール・ワールドカップ(W杯)に臨む同国代表メンバー26名を発表した。 ガレス・サウスゲイト監督は、W杯本大会に向けてFWハリー・ケインや、FWラヒーム・スターリング、MFメイソン・マウント、MFデクラン・ライス、MFジュード・ベリンガム、FWブカヨ・サカら主力を順当に選出。また、コンディションに不安を抱えるDFカイル・ウォーカーも無事メンバー入りした。 さらに、当落線上の選手ではDFエリック・ダイアー、DFベン・ホワイト、MFコナー・ギャラガーらが招集され、ここ最近好調を維持するFWカラム・ウィルソンやMFジェームズ・マディソンがサプライズでのメンバー入りとなった。 一方で、チェルシーのDFリース・ジェームズ、DFベン・チルウェルら負傷者、マンチェスター・ユナイテッドFWジェイドン・サンチョやローマFWタミー・エイブラハム、ミランDFフィカヨ・トモリ、ノッティンガム・フォレストGKディーン・ヘンダーソン、サウサンプトンMFジェームズ・ウォード=プラウズらが惜しくも選外となった。 イングランドはグループBに入り、21日にイラン代表戦、25日にアメリカ代表戦、29日にウェールズ代表戦を戦う予定だ。 今回発表されたイングランド代表メンバーは以下の通り。 ◆イングランド代表メンバー26名 GK ジョーダン・ピックフォード(エバートン) ニック・ポープ(ニューカッスル) アーロン・ラムズデール(アーセナル) DF キーラン・トリッピアー(ニューカッスル) トレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール) カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) ベン・ホワイト(アーセナル) ハリー・マグワイア(マンチェスター・ユナイテッド) ジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ) エリック・ダイアー(トッテナム) コナー・コーディ(エバートン) ルーク・ショー(マンチェスター・ユナイテッド) MF デクラン・ライス(ウェストハム) ジュード・ベリンガム(ドルトムント/ドイツ) カルヴァン・フィリップス(マンチェスター・シティ) ジョーダン・ヘンダーソン(リバプール) コナー・ギャラガー(チェルシー) メイソン・マウント(チェルシー) FW ハリー・ケイン(トッテナム) カラム・ウィルソン(ニューカッスル) マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド) ラヒーム・スターリング(チェルシー) ブカヨ・サカ(アーセナル) フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) ジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ) ジェームズ・マディソン(レスター・シティ) 2022.11.10 23:21 Thu2
【2020-21 ラ・リーガ前半戦ベストイレブン】首位独走アトレティコから最多6選手を選出
2020-21シーズンのラ・リーガは第19節を消化しました。そこで本稿では前半戦のベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 ◆ラ・リーガ前半戦ベストイレブン GK:オブラク DF:トリッピアー、サビッチ、パウ・トーレス、エルモソ MF:マルコス・ジョレンテ、デ・ヨング、フェルナンド、モドリッチ FW:ジェラール・モレノ、スアレス GK ヤン・オブラク(28歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:17(先発:17)/失点数:7 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 2シーズンぶりのサモラ賞獲得に向けて好調を維持。昨季、クルトワに5年連続の受賞を阻まれたが、今季は17試合中11試合でクリーンシートを記録するなど、ただ一人一桁失点を維持。今季はよりチームが攻撃的な振る舞いを見せている中、試合を通して高い集中力を維持し、いざピンチとなれば的確なポジショニングと驚異的な反応で圧巻のシュートストップを披露している。 DF キーラン・トリッピアー(30歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:14)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のラ・リーガ最高の右サイドバック。加入2年目でラ・リーガ、シメオネスタイルに順応したイングランド代表DFは、チームの可変システム採用に伴い攻撃時にはウイングバックの立ち位置を取り、より攻撃的なタスクを担い、早くも昨季を上回る5アシストを記録。ジョレンテとの好連携でチームの重要な攻め手となっている。また、守備でも闘将の下で1年間鍛え上げられた成果が出て、トッテナム時代に比べてソリッドなパフォーマンスを継続。それだけに、賭博行為でFAから科された10週間の出場停止処分が痛恨に…。 DF ステファン・サビッチ(30歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:15(先発:15)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> リーグ屈指の守備者。昨季のゴディン退団に伴い、ディフェンスリーダーのヒメネスと共に世界屈指の最終ラインをけん引。出足鋭い守備で相手アタッカーに自由を与えず、カードこそやや多いもののボックス内では冷静な対応が光る。また、今季チームがよりビルドアップを重視している中、安定した球出しで中盤、前線へクリーンなボールを届けている。 DF パウ・トーレス(24歳/ビジャレアル) 出場試合数:19(先発:19)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 順調に成長を続ける左利きの大器。昨季、マラガからのレンタルバックでトップチームに定着した24歳は今季に入って更なるスケールアップを遂げた。191cmの恵まれた体躯を生かした対人守備の強さに加え、相棒アルビオルのアジリティ不足を補う広範囲のカバーリングと守備者としてのプレーの質は秀逸。さらに、確かな戦術眼、左足の技術を武器に長短織り交ぜた正確なパスを配球するビルドアップ能力にも長ける万能型だ。マンチェスター・シティDFラポルテを想起させる左利きの大器には多くのメガクラブから熱視線が注がれており、これがビジャレアルでのラストシーズンになるか。 DF マリオ・エルモソ(25歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:14)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 加入2年目で絶対的な主力に成長。エスパニョールでの印象的な活躍を経て昨季アトレティコにステップアップを図った中、1年目はセンターバックのバックアップに甘んじてリーグ戦17試合の出場に留まった。しかし、今季はチームが可変式の3バックを導入したことで、チーム唯一の左利きのセンターバックとして主力に定着。守備時はサイドバックのポジションで一列前のカラスコをサポートしつつ、攻撃時は持ち味の高精度のフィードで局面を打開する攻守両面での活躍が光る。 MF マルコス・ジョレンテ(25歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:17(先発:14)/得点数:6 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前半戦のMVP。今季は序盤戦こそセカンドトップや右サイドハーフで起用されたが、可変式の[3-5-2]の導入によって現在は右のインテリオールが主戦場に。ここまでいずれもキャリアハイとなる6ゴール4アシストを記録。攻守両面での貢献度の高さは特筆に値する。 MF フェルナンド(33歳/セビージャ) 出場試合数:15(先発:15)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> セビージャの堅守支えるいぶし銀。ポルト、マンチェスター・シティ、ガラタサライと各国のビッグクラブでのプレーを経て昨季セビージャに加入したブラジル人MF。加入2年目となった今季は周囲との連携、更なるコンディション面の向上が著しくアンカーのポジションで、攻守両面で気の利く仕事を披露している。とりわけ、守備時のポジショニング、判断が秀逸で、カゼミロらと共にリーグ最高の守備的MFと言える。 MF フレンキー・デ・ヨング(23歳/バルセロナ) 出場試合数:17(先発:16)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生バルサの中心。バルセロナ加入2年目となった今季はオランダ代表で指導を受けてきたクーマン新監督の下で絶対的な主力に君臨。シーズン序盤はピボーテを主戦場に、センターバックの大量離脱に伴いセンターバックまでカバー。現在はインテリオールでペドリと共に攻守両面で抜群の存在感を放っている。数字面は2ゴール2アシストに留まっているが、インテリオールでの起用によってゴール前に飛び出す形が増えており、後半戦ではより決定的な仕事に絡むことになりそうだ。 MF ルカ・モドリッチ(35歳/レアル・マドリー) 出場試合数:17(先発:15)/得点数:3 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 35歳にして全く衰えを見せず。準優勝を果たしたロシア・ワールドカップ後は燃え尽き症候群のような形で一時的にパフォーマンスが低下していたが、昨季後半戦辺りから本来のパフォーマンスを取り戻した。今季はMFウーデゴール、MFバルベルデとポジションを分け合うことも予想されたが、蓋を開けてみれば、MFクロースと共にハイパフォーマンスを見せ、ほぼフル稼働で波のあるチームをけん引している。右足アウトサイドを駆使した質の高いパスや的確なタイミングでの持ち運びに加え、守備のインテンシティの高さも際立っている。 FW ジェラール・モレノ(28歳/ビジャレアル) 出場試合数:16(先発:16)/得点数:10 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生イエローサブマリンをけん引。昨季、キャリアハイの18ゴールを挙げ、スペイン人最多得点者に与えられるサラ賞を初受賞した28歳はエメリ新監督を迎えた今季のチームでも変わらぬ存在感を放つ。今季は右ウイング、センターフォワードを主戦場に試合ごとに相棒が入れ替わる上、チーム戦術がより守備に傾いた中でもゴールを量産。得意の左足だけでなく右足でも4ゴールを挙げるなど、コンプリートアタッカーに進化している。味方の決定力の質もあって、アシストは「2」と多くはないもののチャンスメークの部分でも高い貢献度を見せている。 FW ルイス・スアレス(34歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:13)/得点数:11 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> バルセロナを追われた中、新天地で躍動。長らくバルセロナのメインストライカーに君臨したウルグアイ代表FWだが、新指揮官クーマンの構想外となり、昨夏泣く泣くマドリードに新天地を求めた。すると、グラナダとのデビュー戦でいきなりのドブレーテを記録する鮮烈デビューを飾り、以降はフィーリングの合うFWフェリックスとのコンビでゴールを量産。盟友メッシと並ぶ得点ランキングトップの11ゴールを挙げている。決定力に加え、的確なポストワーク、相手最終ラインとの駆け引きなど、前線での存在感は絶大だ。 2021.01.27 19:01 Wed3
ニューカッスルがブルーノ・ギマランイス獲得! 移籍金総額は60億円超え
ニューカッスルは30日、リヨンからブラジル代表MFブルーノ・ギマランイス(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「39」に決定。契約期間は2026年6月30日までの4年半となる。 なお、イギリス『スカイ・スポーツ』によると、移籍金は3330万ポンド+ボーナス650万ポンドの総額4000万ポンド(約61億8000万円)程度になるという。 現在、ブラジル代表の一員としてカタール・ワールドカップ南米予選に参加中の同選手は母国でメディカルチェック、契約書へのサインを済ませており、代表活動終了後の来週にイングランドに渡航する予定だ。 クオリティ不足の中盤に実力者を迎え入れたエディ・ハウ監督は、プレミアリーグ初参戦の24歳への大きな期待を口にしている。 「ブルーノは非常にエキサイティングな才能の持ち主であり、我々のメインターゲットの一人であった。したがって、彼を確保できることを嬉しく思うよ。彼はすぐに挑戦の準備ができているグループを強化してくれるはずだ」 「彼はフランスで傑出したパフォーマーの一人であり、ブラジルのフル代表でもあるため、我々のサポーターが彼を見るのを本当に楽しんでいることは間違いない。代表活動から戻った彼をクラブに迎えることを楽しみにしているよ」 2020年1月にアトレチコ・パラナエンセからリヨンへ加入したブルーノ・ギマランイスは、すぐさまレギュラーを確保。新型コロナウイルスの影響でシーズン途中の中止となった2019-20シーズンを経て、本格的始動となった昨季はリーグ戦33試合3ゴールの活躍を披露した。 卓越した戦術眼とテクニック、創造性を併せ持つ中盤の司令塔は、先の東京オリンピックでもU-24ブラジル代表の主力ボランチとして金メダル獲得に貢献。ここまで3キャップに留まるフル代表でも、本領発揮が期待される大器だ。 昨年10月にサウジアラビアの公的投資基金であるPIFに買収されたニューカッスル。一気に莫大な資金を手にし、今後のクラブ改革に耳目が集まる中、今冬の移籍市場ではイングランド代表DFキーラン・トリッピアーとニュージーランド代表FWクリス・ウッドを獲得。 また、ブルーノ・ギマランイスに続き、ブライトンのイングランド人DFダン・バーンの獲得にも迫っている。 2022.01.31 02:14 Mon4
【2022-23 プレミアリーグベストイレブン】3連覇シティから最多5選手を選出
2022-23シーズンのプレミアリーグが全日程を消化しました。そこで本稿では今シーズンのベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました ◆プレミアリーグベストイレブン GK:ポープ DF:トリッピアー、サリバ、ルベン・ディアス、アケ MF:ウーデゴール、カゼミロ、ロドリ、デ・ブライネ FW:ケイン、ハーランド GK ニック・ポープ(31歳/ニューカッスル) 出場試合数:37(先発:37)/失点数:32 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> キャリアハイの圧巻パフォーマンス。失点数ではエデルソンと並び、クリーンシート数ではデ・ヘア、印象度ではラムズデールやアリソン、ラヤの好プレーも印象的だが、シーズンを通しての安定度でマグパイズの守護神を選出。降格したバーンリーから今季新加入のイングランド代表GKは、トリッピアー、シェア、ボトマン、バーンの鉄板ディフェンスラインと共にシーズン中盤から堅守を構築。中断期間を挟んで6試合連続クリーンシートという驚異的な記録も達成した。2月のリバプール戦でエリア外に飛び出してのハンドによる退場という失策はあったが、その他の試合では持ち味であるシュートストップ能力を遺憾なく発揮。アーセナルとの2試合を始め、いくつかの試合で神がかったセーブを見せた。 DF キーラン・トリッピアー(32歳/ニューカッスル) 出場試合数:38(先発:38)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> マグパイズの頼れる主将が攻守に躍動。昨季途中、新生マグパイズの最初の補強選手として加入したものの、負傷によってハーフシーズンを棒に振ったイングランド代表DF。しかし、今シーズンはフルタイム出場には至らずも、全38試合に出場した。リーグ屈指のクロッサー、プレースキッカーとして7アシストを記録した上、キーパスといった攻撃面のスタッツでも見事な数字を残した。さらに、トッテナム時代には守備面が課題とされていたが、アトレティコでの研鑽によって見違えるような安定感を獲得し、リーグ最少失点に大きく貢献した。 DF ウィリアム・サリバ(22歳/アーセナル) 出場試合数:27(先発:27)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 母国での武者修行を経てリーグ屈指のDFに。加入3シーズンはアルテタ監督の信頼を得られず、母国クラブへのレンタルを繰り返したが、退団を辞さずに臨んだ昨夏のプレシーズンでアピールに成功。開幕からセンターバックの主力に定着すると、背中の負傷で長期離脱を強いられた3月半ばまで相棒ガブリエウと共にフル稼働。守備では圧倒的なフィジカル能力を生かした対人、カバーリングで堅守に貢献すると、マルセイユ時代にサンパオリの薫陶を受けた攻撃面においても的確な配球、局面を変える運びでビルドアップの起点を担い、攻守両面において総合力の高さを証明した。 DF ルベン・ディアス(26歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:26(先発:22)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 3連覇に導いたディフェンスリーダー。ボトマンやガブリエウ、リサンドロ・マルティネスらの活躍も素晴らしかったが、優勝チームに敬意を表して26歳のディフェンスリーダーを選出。今シーズンは中断前後で戦列を離れる期間もあったが、出場試合では常に安定したパフォーマンスを披露。偽SBに加え、偽CBという新境地を開いたチームにおいて守護神エデルソン、ロドリと共にセンターラインを支えた。複雑なスタイル、試合ごとにメンバーの入れ替えも少なくなかった守備陣が最少失点を達成する上で抜群のリーダーシップ、存在感を放ったポルトガル代表DFの貢献は非常に大きかった。 DF ナタン・アケ(28歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:26(先発:22)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 加入3年目で完全覚醒。直近2シーズンはセンターバックと左サイドバックのバックアッパーに甘んじたが、今シーズンは26試合に出場するなど主力に定着。カンセロやラポルテとの序列を引っくり返した上、離脱が少なくなかったルベン・ディアスやストーンズの復帰後も可変式の左サイドバックと3バックの左で定位置を確保。着実にスキルアップしたビルドアップ能力に加え、持ち味のスピードと読みを生かした対人守備で一線級のアタッカーを封じ込め、ビッグマッチにおける守備面での貢献は絶大だった。新加入アカンジの貢献も素晴らしかったが、ひたむきな努力をより評価した。 MF マルティン・ウーデゴール(24歳/アーセナル) 出場試合数:37(先発:37)/得点数:15 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 若き主将が新生ガナーズを牽引。加入3年目で名門の新キャプテンに指名された24歳MFは、経験豊富なジャカやシティから新加入のジンチェンコ、ガブリエウ・ジェズスらのサポートを受けながら若手の多いチームをリーダーとして引っ張った。キャリアハイを大きく更新する15ゴールに加え、7アシストとアタッキングサードで違いを生み、スマート且つ泥臭い守備で攻守一体型のアルテタのスタイルをピッチ上で見事に体現。サカやマルティネッリの両翼、守護神ラムズデールの活躍も光ったが、今季のアーセナルの躍進に最も貢献した選手だった。 MF カゼミロ(31歳/マンチェスター・ユナイテッド) 出場試合数:28(先発:24)/得点数:4 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 百戦錬磨のMFが赤い悪魔の新たな象徴の一人に。獲得可能なすべてのタイトルを獲得したレアル・マドリーでの挑戦を終え、復権目指す新生ユナイテッドに加入したブラジル代表MF。加入当初は30歳を超えた年齢もあり、消耗激しいプレミアリーグへの適応に対して懸念の声も挙がっていたが、世界屈指のセントラルMFは苦もなく適応。ダブルスタンダードと批判の声も挙がったレフェリングによって2度の一発退場という不運こそあったが、出場試合では攻守両面で圧倒的なクオリティを発揮。前半戦ではフィルター役、繋ぎ役としての貢献がメインだったが、チーム全体の機能性が増した後半戦では4ゴールを挙げるなど攻撃面での活躍も印象的だった。 MF ロドリ(26歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:36(先発:34)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 影のMVP。今シーズンの優勝チームで最も多くのプレータイムを得たスペイン代表MFは、攻守両面で卓越した戦術眼とポジショニングセンス、フィジカルの強さを発揮。稀代の戦術家の下で進化系偽SBや偽CBと新たなスタイルに着手した中、優れたバランス感覚で全体の歪みを巧みに修正しながら常に的確なプレー選択でゲームをオーガナイズし続けた。また、重心は後ろに置きながらも2ゴール6アシストと数字面での貢献も見事だった。 MF ケビン・デ・ブライネ(31歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:32(先発:28)/得点数:7 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新たな相棒との連携構築で最多16アシストを記録。CL決勝終了後に終盤戦を通じてハムストリングの問題を抱えていたことを明かすなど、シーズンを通して万全のコンディションではなかったが、卓越した戦術眼とテクニックを武器にチームの攻撃を牽引。例年に比べてプレス強度や個での打開はやや劣ったが、それを補って余りある高精度のクロスやラストパスでハーランドらに多くの決定機を演出した。また、ビッグマッチを中心に勝負所での決定的な仕事も光った。 FW ハリー・ケイン(29歳/トッテナム) 出場試合数:38(先発:38)/得点数:30 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 苦境のチームにおいて孤軍奮闘。昨シーズンは得点王を獲得した相棒ソン・フンミンに加え、クルゼフスキの活躍でフィニッシャー、チャンスメーカーとしてバランスの良い活躍を見せたが、今シーズンはその相棒たちの不振に加え、ディフェンスラインから中盤の繋ぎの質の低下によって自身に対する依存傾向が顕著に。そういった中、1シーズンでのプレミアリーグ新記録となる26試合ゴールに、ヘディングでの最多ゴール記録を樹立し、2017-18シーズン以来の30ゴールの大台に到達。アシスト数は「3」にとどまったが、味方が決定機を決めていれば二桁アシストの可能性も十分にあった。 FW アーリング・ハーランド(22歳/マンチェスター・シティ) 出場試合数:35(先発:33)/得点数:36 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/get20230611_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のMVP。ドルトムントでの実績、多くの優れたチャンスメーカーの存在によってある程度の成功は約束されていたが、当初の予想を軽く上回る圧巻のペースでゴールを量産。加入1年目にしてプレミアリーグ新記録の1シーズン36ゴールを記録。また、一時はプレー関与数や得点以外の貢献度の低さを指摘する声も挙がったが、最終的に8アシストを挙げるなどチャンスメーク、ポストワークの部分でも著しい成長を示した。 2023.06.12 18:01 Mon5
FIFA公式がロシアW杯ベストイレブンを発表! ヤングやパウリーニョら“クセがすごい”選出も…
▽国際サッカー連盟(FIFA)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のチーム・オブ・ザ・トーナメント(ベストイレブン)を発表した。 ▽6月14日から7月15日までの約1カ月間に渡って開催されていたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。大会を通じて多くの選手が輝いた中、FIFAは今大会のベストイレブンを選出した。 ▽[4-2-3-1]の布陣が採用された中、GKにはフランス代表キャプテンのGKウーゴ・ロリスがベルギー代表GKティボー・クルトワ、イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードらを抑えて選出された。 ▽最終ラインでは今大会最多のチャンスクリエイトを見せたイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、決勝に進出したフランスとクロアチアのディフェンスリーダーのDFラファエル・ヴァラン、DFデヤン・ロブレンが選出。さらに、サプライズとなったのがイングランド代表MFアシュリー・ヤングが左サイドバックで選出されたことだった。 ▽中盤では2セントラルハーフに大会MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチとブラジル代表MFパウリーニョ、2列目は右からベルギー歴代最高位の立役者のMFエデン・アザール、フランスのエースFWアントワーヌ・グリーズマン、ブラジル代表のエースFWネイマールが選出された。 ▽そして、1トップには今大会最優秀若手選手に選出されたフランス代表FWキリアン・ムバッペが選出された。 ▽通常、こういったベストイレブンなどの各賞の選出には多くの異論が出るものだが、今回に関してはロリス、パウリーニョ、ネイマール、ヤングの選出に批判が集まっている。大会最優秀GKのクルトワを抑えての選出となったロリスに関しては決勝戦の信じがたいミスがなければ、優勝チームのキャプテンという事情もあり選出に異論が出ることはなかったかもしれない。 ▽その一方で、フランス代表MFエンゴロ・カンテや同MFポール・ポグバ、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、同FWイバン・ペリシッチ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネを抑えてパウリーニョ、ネイマールが選出されたのも解せないところだ。 ▽それ以上にサプライズとなったのは今大会を通じてセットプレーのキッカーとしてまずまずの存在感を見せたものの、流れの中ではさほど目立たなかったヤングの選出だ。左サイドバックに関してはフランスの優勝に貢献したDFリュカ・エルナンデスやブラジル代表DFマルセロらもいただけに、“クセがすごい”選出と言わざるを得ないだろう。 ◆FIFA公式ロシアW杯ベストイレブン GK ウーゴ・ロリス(フランス) DF キーラン・トリッピアー(イングランド) ラファエル・ヴァラン(フランス) デヤン・ロブレン(クロアチア) アシュリー・ヤング(イングランド) MF エデン・アザール(ベルギー) パウリーニョ(ブラジル) アントワーヌ・グリーズマン(フランス) ルカ・モドリッチ(クロアチア) ネイマール(ブラジル) FW キリアン・ムバッペ(フランス) 2018.07.18 16:05 Wedキーラン・トリッピアーの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年1月7日 |
アトレティコ |
ニューカッスル |
完全移籍 |
| 2019年7月17日 |
トッテナム |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
バーンリー |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2012年1月4日 |
マンチェスター・C リザーブス |
バーンリー |
完全移籍 |
| 2012年1月3日 |
バーンリー |
マンチェスター・C リザーブス |
レンタル移籍終了 |
| 2011年7月26日 |
マンチェスター・C リザーブス |
バーンリー |
レンタル移籍 |
| 2011年5月31日 |
バーンズリー |
マンチェスター・C リザーブス |
レンタル移籍終了 |
| 2010年8月7日 |
マンチェスター・C リザーブス |
バーンズリー |
レンタル移籍 |
| 2010年3月7日 |
バーンズリー |
マンチェスター・C リザーブス |
レンタル移籍終了 |
| 2010年2月9日 |
マンチェスター・C リザーブス |
バーンズリー |
レンタル移籍 |
| 2009年7月1日 |
|
マンチェスター・C リザーブス |
完全移籍 |
キーラン・トリッピアーの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カラバオカップ(EFLカップ) | 3 | 193’ | 0 | 0 | 0 |
| FAカップ | 1 | 69’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 24 | 1284’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 28 | 1546’ | 0 | 1 | 0 |
キーラン・トリッピアーの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
|
|
|
|
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月7日 |
|
vs |
|
アーセナル | ベンチ入り |
|
A
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月5日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 決勝 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 5回戦 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 69′ | 0 | ||
|
H
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 32′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
トッテナム | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
フルアム | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
エバートン | 71′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
アーセナル | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月25日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 6′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 7′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 25′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 79′ | 0 | 23′ | |
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月30日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 59′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
トッテナム | ベンチ入り |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 5′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 24′ | 0 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | ベンチ入り |
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
フルアム | 26′ | 0 | ||
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | ベンチ入り |
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
リバプール | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月10日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 89′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月7日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 87′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|
キーラン・トリッピアーの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2017年6月13日 |
イングランド代表 |
キーラン・トリッピアーの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループB | 3 | 205’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 3 | 189’ | 0 | 1 | 0 |
| ユーロ2024 グループC | 3 | 264’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 9 | 658’ | 0 | 2 | 0 |
キーラン・トリッピアーの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月21日 |
|
vs |
|
イラン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月25日 |
|
vs |
|
アメリカ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2022年11月29日 |
|
vs |
|
ウェールズ | 25′ | 0 | ||
|
A
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月4日 |
|
vs |
|
セネガル | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2022年12月10日 |
|
vs |
|
フランス | ベンチ入り |
|
H
|
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
|
vs |
|
スロバキア | 66′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月6日 |
|
vs |
|
スイス | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝 | 2024年7月10日 |
|
vs |
|
オランダ | 45′ | 0 | 94′ | |
|
A
|
| 決勝 | 2024年7月14日 |
|
vs |
|
スペイン | ベンチ入り |
|
A
|
| ユーロ2024 グループC |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月16日 |
|
vs |
|
セルビア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
デンマーク | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 2024年6月25日 |
|
vs |
|
スロベニア | 84′ | 0 | 17′ | ||
|
H
|

イングランド
アトレティコ
トッテナム
バーンリー
マンチェスター・C リザーブス
バーンズリー