マッツ・フンメルス
Mats HUMMELS
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
ドイツ
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| 生年月日 | 1988年12月16日(37歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 191cm |
| 体重 | 92kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
「すごすぎない?」「カッコ良すぎる」ムバッペも唖然のドイツ代表DFジューレのスーパークリアに反響!一方で「自作自演」の声も
ドルトムントのドイツ代表DFニクラス・ジューレが1点もののプレーを見せた。 13日、チャンピオンズリーグ(CL)グループF最終節でパリ・サンジェルマン(PSG)をホームに迎えたドルトムント。ニューカッスル、ミランと同居し、死の組とも称されたグループですでにグループ突破を決めていた中、首位通過がかかる最終節に臨んだ。 試合は、序盤から互いに決定機も作って迎えた17分にアウェイのPSGに最大のチャンス。リュカ・エルナンデスのロングボールに抜け出したキリアン・ムバッペがGKもかわしてシュートする決定機を迎える。 だが、一度はムバッペに抜け出されたジューレがダッシュで戻りながらスライディングでスーパーカバー。ムバッペのシュートの弾道に合わせて右足を上げ、ギリギリのところでクリアした。 ゴールを防がれたムバッペも唖然。スタジアムも騒然とした好プレーにファンは「すごすぎない?」、「カッコ良すぎる」、「えぐ」とコメント。一方で、その前にムバッペに裏抜けされていたことから「自作自演じゃん」という声もあがっている。 なお、試合は1-1の引き分けで終了。他会場の結果もあり、ドルトムントが首位、PSGが2位でグループ突破となった。 今季のジューレは、DFマッツ・フンメルス、DFニコ・シュロッターベックに次ぐセンターバックのバックアッパーという立ち位置だが、サイドバックもこなせる器用さがあり、決勝トーナメントでもチームの大きな戦力となってくれそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ジューレのスーパークリアにムバッペも唖然…!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Ire9svVO26Y";var video_start = 4;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.12.14 12:30 Thu2
なぜに? フンメルスが“わざと穴を開けたスパイク”でプレー!
▽バイエルンに所属するドイツ代表DFマッツ・フンメルスが“穴の開いたスパイク”でプレーしていることが話題となっている。イギリス『ミラー』が伝えた。 ▽フンメルスは最近の試合で、つま先に穴の開いたスパイクでプレー。かなり大きな穴であることから、その理由が謎だったところだ。 ▽しかし、フンメルスは、あえて穴を開けているようだ。フンメルスはつま先への圧迫感を軽減させるために、つま先部分に穴を開けたという。 「影響はないよ」 「両足のつま先をちょっと負傷しているんだ。そのためでもあるね」 「多分、開発中の新型モデルだね」 ▽普通に考えれば蹴りにくいことが予想されるが、それでも違和感なくプレーするあたりは、さすが一流選手というべきか、それとも性格の問題なのだろうか。 2017.11.09 11:45 Thu3
ムココにとってはベリンガムより香川真司?ドルトムントの歴代ベストイレブンに選出「彼がピッチで一番の選手だった」
ドルトムントのドイツ代表FWユスファ・ムココが、クラブの歴代ベストイレブンを選出。セレッソ大阪の元日本代表MF香川真司の名前もあがっている。 ドルトムントの下部組織出身のムココ。ユース時代から神童として名を馳せ、2020-21シーズンに16歳の若さでプロデビューを果たすと、カタール・ワールドカップ(W杯)にもドイツの史上最年少選手として参加した。 ユース時代からファーストチームを見てきたムココにとっては、香川の存在も特別なようだ。これまでドルトムントに所属した選手の中から夢のベストイレブンを組むという企画で、香川を中盤に選出している。 ムココは、香川を選んだ理由について、実際に観たという2011-12シーズンのDFBポカール決勝バイエルン戦(ドルトムントが5-2で勝利)のプレーをあげている。 この試合で1ゴール1アシストをマークした香川のプレーについて、「5-2で勝ったバイエルンとの決勝を観ていた。そして彼がピッチで一番の選手だと思った。彼はアシストを決め、自分でもゴールを決めていたと思う」と絶賛。さらに、「インテリジェンスに溢れ、常に100%を出してくれるから、自分のチームに入れたい」とその特長を語っている。 ドルトムントでプレーした中盤の選手と言えば、今をときめくイングランド代表MFジュード・ベリンガムやドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンらもいる中で、それを押しのけての選出。ムココにとっては、決勝での香川の活躍は余程インパクトが大きかったようだ。 また、ムココは香川以外にも2010年代にドルトムントでプレーしていた選手を多数選出。自身のデビュー前に観ていた選手たちへの憧れを感じさせるベストイレブンとなっていた。 ◆ムココが選ぶドルトムントの歴代ベストイレブン(ドルトムントでプレーした年) GK ロマン・ビュルキ(2015-2022) DF マルセル・シュメルツァー(2008-2022) ネヴェン・スボティッチ(2008-2018) マッツ・フンメルス(2008-2016、2019-) ウカシュ・ピシュチェク(2010-2021) MF ウスマーヌ・デンベレ(2016-2017) 香川真司(2010-2012、2014-2019) マルコ・ロイス(2012-) ジェイドン・サンチョ(2017-2021) FW ロベルト・レヴァンドフスキ(2010-2014) アーリング・ハーランド(2020-2022) <span class="paragraph-title">【動画】ムココが選ぶドルトムントの歴代ベストイレブン(香川についての言及は1:41~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="q5v9xy5QQog";var video_start = 180;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.21 14:20 Tue4
ヴィニシウスがCL最優秀選手に輝く! 最優秀若手選手はベリンガムに
欧州サッカー連盟(UEFA)は24日、2023-24シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)最優秀選手として、レアル・マドリーのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールを選出した。 ヴィニシウスは、今シーズンのCL10試合に出場し6ゴール5アシストを記録。1日に行われたローマとの決勝では、1-0で迎えた83分にベリンガムのラストパスを受けると、ボックス左からシュートを決めきり、2季ぶり15度目のCL制覇に貢献した。 また、最優秀若手選手にはCL11試合に出場して4得点5アシストを記録したマドリーのイングランド代表MFジュード・ベリンガムが選出された。 そのほか、[4-3-3]の布陣に合わせて選出された今大会のベストイレブンでは、GKは準優勝のドルトムントからグレゴール・コベルを選出。最終ラインは、右サイドバックに決勝戦で先制弾を挙げたダニエル・カルバハル、左サイドバックにドルトムントのイアン・マートセンが選ばれ、センターバックは決勝を戦った両チームの守備を支えるアントニオ・リュディガーとマッツ・フンメルスが選出された。 中盤では優勝したマドリーからベリンガム、準優勝のドルトムントからマルセル・ザビッツァーが選ばれたほか、パリ・サンジェルマンの中盤を支えるヴィティーニャが選出。3トップには今大会の得点王であるバイエルンのハリー・ケインと最優秀選手賞に輝いたヴィニシウスに加え、マンチェスター・シティのフィル・フォーデンが選ばれた。 2024.06.04 06:30 Tue5
ドイツ代表に激震! レーブ監督がミュラー、フンメルス、ボアテングの構想外を公言
ドイツ代表を率いるヨアヒム・レーブ監督がバイエルンに所属するFWトーマス・ミュラー(29)、DFマッツ・フンメルス(30)、DFジェローム・ボアテング(30)の3選手が今後のドイツ代表の構想から外れたことを公言した。ドイツサッカー連盟(DFB)が指揮官のコメントを伝えている。 レーブ監督は5日、今月20日に行われるセルビア代表との国際親善試合に先駆けた公式会見の場で前述の3選手が今後の構想に含まれていないことを認めた。 「2019年はドイツ代表にとって新たな始まりになる。その中で自分の決断をプレーヤー(3選手)、バイエルンの経営陣に伝えることが重要だった」 「今こそ、未来への新たな道を切り開く時だ。我々はチームに新たな形を与えたい。そして、個人的にはこれが正しいステップだと確信している」 「もうまもなく、ユーロ2020の予選が始まり、ここで新たなスタートを切ることを明確にしたい。新たなにやってくるヤングスターたちは成長するための伸びしろを持っている。ただ、責任を引き継ぐのは彼ら次第だ」 また、DFBのラインハルト・グリンデル会長と代表チームのディレクター兼コーディネーターを務めるオリヴァー・ビアホフ氏もレーブ監督の重い決断を支持している。 グリンデル会長は、「ヨアヒム(・レーブ監督)が代表チームに変化をもたらすことを希望していることを認める。ユーロ2020の予選開始と共に世代交代を図ることは適切だと思う」とコメント。 また、ビアホフ氏は「代表チームの新たなスタートを明確にしたい。そして、我々の目標は代表チームが再び世界のトップに返り咲くために最適な決断を下すことだ」と、指揮官の決定を支持。 その一方で同氏は「トーマス、マッツ、ジェロームはドイツのために非常に多くのことを成し遂げてくれた。彼らは自分たちのクラブで今後も成功を続けていくことだろう。個人的には今後も彼らとの繋がりを深く感じると思うし、これまでの彼らの仕事に大きな感謝を示したい」 2010年3月にフル代表デビューを飾ったミュラーは、これまで通算100試合に出場し、歴代9位の38ゴールを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)では史上最年少となる得点王に輝き、2014年に行われたブラジルW杯でも得点ランク2位となる5ゴールの活躍で優勝の立役者となった。 同じく2010年の5月に代表デビューを飾ったフンメルスは、通算70試合に出場し5ゴールを記録。ブラジルW杯では準々決勝のフランス代表戦で決勝点を挙げる活躍を見せていた。 また、2009年10月にデビューを飾ったボアテングは通算74試合に出場し1ゴールを記録。南アフリカとブラジル、ロシアのW杯3大会で主力を務めていた。 2019.03.06 02:30 Wedマッツ・フンメルスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年9月4日 |
無所属 |
ローマ |
完全移籍 |
| 2024年7月1日 |
ドルトムント |
無所属 |
- |
| 2019年7月1日 |
バイエルン |
ドルトムント |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
ドルトムント |
バイエルン |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
バイエルン |
ドルトムント |
完全移籍 |
| 2009年6月30日 |
ドルトムント |
バイエルン |
レンタル移籍終了 |
| 2008年1月3日 |
バイエルン |
ドルトムント |
レンタル移籍 |
| 2007年1月1日 |
バイエルンII |
バイエルン |
昇格 |
| 2006年7月1日 |
バイエルンU19 |
バイエルンII |
昇格 |
| 2005年1月1日 |
FCバイエルンU17 |
バイエルンU19 |
昇格 |
| 2003年7月1日 |
|
FCバイエルンU17 |
- |
マッツ・フンメルスの今季成績
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| セリエA | 13 | 917’ | 0 | 1 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 5 | 355’ | 1 | 2 | 1 |
| 合計 | 18 | 1272’ | 1 | 3 | 1 |
マッツ・フンメルスの出場試合
| セリエA |
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|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
ジェノア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | ベンチ入り |
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
モンツァ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
インテル | ベンチ入り |
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 23′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年10月31日 |
|
vs |
|
トリノ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
ボローニャ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
ナポリ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月2日 |
|
vs |
|
アタランタ | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
レッチェ | 81′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
コモ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ミラン | 45′ | 0 | 13′ | |
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月17日 |
|
vs |
|
ジェノア | 76′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ナポリ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | メンバー外 |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
パルマ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月24日 |
|
vs |
|
モンツァ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
コモ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
カリアリ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第30節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
レッチェ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ユベントス | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ラツィオ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
インテル | ベンチ入り |
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月12日 |
|
vs |
|
アタランタ | ベンチ入り |
|
A
|
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
エルフスボリ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
ディナモ・キーウ | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
ユニオン・サン=ジロワーズ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
ブラガ | 74′ | 0 | 73′ | |
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
AZ | 90′ | 0 | 35′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月13日 |
|
vs |
|
ポルト | ベンチ入り |
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月20日 |
|
vs |
|
ポルト | ベンチ入り |
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | ベンチ入り |
|
H
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 11′ | 0 | 11′ | |
|
A
|
マッツ・フンメルスの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2010年5月13日 | 2023年11月21日 |
ドイツ代表 |

ドイツ
ドルトムント
バイエルン
バイエルンII
バイエルンU19
FCバイエルンU17
ドイツ代表