マッツ・フンメルス Mats HUMMELS

ポジション DF
国籍 ドイツ
生年月日 1988年12月16日(35歳)
利き足
身長 191cm
体重 92kg
ニュース クラブ
ニュース一覧

小出しにしていた開催国ドイツ代表の候補メンバー27名が発表! クロースやミュラー、ノイアーらW杯優勝メンバーも【ユーロ2024】

ドイツサッカー連盟(DFB)は16日、ユーロ2024のドイツ代表の候補メンバー27名を発表した。 ユリアン・ナーゲルスマン監督が率いるドイツ代表。今回のユーロは開催国として戦うこととなる。 2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)で優勝も、2018年のロシア大会、2022年のカタール大会ではグループステージ敗退という屈辱を味わうことに。さらに、ハンジ・フリック監督が9月に日本代表に敗れたことを受けて解任。ナーゲルスマン監督が就任していた。 大会を盛り上げる意図もあり、ドイツ代表はSNSやテレビ、ラジオ、インフルエンサーなどを使って小出しにメンバー発表をしていた中、27名のメンバーが正式に発表された。 キャプテンはバルセロナのMFイルカイ・ギュンドアン。事前に発表されていたのは、ドルトムントのDFニコ・シュローターベック、DFヨナタン・ター(レバークーゼン)、MFアレクサンダル・パブロビッチ(バイエルン)、GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)、FWニクラス・フュルクルク(ドルトムント)、MFクリス・ヒューリッヒ(シュツットガルト)、DFロビン・コッホ(フランクフルト)、FWカイ・ハヴァーツ(アーセナル)らとなった。 その他のメンバーはまとめて発表されたが、GKにはシュツットガルトのアレクサンダー・ニューベルが招集。フルアムのGKベルント・レノが肩を負傷しており、繰り上がっての初招集となった。なお、ナーゲルスマン監督はGKを4名招集しているが、4人体制でユーロに臨む予定のため、落選となるのはフィールドプレーヤーとなる。 また、2014年のブラジルW杯優勝を経験しているFWトーマス・ミュラー(バイエルン)、MFトニ・クロース(レアル・マドリー)もメンバー入り。一方で無敗でブンデスリーガ初制覇のレバークーゼンに所属するMFヨナス・ホフマンはメンバー入りせず。また、DFマッツ・フンメルス(ドルトムント)やMFレオン・ゴレツカ(バイエルン)も選ばれなかった。 ドイツはグループAに入っており、スコットランド代表、ハンガリー代表、スイス代表と対戦する。今回発表されたドイツ代表候補メンバーは以下の通り。 ◆ドイツ代表候補メンバー27名 GK オリバー・バウマン(ホッフェンハイム) マヌエル・ノイアー(バイエルン) アレクサンダー・ニューベル(シュツットガルト) マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ) DF ヴァルデマール・アントン(シュツットガルト) ベンヤミン・ヘンリクス(RBライプツィヒ) ジョシュア・キミッヒ(バイエルン) ロビン・コッホ(フランクフルト) マキシミリアン・ミッテルシュタット(シュツットガルト) ダビド・ラウム(RBライプツィヒ) アントニオ・リュディガー(レアル・マドリー/スペイン) ニコ・シュロッターベック(ドルトムント) ヨナタン・ター(レバークーゼン) MF ロベルト・アンドリッヒ(レバークーゼン) クリス・ヒューリッヒ(シュツットガルト) パスカル・グロス(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド) イルカイ・ギュンドアン(バイエルン) トニ・クロース(レアル・マドリー/スペイン) ジャマル・ムシアラ(バイエルン) アレクサンダー・パブロヴィッチ(バイエルン) レロイ・サネ(バイエルン) フロリアン・ヴィルツ(レバークーゼン) FW マキシミリアン・バイアー(ホッフェンハイム) ニクラス・フュルクルク(ドルトムント) カイ・ハヴァーツ(アーセナル/イングランド) トーマス・ミュラー(バイエルン) デニス・ウンダヴ(シュツットガルト) <span class="paragraph-title">【動画】様々な手段でメンバーを小出しにしていたドイツ代表</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="sy4nQ0Kqso8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.16 21:02 Thu

ドイツ代表メンバーがTV生放送、ラジオ、SNSから漏れる!? 16日の発表前にすでに8名流出も、これはドイツ代表が取る斬新な手法

今夏のユーロ2024の開催国であるドイツ代表。近年はワールドカップ(W杯)で2大会連続のグループステージ敗退と失意の結果が続いている。 カタールW杯でも日本代表に敗れるなどしてグループステージ敗退。さらに、その後も結果が残らないと、2023年9月の日本戦で再び敗戦。これによりハンジ・フリック監督が即時解任となり、ユリアン・ナーゲルスマン監督が就任した。 自国で開催されるユーロで強いドイツを見せたいなか、ナーゲルスマン監督は、出場メンバーのを斬新な形で発表している。 26名が登録できる今大会のユーロ。ドイツ代表は16日に暫定メンバーを発表することになっているが、なんと様々なところからメンバー情報が流出している。 これは流出ではなく、意図的に行われているもの。ドイツ代表メンバーが色々なところで小出しに発表されている正式な情報だ。 13日までの時点ですでに8名が発表されている。ナーゲルスマン監督自身が、生放送のテレビ番組でドルトムントのDFニコ・シュローターベックの招集を発表。その後、DFヨナタン・ター(レバークーゼン)、MFアレクサンダル・パブロビッチ(バイエルン)、GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)が発表。14日にはラジオの生放送でFWニクラス・フュルクルク(ドルトムント)が発表されると、MFクリス・ヒューリッヒ(シュツットガルト)、DFロビン・コッホ(フランクフルト)、FWカイ・ハヴァーツ(アーセナル)が続いて発表された。 メディアで監督から発表されるだけでなく、インフルエンサーやSNSを使い、著名人など多くの人から発表されるとに。ドイツのテレビ局『RTL』のプレゼンターであるフラウケ・ルドヴィッヒ氏はパブロビッチの名前を読み上げるなどしている。 ドイツ『ビルト』によれば、これは自国でのユーロ開催を盛り上げ、国民を巻き込んでのムーブメントにしたい考えから行われているとされている。合計12名がこの方式で前もって発表され、16日に残りのメンバーが発表されると見られている。 一方で、落選が濃厚な選手も見えてきているという。『ビルト』はバイエルンのMFレオン・ゴレツカ、ドルトムントのDFマッツ・フンメルスは落選する可能性が高いようだ。 2024.05.14 23:40 Tue

「優勝できると信じない理由は全くない」2度目のCL優勝へ、MOTMのフンメルスは決勝に全てを捧げる「全ては6月1日に集中」

ドルトムントのDFマッツ・フンメルスがパリ・サンジェルマン(PSG)撃破を喜んだ。クラブ公式サイトが伝えた。 7日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグが行われ、ドルトムントはPSGとアウェイで対戦した。 1stレグはホームで1-0と勝利したドルトムント。アウェイでアドバンテージを得た状態で戦うと、0-0で迎えた50分にニクラス・ジューレのCKからのクロスをマッツ・フンメルスがヘディングで合わせて先制。そのまま逃げ切り、2戦合計0-2で勝利し、決勝進出を決めた。 ホームでの1stレグでも1-0で勝利。2ndレグはPSGのシュートが何度もバーを叩くなどラッキーな面もあったが、しっかりとクリーンシートで連勝を収めての勝ち上がりとなった中、攻守に貢献したフンメルスはマン・オブ・ザ・マッチ(MOTM)にも選出された。 試合を振り返ったフンメルスは、得点シーンは狙い通りだったとコメント。ジューレのクロスも称えた。 「以前、CKで彼らが僕を守っていたやり方を見て、なんとかスペースを確保できるとわかっていた。素晴らしく上手くいったし、ジューレが僕の頭に完璧なボールを送ってくれた」 チームは1996-97シーズン以来の優勝を目指し決勝に臨む。相手はレアル・マドリーかバイエルン。簡単な相手ではないが、勝てる自信はあると語っている。 「誰と対戦しても、僕たちは非常に強い相手と対戦することになる。試合の意味、雰囲気との戦いでもある」 「でも、今日は僕たちは良い仕事をした。グループステージ第2戦の時から、僕たちはチャンピオンズリーグで生き残れると信じていた。これを何度も証明してきた。決勝で優勝できると信じない理由は全くない」 CL決勝までに行われるブンデスリーガは残り2試合。すでにレバークーゼンの優勝が決まっており、ドルトムントは5位以内が確定。来シーズンのCL出場権も確保している状態だ。 フンメルスはマインツ戦、ダルムシュタット戦についてはCL決勝に向けての準備に使うと語った。 「土曜日、僕たちは全てのチームに100%の力を尽くす義務がある。ここから全てのトレーニングセッションと残りの2試合は、6月1日に集中する。ウェンブリーに向けた準備の試合だ。多くのリハーサルを行いたい」 <span class="paragraph-title">【動画】フンメルスの一撃! ドルトムントが決勝進出</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="tBkXmkiIyQo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.08 10:30 Wed

「言葉では言い表せない」ドルトムント退団発表のロイスがCL決勝進出に歓喜「誰も予想していなかった」

ドルトムントの元ドイツ代表MFマルコ・ロイスが、チャンピオンズリーグ(CL)決勝進出に歓喜した。『UEFA.com』が伝えている。 7日、敵地で行われたパリ・サンジェルマン(PSG)とのCL準決勝2ndレグに挑んだドルトムント。1stレグを1-0で制し、有利な状況で迎えた一戦は、前半から必死の攻撃を見せる相手を上手く受け切りハーフタイムへ。後半開始早々、マッツ・フンメルスのゴールで先制すると、いくつものピンチを何とかしのいでシャットアウト。11シーズンぶりのCL決勝進出を決めた。 この試合に途中出場していたロイスも、結果に歓喜。今シーズン限りでの退団が発表された中で、夢を実現させるチャンスが得られたことを喜んでいる。 「言葉では言い表せないよ。10年以上の時を経て、僕は再びこのクラブと一緒に決勝の舞台に立つことになった。今日は相手のウスマーヌ(・デンベレ)とアクラフ(・ハキミ)が驚異的なスピードをもたらし、僕たちを苦しめた」 「どうやって勝てたのか、明日になっても誰もわからないと思う。だが、ポスト直撃のシュートがあったことは、明日にはもう問題にならない。重要なのは、ドルトムントが再び決勝に進出したことだ。誰もこんなことは予想していなかった。信じられないよ」 2024.05.08 09:55 Wed

「あと10回戦ったら…勝てないかも」PSGに連勝のドルトムント、96-97シーズン以来のCL制覇ヘ指揮官も意気込む「1試合であれば何でも可能」

ドルトムントのエディン・テルジッチ監督が、チャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を喜んだ。『UEFA.com』が伝えた。 7日、CL準決勝2ndレグが行われ、ドルトムントはパリ・サンジェルマン(PSG)とアウェイで対戦した。 1stレグはホームで1-0と勝利したドルトムント。アウェイでアドバンテージを得た状態で戦うと、0-0で迎えた50分にマッツ・フンメルスがCKからヘディングで合わせて先制。そのまま逃げ切り、2戦合計0-2で勝利し、決勝進出を決めた。 1996-97シーズン以来2度目のCL制覇を目指すドルトムント。テルジッチ監督は、試合後に『TNT Sports』のインタビューに応じ、決勝進出を喜んだ。 「一言で言うならば、誇りだ。とても誇らしい瞬間だ。スタッフ、チーム、クラブにとってだ。夢はまだ終わっていない!」 「苦しみはしたが、前線に力強さがあり、素早くて機動力のあるチームに対し、アウェイで良いプレーができた。準決勝では2試合ともクリーンシートを達成した。これは信じられないし、素晴らしいことだ」 強力な攻撃陣を誇るPSGに対し、準決勝の2試合で連続クリーンシート。グループステージでは悔しい思いをした相手に、リベンジを果たした。 「傑出したパフォーマンスだった。それができなければ、クリーンシートは達成できない。後半は、クリーンシートを達成するために、クロスやシュートブロックに全力を尽くした」 「シュールな感じだ。大局的に見れば、決勝に進むのが当然だったと思う。多くのクオリティを持ったチームと対決するためにここに来た。チームワークのおかげであり、運も少しはあった。チーム、スタッフ、そしてクラブ全体を誇りに思う」 これでタイトル獲得の可能性が残ったドルトムント。ブンデスリーガは悔しい思いをしただけに、喜びも一入だ。 「喜びが感情を支配している。ブンデスリーガでもっと成功を収めたかった。今夜、この勝利を祝う理由がさらに増えることとなった」 「彼らは1stレグで互角の勝負をした。もしこの試合をあと10回戦ったら、勝てていないかもしれない」 決勝に一足先に進んだドルトムント。相手はレアル・マドリーとバイエルンの勝者であり、どちらが勝ち上がってきても強敵なことには変わりない。 テルジッチ監督は難しい戦いになると認めながらも、1試合であればなんでも起こると意気込んだ。 「優勝候補ではないことはわかっている。どのチームと対戦するにせよ、非常に難しい試合になるだろう。でも1試合に過ぎないし、1試合であれば何でも可能だ。それはすでに証明されている」 <span class="paragraph-title">【動画】決勝に駒を進めたのはドルトムント! PSGに連勝</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="tBkXmkiIyQo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.08 08:15 Wed

フンメルスが先勝のチームを改めて鼓舞 「パリでも自分たちの力を発揮しないと」

ドルトムントが11季ぶりのチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出に一歩前進した。 準決勝でパリ・サンジェルマン(PSG)と激突のドルトムント。1日の1stレグはホームで行われ、36分にニコラス・フュルクルクの完璧トラップからの左足で先制に成功すると、PSG攻撃陣も封じ込め、1-0で先勝した。 相手のシュートがポストを叩く運もあったが、最終ラインを統率した元ドイツ代表DFマッツ・フンメルスはプレーヤー・オブ・ザ・マッチに。試合後の『DAZN』で喜んだ。 「今日は最高の試合をした。僕らからすると、すごく成熟した試合だったね。最高のパフォーマンスを出すために互いをヘルプし合った。CLの準決勝という舞台では冷静さを保ちつつ、正しい判断をしていくのはそう簡単じゃないけど、それを長いことうまくやれたよ」 グループステージでの2試合でいずれも勝てなかった相手に先勝したドルトムントだが、7日の2ndレグでは0-2で敗れている敵地戦に。35歳センターバックも気を引きめた。 「もちろん、ウェンブリーに行きたいけど、火曜日のパリではまた厳しい試合になる。決勝に進みたいなら、パリで自分たちの力を発揮しないといけない」 <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】ドルトムントvsパリ・サンジェルマン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="ZpfQoYQrFv8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.02 09:10 Thu

「ずるいぞ」「なんて綺麗なんだ」ポドルスキが大人気の美女FWと2ショット!ユニフォームも交換

元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキに羨望の声が上がっている。 かつてはヴィッセル神戸でもプレーし、ドイツ代表としても活躍したポドルスキ。2021年7月からはポーランドのグールニク・ザブジェでプレーしており、現在はシャルケから買い取りオプション付きのレンタル移籍で加入しているMF上月壮一郎と共にプレーしている。 その中、グールニク・ザブジェがクラブのインスタグラムを更新。ポドルスキと世界一セクシーなアスリートとも呼ばれるアストン・ビラに所属するスイス女子代表FWアリーシャ・レーマンとの2ショットを投稿している。 スイス女子代表として2023年の女子ワールドカップにも出場したレーマンは、その美貌も相まって1600万人を超えるフォロワーを持つ超人気選手。その傍らでポドルスキとドルトムントのドイツ代表DFマッツ・フンメルスが主導している6人制サッカーの「ボーラー・リーグ」の監督職にも就いており、その縁でこの2ショットは実現したようだ。 互いのユニフォームを交換して笑顔を見せる2人。ファンからは「なんて綺麗なんだ」、「ポルディ、ずるいぞ」、「2人のチャンピオン」、「いいね」と声が上がっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】ポドルスキがスイスの美女FWレーマンと2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C4uwOtGsreO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C4uwOtGsreO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Górnik Zabrze(@gornikzabrzesa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.03.21 12:55 Thu

「すごすぎない?」「カッコ良すぎる」ムバッペも唖然のドイツ代表DFジューレのスーパークリアに反響!一方で「自作自演」の声も

ドルトムントのドイツ代表DFニクラス・ジューレが1点もののプレーを見せた。 13日、チャンピオンズリーグ(CL)グループF最終節でパリ・サンジェルマン(PSG)をホームに迎えたドルトムント。ニューカッスル、ミランと同居し、死の組とも称されたグループですでにグループ突破を決めていた中、首位通過がかかる最終節に臨んだ。 試合は、序盤から互いに決定機も作って迎えた17分にアウェイのPSGに最大のチャンス。リュカ・エルナンデスのロングボールに抜け出したキリアン・ムバッペがGKもかわしてシュートする決定機を迎える。 だが、一度はムバッペに抜け出されたジューレがダッシュで戻りながらスライディングでスーパーカバー。ムバッペのシュートの弾道に合わせて右足を上げ、ギリギリのところでクリアした。 ゴールを防がれたムバッペも唖然。スタジアムも騒然とした好プレーにファンは「すごすぎない?」、「カッコ良すぎる」、「えぐ」とコメント。一方で、その前にムバッペに裏抜けされていたことから「自作自演じゃん」という声もあがっている。 なお、試合は1-1の引き分けで終了。他会場の結果もあり、ドルトムントが首位、PSGが2位でグループ突破となった。 今季のジューレは、DFマッツ・フンメルス、DFニコ・シュロッターベックに次ぐセンターバックのバックアッパーという立ち位置だが、サイドバックもこなせる器用さがあり、決勝トーナメントでもチームの大きな戦力となってくれそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ジューレのスーパークリアにムバッペも唖然…!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Ire9svVO26Y";var video_start = 4;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.12.14 12:30 Thu

ライプツィヒ戦一発退場のフンメルス、1試合の出場停止

ドイツサッカー連盟(DFB)スポーツ裁判所は12日、ドルトムントのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに対し、1試合の出場停止処分を科した。 フンメルスは9日に行われたブンデスリーガ第14節ライプツィヒ戦に先発。開始12分にFWロイス・オペンダに背後を取られたプレーで、ボックスぎりぎりの位置でスライディングタックルをすると、直後はイエローカードとともにPK判定に。しかしVARの末にボックスの外だったとしてFK判定に変わり、決定機阻止のため一発レッドカードを受けていた。 この裁定によりフンメルスは16日のブンデスリーガ第15節アウグスブルク戦の欠場が決まった。 数的不利ながら2-3と最終的には粘ったドルトムントだったが、ライプツィヒとの上位対決に敗れ、首位レバークーゼンとは10ポイント差に開いている。 2023.12.12 23:30 Tue

「ドルトムントに今なお必要不可欠」皇帝バラックが称賛! 34歳フンメルスの好調ぶりがデータにも

ドルトムントのドイツ代表DFマッツ・フンメルス(34)。好調ぶりがデータにも現れている。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えている。 ブンデスリーガ屈指の“守る”能力だけでなく、巧みなビルドアップ、美しいロングフィードも持ち味とするモダンなセンターバック・フンメルス。10月には34歳にして約2年ぶりにドイツ代表復帰も果たし、もちろんドルトムントでも今なお主軸として活躍する。 3日には、ブンデス第13節で首位レバークーゼンとの大一番にフル出場。レバークーゼンの公式戦連勝を「14」でストップした一方、1-1のドローにより、ドルトムントは5位後退… ただ、データサイト『Opta』によると、フンメルス自身はこの一戦で「13」回のクリアを記録。これは今シーズンのドルトムントで最多の数字であり、同クラブの近年を遡っても、この数字に並ぶのは2014-15シーズン第20節・フライブルク戦における、やはりフンメルスだったという。 『スカイ・スポーツ』はこれについて「フンメルスの強力な守備パフォーマンスを示している」と絶賛。また、『DAZN』のコメンテーターを務めるドイツサッカー界のレジェンド、ミヒャエル・バラック氏も色褪せることのない頭脳派DFを称えている。 「フンメルスの危機察知能力、そして味方DFを統率する能力…この2つが上手く組み合わさり、ドルトムントの守備陣は安定した組織を形成している。何より、彼自身がドルトムントにとって今なお必要不可欠な存在であることを示している」 2023.12.04 17:45 Mon
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移籍履歴
移籍日 移籍元 移籍先 種類
2019年7月1日 バイエルン ドルトムント 完全移籍
2016年7月1日 ドルトムント バイエルン 完全移籍
2009年7月1日 バイエルン ドルトムント 完全移籍
2009年6月30日 ドルトムント バイエルン レンタル移籍終了
2008年1月3日 バイエルン ドルトムント レンタル移籍
2007年1月1日 ミュンヘンII バイエルン 完全移籍
2006年7月1日 バイエルンU19 ミュンヘンII 完全移籍
2005年1月1日 FCバイエルンU17 バイエルンU19 完全移籍
2003年7月1日 FCバイエルンU17 完全移籍
今季の成績
ブンデスリーガ 25 1581’ 3 3 1
UEFAチャンピオンズリーグ グループF 6 540’ 0 1 0
UEFAチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント 3 270’ 0 0 0
合計 34 2391’ 3 4 1
出場試合
ブンデスリーガ
第1節 2023年8月19日 vs ケルン 90′ 0
1 - 0
第2節 2023年8月26日 vs ボーフム 45′ 0
1 - 1
第3節 2023年9月1日 vs ハイデンハイム ベンチ入り
2 - 2
第4節 2023年9月16日 vs フライブルク 90′ 2
2 - 4
第5節 2023年9月23日 vs ヴォルフスブルク 90′ 0
1 - 0
第6節 2023年9月29日 vs ホッフェンハイム 90′ 0
1 - 3
第7節 2023年10月7日 vs ウニオン・ベルリン 73′ 0 31′
4 - 2
第8節 2023年10月20日 vs ブレーメン 90′ 0
1 - 0
第9節 2023年10月29日 vs フランクフルト 70′ 0
3 - 3
第10節 2023年11月4日 vs バイエルン 90′ 0 61′
0 - 4
第11節 2023年11月11日 vs シュツットガルト 28′ 0
2 - 1
第12節 2023年11月25日 vs ボルシアMG 90′ 0
4 - 2
第13節 2023年12月3日 vs レバークーゼン 90′ 0 77′
1 - 1
第14節 2023年12月9日 vs RBライプツィヒ 15′ 0 15′
2 - 3
第15節 2023年12月16日 vs アウグスブルク メンバー外
1 - 1
第16節 2023年12月19日 vs マインツ 45′ 0
1 - 1
第17節 2024年1月13日 vs ダルムシュタット メンバー外
0 - 3
第18節 2024年1月20日 vs ケルン メンバー外
0 - 4
第19節 2024年1月28日 vs ボーフム 7′ 0
3 - 1
第20節 2024年2月2日 vs ハイデンハイム ベンチ入り
0 - 0
第21節 2024年2月9日 vs フライブルク 2′ 0
3 - 0
第22節 2024年2月17日 vs ヴォルフスブルク ベンチ入り
1 - 1
第23節 2024年2月25日 vs ホッフェンハイム 10′ 0
2 - 3
第24節 2024年3月2日 vs ウニオン・ベルリン ベンチ入り
0 - 2
第25節 2024年3月9日 vs ブレーメン 45′ 0
1 - 2
第26節 2024年3月17日 vs フランクフルト 90′ 1
3 - 1
第27節 2024年3月30日 vs バイエルン 90′ 0
0 - 2
第28節 2024年4月6日 vs シュツットガルト 90′ 0
0 - 1
第29節 2024年4月13日 vs ボルシアMG 19′ 0
1 - 2
第30節 2024年4月21日 vs レバークーゼン 90′ 0
1 - 1
第31節 2024年4月27日 vs RBライプツィヒ 52′ 0
4 - 1
第32節 2024年5月4日 vs アウグスブルク メンバー外
5 - 1
第33節 2024年5月11日 vs マインツ メンバー外
3 - 0
第34節 2024年5月18日 vs ダルムシュタット 90′ 0
4 - 0
UEFAチャンピオンズリーグ グループF
第1節 2023年9月19日 vs パリ・サンジェルマン 90′ 0
2 - 0
第2節 2023年10月4日 vs ミラン 90′ 0
0 - 0
第3節 2023年10月25日 vs ニューカッスル 90′ 0
0 - 1
第4節 2023年11月7日 vs ニューカッスル 90′ 0
2 - 0
第5節 2023年11月28日 vs ミラン 90′ 0
1 - 3
第6節 2023年12月13日 vs パリ・サンジェルマン 90′ 0 57′
1 - 1
UEFAチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント
ラウンド16・1stレグ 2024年2月20日 vs PSV 90′ 0
1 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2024年3月13日 vs PSV 90′ 0
2 - 0
準々決勝1stレグ 2024年4月10日 vs アトレティコ・マドリー 90′ 0
2 - 1
準々決勝2ndレグ 2024年4月16日 vs アトレティコ・マドリー 90′ 0
4 - 2
準決勝1stレグ 2024年5月1日 vs パリ・サンジェルマン 90′ 0
1 - 0
準決勝2ndレグ 2024年5月7日 vs パリ・サンジェルマン 90′ 1
0 - 1