高丘陽平

Yohei TAKAOKA
ポジション GK
国籍 日本
生年月日 1996年03月16日(29歳)
利き足
身長 182cm
体重 80kg
ニュース 人気記事 クラブ

高丘陽平のニュース一覧

メジャーリーグ・サッカー(MLS)が、主要リーグとの足並みを揃えるため、秋春制への変更を検討しているという。 アメリカ国内のトップリーグであるMLS。吉田麻也、山根視来、高丘陽平、久保裕也、木島萌生、富樫敬真、塚田悠太郎と日本人7名がプレー。日本のJリーグや韓国のKリーグ、ブラジルのカンピオナート・ブラジレイロ・ 2025.04.11 13:40 Fri
Xfacebook
高丘陽平の所属するバンクーバー・ホワイトキャップスは25日、ヴァンニ・サルティーニ監督(48)の退任を発表した。 チームを去るサルティーニ監督は、公式サイトで以下のようにコメントしている。 「これまで3年3ヶ月の間、バンクーバー・ホワイトキャップスFCの監督を務めさせていただき、本当に光栄に思っている。この 2024.11.26 08:30 Tue
Xfacebook
カナダのバンクーバー・ホワイトキャップスは3日、昨季限りでサウサンプトンを退団したスコットランド代表MFスチュアート・アームストロング(32)を獲得した。契約期間は2026年12月31日までとなる。 S・アームストロングはダンディー・ユナイテッド、セルティックでのプレーを経て、2018年7月にサウサンプトンへと完 2024.09.04 07:30 Wed
Xfacebook
アメリカで日本代表としてプレーしてきた3人が再開した。 メジャーリーグ・サッカー(MLS)では現在日本人選手が複数プレー。ロサンゼルス・ギャラクシー(LAギャラクシー)では、カタール・ワールドカップ(W杯)を戦ったDF吉田麻也、DF山根視来がプレーしている。 そのほかにも、FCシンシナティにFW久保裕也、バ 2024.07.08 12:55 Mon
Xfacebook
昨シーズンまでヴィッセル神戸でプレーした元スペイン代表MFフアン・マタ(36)だが、新天地はアメリカになるようだ。スペイン『RTPA』が伝えた。 レアル・マドリーの下部組織育ちのまたは、バレンシアでプロキャリアをスタート。その後、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド、ガラタサライでプレーし、2023年9月に神 2024.05.09 11:35 Thu
Xfacebook

バンクーバー・ホワイトキャップスのニュース一覧

世界的スターの2人が一夜にして痛い目に遭うこととなった。 4月30日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)準決勝でアル・ナスルと川崎フロンターレが対戦。試合は2-3で川崎Fが勝利し、初の決勝に駒を進めた。 ヨーロッパでもプレーしたタレントが集まっているアル・ナスル。ポルトガル代表FWクリスティア 2025.05.01 18:25 Thu
Xfacebook
高丘陽平の所属するバンクーバー・ホワイトキャップスは25日、ヴァンニ・サルティーニ監督(48)の退任を発表した。 チームを去るサルティーニ監督は、公式サイトで以下のようにコメントしている。 「これまで3年3ヶ月の間、バンクーバー・ホワイトキャップスFCの監督を務めさせていただき、本当に光栄に思っている。この 2024.11.26 08:30 Tue
Xfacebook
カナダのバンクーバー・ホワイトキャップスは3日、昨季限りでサウサンプトンを退団したスコットランド代表MFスチュアート・アームストロング(32)を獲得した。契約期間は2026年12月31日までとなる。 S・アームストロングはダンディー・ユナイテッド、セルティックでのプレーを経て、2018年7月にサウサンプトンへと完 2024.09.04 07:30 Wed
Xfacebook
バンクーバー・ホワイトキャップスについて詳しく見る>

高丘陽平の人気記事ランキング

1

「止めれば勝てた」ACLデビューのGK高丘陽平、横浜FMの一員として勝ち上がりへ意気込み「決勝まで1つ1つ」

横浜F・マリノスのGK高丘陽平が、シドニーFC戦を振り返った。 横浜FMは4日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2020グループH最終節でシドニーFC(オーストラリア)と対戦。試合の主導権を握りながらも決定機を生かせず、1-1の引き分けに終わった。 すでにグループステージの突破を決めていた横浜FMは、引き分けたことで首位通過が確定。ラウンド16でのヴィッセル神戸との対戦を避けることができた。 今季途中にサガン鳥栖から加入し、この試合がACLデビュー戦となった高丘は「決勝トーナメント進出は決まっていましたが、勝って決勝トーナメントに繋げられるように、僕自身初出場でしたが、そこでちゃんとチームを勝たせてトーナメントに行きたかったです」とし、初出場の喜びよりも勝利できなかったことを悔やんだ。 また、「自分が止めれば勝てたと思うので、そこに関してはもっともっとレベルアップしなければいけないと思います」と語り、自身の成長が必要だと感じたようだ。 後半はしっかりとピンチを防いでいた高丘。「90分の中でピンチというのは何回か絶対あると思っていたので、そういうところで落ち着いて対応できたかなとは思います」と、ピンチで失点しなかったことは評価。しかし、「失点のシーンはそれ以上に頭にはあるので、しっかりと止められるようにならないといけないなと思います」と語り、自身の手に触れながらも止められなかった同点ゴールを反省した。 まだ対戦相手は決まっていない状況だが、ラウンド16については「チームは良い雰囲気できていますし、こっちに来てから勝つことに対して貪欲にチーム全体でやっていて一体感もあります」と、チームの状態が良いとコメント。「この良い雰囲気、良い流れをトーナメントでもしっかり継続してできるように、次から本当に一発勝負なので、そこで勝負強さを発揮して、決勝まで1つ1つ勝ち進められればと思います」とし、ファイナル進出へ意気込んだ。 2020.12.04 23:15 Fri
2

横浜FMでは29年ぶりの快挙! ベストイレブン選出GK高丘陽平が喜び語る「素直に嬉しい」

J1リーグの年間ベストイレブンに選ばれた横浜F・マリノスのGK高丘陽平がシーズンを振り返った。 7日にJリーグアウォーズのJ1部門が行われ、年間ベストイレブンのGKに高丘が選ばれた。今季は全34試合にフル出場し、13試合のクリーンシートを記録。喫した35失点は名古屋グランパスと並んで最少となった。 今年はよりシュートストップを意識したという高丘。伝統のあるクラブに優勝で貢献できたと、満足感を示した。 「今年は去年より個人としてシュートを止めるというところにフォーカスしてやってきましたし、GKとして一番求められている大事な能力なので、そこでチームを助けられるようにとは思ってました。そういったところを評価していただいてベストイレブンに選んでもらえたのかなと思います」 「やっぱりマリノスは小さい頃から優勝の多いチームという印象がありましたし、そのチームにふさわしいGKにならなきゃと思ってました。優勝するために自分が少しでも貢献したいという思いでやってきたので、最後にこうやって優勝することができて非常に嬉しいです」 なお、横浜FMのGKがベストイレブンに選出されるのは、松永成立氏が受賞した1993年以来。同氏は現在、横浜FMでGKコーチを務めており、高丘とは師弟関係にある。そのレジェンドに指導を受ける中、29年ぶりの快挙に素直に喜びをあらわにした。 「僕も先ほど聞いてびっくりしましたが、チームのレジェンドでもありますし、代表としても偉大な先輩なので、そういう方から毎日指導してもらえるのは大きな喜びです。肩を並べられたとは思って無いですけど、マリノスのGKとして1993年以来ということで非常に嬉しく思っています」 2022.11.07 23:10 Mon
3

「ペラペラなんかい!」「通訳なしすげー」カナダ移籍のGK高丘陽平が流暢な英語で対応、プレシーズン最終戦でクリーンシートデビュー!

横浜F・マリノスからメジャーリーグ・サッカー(MLS)のバンクーバー・ホワイトキャップスへ移籍したGK高丘陽平が早速デビューを果たした。 17日、バンクーバー・ホワイトキャップスは高丘の加入を発表。2024年までの契約に1年間の延長オプションが付く契約となった。 2022シーズンは横浜F・マリノスの守護神として明治安田生命J1リーグの優勝に貢献。自身もベストイレブンに選ばれるなど飛躍のシーズンとなった。 その高丘は今シーズンも横浜FMでプレーすると思われた中、キャンプ後に海外移籍が進展。MLSへの挑戦が決定した。 高丘は18日にすぐさま練習試合に出場。プレシーズン最後の試合となった、ミネソタ・ユナイテッド戦に先発フル出場。2-0の勝利に貢献し、早速クリーンシートを達成した。 試合中には何度か良いセーブを見せ、しっかりとアピール。選手登録がまだ完了はしていないが、25日に開幕する新シーズンでも正守護神を任される可能性も出てきた。 その試合後、高丘は取材を受け全て英語で応対。デビュー戦については「良いスタートだったと思いますし、チームも上手くやっていました」とコメントした。 日本とアメリカの守備の差について問われると「JリーグとMLSは守備の面が少し違います。僕はなるべく早く、少しずつアジャストしていかなければいけません」とコメント。「色々な情報が僕を助けて、より良くなれると思います。続けていかなければいけません」と、この先のブラッシュアップを語った。 GKとしては「落ち着いて試合に臨むこと。それがGKとして重要なことだと思います。僕は良い気分です」とこの試合を振り返り、自身の特徴としては「僕はボールを持った時やチームのためにプレーできます。GKとしてのプレーだけではありません。他の選手との連携が僕の強みです」と、横浜FM時代から見せるビルドアップやフィールドプレーヤーとの関わり合いを特徴に挙げた。 いきなり無失点の活躍を見せたが「素晴らしい気分ですし、クリーンシーンは全ての試合でやりたいです。難しいですが毎試合挑戦して、それをチームで続けていきたいです」と意気込みをコメント。初めて来たというバンクーバーの良いところについては「すべてです」と、充実した日々を送れそうだ。 ファンは英語でのインタビュー対応に「ペラペラやん」、「相当勉強したのね」、「英語ペラペラなんかい!」、「陽平が英語を喋ってる」、「英語すごい」、「しっかり努力してたんだ」、「通訳なしすげー」と驚きを隠せないでいる。 25日のMLS開幕戦では、レアル・ソルトレイクとホームのBCプレイスで対戦する。 <span class="paragraph-title">【動画】高丘陽平が早速プレシーズンマッチでデビューしクリーンシート</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="wIffchrWXaA";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】英語も流暢と話題!高丘陽平がインタビューに応じる</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">“The defensive side in MLS is a little bit different [than J1 League] and I have to adjust a little bit as soon as possible.&quot; <br><br>Post-match with goalkeeper <a href="https://twitter.com/yohei_takaoka41?ref_src=twsrc%5Etfw">@yohei_takaoka41</a> following Saturday’s 2-0 victory against Minnesota United FC <a href="https://twitter.com/hashtag/VWFC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#VWFC</a> | <a href="https://twitter.com/SaritaReports?ref_src=twsrc%5Etfw">@saritareports</a> <a href="https://t.co/3tNw7F2Djd">pic.twitter.com/3tNw7F2Djd</a></p>&mdash; Vancouver Whitecaps FC (@WhitecapsFC) <a href="https://twitter.com/WhitecapsFC/status/1627057208897966090?ref_src=twsrc%5Etfw">February 18, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.19 21:30 Sun
4

【超WS選定週間ベストイレブン/J1第34節】15年ぶり4度目の栄冠!トリコロールから3名

明治安田生命J1リーグ第34節の9試合が12月7日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK高丘陽平(サガン鳥栖/2回目) ドウグラスから華麗な一撃を食らったが、随所に好守。それがなければ、得失点差が行方を分けたプレーオフに回っていたかもしれない。 DF永木亮太(鹿島アントラーズ/3回目) 右SBで出場。攻守において的確なポジショニングをとり、クロスからオウンゴールを誘発。 DFチアゴ・マルチンス(横浜F・マリノス/8回目) 優勝決定戦で見事完封。この日も持ち前の身体能力を存分に発揮した。 DF瀬古歩夢(セレッソ大阪/3回目) マテイ・ヨニッチとの好連携で無失点に。個人でもオナイウ阿道を好きにさせず。 DFティーラトン(横浜F・マリノス/3回目) FC東京のわずかな希望を打ち砕く先制弾。素早いリスタートから3点目のきっかけにも。 MFルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸/2回目) ダビド・ビジャJ1ラストマッチで来日初のハットトリック達成。PKも奪取し全得点に絡む大活躍。 MF和田拓也(横浜F・マリノス/初選出) 移籍後初のボランチ起用もなんのその。気の利いたプレーで完璧に遂行した。 MFソウザ(セレッソ大阪/初選出) 見事な直接FKで先制弾。2点目の場面でも浮き球パスで松田にピタリと合わせた。 MF脇坂泰斗(川崎フロンターレ/3回目) 電光石火の先制弾をアシストすれば、GKク・ソンユンの意表を突く見事なFK。ルヴァン杯決勝での決定機逸の悔しさを晴らした。 FWアデミウソン(ガンバ大阪/3回目) 日に日に連携高まる宇佐美貴史とのコンビで浦和守備陣を翻弄。1G1Aの活躍で初のシーズン二桁に到達。 FWドウグラス(清水エスパルス/4回目) ボックス右から左足を振り抜き豪快弾。エースが残留に導く大仕事を果たした。 2019.12.08 15:30 Sun
5

【Jリーグ出場停止情報】浦和FWレオナルドが次節湘南戦を欠場

Jリーグは30日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。 新たに明治安田J1で出場停止となったのは、浦和のFWレオナルドのみ。12月12日に行われる第32節の湘南ベルマーレ戦が累積による出場停止の対象となっている。 明治安田J2からは、FW中山仁斗、MF平野佑一(共に水戸ホーリーホック)やMF見木友哉(ジェフユナイテッド千葉)、MF小西雄大(徳島ヴォルティス)、MF長沼洋一(V・ファーレン長崎)が次節欠場。一発退場の中山は1試合の出場停止処分となった。 明治安田J3の前節(第30節)で決定機阻止によってレッドカードを受けていたFC岐阜のDF柳澤亘と今治FCのMF楠美圭史にも、それぞれ1試合停止処分が下っている。 【明治安田生命J1リーグ】 FWレオナルド(浦和レッズ) 第32節vs湘南ベルマーレ(12/12) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF小川諒也(FC東京) 第31節vsサンフレッチェ広島(12/12) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 GK高丘陽平(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:1試合停止 DFティーラトン(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWマルコス・ジュニオール(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 FW中山仁斗(水戸ホーリーホック) 第38節vsジュビロ磐田(12/2) 今回の停止:1試合停止 MF平野佑一(水戸ホーリーホック) 第38節vsジュビロ磐田(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF見木友哉(ジェフユナイテッド千葉) 第38節vs東京ヴェルディ(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF小西雄大(徳島ヴォルティス) 第38節vsギラヴァンツ北九州(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF長沼洋一(V・ファーレン長崎) 第38節vs大宮アルディージャ(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DF宗近慧(Y.S.C.C.横浜) 第31節vsAC長野パルセイロ(12/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF普光院誠(アスルクラロ沼津) 第31節vsガンバ大阪U-23(12/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF柳澤亘(FC岐阜) 第31節vsガイナーレ鳥取(12/5) 今回の停止:1試合停止 MF楠美圭史(今治FC) 第31節vsブラウブリッツ秋田(12/5) 今回の停止:1試合停止 DF小笠原佳祐(ロアッソ熊本) 第31節vsいわてグルージャ盛岡(12/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF田辺圭佑(鹿児島ユナイテッドFC) 第31節vs福島ユナイテッドFC(12/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2020.11.30 22:35 Mon

高丘陽平の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年2月17日 横浜FM バンクーバー 完全移籍
2020年10月23日 鳥栖 横浜FM 完全移籍
2019年2月1日 横浜FC 鳥栖 完全移籍
2019年1月31日 鳥栖 横浜FC レンタル移籍終了
2018年3月27日 横浜FC 鳥栖 レンタル移籍
2014年2月1日 横浜FC 完全移籍