金森健志

Takeshi KANAMORI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1994年04月04日(31歳)
利き足
身長 171cm
体重 74kg
ニュース 人気記事 クラブ

金森健志のニュース一覧

thumb 17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。 一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。 2025.05.17 16:35 Sat
Xfacebook
10日、明治安田J1リーグ第16節の横浜FCvsアビスパ福岡がニッパツ三ツ沢球技場で行われ、ホームの横浜FCが1-0で勝利した。 前節、東京ヴェルディに0-2で敗れて今季初の3連敗となった19位の横浜FC。6戦ぶりの白星を目指した中3日でのホームゲームでは先発4人を変更。福森晃斗、鈴木準弥、鈴木武蔵、ルキアンがベ 2025.05.10 16:03 Sat
Xfacebook
6日、明治安田J1リーグ第15節のアビスパ福岡vs鹿島アントラーズがベスト電器スタジアムで行われた。 7位につける福岡と首位に立つ鹿島の一戦。ホームの福岡は4試合勝利がない中、前節からスタメン5名を変更。上島拓巳、橋本悠、松岡大起、金森健志、ウェリントンが外れ、前嶋洋太、志知孝明、秋野央樹、名古新太郎、シャハブ・ 2025.05.06 15:59 Tue
Xfacebook
明治安田J1リーグ第14節のサンフレッチェ広島vsアビスパ福岡が3日にエディオンピースウイング広島で行われ、2-1でホームの広島が勝利した。 リーグ戦4連敗で12位まで後退した広島(勝ち点17)は、直近のアルビレックス新潟戦から菅大輝と井上潮音を前田直輝と東俊希に変更した以外は同じスタメンを採用。また、2試合のベ 2025.05.03 15:10 Sat
Xfacebook
thumb 29日、明治安田J1第7節のアビスパ福岡vsFC町田ゼルビアがベスト電器スタジアムで行われ、2-2のドローに終わった。 開幕3連敗から3連勝と一気に立て直した福岡。金明輝監督は昨シーズンまでコーチを務めた古巣との対戦となったなか、リーグ戦4連勝を狙う。FC東京に勝利した前節からはメンバーを入れ替えなかった。 2025.03.29 17:31 Sat
Xfacebook

アビスパ福岡のニュース一覧

アビスパ福岡の秘密兵器がJリーグデビュー戦で初ゴールをあげた。陸上選手であるサニブラウン・アブデル・ハキームの実弟であるFWサニブラウン・ハナンのゴールにファンたちが歓喜した。 #モーメントブースター でシェアして盛り上がれ!​ゴール (91:44)ハナン サニブラウン​​アビスパ福岡 vs サンフレッチェ広島 2025.09.30 16:50 Tue
Xfacebook
thumb 17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。 一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。 2025.05.17 16:35 Sat
Xfacebook
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Xfacebook
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
Xfacebook
10日、明治安田J1リーグ第16節の横浜FCvsアビスパ福岡がニッパツ三ツ沢球技場で行われ、ホームの横浜FCが1-0で勝利した。 前節、東京ヴェルディに0-2で敗れて今季初の3連敗となった19位の横浜FC。6戦ぶりの白星を目指した中3日でのホームゲームでは先発4人を変更。福森晃斗、鈴木準弥、鈴木武蔵、ルキアンがベ 2025.05.10 16:03 Sat
Xfacebook
アビスパ福岡について詳しく見る>

金森健志の人気記事ランキング

1

日本代表復帰の長友佑都が豪快先制弾! U-23代表組も躍動のFC東京が敵地で福岡に快勝し、今季初勝利【明治安田J1第4節】

明治安田J1リーグ第4節のアビスパ福岡vsFC東京が16日にベスト電器スタジアムで行われ、アウェイのFC東京が1-3で勝利した。 開幕3試合は1勝2分けと悪くないスタートを切った福岡。前節の湘南ベルマーレ戦は1-1のドロー決着に終わり、今度こそホーム初勝利を掴みたいところ。長谷部茂利監督は岩崎悠人の代わりに金森健志を先発起用し、7日に加入が発表されたイラン代表FWシャハブ・ザヘディもベンチに入った。 対するFC東京は2分け1敗と未だ勝利なし。敵地で今シーズン初勝利を狙う。今節はディエゴ・オリヴェイラや出場停止のエンリケ・トレヴィザンがメンバー外となり、ピーター・クラモフスキー監督はここまで3得点の荒木遼太郎を最前線で起用。高宇洋と木本恭生がスタメン入りし、松木玖生がトップ下に入った。 立ち上がりはFC東京ペースで進むも、ファーストシュートはブロックを敷いて速攻を狙う福岡。自陣内でボールを奪うと右サイドからカウンターを仕掛け、最後は古巣対戦の紺野和也が中へ切り込んでからシュートまで持ち込んだ。 これで福岡が勢いを掴みかけるが、FC東京もセットプレーから16分に反撃。ボックス手前右の位置でFKを獲得すると左足で松木が狙ったが、コース上に入った奈良竜樹が身体を張ってブロックする。 続いて右サイドから攻めたFC東京は、縦に仕掛けた仲川輝人がゴールライン際からクロスを上げる。ファーに飛び込んだ松木は頭で合わせきれないが、主導権を取り戻していく。 攻勢のアウェイチームに歓喜の瞬間が訪れたのは28分。押し込む中、バングーナガンデ佳史扶が左サイドからゴール前にグラウンダーのクロスを入れると、ゴール前で収めたのは日本代表復帰を果たした長友佑都。トラップからすかさず右足を振り、浮いたボールをゴール左隅に叩き込んだ。 リードを許した福岡だが、直後のキックオフからすぐさま決定機。ウェリントンが競り合うとボックス手前中央の紺野へ。枠内に強烈な左足シュートが飛んだが、ここはGK波多野豪が好セーブで凌いだ。 FC東京は守護神の活躍に前線が呼応。32分に点差を広げる。遠藤渓太が前線でロングボールを収めてタメを作ると、右ポケットに走り込んだ荒木にスルーパス。右足ダイレクトで流し込み、そのまま2-0で試合を折り返した。 2点を追いかける福岡の長谷部監督は後半頭から動く。センターバックの井上聖也を下げて岩崎を投入。[3-4-2-1]の布陣から[4-4-2]へ形を変え、岩崎がウェリントンと2トップを組んだ。 後半はよりオープンな展開となり、両チーム共に松木や紺野が積極的にシュートを放つ。55分にはウェリントンがクロスに頭で合わせるも、ゴール左に飛んだボールはGK波多野が弾き出した。 すると57分、FC東京が決定的な3点目を奪う。長友の右からのクロスがファーまで流れると、走り込んだのはバングーナガンデ佳史扶。ダイレクトでゴールに突き刺し、勝利を一気に手繰り寄せた。 まず1点を返したい福岡は、日本デビューのシャハブ・ザヘディ、鶴野怜樹をピッチに送り込む。その後、立て続けにセットプレーからゴールに迫ったが、反撃の糸口を掴むことはできない。 このまましっかりと試合を締めたいFC東京は、71分に長友がお役御免。クラモフスキー監督は遠藤もベンチに下げ、中村帆高と俵積田晃太を起用した。 福岡も交代カードを切るが、時間が経つにつれ試合は膠着。それでも82分、ホームチームが一矢報いる。 右サイドからのクロスをファーで折り返すと、ゴール前でシャハブ・ザハディが粘る。最後は途中出場の松岡大起が押し込み、2点差に詰め寄った。 クリーンシートとはいかなかったFC東京だが、以降は得点を許さず1-3で試合終了。日本代表復帰の長友や、U-23日本代表入りの荒木、バングーナガンデ佳史扶らが結果を残し、嬉しい今シーズン初勝利を手にした。 アビスパ福岡 1-3 FC東京 【福岡】 松岡大起(後37) 【FC東京】 長友佑都(前28) 荒木遼太郎(前32) バングーナガンデ佳史扶(後12) <span class="paragraph-title">【動画】長友佑都の先制ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>代表復帰の37歳が決めた‼<br>\<br><br>22歳バングーナガンデ 佳史扶のクロスを<br>37歳長友佑都が合わせた <br><br>FC東京が“師弟コンビ”で幸先よく先制<br><br>明治安田J1リーグ第4節<br>福岡×FC東京<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信 <a href="https://t.co/uWLoItEnPQ">pic.twitter.com/uWLoItEnPQ</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1768859634511511594?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.16 15:09 Sat
2

金森の先制弾を守り切った福岡がリーグ戦4連勝! 途中出場した鳥栖・横山のJ1初ゴールは幻に【明治安田J1第22節】

6日、明治安田生命J1リーグ第22節のサガン鳥栖vsアビスパ福岡が駅前不動産スタジアムで行われ、アウェイの福岡が0-1で勝利を収めた。 9位・鳥栖は前節のヴィッセル神戸戦から約3週間ぶりの公式戦という状況の中で九州ダービーを迎えた。2試合ぶりの勝利を目指す今回の一戦では、神戸戦で出場停止だった堀米がスタメンに復帰している。 対する10位・福岡は、2日に天皇杯ラウンド16の栃木SC戦に臨み、延長戦の末2-4で勝利。リーグ戦中断前から続いていた公式戦連勝記録を「5」に伸ばした。今夏に鳥栖から福岡へと移籍した注目の田代は古巣戦でベンチ入り。前節出場停止だったルキアンと奈良が復帰した一方、前嶋が今節は出場停止でメンバーから外れた。 序盤は鳥栖ペースで時間が進む。6分には右サイドの河原のクロスに原田が頭で合わせたが、これは枠を外れた。 その後も押し込んで何度もCKを獲得する鳥栖だが、ファイナルサードでの精度を欠き、決定機は作れない。26分には、右サイドでボールを持った堀米のインスイングのクロスに岩崎が頭で合わせたが、これはGK村上の正面だった。 36分にも鳥栖が福岡ゴールに迫る。小野の粘りからパスを受けた河原が右ボックス手前で強烈なミドルシュートを放つと、こぼれ球に岩崎が反応。ボックス内で相手DFに倒されたが、岩崎のハンドの判定により福岡ボールで再開となった。 主導権を握れない福岡もサイドから攻撃の糸口を探すが、鳥栖以上にゴールが遠い。しかし、前半終了間際の45分に先制に成功。鳥栖のカウンターをGK村上のセーブにより防ぐと、今度は福岡が左サイドからカウンター。ルキアンが前線左サイドに抜け出すと、ドリブルで中をうかがいながらグラウンダーのクロスを送る。ゴール前で山岸がキープすると、山岸の落としに反応した金森が左足を振り抜き、ゴール右隅にシュートが決まった。 ところが、リードを奪われた鳥栖にすぐに同点のチャンスが訪れる。前半アディショナルタイム、長沼がシュートを放つと、これを防ごうとした小田のハンドが取られ、鳥栖にPKが与えられる。しかし、VARによるチェックとオンフィールド・レビューの結果、ノーハンドに判定が覆り、福岡が1点をリードしたまま前半を終えた。 両チームともに交代無しで迎えた後半。いきなり福岡が右サイドから攻撃。湯澤のクロスにニアで反応した山岸がヘディングシュートを打ったが、枠の右へと外れた。 早めに追いつきたい鳥栖。54分には、右サイドでボールを持った長沼が左足でクロスを入れると、ドウグラス・グローリにディフレクトして右ポストに直撃。59分、今度は長沼が堀米の左からのクロスにヘディングで合わせたが、枠内には飛ばせなかった。 一方の福岡も追加点を狙って前に出る。60分、FKの流れから井手口が右サイドのゴールライン上ギリギリでクロスを上げると、中央のルキアンまで届く。しかし、ヘディングシュートはゴール左に外れた。 63分にも福岡が波状攻撃。井手口と金森の連携で左ポケットに侵入すると、最後はルキアンが頭で押し込もうとしたがシュートはクロスバーの上部に当たり、そのままゴールラインを割った。 少し嫌な流れの鳥栖は、67分に富樫と横山を投入。すると77分、左サイドでボールを持った横山が積極的に仕掛けて左ポケットからクロスを送り、ゴールの匂いを感じさせる。 オープンな展開となって目まぐるしく攻守が入れ変わる中、81分に福岡の長谷部監督は鳥栖から獲得した田代と田中を投入。5バック気味の布陣に変えて逃げ切りを図る。 その直後の83分、鳥栖の長沼がボックス手前でボールを受け、内へ巻くようなシュートをゴール右に狙ったが、これは惜しくも右に外れた。 続く86分、今度は右ハーフスペースでボールを持った堀米から左ポケットの横山へロングボールが通り、横山がダイレクトでゴール前に折り返したが、押し込むことはできなかった。 流れに乗る鳥栖。87分には右サイドからボックス内の堀米、左ポケットの横山へとテンポよく繋がり、横山が右足ダイレクトのシュートで右サイドネットを揺らす。横山のJ1初ゴールかと思われたが、これはオフサイドの判定により惜しくもノーゴールに覆った。 結局、鳥栖は最後まで同点ゴールを奪えず。金森の先制点を守りきった福岡が九州ダービーを制し、公式戦連勝記録を「6」、リーグ戦連勝記録を「4」に伸ばした。 サガン鳥栖 0-1 アビスパ福岡 【福岡】 金森健志(前45) 2023.08.06 22:03 Sun
3

「超絶お美しい」「現地でざわめきが…」金森健志がJ通算300試合出場セレモニー、祝福に現れた奥様が大きな話題に「ゴール裏が静まった…」「本当にべっぴんさん」

アビスパ福岡のFW金森健志のJリーグ通算300試合出場セレモニーが話題となっている。 7日、明治安田J1リーグ第22節で福岡はホームに京都サンガF.C.を迎えた。 この試合はベンチスタートとなった金森だったが、Jリーグ通算300試合出場を達成しており、試合前にセレモニーが行われた。 福岡県出身の金森は、筑陽学園高校から2013年に福岡でキャリアをスタート。鹿島アントラーズ、サガン鳥栖でのプレーを経て、2021年から福岡に復帰していた。 試合前のセレモニーの様子をJリーグの公式X(旧ツイッター)がアップ。恒例の花束贈呈となったが、2024年5月1日に入籍した奥様が登場し、大きな話題を呼んでいる。 この投稿には「おめでとう」のコメントが集まったほか、「奥様、めっちゃ可愛い」、「嫁ちゃんが可愛かった」、「あんな可愛い嫁さんが登場するとは」、「奥様かわいすぎる」、「現地でざわめきが起きた」、「本当にべっぴんさん」、「ゴール裏がビックリして静かになった」、「超絶お美しい」とコメントが集まった。 金森は62分から途中出場。試合はラストプレーで失点し、1-2で敗れていた。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】金森健志の通算300試合出場セレモニーに登場した奥様が話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1809937571411308596?ref_src=twsrc%5Etfw">July 7, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> ※動画再生はXに遷移します 2024.07.08 11:57 Mon

金森健志の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年2月18日 鳥栖 福岡 完全移籍
2020年2月1日 鹿島 鳥栖 完全移籍
2020年1月31日 鳥栖 鹿島 レンタル移籍終了
2019年7月30日 鹿島 鳥栖 レンタル移籍
2017年1月7日 福岡 鹿島 完全移籍
2013年2月1日 筑陽学園 福岡 完全移籍
2013年1月31日 福岡 筑陽学園 レンタル移籍終了
2012年9月12日 福岡 レンタル移籍

金森健志の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 76’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 11 164’ 1 0 0
合計 12 240’ 1 0 0

金森健志の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs FC琉球 ベンチ入り
0 - 2
2回戦 2025年4月16日 vs 栃木SC 76′ 0
1 - 2
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 柏レイソル ベンチ入り
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs ガンバ大阪 ベンチ入り
2 - 1
第3節 2025年2月26日 vs 川崎フロンターレ 58′ 0
1 - 2
第4節 2025年3月1日 vs ヴィッセル神戸 19′ 0
0 - 1
第5節 2025年3月9日 vs 京都サンガF.C. ベンチ入り
0 - 1
第6節 2025年3月15日 vs FC東京 4′ 0
1 - 0
第7節 2025年3月29日 vs FC町田ゼルビア 2′ 0
2 - 2
第8節 2025年4月2日 vs アルビレックス新潟 メンバー外
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 浦和レッズ 1′ 0
1 - 0
第10節 2025年4月12日 vs 横浜F・マリノス 1′ 0
2 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 清水エスパルス ベンチ入り
3 - 1
第12節 2025年4月25日 vs ファジアーノ岡山 17′ 0
1 - 1
第13節 2025年4月29日 vs 湘南ベルマーレ 1′ 0
0 - 0
第14節 2025年5月3日 vs サンフレッチェ広島 45′ 0
2 - 1
第15節 2025年5月6日 vs 鹿島アントラーズ ベンチ入り
0 - 1
第16節 2025年5月10日 vs 横浜FC 5′ 0
1 - 0
第17節 2025年5月17日 vs 名古屋グランパス 11′ 1
1 - 1