レオナルド

LEONARDO
ポジション 監督
国籍 ブラジル
生年月日 1969年09月05日(56歳)
利き足
身長
体重
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レオナルドのニュース一覧

藤枝MYFCは4日、FWレオナルド(31)が中国2部の蘇州東呉足球倶楽部へ完全移籍することを発表した。 レオナルドは、ブラジル国内でのプレーを続けたほか、オマーンや中国でプレー。2022年7月に名古屋グランパスへと完全移籍で加入し、Jリーグでのキャリアをスタートさせた。 名古屋では2022シーズンにJ1で9 2024.03.04 12:17 Mon
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中国スーパーリーグの浙江FCは7日、山東泰山のブラジル人FWレオナルド(26)を再レンタルで獲得したことを発表した。 レオナルドは、ガイナーレ鳥取、アルビレックス新潟、浦和レッズとJリーグの3クラブでプレー。鳥取では2J3で、新潟ではJ2で得点王に輝くと、浦和では公式戦30試合で13ゴールを記録していた。 2024.02.08 00:00 Thu
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藤枝MYFCは17日、FWレオナルド(31)との契約満了を発表した。 レオナルドは、ブラジル国内でのプレーを続けたほか、オマーンや中国でプレー。2022年7月に名古屋グランパスへと完全移籍で加入し、Jリーグでのキャリアをスタートさせた。 名古屋では2022シーズンにJ1で9試合、2023シーズンは3試合に出 2023.11.17 13:07 Fri
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ヴァンフォーレ甲府の篠田善之監督が、浙江職業FC(中国)戦での勝利を振り返った。 8日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループH 第4節で甲府はホーム・国立競技場で浙江と対戦した。 アウェイゲームでは敗れている相手。リベンジを果たしたいなか、試合は17分にピーター・ウタカのゴールで先制。VARチェック 2023.11.09 06:45 Thu
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ステップアップの近道に? 総勢5人の歴代J3得点王たち

新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により延期されていたJ3リーグだが、27日にいよいよ開幕を迎える。 J1、J2から遅れ、3月に開幕を控えていた明治安田生命J3リーグ。しかし、その直前にJリーグが延期を決断。そこから約3カ月半の遅れで開幕を迎える。 J2昇格を目指し争うJ3リーグは、今シーズンからFC今治が加わりチーム数が増加。FC東京 U-23が不参加となったが、熾烈な昇格争いは必至だ。そこで、今回は昇格のカギを握る歴代のJ3の得点王たちをご紹介したい。 J3リーグが発足されたのは2014年。その初代得点王にはFC町田ゼルビアのFW鈴木孝司が輝いている。鈴木はその後、FC琉球を経て、2019年8月にセレッソ大阪へと移籍。J1の舞台にステップアップを果たしている。 2015年はレノファ山口FCのFW岸田和人が32得点で得点王に。チームをJ2へと昇格させ、その後もレギュラーとしてプレーしていたが、昨シーズンはJ2で9試合に出場し1得点にとどまり、今シーズンからいわてグルージャ盛岡へと期限付き移籍で加入している。 2016年、2017年と2年続けて得点王に輝いたのがFW藤本憲明だ。アマチュア選手として生活していた藤本は、2016年にJ3リーグに参入する鹿児島ユナイテッドFCに完全移籍。2年連続の得点王に輝くと、2018年に大分トリニータへ。すると、J2リーグで12ゴールを記録し、チームの6年ぶりとなるJ1昇格に貢献した。 そして迎えた昨シーズン、ついにJ1の舞台にまで上り詰めた苦労人ストライカーは、J1リーグでも優れた得点感覚を発揮し、昇格初年度で大健闘を見せるチームの攻撃陣をけん引。その活躍が評価され、シーズン途中の8月にヴィッセル神戸へと完全移籍を果たしている。 2018年のJ3得点王であるFWレオナルドは、ブラジルの名門サントスからガイナーレ鳥取に加入。2019年にアルビレックス新潟入りすると、昨シーズンは明治安田生命J2リーグで37試合28ゴールを記録し、J2リーグ得点王に輝いた。今シーズンからはJ1の浦和レッズでプレーする。 そして、昨シーズンのJ3得点王となったのはFC東京 U-23のFW原大智。同クラブの下部組織出身の原は2018年3月に行われたルヴァンカップの横浜F・マリノス戦でプロデビュー。昨シーズンは、J1での出場はなかったものの、U-23チームで30試合に出場し19ゴールを挙げた。今シーズンはFC東京の一員としてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも出場。J1での活躍に期待が懸かる。 ◆J3歴代得点王 2014年:鈴木孝司(FC町田ゼルビア)19得点/33試合 2015年:岸田和人(レノファ山口FC)32得点/39試合 2016年:藤本憲明(鹿児島ユナイテッドFC)15得点/30試合 2017年:藤本憲明(鹿児島ユナイテッドFC)24得点/34試合 2018年:レオナルド(ガイナーレ鳥取)24得点/34試合 2019年:原大智(FC東京U-23)19得点/30試合 2020.06.25 12:35 Thu
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「契約するつもりはなかった」PSGのレオナルドSD、GKドンナルンマをフリーにするためには動いていないと完全否定

パリ・サンジェルマン(PSG)のスポーツ・ディレクターを務めるレオナルド氏が、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(22)の移籍について言及した。 今夏の移籍市場で、ミランとの契約延長交渉が上手く行かずにフリーとなったドンナルンマ。その後、ミランが提示したのと大差ない条件でPSGへと移籍。2026年6月までの5年契約を結んだ。 ドンナルンマは、ミランを裏切ったとしてファンから猛烈な非難を受け、ユーロ2020制覇に大きく貢献しながらも、6日に行われたUEFAネーションズリーグ ファイナルズ準決勝のスペイン代表戦で、かつての本拠地であったサン・シーロに帰還したが、強烈なブーイングにさらされ、非難されるバナーを掲示されるなど、散々な扱いを受けていた。 しかし、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が主催したスポーツフェスティバルのイベントに参加したレオナルド氏は、PSGからドンナルンマに働きかけたことはないとコメント。あくまでもフリーになってから獲得を考えて動いたと主張した。 「彼と契約するつもりはなかった。6月、彼がまだフリーだったので、我々は話し合い、獲得に動こうとした。それまでは何もしていなかった」 「ミランは4月にドンナルンマが残留しないと言って、メニャンとサインした」 「そこから公に彼はフリープレーヤーとなったが、6月までは連絡することはなかった。我々は彼をフリートランスファーに向かわせるように働いたことは一度もなかった」 PSG行きの切符があったからフリーになった訳ではないことが分かったドンナルンマ。ミランファンにとっては、もしかしたらよりショックな出来事なのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】ドンナルンマの選手紹介で一斉にブーイング</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="it" dir="ltr">I FISCHI PER DONNARUMMA (e mi dissocio) <a href="https://twitter.com/hashtag/ItaliaSpagna?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ItaliaSpagna</a> <a href="https://t.co/N9vM3H90g3">pic.twitter.com/N9vM3H90g3</a></p>&mdash; vals (@VAH1R) <a href="https://twitter.com/VAH1R/status/1445817390214701063?ref_src=twsrc%5Etfw">October 6, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJZcUJyazRUaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.10.10 19:40 Sun
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夢破れたネイマールが号泣…ペリシッチ息子が慰める

悲願のワールドカップ(W杯)制覇をまたしても逃したブラジル代表FWネイマールが試合後に感極まった。 ブラジルは9日に行われたカタールW杯準々決勝でクロアチア代表と対戦。相手の堅守に手を焼いたブラジルは90分の戦いを0-0で終えたが、延長前半終了間際の106分に味方との2度のワンツーでボックス内に侵入したネイマールのゴラッソで先制に成功した。 ブラジルの英雄、ペレ氏が持つ同国代表歴代最多得点(77ゴール)に並ぶエースのゴールによってベスト4進出かに思われたが、チームは不屈のクロアチアに延長後半の土壇場で追いつかれてPK戦に持ち込まれる。そのPK戦では1人目のFWロドリゴ・ゴエス、4人目のDFマルキーニョスが失敗し、5人目と目されたネイマールにキッカーが回ることなく無念のベスト8敗退となった。 大会前に今大会が自身最後のW杯になることを示唆していた30歳FWは、PK戦後にピッチに座り込み、人目をはばからず号泣。その後、DFダニエウ・アウベスとDFチアゴ・シウバの重鎮2人に声をかけられて抱き起された同選手は立ち上がって歩き始めたが、涙は止まらず。 そういった中、ネイマールの元に駆け寄ったのが、クロアチア代表MFイバン・ペリシッチの息子であるレオナルド君だった。 当初、ブラジル代表のスタッフは背番号4のクロアチアのユニフォームを着用したレオナルド君をピッチへの乱入者と誤解したか、一度遠ざけようとしたが、少年は自身がペリシッチの息子であることを何とか説明できたか、ネイマールとの接触に成功。短い言葉を交わしつつ握手とハグを行い、ブラジルのエースを慰めた。 そのレオナルド君の心遣いもあってか、少し落ち着きを取り戻したネイマールは、チームメイトと合流してここまで献身的にサポートしてくれた母国サポーターのもとに挨拶へ向かった。 先日の日本代表戦では父親のペリシッチが悲しみに暮れる日本の選手を労う振る舞いが称賛されたが、偉大な父親の振る舞いはしっかりと息子に受け継がれていた。 また、自身を慰めようと駆け寄ってきたレオナルド君の心遣いに紳士的に応えたネイマールの振る舞いもやはり超一流だった。 <span class="paragraph-title">【動画】悲痛ネイマール、ペリシッチ息子が素晴らしい振る舞い</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Million heart brokes neymar crying <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Neymar?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Neymar</a> <a href="https://t.co/ENHlraFJJG">pic.twitter.com/ENHlraFJJG</a></p>&mdash; Henry (@shoaibA21211051) <a href="https://twitter.com/shoaibA21211051/status/1601277475316969474?ref_src=twsrc%5Etfw">December 9, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> Lovely moment as a child from the celebrating Croatia squad - looks like Ivan Perisic family - runs over to console Neymar after <a href="https://twitter.com/hashtag/HRV?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#HRV</a> shock Brazil to end <a href="https://twitter.com/hashtag/BRA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#BRA</a> dream of 1st <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup</a> since 2002 &amp; record-extending 6th title<a href="https://t.co/cyXMYoPulg">https://t.co/cyXMYoPulg</a><a href="https://twitter.com/TheAthleticFC?ref_src=twsrc%5Etfw">@TheAthleticFC</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Qatar2022?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Qatar2022</a> <a href="https://t.co/HU2tZthP82">pic.twitter.com/HU2tZthP82</a></p>&mdash; David Ornstein (@David_Ornstein) <a href="https://twitter.com/David_Ornstein/status/1601275425040523264?ref_src=twsrc%5Etfw">December 9, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2022.12.10 06:30 Sat
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J2得点王に28ゴールの新潟FWレオナルド! 後半戦だけで20発

2019シーズンの明治安田生命J2リーグ全レギュラーシーズンが24日に終了。アルビレックス新潟に所属するブラジル人FWレオナルドがJ2得点王に輝いた。 昨シーズンのJ3得点王として、ガイナーレ鳥取から新潟に今シーズン加入したレオナルドは、自身初のJ2挑戦だったが、後半戦だけで20得点を挙げるなど、38試合に出場して計28ゴールをマーク。最終節だけで8ゴールを上積みして猛追した柏レイソルのケニア代表FWオルンガを1得点差で抑えて、初のJ2得点王を獲得した。 また、日本人選手最多得点者は、V・ファーレン長崎のFW呉屋大翔。シーズン開幕後の3月にガンバ大阪からレンタル加入したが、13節から19節にかけて7試合連続ゴールを挙げるなど、G大阪でくすぶり続けたゴールゲッターとしての才能を開花させ、得点ランキング3位の22得点をマークした。 ◆J2得点ランキング 【28】 レオナルド(アルビレックス新潟) 【27】 オルンガ(柏レイソル) 【22】 呉屋大翔(V・ファーレン長崎) 【20】 ピーター・ウタカ(ヴァンフォーレ甲府) 【19】 クリスティアーノ(柏レイソル) 2019.11.24 17:50 Sun
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歴代J2得点王をおさらい! 助っ人が多く名を連ねる中にあの日本代表MFの名も!

新型コロナウイルス(CODID-19)の影響により試合開催を延期しているJ2リーグだが、27日からJ1リーグに先んじて再開を迎える。 厳しい過密日程が予想される今シーズンのJ2リーグ。昇格枠も2つに減り、今まで以上に熾烈な昇格争いが繰り広げられることとなるだろう。 そんな昇格争いで大事になってくるのが、やはりチームの得点力。大きな得点源がチームにいることは、昇格に近づく手立てとなる。そこで今回は、再開に向けて歴代のJ2の得点王をご紹介したい。 1999シーズンからスタートしたJ2リーグ。初代J2得点王となったのは日本代表歴もある神野卓哉だ。横浜マリノスやヴィッセル神戸でプレーした神野は、当時大分トリニータに在籍。36試合19得点の活躍を見せ初代得点王に。翌年はJ1のFC東京へと移籍した。 日本人得点王でスタートしたJ2リーグだったが、その後は8シーズンに渡って外国人選手が得点王のタイトルを獲ることに。懐かしい名が多く並ぶが、その中でも目を引くのが今も上海上港で活躍する元ブラジル代表FWフッキだろう。 かつては、コンサドーレ札幌(現北海道コンサドーレ札幌)川崎フロンターレ、東京ヴェルディでプレーしたフッキだが、2007シーズンはJ2歴代最多タイとなる37得点を挙げ、大暴れした。 2008年からは一転して日本代表クラスの選手たちが得点王に輝くこととなる。現在レアル・サラゴサでプレーする香川真司もその内の一人で、背番号「8」を着用した2009シーズンはC大阪で27得点を記録しチームのJ1昇格の大きな原動力に。そして2010年にドルトムントへと移籍を果たし、ヨーロッパでプレーを続けている。 2011年に豊田陽平が得点王になってからは、再び外国人選手が得点王になることが増えている。2015年の得点王ジェイ(現北海道コンサドーレ札幌)や2016年の得点王である鄭大世は今もJ1の舞台で活躍を続けている。 そして、昨シーズンのJ2得点王であるブラジル人FWレオナルドは今シーズンから浦和レッズへと完全移籍し、J1の舞台へステップアップを果たした。 必ずしも得点王とJ1昇格は直結しないものの、昇格争いをする上では重要な要素。果たして今シーズンは誰が得点王に輝くのか。第1節終了時では、ハットトリックを達成した徳島ヴォルティスの西谷和希がトップに立っている。 ◆歴代J2リーグ得点王 1999年:神野卓哉(大分トリニータ)19得点/36試合 2000年:エメルソン(コンサドーレ札幌)31得点/34試合 2001年:マルコス(ベガルタ仙台)34得点/40試合 2002年:マルクス(アルビレックス新潟)19得点/36試合 2003年:マルクス(アルビレックス新潟)32得点/41試合 2004年:ジュニーニョ(川崎フロンターレ)37得点/39試合 2005年:パウリーニョ(京都パープルサンガ)22得点/32試合 2006年:ボルジェス(ベガルタ仙台)26得点/41試合 2007年:フッキ(東京ヴェルディ)37得点/42試合 2008年:佐藤寿人(サンフレッチェ広島)28得点/40試合 2009年:香川真司(セレッソ大阪)27得点/44試合 2010年:ハーフナー・マイク(ヴァンフォーレ甲府)20得点/31試合 2011年:豊田陽平(サガン鳥栖)23得点/38試合 2012年:ダヴィ(ヴァンフォーレ甲府)32得点/38試合 2013年:ケンペス(ジェフユナイテッド千葉)22得点/38試合 2014年:大黒将志(京都サンガF.C.)26得点/42試合 2015年:ジェイ(ジュビロ磐田)20得点/32試合 2016年:鄭大世(清水エスパルス)26得点/37試合 2017年:イバ(横浜FC)25得点/41試合 2018年:大前元紀(大宮アルディージャ)24得点/41試合 2019年:レオナルド(アルビレックス新潟)28得点/38試合 2020.06.25 11:05 Thu