ポール・ポグバ

Paul POGBA
ポジション MF
国籍 フランス
生年月日 1993年03月15日(32歳)
利き足
身長 191cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ポール・ポグバのニュース一覧

マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショーがチームの現状を語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 新型コロナウイルスによる延期期間を挟み、公式戦16戦無敗を継続して、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を争う上位を猛追するユナイテッド。プレミアリーグ前節のボーンマス戦も1点を 2020.07.07 14:40 Tue
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マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスが自身とフランス代表MFポール・ポグバの関係性がフォーカスされがちな状況に「フェアじゃない」と語った。クラブ公式サイトが伝えている。 今冬にスポルティング・リスボンから加わり、出場したプレミアリーグ7試合のうち、実に6度もクラブのマン・オブ・ 2020.07.01 15:15 Wed
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マンチェスター・ユナイテッドを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督が、トップ4を争うシェフィールド・ユナイテッド戦との直接対決に向けて意気込みを見せている。 前節、プレミアリーグ再開初戦となったトッテナム戦を1-1のドローで終えた5位のユナイテッド(勝ち点46)は、公式戦12試合連続無敗と好調を維持。ただ、 2020.06.24 18:22 Wed
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トッテナムを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が19日にホームで行われたプレミアリーグ第30節のマンチェスター・ユナイテッド戦後、判定に苦言を呈した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 先制に成功したトッテナムだが、後半にDFエリック・ダイアーがMFポール・ポグバを倒して許したPKのチャンスから追いつかれてイ 2020.06.20 16:15 Sat
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マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスが試合を振り返り、フランス代表MFポール・ポグバとの初共演にも言及した。 ユナイテッドは19日に行われたプレミアリーグ第30節でトッテナムのホームに乗り込み、再開初戦からトップ4争いの直接対決に。後半に追いつき、アウェイで最低限の勝ち点1をゲ 2020.06.20 11:00 Sat
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ユベントスのニュース一覧

ユベントスのポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリクが左ヒザの手術を受ける可能性があるようだ。イタリア『カルチョメルカート』が報じている。 ミリクは7日に行われたウクライナ代表との国際親善試合に先発出場したが、キックオフ直後にボールホルダーのルスラン・マリノフスキーにチェイスした場面で左ヒザを負傷。プレー続行が 2024.06.09 07:33 Sun
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ミラン保有のベルギー代表MFアレクシス・サーレマーケルス(24)はユベントス移籍もありえるようだ。イタリア『トゥット・スポルト』が報じた。 今シーズンはミランからボローニャへレンタル移籍したサーレマーケルス。常時のスタメンとはいかず、セリエA成績も4ゴール3アシストにとどまったが、チアゴ・モッタ監督のもと、両サイ 2024.06.08 19:35 Sat
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ラツィオがエラス・ヴェローナのマルコ・バローニ監督(60)と契約合意か。 低調なシーズン、マウリツィオ・サッリ前監督との実質的な喧嘩別れ、長年主軸を担うルイス・アルベルトの退団発言、鎌田大地の急転退団(確実)…そして、それに伴うかのようにイゴール・トゥドール監督(46)が一転して退任へ。 低調かつ激動、非常 2024.06.07 11:40 Fri
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ユベントスのブラジル代表DFグレイソン・ブレーメル(27)が自らの今後について語った。 2022年夏にトリノからユベントスへ移籍し、最終ラインの柱として活躍するブレーメル。今シーズンは公式戦40試合出場とフル稼働し、就任有力なチアゴ・モッタ新監督の下でも中軸を担うと考えられている。 ユベントスとは2028年 2024.06.06 19:18 Thu
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クルゼイロは5日、ユベントスに所属するブラジル人FWカイオ・ジョルジ(22)を完全移籍で獲得することで合意したことを発表した。 カイオ・ジョルジは今週後半にクルゼイロの本拠地であるベロオリゾンテでメディカルチェックを実施。すべての交渉条件が満たされ、メディカルチェックに合格すれば、2029年までの5年契約にサイン 2024.06.06 08:30 Thu
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FIFA公式がロシアW杯ベストイレブンを発表! ヤングやパウリーニョら“クセがすごい”選出も…

▽国際サッカー連盟(FIFA)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のチーム・オブ・ザ・トーナメント(ベストイレブン)を発表した。 ▽6月14日から7月15日までの約1カ月間に渡って開催されていたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。大会を通じて多くの選手が輝いた中、FIFAは今大会のベストイレブンを選出した。 ▽[4-2-3-1]の布陣が採用された中、GKにはフランス代表キャプテンのGKウーゴ・ロリスがベルギー代表GKティボー・クルトワ、イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードらを抑えて選出された。 ▽最終ラインでは今大会最多のチャンスクリエイトを見せたイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、決勝に進出したフランスとクロアチアのディフェンスリーダーのDFラファエル・ヴァラン、DFデヤン・ロブレンが選出。さらに、サプライズとなったのがイングランド代表MFアシュリー・ヤングが左サイドバックで選出されたことだった。 ▽中盤では2セントラルハーフに大会MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチとブラジル代表MFパウリーニョ、2列目は右からベルギー歴代最高位の立役者のMFエデン・アザール、フランスのエースFWアントワーヌ・グリーズマン、ブラジル代表のエースFWネイマールが選出された。 ▽そして、1トップには今大会最優秀若手選手に選出されたフランス代表FWキリアン・ムバッペが選出された。 ▽通常、こういったベストイレブンなどの各賞の選出には多くの異論が出るものだが、今回に関してはロリス、パウリーニョ、ネイマール、ヤングの選出に批判が集まっている。大会最優秀GKのクルトワを抑えての選出となったロリスに関しては決勝戦の信じがたいミスがなければ、優勝チームのキャプテンという事情もあり選出に異論が出ることはなかったかもしれない。 ▽その一方で、フランス代表MFエンゴロ・カンテや同MFポール・ポグバ、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、同FWイバン・ペリシッチ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネを抑えてパウリーニョ、ネイマールが選出されたのも解せないところだ。 ▽それ以上にサプライズとなったのは今大会を通じてセットプレーのキッカーとしてまずまずの存在感を見せたものの、流れの中ではさほど目立たなかったヤングの選出だ。左サイドバックに関してはフランスの優勝に貢献したDFリュカ・エルナンデスやブラジル代表DFマルセロらもいただけに、“クセがすごい”選出と言わざるを得ないだろう。 ◆FIFA公式ロシアW杯ベストイレブン GK ウーゴ・ロリス(フランス) DF キーラン・トリッピアー(イングランド) ラファエル・ヴァラン(フランス) デヤン・ロブレン(クロアチア) アシュリー・ヤング(イングランド) MF エデン・アザール(ベルギー) パウリーニョ(ブラジル) アントワーヌ・グリーズマン(フランス) ルカ・モドリッチ(クロアチア) ネイマール(ブラジル) FW キリアン・ムバッペ(フランス) 2018.07.18 16:05 Wed
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ポール・ポグバの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月11日 マンチェスター・U ユベントス 完全移籍
2016年8月9日 ユベントス マンチェスター・U 完全移籍
2012年8月3日 Man Utd Res. ユベントス 完全移籍
2011年7月1日 マンチェスター・U U18 Man Utd Res. 完全移籍
2009年7月1日 Le Havre U17 マンチェスター・U U18 完全移籍
2007年7月1日 Le Havre U17 完全移籍