齋藤学

Manabu SAITO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1990年04月04日(35歳)
利き足
身長 169cm
体重 66kg
ニュース 人気記事 クラブ

齋藤学のニュース一覧

▽川崎フロンターレは21日、2018シーズンの新体制発表会を実施した。 ▽1808名のファン・サポーターが集まる中、今シーズンから加入するFW大久保嘉人、MF齋藤学、FW赤﨑秀平、MF下田北斗、MF鈴木雄斗、MF守田英正、MF脇坂泰斗が登場。それぞれがファン・サポーターへ挨拶するとともに、意気込みを語った。 2018.01.21 20:55 Sun
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▽川崎フロンターレは21日、2018シーズンの新体制発表会を実施。1808名のファン・サポーターが集まる中、新体制、選手背番号などを発表した。 ▽鬼木逹監督の下、昨シーズンは明治安田生命J1リーグ最終節で鹿島アントラーズを抜いて逆転1位となり、クラブ史上初のJ1タイトルを獲得。2018シーズンは「Go Sensa 2018.01.21 18:30 Sun
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▽横浜F・マリノスから川崎フロンターレへの移籍を決断した日本代表MFMF齋藤学が心境を明かした。 ▽横浜FMの下部組織で育ち、2008年にプロデビューを果たした齋藤は、2011年にFC愛媛へと期限付き移籍。その後横浜FMに復帰すると、2016シーズンの明治安田生命J1リーグでは33試合10ゴールを奪うなどチームの 2018.01.20 08:45 Sat
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▽川崎フロンターレは12日、横浜F・マリノスの元日本代表MF齋藤学(27)が完全移籍で加入することを発表した。 ▽横浜FMの下部組織で育ち、2008年にプロデビューを果たした齋藤は、2011年にFC愛媛へと期限付き移籍。その後は横浜FMに復帰すると、2016シーズンの明治安田生命J1リーグでは33試合10ゴールを 2018.01.12 15:17 Fri
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▽横浜F・マリノスは15日、MF齋藤学の手術結果を発表した。 ▽齋藤は、9月23日に行われた明治安田生命J1リーグ第27節のヴァンフォーレ甲府戦で負傷。右ヒザ前十字じん帯損傷と診断されていた。 ▽クラブの発表によると、齋藤は13日(金)に東京都内の病院で手術を実施。右ヒザ前十字じん帯再建術を行い、全治8カ月 2017.10.15 10:26 Sun
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アスルクラロ沼津のニュース一覧

Jリーグは20日、2025Jリーグ YBCルヴァンカップの日程を発表した。 これまではJ1クラブと、前年J2に降格したクラブが出場していたルヴァンカップは、2024シーズンからJ1、J2、J3の全60クラブが参加する方式に変更。リーグ戦ではなく、全てトーナメントで行われる方式となっていた。 1stラウンドは 2024.12.20 13:45 Fri
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アスルクラロ沼津は19日、流通経済大学のMF川村悠祐(21)の2025シーズン加入内定を発表した。 地元出身の川村は沼津の下部組織出身で、アスルクラロ沼津U15、アスルクラロ沼津U18に所属。その後、流経大に進学していた。 大学での4年間の研鑽を経て、古巣でプロキャリアをスタートすることになった川村は来季へ 2024.12.19 18:35 Thu
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Jリーグは18日、J3リーグの2024シーズン優秀選手33名を発表した。 J3の優秀選手賞はJ2と同様に今シーズンから新設。20日の「2024 J3リーグアウォーズ」を前に発表され、この33名の中からベストイレブンと最優秀選手賞が選ばれる。 同カテゴリーの各クラブの監督および選手による「ベストイレブン」の投 2024.12.18 19:45 Wed
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水戸ホーリーホックは17日、アスルクラロ沼津からFW津久井匠海(22)が完全移籍で加入すると発表した。 津久井は横浜F・マリノスの下部組織出身であり、ユースから2020年7月にトップチーム昇格。その後、2021年、2022年はラインメール青森、2023年は沼津へ期限付き移籍していた。 今シーズンは完全移籍と 2024.12.17 18:40 Tue
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カマタマーレ讃岐は17日、アスルクラロ沼津からDF附木雄也(30)の完全移籍加入を発表した。 国士舘大学出身の附木は2017年に関東サッカーリーグ1部、東北サッカーリーグ1部、JFLを渡り歩くなか、2022年の沼津入りでJリーガーに。今季の明治安田J3リーグではセンターバックとしてキャリアハイの28試合に出場した 2024.12.17 17:59 Tue
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川崎FのMF齋藤学、初めてつけた「37」を選んだ理由は「一から歩き始めるのにつけるのは良い番号」

▽川崎フロンターレは21日、2018シーズンの新体制発表会を実施した。 ▽横浜F・マリノスから移籍加入したMF齋藤学が新体制発表会後に報道陣の囲み取材に応対。移籍決断への思いや背番号に込めた思いを語った。 <span style="font-weight:700;">◆MF齋藤学</span>(川崎フロンターレ) <span style="font-weight:700;">──いきなりフロンターレの洗礼を浴びたような新体制発表会でしたが</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180121manabu_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>「キャンプに行けていなかったので、今日がフロンターレの選手としての最初の一歩でした。そこでお相撲さんになるのはビックリでした。チームは変わりましたが、このチームのために戦っていきたいなと思います」 <span style="font-weight:700;">──力士の格好をするというのはあまりキャラではないと思いますが</span> 「キャラではないですが、元々はイジられる方だったので、こういったことにもしっかりと対応していきたいと思います(笑)」 <span style="font-weight:700;">──フロンターレのアットホームな雰囲気は初めて体験したと思いますが</span> 「元々川崎出身ということもあり、最後にハイタッチでお見送りするときも待っていましたと声を掛けられることが多かったです。ここでもう一度サッカー選手として道を切り開いていきたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──色々な思いがあっての移籍だと思いますが</span> 「ケガをしている中で移籍したことで、色々な騒動を起こしてしまいました。結局僕はサッカー選手としてピッチの上で何をやるかが重要だと思っています。とにかく、ピッチに良い状態で戻れるようにリハビリをして、等々力のピッチで自分のプレーをしたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──選択肢が色々ある中で、フロンターレ移籍を決断した理由は</span> 「いくつか話をもらってはいました。僕は元々マリノスでサッカーを始めましたが、出身は川崎市で、小学校も中学校も高校も川崎市立の学校に通っていたので、そういった意味では、行くなら川崎フロンターレかなと思っていました。これだけ強いチームで自分が出られるチャンスというか、ポジションを争いをする中でチャンスを掴みに行くには、一番厳しいところかなとも思っていました。自分では一番厳しい場所に行きたいと思っていました」 <span style="font-weight:700;">──今シーズンの目標は 「とにかく脚をしっかり治すということと、フロンターレの優勝のためにできることをしっかりしていこうと。個人の成績よりは、チームのタイトルの方が大事だと思うので、少しでも貢献できるように脚を治したいと思います」 <span style="font-weight:700;">──ケガの状態はいかがですか</span> 「8カ月の診断でしたが、早く復帰しようと思っています。フロンターレのメディカルチームやフィジカルコーチ、現場と話をして、なるべく良い状態で復帰したいと思います。3カ月とちょっとですが、慎重に焦らずにサッカーができる身体にしていきたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──移籍に関しては色々とありましたが</span> 「自分が決めた道なので、そういったこともあると思います。ただ、すごく応援してくれる声も多かったので、ありがたいです。こういった形で移籍しましたが、温かく送ってくれたサポーターがいたことは嬉しかったです」 「フロンターレのサポーターも待っていましたと言ってもらえて、川崎市出身の選手として、しっかりと戦っていければと思います」 <span style="font-weight:700;">──フロンターレサポーターからは大きな拍手が出ていました</span> 「すごく拍手が大きいかというのは伝わりましたし、どれだけ期待されているかというのは拍手の大きさでもわかりました。逆にプレッシャーにするというか、ここで何もできなかったら移籍してきた意味がないので、しっかりとリハビリからやって行きたいと思います」 <span style="font-weight:700;">──川崎に戻ってきたというイメージか</span> 「正直、8歳からマリノスでサッカーをやっていて、愛媛FCはレンタルだったので、籍を移したことは初めてなので、わからないことだらけです。そこに対しての気持ちの整理はついていません」 「ただ、ずっと住んでいたのは川崎なので、帰ってきたでもなく、新天地でもなく、複雑な感じです」 <span style="font-weight:700;">──ロシア・ワールドカップもまだ諦めていないのか</span> 「サッカー選手としては当然ですね。タイミングとしては可能性は残せるぐらいの時期に復帰しようと思っています。ただ、そこを目指して復帰して再発させても意味がないので、万全の状態で復帰して、アピールできればと思います。何よりも1日1日を大事にしたいなと思います」 <span style="font-weight:700;">──背番号を「37」にした理由は</span> 「番号はあまりなかったというのもありました。選ぶ段階で空いていたので、それも縁かなと。プロデビューして10年という区切りで、一から歩き始めるのにつけるのは良い番号かなと思います」 「今までつけてきた番号には思い入れもあったので、つけたかったというのはあります。知らない方は、足すと「10」という方もいたんですが、それはないです。それよりは、この番号で一から頑張りたいという気持ちです」 <span style="font-weight:700;">──フロンターレではどんな齋藤学を見せたいですか</span> 「とにかく仕掛けるプレーをして行きたいですし、ドリブルもそうですが、フロンターレで新たな力を身に付けたいと思います。何よりもチームに貢献できる選手になりたいです」 2018.01.21 23:08 Sun
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「僕で良いのかな」ニューヒーロー賞受賞の山根陸、夢は海外移籍もまずは横浜FMに集中「目の前の1日1日を大切に」…課題は「数字にこだわる」

25日、2024Jリーグ YBCルヴァンカップの「ニューヒーロー賞」が発表。横浜F・マリノスのMF山根陸(21)が受賞した。 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に参加していたこともあり、横浜FMはプライムステージから参加。山根は準々決勝の2試合、準決勝に出場し、その中での活躍が認められて今回の受賞に至った。 山根は受賞を受けて記者会見に臨み、改めて受賞を喜んだ。 「僕自身3試合の出場であまり多いとは言えない出場数でしたが、その中で選んでいただいて、嬉しさと同時に驚きも同じぐらいあります」 「選出にあたって、いつも一緒に練習だったり試合をしているチームメイトだったり、監督を含めてクラブスタッフの方々、ファン・サポーター、スポンサー、マリノスに関わる全ての方の支えに感謝しています。この賞をいただきましたことで、さらに上へ上へと羽ばたけるように、日々やっていきたいと思います」 山根はトレーニング後にスタッフから受賞を聞いたというが、その瞬間の感情は「ビックリというか、僕で良いのかなという感じです」と、驚きがあったという。 3試合の出場となったが、今シーズンのルヴァンカップについては「チームとして準決勝で敗退して悔しい思いをしましたし、個人としてももっともっと勝利に貢献できるプレーが必要だと思っています」とコメント。「どの試合も大事ですけど、カップ戦ということでタイトルも獲りたかったので、悔しさが大きいです」と、決勝に進めなかったことを悔しがった。 シーズンを通して考えれば、出場試合数も増加している山根だが「もっと成長が必要だなと感じる試合の方が多いです」とコメント。ただ、このニューヒーロー賞は多くの日本代表選手も受賞しており、「若手の登竜門」的な位置付けとなっているが、「凄く光栄ですし、そういった方が名を連ねてる賞を受賞できて嬉しさもあります。ここからどうなっていくかが大事で、先にどう伸びていくかが大事だと思います」と、今回の受賞ではなく、この先どう成長できるかが大事だと語った。 日本代表への思いについては「ずっと目指している場所ですし、こういう賞をいただけて嬉しいですけど、ここからが大事なので、しっかりと上を目指してやっていきたいです」と語る山根。「自分としては目の前のことを1日1日しっかりやってきた結果だと思います」と、今シーズンに一定の手応えを感じているが、「全部の能力をあげたいなと思いますし、その中で結果という部分、数字にはもっとこだわっていきたいです」と、課題も口にした。 リーグ戦は苦しんでいる横浜FM。ルヴァンカップもベスト4で敗れ、獲得できるタイトルは天皇杯のみ。今週末にガンバ大阪との準決勝が控えている。 山根は「シーズン始まる前に獲れるタイトルは全部獲ろうという中でチームとしてスタートして、 残り獲れるタイトルは1つになりました」とコメント。「天皇杯の準決勝が今週ありますけど、僕だけではなくチームみんながそこにかける思いは強いですし、リーグ戦はあまり良い順位ではない中で、しっかり今年タイトルを獲れるように、天皇杯には強い気持ちがあると思います」と、残った1つのタイトルをしっかりと手にしたいと意気込んだ。 山根はトップチーム昇格後、1年目の2022年にリーグ優勝を経験している。「2022年はリーグ優勝を経験させてもらって、その時は夏場以降の後半戦はなかなかベンチにも入れなくて、外から見ている中での優勝でした」と振り返り、「もちろん嬉しい気持ちもありますし、その中で自分はもっと出なければいけないという悔しさもある中での優勝でした。多くの試合に出ている中で、タイトルに貢献するというのは、凄く僕にとっても意味があって、目指すものだと思います」と、出番も増えて戦力となれている今シーズンこそ、タイトルを獲得したいと意気込んだ。 また、横浜FMの選手としては2013年の齋藤学(現アスルクラロ沼津)、2018年の遠藤渓太(現FC東京)に次いで3人目の受賞に。山根を含めて3人ともアカデミー育ちの選手だ。 山根は「今アカデミーで頑張っている子供達の目指す場所に慣れれば良いです」と語りながらも、「アカデミー育ちだからということは変に意識したことはないですが、可能性、ここから僕がもっと羽ばたくことで、より目指す場所が高くなるのかなと思います。そういった目標になれればと思います」と、後輩たちが目指す目標になればと語った。 2023年はU-20日本代表としてU-20ワールドカップを経験。ともに戦った佐野航大はNECナイメヘンへと移籍し、松木玖生はサウサンプトンへ移籍後、ギョズテペへ移籍するなど、チームメイトが海外挑戦をしている。 山根は海外移籍について「もちろん目指している場所ですし、将来目指している場所に行くためには、ヨーロッパで活躍することも必要になってくると思います」とコメント。「かといって、目先のことばかり気にしていても、自分の中で今やることが定まっていかないので、目標としてはありますが、今は目の前の1日1日を大切にできることをやり尽くすだけだと思います」と、今は横浜FMで集中し、その先の目標として考えているとした。 2024.10.25 15:25 Fri

齋藤学の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年2月22日 仙台 沼津 完全移籍
2023年7月31日 ニューカッスル・ジェッツ 仙台 完全移籍
2023年1月24日 水原三星 ニューカッスル・ジェッツ 完全移籍
2022年6月30日 名古屋 水原三星 完全移籍
2021年1月9日 川崎F 名古屋 完全移籍
2018年1月12日 横浜FM 川崎F 完全移籍
2011年12月31日 愛媛 横浜FM 期限付き移籍終了
2011年2月1日 横浜FM 愛媛 期限付き移籍
2009年2月1日 横浜FM 昇格

齋藤学の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 73’ 0 0 0
明治安田J3リーグ 12 300’ 0 0 0
合計 13 373’ 0 0 0

齋藤学の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs 柏レイソル 73′ 0
0 - 1
明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月16日 vs ガイナーレ鳥取 19′ 0
3 - 0
第2節 2025年2月23日 vs 松本山雅FC 12′ 0
1 - 1
第3節 2025年3月1日 vs 栃木シティ 15′ 0
0 - 0
第4節 2025年3月9日 vs 栃木SC 27′ 0
0 - 0
第6節 2025年3月23日 vs テゲバジャーロ宮崎 81′ 0
0 - 1
第7節 2025年3月30日 vs FC大阪 23′ 0
3 - 1
第8節 2025年4月6日 vs カマタマーレ讃岐 18′ 0
1 - 1
第9節 2025年4月13日 vs 鹿児島ユナイテッドFC 24′ 0
1 - 1
第10節 2025年4月19日 vs 奈良クラブ 14′ 0
1 - 0
第5節 2025年4月23日 vs 福島ユナイテッドFC 8′ 0
1 - 1
第11節 2025年5月3日 vs ヴァンラーレ八戸 45′ 0
0 - 1
第12節 2025年5月6日 vs FC岐阜 14′ 0
3 - 2