ジョルジニオ・ワイナルドゥム

Georgino WIJNALDUM
ポジション MF
国籍 オランダ
生年月日 1990年11月11日(35歳)
利き足
身長 173cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ジョルジニオ・ワイナルドゥムのニュース一覧

オランダサッカー協会(KNVBは17日、ユーロ2024予選に臨むオランダ代表メンバー25名を発表した。 カタール・ワールドカップ(W杯)ではグループステージを首位通過すると、準々決勝では優勝したアルゼンチン代表の前に敗れ、ベスト8で敗退となっていた。 ルイス・ファン・ハール監督から引き継いだロナルド・クーマ 2023.03.17 23:10 Fri
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弟が兄に肩を並べた。 パリ・サンジェルマン(PSG)の育成組織に所属するU-17フランス代表MFエタン・ムバッペ(16)は、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(24)を実兄に持つ176cmのMFだ。 昨年12月には、PSGの主力がカタール・ワールドカップ(W杯)参戦の影響でチームを離れていたこともあり、非公 2023.02.18 21:40 Sat
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ローマの元オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムが、約5カ月ぶりの戦列復帰の喜びを噛みしめた。 昨夏、パリ・サンジェルマン(PSG)から買い取りオプション付きのレンタルで加入したワイナルドゥム。セリエA開幕節のサレルニターナ戦で新天地デビューを飾ったが、昨年8月21日のチームトレーニング中に右足脛骨の骨折と 2023.02.13 07:30 Mon
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ローマのオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムは一歩ずつピッチへの復帰に迫っているようだ。 昨季限りでパリ・サンジェルマンを離れ、ローマに活躍の場を移したワイナルドゥムだが、デビュー後の昨年8月にトレーニング中の右足脛骨骨折で欠場が続いている。 カタール・ワールドカップも出られない羽目となり、離脱から 2023.02.10 14:30 Fri
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ローマの元オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムが、今週末に行われるエンポリ戦で招集メンバー入りする可能性があるようだ。 昨夏の移籍市場でパリ・サンジェルマン(PSG)から買い取りオプション付きのレンタルで加入したワイナルドゥム。ジョゼ・モウリーニョ監督が獲得を望んだ中盤の目玉補強となったが、加入から間もな 2023.02.02 00:13 Thu
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アル・イテファクのニュース一覧

今夏の移籍市場で大暴れをして見せたのはサウジアラビアのクラブたち。豊富な資金力を見せつけ、ヨーロッパから数々の選手を獲得した。 突如現れた脅威とも言えるサウジアラビア。これまでも数人の選手が移籍していたが、ここまで実績と知名度を誇り、キャリアの最盛期にいる選手が移籍を果たしたのは初めてのことだ。 Jリーグか 2023.09.08 23:35 Fri
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サウジアラビア行きが噂に挙がっていたイングランド代表MFジェイドン・サンチョだが、周囲の助けを借りながらマンチェスター・ユナイテッドで再起を図るようだ。 今シーズンは開幕から3試合連続で途中出場していたものの、第4節アーセナル戦ではメンバー外となっていたサンチョ。試合後、エリク・テン・ハグ監督が「トレーニングでの 2023.09.08 14:36 Fri
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マンチェスター・ユナイテッドがイングランド代表MFジェイドン・サンチョ(23)をレンタルで放出する可能性があるようだ。アメリカ『CBS Sports』が伝えた。 マンチェスター・シティの下部組織で育ったサンチョは、2017年8月にドルトムントへと完全移籍。大きな結果を残し、2021年7月にユナイテッドに完全移籍で 2023.09.07 22:50 Thu
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アル・イテファクは7日、エバートンのジャマイカ代表FWデマライ・グレイ(26)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2027年夏までの4年間となる。移籍金は非公開とのことだ。 グレイはバーミンガム・シティの下部組織育ちで、2014年7月にファーストチームに昇格。2016年1月にレスター・シティに完 2023.09.07 20:40 Thu
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セルティックのブレンダン・ロジャーズ監督が、かつての教え子であるイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンを擁護した。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 これまでリバプールのキャプテンとして多くのタイトルを獲得しただけでなく、ピッチ外ではLGBTQ+の地位向上を訴え、多くの人々から高い支持を受けてきたヘ 2023.09.07 18:05 Thu
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ワイナルドゥムが再び南野拓実の同僚に? リバプール復権の一翼を担った34歳、モナコがアル・イテファクに照会依頼と仏紙

元オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥム(34)がモナコへ移籍か。 リバプール復権の一翼を担った偉大な功労者、ワイナルドゥム。現在はサウジアラビア1部のアル・イテファクに所属するなか、ユーロ2024のオランダ代表に選出されるなど、欧州第一線を離れても健在であることを証明している。 フランス『レキップ』によると、日本代表MF南野拓実が所属するリーグ・アンのモナコは、ワイナルドゥム獲得の可能性を窺い、アル・イテファクに照会を依頼したとのこと。 どうやらMFデニス・ザカリアがケガがちというなかで、中盤の駆け込み補強を画策。レスター・シティのナイジェリア代表MFウィルフレッド・エンディディ(28)、ウェストハムのメキシコ代表MFエドソン・アルバレス(27)にも迫ったなか、後者については、すでに獲得の可能性がないことを悟ったのだという。 モナコがワイナルドゥムをどのタイミングでリストアップしたのか、またその優先順位などは判断材料がないそうだが、現状では、同選手がリバプール時代に続いて南野の同僚となる可能性はある…という格好か。 ワイナルドゥムの現市場価値は350万ユーロ(約5.7億円)で、アル・イテファクとの現行契約は2026年6月まで。今季はゲーム主将として公式戦全18試合スタメン出場、うち16試合フル出場と一切ケガをしておらず、リーグ戦では直近4試合3得点と好調をキープしている。 2025.01.24 18:55 Fri
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アンフィールドの奇跡の立役者ワイナルドゥム「決勝でスタメンじゃなかったらガッカリ」

リバプールのオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムがチャンピオンズリーグ(CL)決勝戦に向けてコメントしている。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 来る6月1日、CL決勝戦トッテナムとの運命の一戦を控えるリバプール。その決勝進出の分かれ目となった準決勝のバルセロナ戦で、ワイナルドゥムは脚光を浴びた。 アウェイでのファーストレグを0-3で落としていたリバプールは背水の陣でアンフィールドでのセカンドレグに臨んだ。 1点を返して迎えた後半、ワイナルドゥムは頭から投入されると、54分と56分に立て続けにゴールを決めて3点差を追いついた。そして、79分についにリバプールはFWディヴォク・オリジのゴールで逆転し、決勝進出を決めたのだ。 後世にまで語り継がれることになるであろう“アンフィールドの奇跡”。その立役者となったワイナルドゥムは決勝に向けてこんなコメントを残している。 「誰も決勝でスタメンになれる保証はない。僕はバルセロナ戦でスタメンじゃなかったことに怒ってたんだ。だけどそれは普通のことだ。もしベンチに座らせられて幸せに思うのなら危ない兆候だ」 「僕は出来る限りプレーしたい。決勝のような試合は特にね。そんな試合で先発じゃなかったら誰だってガッカリすると思うよ」 「僕はそうだった。だけど結局はチームで戦っているんだ」 「サポーターも含めてチームだ。チームが試合に勝つために出来ることに従事しなければならない」 2年連続でのCL決勝進出となったリバプール。ワイナルドゥムは昨季のレアル・マドリーとの決勝戦は先発フル出場していたが、今回は果たして。 2019.05.31 15:50 Fri
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メッシ加入でPSGはどう変わる? 夢の3トップは? 起用法を考察

10日、パリ・サンジェルマン(PSG)がバルセロナを退団したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(34)を獲得した。 5日にバルセロナとの契約更新が伝えられると思われた中、まさかの退団が発表。クラブサイドの「財政的・構造的な障害(ラ・リーガの規定)」を理由に、再契約叶わなかった。 それから5日後、10日にメッシのPSG加入が発表。世界中が注目した新天地はフランスのパリに決まった。 PSGは言わずと知れたビッグクラブ。各国の代表選手を揃え、チャンピオンズリーグ(CL)制覇という大きな目標に向けてチームを強化している。 今夏の移籍市場でもメッシ以外に多くの選手を獲得。悲願成就に向けて、着々と戦力を整えている状況だ。 そこで気になるのは、やはりメッシの起用方法。前線にもタレントが揃っているチームで、多くのゴールを生み出すメッシをどう起用するかは、PSGの野望を成し遂げる上では重要となる。 <span class="paragraph-title">◆ポチェッティーノの変化</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 昨シーズン途中にトーマス・トゥヘル監督の退任に伴い就任したマウリシオ・ポチェッティーノ監督。基本的に採用するシステムは[4-2-3-1]か[4-3-3]となっている。 前線は1トップに両ウイングを置くシステムを採用しており、トップにフランス代表FWキリアン・ムバッペ、左にブラジル代表FWネイマール、右にアルゼンチン代FWアンヘル・ディ・マリアという並びが多い。 パターンとしてはトップに元アルゼンチン代FWマウロ・イカルディが入ることもある。また、ネイマール不在時には左にムバッペが入ることもあった。 また、ドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーは、左右のウイングを務めることも可能だ。 [4-2-3-1]でも基本的には変わらない。ボランチが2枚になるものの、トップ下にはネイマールが入ることが多く、その他にはイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティや元ブラジル代表MFラフィーニャが入ることに。両サイドはディ・マリア、ドラクスラー、ムバッペの他、イタリア代表FWモイぜ・ケアンなどが入った。 何れにしてもベースは3トップ。この形はメッシが所属したバルセロナと変わらないシステムだ。昨季終盤こそ、ロナルド・クーマン監督は[3-5-2]や[3-4-2-1]のシステムを採用していたが、メッシとしては慣れ親しんでいるシステムと言える。 しかし、今シーズンのリーグ・アンの開幕戦では、ポチェッティーノ監督は[4-4-2]を採用。選手が揃いきっていないという状況も大きく影響していると見られるが、新たなシステムを採用していた。今後も継続するのかどうか。そもそも選手がいつになったらしっかり揃うのかが、カギと言えそうだ。 <span class="paragraph-title">◆[4-2-3-1]ならトップ下</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_4231_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> ではメッシが入った場合はどういったシステムとなるのか。まず、昨シーズンからの変化で言えば、前線はケアンがエバートンへと復帰。しかし、他の選手は残留している状況だ。 また中盤にはオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムがリバプールから加入。最終ラインではモロッコ代表DFアクラフ・ハキミがインテルから、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスがレアル・マドリーから加入。また、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマがミランから加入した。 下部組織からも選手を昇格させているが、主軸になるにはまだ時間が掛かるだろう。その中に、メッシも加わるという状況だ。 では、[4-2-3-1]のシステムならどうなるか。前線の組み合わせは2列目に3人、1トップという状況だ。現在のメンバーで考えれば、メッシはトップ下での起用となるだろう。1トップにはムバッペが入り、左にはネイマール、右にディ・マリアという感じだろうか。もちろん試合中にポジションは移動するが、基本ポジションとしてはトップ下になると考えられる。 一方で、2列目のサイドでの起用はなかなか考えにくい。サイドハーフとなると守備面での貢献が求められ、守備に時間を割くことも必要とされる。試合中の流れでサイドに位置することはあっても、基本として置かれることはないと考えて良いだろう。 中盤はボランチが2枚。ここも人材は豊富で、メッシをよく知るアルゼンチン代表MFレアンドロ・パレデスやMFイドリサ・グイエ、MFダニーロ・ペレイラ、MFアンデル・エレーラらがいる。どの組み合わせでも高い力を発揮することは間違いなく、攻撃に比重がかかっても大きな問題はなさそうだ。 <span class="paragraph-title">◆[4-3-3]の右ウイング</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_433_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> ただ、メッシをサイドで起用するという観点で言えば、[4-3-3]というシステムに変えてくるだろう。より高い位置を取れる3トップにし、バルセロナでも務めていた右ウイングにメッシ、左にネイマール、中央にムバッペという形になるはずだ。 そして中盤は3枚に。アンカーにインサイドハーフが2枚という形になるだろう。インサイドハーフとなれば、ラフィーニャ、ヴェッラッティ、そしてワイナルドゥムも居る。もちろん、パレデスやグイエも起用でき、層はかなり厚い。選手の状態や相手も踏まえて、[4-2-3-1]と[4-3-3]は使い分けてくることになるだろう。 メッシとしては、トップの位置か右ウイングというポジションをやってきただけに、[4-3-3]の右ウイングという可能性は高いとも言える。ポチェッティーノ監督が周りの選手とのバランスをどう考えていくかが注目となりそうだ。 一方で、右に入るとなった場合は、サイドバックも関係してくる。右サイドバックのレギュラーは今夏加入のハキミになるだろう。開幕戦ではゴールを決めるなど、攻撃性能が高く、メッシと縦に並べると攻撃面の怖さは出るが、守備面ではもしかしたら脆さを見せる可能性も考えられる。その辺りのバランスをどう考えるかも注目だ。 <span class="paragraph-title">◆[4-4-2]で2トップも</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_442_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> パターンとしては[4-4-2]もあり得るだろう。もちろんこれは選手の状態なども影響すると考えられる。開幕戦のトロワ戦で採用されたが、ユーロ2020やコパ・アメリカ2021などの影響で、選手が揃っていないまま開幕を迎えたことも要因だ。 ちなみに開幕戦はムバッペとイカルディが2トップを組み、右にワイナルドゥム、左にドラクスラーが入った。ボランチはエレーラとペレイラという並び。ベンチには若手が数人入っているところを見ても、このメンバーがベストとは言えないだろう。 [4-4-2]を採用すれば、メッシは2トップの一角に入るはず。しかし、ネイマール、ムバッペとの同時起用を考えれば、[4-4-2]は採用するとは考えにくく、かなり限定されたタイミングでの採用になると思われる。 <span class="paragraph-title">◆ベストは[4-2-3-1]か</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_4231_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> 実際に全ての選手が起用可能となった場合、ポチェッティーノ監督がどういったメンバーを選ぶのかは現段階では不明だ。ただ、最大限の力を出すには、[4-2-3-1]が良いと考えられる。 トップにはムバッペ、トップ下にメッシ、左にネイマール、右にディ・マリアという配置だろう。右はワイナルドゥムでも良いかもしれない。 ボランチはパレデスとペレイラがファーストチョイスになるだろうか。 最終ラインは右にハキミ、中央にセルヒオ・ラモスとブラジル代表DFマルキーニョス、左にアブドゥ・ディアロが入るだろう。そしてGKはイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマとなると予想される。 もちろん、各ポジションに控え選手にするにはもったいないほどの選手が揃っており、状態の良い選手がピッチには立つはず。何れにしても、豪華な面々が揃っていることが改めて感じられそうだ。 <span class="paragraph-title">◆オプションで[3-4-3]も</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_343_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> 一方で、後ろのメンバーを考えると3バックというシステムも捨てがたい。セルヒオ・ラモス、マルキーニョスに加え、フランス代表DFプレスネル・キンペンベもチームにはいる。4バックにすれば必然的に1人はベンチ。昨季終盤ケガに悩まされたセルヒオ・ラモスは開幕からしばらく欠場が見込まれ、状態が不安だが、3人がベストな状態になれば3バックもあり得るだろう。 そうなると、中盤の右にハキミを上げることが可能に。メッシ、ハキミが並ぶ右サイドにセルヒオ・ラモスが支える形となれば、守備面も不安は軽減される。 チーム全員が万全の状態であれば、4バックではなく3バックという選択肢が最適な可能性も。ポチェッティーノ監督はトッテナム時代に3バックを採用したこともあり、引き出しにないわけではない。考えは広がるばかりだ。 心機一転、バルセロナで初めてもらった「30」を背負ってプレーすることとなるメッシ。どのシステムでもハマる可能性は高く、その力でPSGに悲願のビッグイヤーをもたらすことはできるだろうか。デビューが待たれる。 <span class="paragraph-title">【フォーメーション画像】メッシはどのシステムがハマる? 4タイプを予想</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_4231_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_433_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJoOXAwZHFMcSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_442_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/psg20210811_343_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> 2021.08.11 21:50 Wed
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ファン・ダイク、同僚マネの強心臓に若干引く? 最終節ウルブス戦の動画が話題

リバプールのDFヴィルヒル・ファン・ダイクとFWサディオ・マネの今季プレミアリーグ最終節でのやり取りが話題になっている。イギリス『ミラー』が伝えている。 今季のプレミアリーグでマンチェスター・シティと熾烈な優勝争いを繰り広げたリバプールは、勝ち点1差の2位でアンフィールドで行われたウォルバーハンプトンとの最終節に臨んだ。 同試合を2-0で勝利したリバプールだが、シティがブライトン相手に4-1の勝利を収めたことで最終節での劇的逆転優勝とはならなかった。 シティの結果次第とはいえ、今回の最終節はタイトルが懸かった非常に重要なゲーム。そのため、多くの選手たちは試合前に緊張を抱えていたが、唯一リラックスし過ぎていたのが、この試合でチームを勝利に導いたセネガル代表FWだった。 『ミラー』はリバプールの公式チャンネルが公開したウルブス戦の一日を追った動画の試合前のトンネル内の様子に注目した。 そして、ちょうどロッカールームからファン・ダイクと共にピッチに向かう通路に出てきたマネは、ファン・ダイクからおそらく「調子はどうだい」というような声をかけられると、昨年日本で流行った『DA PUMP』の『U.S.A.』のサビの振り付けふうのダンス(実際は人気ゲーム『フォートナイト』のダンス)を披露しつつ、「めっちゃ調子いいよ」というような感じで反応。 恐らく、チームリーダーの1人として大きな責任感を背負い、緊張していたファン・ダイクは、「コイツ、どんな心臓してるんだよ」というような雰囲気で思わず顔を覆った。 その後もノリノリなマネは、ファン・ダイクとMFジョルジニオ・ワイナルドゥムの前で先ほどと同じダンスを披露していたが、秀逸だったのが、そこにちょうど通りがかったユルゲン・クロップ監督を確認した後のマネの反応だった。 マネはふざけていた中学生が厳しい先生を前にして何とかごまかそうとするように、ダンス直後に何食わぬ顔でクロップ監督の横を歩いてすれ違う素振りを見せた。 クロップ監督はウルブス戦のゲームプランを練っていたのか、マネのダンスに気付いた素振りは見せなかったが、ファン・ダイクとワイナルドゥムはマネの変わり身の早さに爆笑していた。 なお、試合でも同様に緊張を微塵も感じさせなかったマネは同試合で2ゴールを記録し、同僚FWモハメド・サラー、アーセナルFWピエール=エメリク・オーバメヤンと共に今季のプレミアリーグ得点王を獲得している。 ◆まったく、どんな心臓してるんだ?(当該場面は2分30秒過ぎから) https://youtu.be/co2xg4lLYjg?list=PLR8DItC4f5xuGoWfAoPopZS8cG8H1jwoY 2019.05.16 21:02 Thu
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リバプール、ワイナルドゥムを狙うバルセロナに要求額を通達?

リバプールが、オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥム(29)獲得を目論むバルセロナに要求額を通達したようだ。イギリス『ミラー』が報じている。 ロナルド・クーマン監督が就任し、チームの刷新が行われようとしているバルセロナ。クーマン新監督はオランダ代表の愛弟子であるワイナルドゥムの獲得をクラブに希望したと言われており、スペインメディアを中心に移籍の噂が取り沙汰されている。 ユルゲン・クロップ監督から信頼を置かれ、昨シーズンも公式戦47試合に出場したワイナルドゥム。4日に行われたUEFAネーションズリーグのポーランド代表戦前の会見では「噂だ。それについて、僕から何も言うことはない」と否定的なコメントを残しながらも、契約は2021年6月までとなったまま。 『ミラー』によると、リバプールのアメリカ人オーナーは来夏のフリー退団を避けるため、今夏の売却を準備。バルセロナに1500万ポンド(約21億2000万円)の要求額を通達したようだ。 しかし、新型コロナウイルスの影響で財政難となっているバルセロナが用意しているのは推定1000万ポンド(約14億円)。現状では両者の間に開きがあると見られている。 2020.09.06 15:45 Sun

ジョルジニオ・ワイナルドゥムの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年9月2日 PSG アル・イテファク 完全移籍
2023年6月30日 ローマ PSG レンタル移籍終了
2022年8月5日 PSG ローマ レンタル移籍
2021年7月1日 リバプール PSG 完全移籍
2016年7月22日 ニューカッスル リバプール 完全移籍
2015年7月11日 PSV ニューカッスル 完全移籍
2011年7月1日 フェイエノールト PSV 完全移籍
2007年7月1日 フェイエノールトU19 フェイエノールト 昇格
2006年7月1日 Feyenoord U17 フェイエノールトU19 昇格
2005年7月1日 Feyenoord Youth Feyenoord U17 昇格
2004年7月1日 Feyenoord Youth 昇格