カール=ハインツ・ルンメニゲ

Karl Heinz RUMMENIGGE
ポジション
国籍 ドイツ
生年月日 1955年09月25日(70歳)
利き足
身長
体重
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カール=ハインツ・ルンメニゲのニュース一覧

バイエルンの最高経営責任者(CEO)を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲ氏がスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(29)の移籍願望を認めた。 チアゴは2013年にジョゼップ・グアルディオラ氏(現マンチェスター・シティ監督)から誘われる形でバルセロナから加入。公式戦通算230試合に出場して31得点37アシストの数字 2020.07.04 08:45 Sat
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サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回は“ミスター・ヨーロッパ”ことカール=ハインツ・ルンメニゲ氏がバイエルン時代に決めたゴールだ。 フランツ 2020.06.18 18:15 Thu
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バイエルンでプレーするブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(27)の代理人が選手の去就に再び口を開き、あらゆる可能性を排除しなかった。スペイン『マルカ』が伝えている。 コウチーニョは昨夏、バルセロナからバイエルンにレンタル。公式戦32試合9ゴール8アシストを記録しているが、バイエルンの最高経営責任者(CEO)を 2020.06.02 10:15 Tue
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バイエルンの最高経営責任者(CEO)を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲ氏がブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(27)に関して、買い取らなかったことを明らかにした。スペイン『アス』が伝えた。 昨夏、バルセロナからレンタルで加わったコウチーニョはここまで公式戦32試合9ゴール8アシストを記録。しかし、バイエルン 2020.05.23 10:45 Sat
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バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)がインテルからレンタル移籍中のクロアチア代表MFイバン・ペリシッチ(31)の去就について語った。 ペリシッチは、ドルトムントやヴォルフスブルクでプレーした後、2015年8月にインテルへ完全移籍。しかし、今シーズンから指揮を執るアントニオ・コンテ監督の 2020.05.21 21:30 Thu
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“ミスター・ヨーロッパ”ことカール=ハインツ・ルンメニゲのセンスが凝縮されたリフティングゴール!【インクレディブル・ゴールズ】

サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回は“ミスター・ヨーロッパ”ことカール=ハインツ・ルンメニゲ氏がバイエルン時代に決めたゴールだ。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI1Ujh6akozdiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> フランツ・ベッケンバウアー、ゲルト・ミュラーらの後を引き継ぎドイツサッカー界を支えた80年代スタープレイヤーであるルンメニゲ氏。 現在はバイエルンの最高経営責任者(CEO)を務めるルンメニゲ氏だが、現役時代には同クラブで通算162ゴールを決めている。中でも1980-81シーズンのボーフム戦でのゴールは見事だ。 味方がゴール前に供給したボールを、相手DFがクリアし損ねると、ボールはボックスギリギリのところにいたルンメニゲのもとへ。これを拾ったルンメニゲは器用にリフティングしながらボールをキープすると、そのまま倒れながらボレーシュートを放つ。ゴールからは背を向けていたルンメニゲのシュートに相手GKは全く反応できず。ボールはゴールネットを揺らした。 現役時代には強靱でいて瞬発力に優れる身体能力を備え、強烈なシュート力と高さでゴールを量産。更にパス、ドリブルに至っても洗練された技術を備えていた完璧なプレーヤーであった。 なお、このゴールは後に鹿島アントラーズ時代の元ブラジル代表MFレオナルドが似たようなゴールをJリーグでも決めていた。 2020.06.18 18:15 Thu
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