サディオ・マネ

Sadio MANE
ポジション FW
国籍 セネガル
生年月日 1992年04月10日(33歳)
利き足
身長 175cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

サディオ・マネのニュース一覧

リバプールのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラが今シーズン初ゴールを決めた。 2020年夏にバイエルンからリバプールへ加入したチアゴは、負傷による長期離脱もありなかなか存在感を発揮できず。それでも、20日に行われたプレミアリーグ第12節のアーセナル戦で先発に復帰すると、24日のチャンピオンズリーグ(CL)グルー 2021.11.25 12:10 Thu
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リバプールの日本代表MF南野拓実が今シーズンのプレミアリーグ初ゴールを喜んだ。 リバプールは20日、プレミアリーグ第12節でアーセナルをホームに迎えた。 好調を維持するチーム同士の対決。日本代表のゲームでは結果を残せなかった南野はベンチスタート、アーセナルの日本代表DF冨安健洋は右サイドバックでスタメン出場 2021.11.21 20:53 Sun
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リバプールのユルゲン・クロップ監督がチームの負傷者情報を明かした。クラブ公式サイトが伝えている。 直近のプレミアリーグ5試合で2勝とやや調子を落とし、FWロベルト・フィルミノ、MFナビ・ケイタ、DFジョー・ゴメスら多数のケガ人を抱えるリバプール。さらに、11月のインターナショナルマッチウィーク中にはFWサディオ・ 2021.11.19 15:55 Fri
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マンチェスター・シティのレジェンドであり、現在はアンデルレヒトで指揮官を務めるヴァンサン・コンパニ監督が、リバプールとの対戦時にもっとも厄介だった選手について語った。イギリス『リバプール・エコー』が伝えている。 コンパニ監督は2008年夏にシティに加入してから、11年間にわたりプレミアリーグでプレー。公式戦360 2021.11.18 12:59 Thu
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ウォルバーハンプトンに所属する韓国代表FWファン・ヒチャン(25)の評価が急上昇しているようだ。 今夏RBライプツィヒからレンタル移籍でウォルバーハンプトンへと加入したファン・ヒチャン。初のプレミアリーグ挑戦となったが、ここまで8試合に出場し4ゴールを記録するなど、いきなり結果を残している。 RBライプツィ 2021.11.15 13:33 Mon
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アル・ナスルのニュース一覧

アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、サウジアラビアの式典に出席した。 2022年12月にサウジアラビアへと活躍の場所を移したC・ロナウドは、9日のアル・ワフダ戦では1試合4ゴールと大暴れすると、17日のアル・タアーウン戦でも見事な2アシストをマーク。健在ぶりをアピールしている。 2 2023.02.23 16:25 Thu
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アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがマンチェスターの自宅を売りに出しているようだ。イギリス『サン』が伝えている。 今シーズンのスタートをマンチェスター・ユナイテッドで切ったC・ロナウドだが、夏の移籍騒動を皮切りに不穏な空気に。シーズンが始まっても指揮官の指示無視をしたりと輪を乱す行動に出る 2023.02.22 20:45 Wed
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アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがクラブに良い影響を与えている。スペイン『IDEAL』が伝えている。 2022年12月にサウジアラビアへと活躍の場所を移したC・ロナウド。加入当初は中々ゴールが奪えず批判も浴びていたが、9日のアル・ワフダ戦では1試合4ゴールの離れ業。17日のアル・タアーウ 2023.02.22 19:15 Wed
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元ブラジル代表DFマルセロ(34)のサウジアラビア行きは現時点で何の動きもないようだ。 キャリアの大半をレアル・マドリーで彩り、昨夏からオリンピアコスに活躍の場を移したマルセロ。申し分のない実績の持ち主とあって去就が注目されるなか、1年契約+1年延長オプションでギリシャ行きを決断した。 ところが、蓋を開けて 2023.02.20 16:55 Mon
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オリンピアコスを退団した元ブラジル代表DFマルセロ(34)だが、かつてのチームメイトと再び同じピッチに立つ可能性があるようだ。 2007年1月にフルミネンセからレアル・マドリーへと加入したマルセロ。攻撃的な左サイドバックとして2022年9月までプレー。公式戦546試合で38ゴール103アシストを記録した。 2023.02.20 15:10 Mon
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アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri
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サディオ・マネの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年8月1日 バイエルン アル・ナスル 完全移籍
2022年7月1日 リバプール バイエルン 完全移籍
2016年7月1日 サウサンプトン リバプール 完全移籍
2014年9月1日 ザルツブルク サウサンプトン 完全移籍
2012年8月31日 メス ザルツブルク 完全移籍
2012年4月1日 FC Metz B メス 完全移籍
2011年7月1日 FC Metz B 完全移籍

サディオ・マネの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2012年3月25日 セネガル代表