アリソン

ALISON Henrique Mira
ポジション FW
国籍 ブラジル
生年月日 1995年12月01日(30歳)
利き足
身長 182cm
体重 80kg
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アリソンのニュース一覧

コロンビア代表FWルイス・ディアスとブラジル代表GKアリソンの抱擁が注目を集めている。 現地時間16日、北中米ワールドカップ(W杯)南米予選の5試合が各地で行われ、5位のコロンビアは3位のブラジルとホームで対戦した。 試合はブラジルが開始早々の4分に先制。左サイドでボールを持ったガブリエウ・マルティネッリが 2023.11.17 22:20 Fri
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ブラジル代表の活動からマンチェスター・シティGKエデルソンが外れた。 今月も2026年の北中米ワールドカップ(W杯)南米予選に臨むブラジル。コロンビア代表、そしてアルゼンチン代表との連戦だが、ブラジルサッカー連盟(CBF)によると、エデルソンは負傷辞退したという。 エデルソンは代表合流前最後の12日に行われ 2023.11.14 11:10 Tue
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ブラジルサッカー連盟(CBF)は28日、来月に行われる国際親善試合に向けたブラジル代表メンバー23名を選出した。 ラモン・メネゼス暫定監督はDFマルキーニョス、FWヴィニシウス・ジュニオールやMFカゼミロ、GKアリソン・ベッカーらこれまでの主力を順当に招集。また、DFアイルトン・ルーカス(フラメンゴ)、DFニノ( 2023.05.29 07:00 Mon
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リバプールのユルゲン・クロップ監督がチャンピオンズリーグ(CL)からの敗退を嘆いた。クラブ公式サイトが伝えている。 アンフィールドで行われたCLラウンド16・1stレグのレアル・マドリー戦を2-5で落としたリバプール。15日に敵地で行われた2ndレグではベスト8進出のため最低でも3点差以上の勝利が求められたが、百 2023.03.16 11:24 Thu
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マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、対戦相手のリバプールを称えた。クラブ公式サイトが伝えている。 シティは16日、プレミアリーグ第11節でリバプールと対戦。両チームに決定的なチャンスがないまま、ゴールレスで前半を終えると、試合を折り返して53分にイングランド代表MFフィル・フォーデンのシュー 2022.10.17 11:47 Mon
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【バロンドール2018最終順位】モドリッチがバロンドールを初受賞! UEFA&FIFA年間最優秀選手賞との個人三冠を達成!!

▽フランスのフットボール専門誌『フランス・フットボール』は3日、レアル・マドリー所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)が2018年度の“バロンドール”を受賞したことを発表した。また、バロンドール2018の最終順位を併せて発表している。 ▽見事にバロンドールに輝いたモドリッチは、所属するレアル・マドリーで史上初のチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成。また、ロシア・ワールドカップ(W杯)ではキャプテンとしてクロアチア代表を準優勝に導き、個人でも大会MVPに輝いている。 ▽また、歴代最多タイとなる5度のバロンドールを獲得しているユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが2位に選出された。C・ロナウドは、昨季まで所属していたレアル・マドリーで史上初のチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成。また個人としてはCLで15得点を記録して5年連続となる得点王に輝いていた。 ▽その最多タイとなっているメッシは5位に選出された。メッシは、所属するバルセロナでコパ・デル・レイ3連覇を達成。また個人としてはリーガエスパニョーラで38得点を記録して得点王に。この数字で、C・ロナウドと並び最多4度目のヨーロッパ・ゴールデンシューにも輝いている。 ▽3位に入ったのは、アトレティコ・マドリーに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン。グリーズマンは、フランス代表としてロシア・ワールドカップ(W杯)全試合に出場し、チーム最多タイの4ゴールをマーク。同国を20年ぶり2度目の優勝に導いた。 ▽そのほかでは、今年から新設されたコパ・トロフィー(21歳以下の最優秀選手賞)を獲得したパリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペが4位。C・ロナウドと並び最多5度のバロンドールを獲得しているバルセロナ所属のリオネル・メッシが5位。レアル・マドリーで史上初のCL3連覇に加え、フランス代表のロシアW杯を制覇にも貢献したDFラファエル・ヴァランが7位にランクインした。 ▽『フランス・フットボール』が1956年にスタートした同賞は、2010年にFIFA年間最優秀選手賞と統合されたが、昨年から再びフランス・フットボール誌の単独主宰となった。候補者は旧制度の23名から30名に変わり、3名の最終候補発表は廃止されている。また、投票者もFIFA共同時代の代表チームの監督&キャプテンが外れ、世界中のジャーナリスト173人のみに回帰している。なお、今回発表された最終順位は以下の通り。 ◆<span style="font-weight:700;">2018年度バロンドール最終順位</span> 1.<span style="font-weight:700;">ルカ・モドリッチ</span>(クロアチア/レアル・マドリー) 2.<span style="font-weight:700;">クリスチアーノ・ロナウド</span>(ポルトガル/ユベントス) 3.<span style="font-weight:700;">アントワーヌ・グリーズマン</span>(フランス/アトレティコ・マドリー) 4.<span style="font-weight:700;">キリアン・ムバッペ</span>(フランス/パリ・サンジェルマン) 5.<span style="font-weight:700;">リオネル・メッシ</span>(アルゼンチン/バルセロナ) 6.<span style="font-weight:700;">モハメド・サラー</span>(エジプト/リバプール) 7.<span style="font-weight:700;">ラファエル・ヴァラン</span>(フランス/レアル・マドリー) 8.<span style="font-weight:700;">エデン・アザール</span>(ベルギー/チェルシー) 9.<span style="font-weight:700;">ケビン・デ・ブライネ</span>(ベルギー/マンチェスター・シティ) 10.<span style="font-weight:700;">ハリー・ケイン</span>(イングランド/トッテナム) 11.<span style="font-weight:700;">エンゴロ・カンテ</span>(フランス/チェルシー) 12.<span style="font-weight:700;">ネイマール</span>(ブラジル/パリ・サンジェルマン) 13.<span style="font-weight:700;">ルイス・スアレス</span>(ウルグアイ/バルセロナ) 14.<span style="font-weight:700;">ティボー・クルトワ</span>(ベルギー/レアル・マドリー) 15.<span style="font-weight:700;">ポール・ポグバ</span>(フランス/マンチェスター・ユナイテッド) 16.<span style="font-weight:700;">セルヒオ・アグエロ</span>(アルゼンチン/マンチェスター・シティ) 17.<span style="font-weight:700;">ガレス・ベイル</span>(ウェールズ/レアル・マドリー) 17.<span style="font-weight:700;">カリム・ベンゼマ</span>(フランス/レアル・マドリー) 19.<span style="font-weight:700;">ロベルト・フィルミノ</span>(ブラジル/リバプール) 19.<span style="font-weight:700;">イバン・ラキティッチ</span>(スペイン/バルセロナ) 19.<span style="font-weight:700;">セルヒオ・ラモス</span>(スペイン/レアル・マドリー) 22.<span style="font-weight:700;">エディソン・カバーニ</span>(ウルグアイ/パリ・サンジェルマン) 22.<span style="font-weight:700;">サディオ・マネ</span>(セネガル/リバプール) 22.<span style="font-weight:700;">マルセロ</span>(ブラジル/レアル・マドリー) 25.<span style="font-weight:700;">アリソン・ベッカー</span>(ブラジル/リバプール) 25.<span style="font-weight:700;">マリオ・マンジュキッチ</span>(クロアチア/ユベントス) 25.<span style="font-weight:700;">ヤン・オブラク</span>(スロベニア/アトレティコ・マドリー) 28.<span style="font-weight:700;">ディエゴ・ゴディン</span>(ウルグアイ/アトレティコ・マドリー) 29.<span style="font-weight:700;">イスコ</span>(スペイン/レアル・マドリー) 29.<span style="font-weight:700;">ウーゴ・ロリス</span>(フランス/トッテナム) 2018.12.04 06:58 Tue
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今夏にリバプール退任の敏腕SD、フロント再編中のユナイテッドとチェルシーが招へい検討か

リバプールのスポーツ・ディレクター(SD)を今季限りで退任するマイケル・エドワーズ氏に対して、複数クラブが関心を示しているようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 2011年にアナリティクス部門の責任者としてリバプールに加入したエドワーズ氏は、その後テクニカル・パフォーマンス・ディレクター、テクニカル・ディレクターを経て、2016年からSDに就任。FWサディオ・マネ、FWモハメド・サラー、DFアンドリュー・ロバートソン、DFヴィルヒル・ファン・ダイク、GKアリソン・ベッカー、MFファビーニョら後に不動の主軸となる選手たちの獲得を主導しており、ユルゲン・クロップ監督のチームを陰から支え続けた。 リバプールとの契約は今夏までとなっていたことから、クラブ側は残留を希望したものの、エドワーズ氏本人が新たな挑戦を求めたことから退任が決定。すでにジュリアン・ウォード氏が内部昇格という形で、選手獲得などを進めている。 そんなエドワーズ氏の招へいに関心を示しているのが、リバプールのライバルでもあるマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーだ。 ユナイテッドは最高経営責任者(CEO)と副社長を務めてきたエド・ウッドワード氏が今冬に退任。スカウト部門の責任者も去るなど新体制を構築中だが、2021年11月に同クラブの指揮官に就任し、今夏からコンサルタントとして携わる予定だったラルフ・ラングニック監督が一転して退任。新CEOであるリチャード・アーノルド氏は、優れたディレクターの招へいを模索している。 同様に、オーナーのロマン・アブラモビッチ氏がクラブを売却したチェルシーもフロントの再編成が行われており、これまで数多くの選手補強に携わってきたディレクターのマリナ・グラノフスカイア氏が退陣。新たにオーナーとなったトッド・ベーリー氏は優れたSDを据えたいと考えており、エドワーズ氏は複数いる候補の一人のようだ。 そのほか、エドワーズ氏にはアヤックスも関心を示しているとされており、リバプール復活に大きく寄与した敏腕SDの去就が注目されている。 2022.06.23 17:55 Thu
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リバプールの選手が小児病院を訪問!遠藤もトナカイ姿で子どもと交流も、意外なオチが話題に「まさかのアーセナル」

リバプールの選手たちが地元の小児病院を訪問し、入院している子どもやその家族たちと触れ合った。クラブ公式サイトが伝えている。 今夏、シュツットガルトから日本代表MF遠藤航を獲得したリバプール。より一層日本からの注目度は上がっている中、プレミアリーグでも勝ち点を積み上げており、マンチェスタ・ユナイテッド戦の引き分けで2位に陥落したものの、首位争いを繰り広げている。 そのリバプールは、毎年クリスマスの時期に行うことが恒例となっているアルダー・ヘイ小児病院への訪問を実施。ユルゲン・クロップ監督や、多くの選手たちが病院を訪れ、子どもやその家族たちとも交流した。 遠藤もトナカイの角のようなカチューシャをつけて子どもたちと交流。スター選手たちの登場で笑顔になっている子どもたちの姿は微笑ましいものだ。 リバプールの日本語版公式X(旧ツイッター)でも、その様子が公開されているが、その微笑ましい光景意外に思わぬオチが注目を集めている。 選手と子どもたちや医療従事者との写真を4枚公開したリバプールだったが、ファンの視線は4枚目に集まることに。 その4枚目では、お母さんと思われる女性に抱かれる赤ちゃんを囲むように笑顔を見せる遠藤、クロップ監督、マルセロ・ピタルガ、アリソン・ベッカーが並んでいる。だが、遠藤の左隣にはリバプールではなくアーセナルのユニフォームを着た男性が並んでいた。 赤ちゃんのお父さんと思われるこの男性。リバプールの選手たちに囲まれているからか心なしか笑顔も固いように見える。リバプールの選手たちが来ることは恐らく知っていたはずで、お父さんの強い気持ちが感じられる1枚だ。 これに日本のファンも反応。「右下思いっきりグーナーいるの草」、「おっちゃんまさかのアーセナルサポーターでわろた」、「グーナーいる」とその存在に注目している。 ちょっとしたハプニングはあったものの、選手たちと触れ合った子どもたちは笑顔にリバプールの病院訪問は大成功に終わったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】トナカイ姿の遠藤の隣に並んでいるのは…(右下)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="qme" dir="ltr"> <a href="https://t.co/XOj1tq9OTN">pic.twitter.com/XOj1tq9OTN</a></p>&mdash; LFC Japan (@LFCJapan) <a href="https://twitter.com/LFCJapan/status/1737093178740875320?ref_src=twsrc%5Etfw">December 19, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】病院訪問の様子を動画でも!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="to_mfmZDdZk";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.12.20 17:45 Wed