デイビッド・モイーズ

David MOYES
ポジション 監督
国籍 スコットランド
生年月日 1963年04月25日(62歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

デイビッド・モイーズのニュース一覧

ウェストハムのデイビッド・モイーズ監督が、去就が注目を集めるイングランド代表MFデクラン・ライス(22)について言及した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 チェルシーの下部組織出身のライスは、2013年7月にウェストハムのユースへと加入。そのままウェストハムで育つと、2017年7月からファーストチームでプレ 2021.03.08 12:54 Mon
Xfacebook
ウェストハムのデイビッド・モイーズ監督がプレミアリーグでのトップ4フィニッシュを強く願った。イギリス『BBC』が報じている。 プレミアリーグで上位争いから縁遠かったウェストハムだが、今季はここまで上位をかき乱す存在に。ここまで13勝6分け7敗の6位につけ、4位のチェルシーとはわずか勝ち点2差とトップ4フィニッシュ 2021.03.05 17:15 Fri
Xfacebook
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が充実ぶりを露わにした。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 シティは27日に本拠地で行われたプレミアリーグ第26節のウェストハム戦を2-1で勝利。デイビッド・モイーズ監督の下で上位争いを演じる難敵との一閃だったが、しっかりと叩いてみせ、今節の戦いを残す 2021.02.28 08:45 Sun
Xfacebook
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、対戦相手となるウェストハムのデイビッド・モイーズ監督を称賛した。クラブ公式サイトが伝えている。 マンチェスター・シティは27日、ホームで予定されるプレミアリーグ第26節でウェストハムと対戦。公式戦18連勝中のシティとしては、本拠地で勝利を挙げ、さらに勢いを 2021.02.27 18:39 Sat
Xfacebook
レアル・ソシエダのベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、古巣との対戦を前に過去を回想した。イギリス『BBC』が伝えた。 ソシエダは18日にヨーロッパリーグ(EL)ラウンド32・1stレグでユナイテッドと対戦。ヤヌザイにとっては古巣との大事な一戦となる。 2017年7月からソシエダでプレーするヤヌザイだが、ア 2021.02.18 16:18 Thu
Xfacebook

エバートンのニュース一覧

リーズ・ユナイテッドのイタリア代表FWウィルフレッド・ニョント(19)に対して、セリエAからの関心が強まっているようだ。 インテルの下部組織出身であり、昨夏にスイスのチューリヒからリーズへ完全移籍したニョント。10代にしてプレミアリーグのクラブで主力の座を掴むと、リーグ戦24試合で2ゴール4アシストを記録した。 2023.11.02 15:45 Thu
Xfacebook
エバートンに厳罰の恐れだ。 イギリス『テレグラフ』によると、プレミアリーグはファイナンシャルフェアプレー(FFP)違反より、最大で勝ち点12の剥奪という極めて厳しい処分を勧告しているという。 プレミアリーグが過去3年間の損失額として1億500万ポンド(約190億9000万円)しか認めていないなか、エバートン 2023.10.26 15:15 Thu
Xfacebook
エバートンは24日、ビル・ケンライト会長(享年78)が逝去したことを発表した。 生粋の“エバトニアン”であったケンライト氏は、1989年10月23日にエバートンの取締役に就任すると、1999年のボクシング・デーに同氏のコンソーシアムであるトゥルーブルー・ホールディングスがクラブを買収。当初は副会長だったが、200 2023.10.25 08:00 Wed
Xfacebook
リバプールのユルゲン・クロップ監督が振り返った。 21日のプレミアリーグ第9節で宿敵エバートンをホームに迎え撃ったリバプール。エバートンが前半にアシュリー・ヤングの退場で数的不利に陥ったなか、後半にモハメド・サラーが2ゴールを決め、今季最初のマージサイド・ダービーを勝利した。 2試合ぶりの白星で上位を追走し 2023.10.22 18:30 Sun
Xfacebook
プレミアリーグ第9節、リバプールvsエバートンが21日にアンフィールドで行われ、ホームのリバプールが2-0で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。 4位のリバプールと16位のエバートンによる、今シーズン最初のマージーサイド・ダービー。 リバプールはインターナショナルブレーク 2023.10.21 22:36 Sat
Xfacebook
エバートンについて詳しく見る>

デイビッド・モイーズの人気記事ランキング

1

香川真司がユナイテッド退団の転機を明らかに 「ディ・マリアとファルカオがやって来て…」

レアル・サラゴサに所属する元日本代表MF香川真司がマンチェスター・ユナイテッド退団の経緯を激白した。 2010年夏から所属したドルトムントでユルゲン・クロップ氏の下、飛躍を遂げた香川は2012年夏、サー・アレックス・ファーガソン元監督に能力を買われ、当時イングランド屈指の強豪だったユナイテッドに移籍。その初年度のプレミアリーグで20試合に出場するなど、公式戦26試合6得点6アシストの数字を残した。 しかし、自身をドイツからイングランドに連れてきたファーガソン元監督が勇退の2013年夏以降は状況が一変。デイビッド・モイーズ氏、ライアン・ギグス氏、ルイス・ファン・ハール氏の下でプレーしたが、序列を上げられず、ブラジル・ワールドカップ(W杯)終了後の2014年夏にドルトムント復帰を決断した。 その結果、ユナイテッドの選手として公式戦通算57試合6得点10アシストという数字を収めるにとどまり、2シーズンでオールド・トラフォードでの挑戦に終止符を打った香川。あれから6年の月日が経とうとするなか、イギリス『The Athletic』のインタビューで、その当時をこう振り返り、退団の転機を明かした。 「(2013年夏から率いたモイーズが解任され、)新たに監督が変わり、(ギグス暫定体制を挟み、2014年夏から指揮を執ったファン・ハールは)たった2シーズンで4人目の監督でした」 「加入時は25年間にわたり、率いる監督(ファーガソン)の下でしたけど、その後、モイーズ、ギグス、ファン・ハールが指揮を執りました」 「ブラジルでのW杯でうまくプレーできず、日本代表もグループステージ最下位で敗退しました。自分のベストを取り戻すために、新たな挑戦の必要性を感じました」 「マンチェスターに残る選択肢もありましたけど、アンヘル・ディ・マリアとラダメル・ファルカオがやって来たことで、僕の状況をさらに悪くさせてしまいました」 「ファン・ハールから『シンジ、君は私の下でそんなにプレーさせられない』と告げられ、それで加入から2年が経った今、マンチェスターを去るときだと認識しました」 「そういう話を聞かされた選手であれば、誰しもが『出て行くタイミングだ』と考えるはずです」 「とても良い時期も、とても悪い時期もありました。マンチェスター時代の悪い時期は僕の学びになり、より強くしてくれました」 2020.03.08 12:25 Sun
2

258億円投じて残留争い…モイーズ監督主導の補強にNO! ウェストハムが新SDを招へいか

ウェストハムが経験豊富なスポーツ・ディレクター(SD)を探しているようだ。イギリス『90min』が伝えている。 ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のグループステージから準決勝までを11勝1分けという圧巻の戦績で駆け抜け、見事、フィオレンティーナとの決勝戦へ駒を進めたウェストハム。その一方、プレミアリーグは序盤戦から残留争いを続け、最終盤にきてようやく残留を決めた。 それでも、オーナーのデイビッド・サリバン氏は2024年6月まで契約を残すデイビッド・モイーズ監督(59)の任期全うを望んでおり、今夏で別れを告げる考えは一切なし。一方で、モイーズ監督らが補強計画を主導している状況は変えるべきと踏み、経験豊富なSDを置きたいと考えているという。 現在は、昨年5月に現役を退いたクラブのレジェンド、マーク・ノーブル氏がSDに就いているものの、経験不足と判断したのか今年1月の就任から約半年で役職を変える方針。後任の最有力はローマのチアゴ・ピントSDだという。 その他にも、ブレントフォードのテクニカル・ディレクター(TD)を務めるリー・ダイクス氏、リバプールやトッテナム行きも囁かれるレバークーゼンの元スカウト責任者、ティム・シュタイテン氏らが挙がっている。 昨夏はモイーズ監督ら主導の補強で1億5000万ポンド(約258億1000万円)以上を投じながら、あろうことかプレミアリーグで残留争いを強いられたウェストハム。今夏は退団濃厚なキャプテンの穴埋めも大事だが、“SDの補強”も重要だろう。 2023.05.25 16:49 Thu
3

まともに使わなかったくせに? モイーズ、香川真司に18億円準備

▽ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司(29)にプレミアリーグ復帰の噂が加熱している。 ▽イギリス『ミラー』が報じたところによれば、かつてマンチェスター・ユナイテッドを指揮したデイビッド・モイーズ現ウェストハム監督が来夏の移籍市場で元教え子である香川との再会を希望。獲得資金として1200万ポンド(約18億2000万円)を支払う用意があるという。 ▽香川は2012年夏、アレックス・ファーガソン元監督のラブコールを受け、ドルトムントからユナイテッドに加入。だが、翌シーズンからファーガソン氏の後を継いだモイーズ監督から重宝さず、ルイス・ファン・ハール体制発足の2014年夏にドルトムント復帰を決断した。 ▽この移籍が実現した場合、香川にとって、苦い思い出が残る指揮官との再共演になる。日本が誇るプレーメーカーの決断はいかに…。 2018.04.11 18:40 Wed
4

ファーディナンドがモイーズ監督との対立を明かす「かなり激しく言い争った」

マンチェスター・ユナイテッドのレジェンである、リオ・ファーディナンドが、デイビッド・モイーズ元監督と幾度となく対立したと明かした。イギリス『ミラー』が報じている。 ユナイテッドで27年間の長期政権を築き、クラブを世界最高峰のクラブに押し上げた、サー・アレックス・ファーガソン氏の後継者として、デイビッド・モイーズ監督は2013年にユナイテッド指揮官に就任した。 しかし、その期待とは裏腹にモイーズ監督率いるユナイテッドは結果を残せず。結果、モイーズ監督は1シーズンを持たずに解任され、そこからユナイテッドの苦しい時代が続くこととなった。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJJT3ZHUXFiaCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 加入以来、ユナイテッドCBの一角を担ってきたファーディナンド氏は、ユナイテッド退団後にモイーズ監督の戦術は「恥ずべきものだった」と批判。その後出版した自らの自伝『#2sides』の中でも「モイーズ監督はチーム内で無意識にネガティブな雰囲気を作り出していた」「彼の下でプレーすることを楽しいと思わなかった」と綴っていた。 また、不仲の要因として、モイーズ監督がエバートン指揮官時代の守備の要だった元イングランド代表DFフィル・ジャギエルカの映像を見せてファーディナンドを指導しようとしたという噂が出ていた。 しかし、ファーディナンド氏は、イギリス『BBC』のラジオ番組に出演した際に噂は否定。しかし、モイーズ監督とは、何度も対立したことがあったと明かした。 「正直その噂がどこから出たのか私には分からないし、そんなこと一度もなかった」 「フィル・ジャギエルカはとても良い選手だ。モイーズ監督が我々にこうしろ、ああしろと言って彼の映像を見せたことがないというのは確実だが、噂の出所は分からない」 「どこからともなく出てきた馬鹿げた話。誰かがでっち上げた話だが、良いジョークになって広まったようだ」 「ただ、正直に言うと、モイーズ監督とはかなり激しく言い争ったことはあった。ヴィダ(ネマニャ・ヴィディッチ)と私とモイーズ監督の間でも、ミーティングで何度か激しく口論したこともあった」 「我々はいくつかのことについて、意見ややり方が合わなかったんだ。ディフェンスの陣形についてとか、その他色々ね」 「彼はいくつかのことを我々に求め、我々は彼が言うことに賛同できなかった。でもそれがフットボールさ。モイーズ監督だって、今までたくさんの選手と対立してきただろうし、我々との対立が最初で最後ではないだろう」 監督との対立を繰り返したファーディナンド氏は、ファーガソン政権が終わった1年後にユナイテッドを退団。しかし、モイーズ氏は就任10カ月での解任となり、ファーディナンド氏よりも早くクラブを退団していた。 2020.05.20 21:30 Wed
5

「不正だ」ウェストハムMFライスが審判に暴言吐く映像が拡散、最悪3試合の出場停止か

ウェストハムの至宝でもあるイングランド代表MFデクラン・ライスの行為が問題視されている。イギリス『BBC』が伝えた。 ウェストハムは5日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグでフランクフルトとアウェイで対戦。逆転での決勝進出を目指したが、前半にアーロン・クレスウェルが退場となるなど厳しい試合を強いられ、1-0で敗戦。2戦合計3-1で敗れていた。 問題はピッチから引き上げるトンネルの中での映像だった。 ライスは主審のヘスス・ヒル・マンサーノ氏に対して叫び声をあげており、「審判、審判、とても貧弱だよ。今夜はずっと、とても悪い」と訴えかけ、「不正だ」と叫んでいる。 また、試合後のインタビューでは「正直言って、どうしてそんなに悪くできるのか。お金をもらっているんだろう」とコメントするなど、主審の判定に怒りを露わにしていた。 この問題はウェストハムも認識しているようで「クラブはソーシャルメディアで流布している映像を知っている。審判の報告が検討されるまではコメントしない」と語り、結論が出るまではノーコメントだとした。 欧州サッカー連盟(UEFA)のガイドラインっでは、試合の関係者を侮辱した場合、選手は3試合の出場停止を課される可能性がある。ただ、審判からの報告書に何が書かれているかが重要となる。 デイビッド・モイーズ監督もこの試合ではフラストレーションを溜めており、ボールボーイに向かってボールを蹴るという愚行に出て退場処分に。この件については謝罪していたが、ライスに対しては、クラブから罰せられる可能性はないと考えているようだ。 いずれにしても後味の悪い敗退となったウェストハム。どのような処分がくだるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】ライスが主審に暴言を吐く</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Declan Rice with a few choice words to the referee in the tunnel last night..<br><br>A fine incoming you&#39;d imagine! <a href="https://t.co/wTToMjCa2n">pic.twitter.com/wTToMjCa2n</a></p>&mdash; Oddschanger (@Oddschanger) <a href="https://twitter.com/Oddschanger/status/1522524976850558978?ref_src=twsrc%5Etfw">May 6, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.07 22:22 Sat

デイビッド・モイーズの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
1998年1月11日 プレストン 引退 -
1993年9月20日 ハミルトン プレストン 完全移籍
1993年8月1日 Dunfermline A. ハミルトン 完全移籍
1990年8月1日 シュールズベリー Dunfermline A. 完全移籍
1987年10月30日 ブリストル・シティ シュールズベリー 完全移籍
1985年10月10日 ケンブリッジ・ユナイテッド ブリストル・シティ 完全移籍
1983年10月28日 セルティック ケンブリッジ・ユナイテッド 完全移籍
1982年7月1日 Celtic U20 セルティック 完全移籍
1980年7月1日 Celtic U20 完全移籍

デイビッド・モイーズの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2025年1月11日 エバートン 監督
2019年12月29日 2024年5月31日 ウェストハム 監督
2017年11月7日 2018年5月16日 ウェストハム 監督
2016年7月23日 2017年5月22日 サンダーランド 監督
2014年11月10日 2015年11月9日 レアル・ソシエダ 監督
2014年5月1日 2016年7月10日 UEFA マッチアナリスト
2013年7月1日 2014年4月22日 マンチェスター・U 監督
2002年3月14日 2013年6月30日 エバートン 監督
1998年1月12日 2002年3月13日 プレストン 監督

デイビッド・モイーズの今季成績

プレミアリーグ 17 6 7 4 0 0
合計 17 6 7 4 0 0

デイビッド・モイーズの出場試合

プレミアリーグ
第21節 2025-01-15 vs アストン・ビラ
0 - 1
第22節 2025-01-19 vs トッテナム
3 - 2
第23節 2025-01-25 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
0 - 1
第24節 2025-02-01 vs レスター・シティ
4 - 0
第15節 2025-02-12 vs リバプール
2 - 2
第25節 2025-02-15 vs クリスタル・パレス
1 - 2
第26節 2025-02-22 vs マンチェスター・ユナイテッド
2 - 2
第27節 2025-02-26 vs ブレントフォード
1 - 1
第28節 2025-03-08 vs ウォルバーハンプトン
1 - 1
第29節 2025-03-15 vs ウェストハム
1 - 1
第30節 2025-04-02 vs リバプール
1 - 0
第31節 2025-04-05 vs アーセナル
1 - 1
第32節 2025-04-12 vs ノッティンガム・フォレスト
0 - 1
第33節 2025-04-19 vs マンチェスター・シティ
0 - 2
第34節 2025-04-26 vs チェルシー
1 - 0
第35節 2025-05-03 vs イプスウィッチ・タウン
2 - 2
第36節 2025-05-10 vs フルアム
1 - 3