水野晃樹

Koki MIZUNO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1985年09月06日(39歳)
利き足
身長 173cm
体重 66kg
ニュース 人気記事 クラブ

水野晃樹のニュース一覧

SC相模原は11日、元日本代表MF水野晃樹(34)、DF梅井大輝(30)の契約更新を発表した。 これまでジェフユナイテッド千葉、セルティック、柏レイソルなどでプレーしてきた水野は、2019年にサガン鳥栖から相模原に完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J3リーグに10試合出場した。 梅井は横浜F・マリノスでプロ 2020.01.11 09:30 Sat
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SC相模原は19日、昨シーズン限りでサガン鳥栖との契約が満了した元日本代表MF水野晃樹(33)の、完全移籍加入を発表した。背番号は「29」を着用することが決定している。 水野はジェフユナイテッド千葉、セルティック(スコットランド)、柏レイソル、ヴァンフォーレ甲府、ベガルタ仙台を渡り歩き、2017年に鳥栖入り。20 2019.03.19 18:20 Tue
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サガン鳥栖は12日、元日本代表MF水野晃樹(33)の契約満了を発表した。 水野はジェフユナイテッド千葉、セルティック(スコットランド)、柏レイソル、ヴァンフォーレ甲府、ベガルタ仙台を渡り歩き、2017年に鳥栖入り。2018年はレンタルでロアッソ熊本に加わり、明治安田生命J2リーグ12試合に出場した。鳥栖退団を受け 2019.01.12 10:15 Sat
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thumb ▽ロアッソ熊本は4日、サガン鳥栖から期限付き移籍をしていた元日本代表MF水野晃樹(33)が、今シーズン限りで期限付き移籍期間の満了を迎えることを発表した。 ▽ジェフユナイテッド千葉でプロキャリアをスタートさせた水野は、これまでセルティック、柏レイソル、ヴァンフォーレ甲府、ベガルタ仙台でプレー。2017年に鳥栖に加 2018.12.04 13:25 Tue
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▽18日、2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)が開幕する。レアル・マドリーが3連覇中のCL。欧州の強豪クラブがビッグイヤーを掲げるため、熱戦を繰り広げることだろう。 ▽今大会には、ドルトムントのMF香川真司、ガラタサライのDF長友佑都、CSKAモスクワのFW西村拓真の3人の日本人選手が登録メンバー 2018.09.18 22:00 Tue
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いわてグルージャ盛岡のニュース一覧

いわてグルージャ盛岡は12日、MFオタボー・ケネス(22)との契約更新およびMF和田篤紀(31)の完全移籍加入を発表した。 ナイジェリア出身のオタボーは高知中央高校への進学にあわせて来日し、2021年に岩手へ入団。在籍4年目となった2024シーズンは明治安田J3リーグで36試合5得点の数字を残した。 ジェイ 2025.01.12 14:23 Sun
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いわてグルージャ盛岡は11日、MF道本大飛(26)とFW深堀隼平(25)との契約更新を発表した。 道本は川崎フロンターレの育成組織出身。関東学院大学からオーストリアのSVフェルトバッハを経て、Y.S.C.C.横浜のセカンドチームへ加入すると、2023年にトップチーム昇格を果たし、昨夏岩手に完全移籍で加入した。両ク 2025.01.11 18:26 Sat
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いわてグルージャ盛岡は11日、MF小暮大器(30)の契約更新を発表した。 小暮はセレッソ大阪でのプロ入りから、徳島ヴォルティス、愛媛FCを渡り歩き、2022年からブラウブリッツ秋田でプレー。2024シーズンから岩手に新天地を求めた。 加入1年目となった昨シーズンは明治安田J3リーグで23試合、YBCルヴァン 2025.01.11 15:35 Sat
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いわてグルージャ盛岡は11日、MF中村充孝(34)の契約更新を発表した。 中村は京都サンガF.C.、鹿島アントラーズ、モンテディオ山形を渡り歩き、2022年から岩手へ。キャプテンを任されたりと主力を張り、岩手同じく契約更新のDF西大伍(37)とは鹿島時代にも共闘し、J1リーグをはじめ、数々のタイトル獲得に貢献した 2025.01.11 10:15 Sat
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いわてグルージャ盛岡は11日、元日本代表DF西大伍(37)との契約更新を発表した。 西は北海道コンサドーレ札幌の下部組織育ちで、U-15、U-18に所属。そのままトップチームに昇格した。2010年にアルビレックス新潟へと期限付き移籍すると、2011年に鹿島アントラーズへ完全移籍。2019年にヴィッセル神戸へ、20 2025.01.11 00:18 Sat
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いわてグルージャ盛岡について詳しく見る>

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「今なら三笘くん」中村俊輔、海外での成功のカギは“個の力”…縁ある2チームの対戦は「日本人選手vs Jリーグの選手が面白い」

かつてセルティックでもプレーした元日本代表MF中村俊輔氏が、ジャパンツアーを行っているセルティックのトレーニングを見学。メディアの囲み取材にも応じた。 セルティックは2022-23シーズンの国内3冠を達成。中村氏が所属していた時代以来、17年ぶりのジャパンツアーを行っている。 今回のジャパンツアーでは横浜F・マリノスとガンバ大阪と対戦。中村にとっては、横浜FM、セルティックと自身が所属した両クラブが対戦することとなる。 時間が経過してもセルティックではレジェンド級の扱いを受ける中村。今回の来日したスタッフにも知り合いがいるようで、再会を楽しんだという。 「スタッフで当時いた方が何人かいて懐かしかったですし、監督とも挨拶をしました。あとは日本人の選手の何人かは面識があったりご飯に行ったりしていたので、こういうツアーで会える時間があって良かったです」 自身が所属していた時にも、水野晃樹がチームメイトとしていたが、現在は5人が在籍。彼らについては「日本人の選手が自分が元々いたチームにいて、活躍したから自分も取り上げてもらえたり、こういう場に居られるので非常に感謝しています」とコメントした。 またジャパンツアーでの試合についても「マリノスとガンバと試合をしますが、選手たちを間近で見られること、チャンピオンズリーグに出場するチームvs Jリーグということで、色々な時期的なこともありますが、瞬間瞬間はプライドが出ると思うので、参考になる部分もあると思いますし、ゲームが楽しみです」と、日本人の活躍も楽しみにしているとした。 横浜FMvsセルティックの試合については「日本人選手vs Jリーグの選手というのが面白いと思います」と語り、「対面で当たる選手だったり、ポジションのゾーンで当たる選手のマッチアップは面白いと思います」と見どころを説明。「あとは練習を見ていても、技術が高いなと思う選手もいますし、戦術的な面も今年からコーチをやらせてもらっていて、練習も参考になりました。戦術的なところやポジショニングなども楽しみです」と、色々なところが楽しみだと語った。 セルティックでは多くの経験をし、タイトルも獲得してきた中村。その中で最も印象に残っていることは「リスペクトの部分」とコメント。「スタッフの方やドアマンの方が優しくしてくれるのが一番です。サポーターも選手もスタッフも含めてです」と、リスペクトを感じられたことが一番だと振り返った。 また「ホームの試合で毎試合5万は入るので、大歓声の中でプレーできたこと。ワンプレー、ワンプレーで沸いてくれるので、それで自分の良いプレーだと認識して、ファンの方の声のボリューム、雰囲気が一番印象的でした」と語り、ファンの熱さも印象に残っているとした。 海外でのプレー経験も豊富な中村。大事なことについては「自分は目標としていたビッグクラブでやったり、ワールドカップでの活躍はできませんでしたが、今選手が多い中では個の力。武器を持ってどこでも戦えるというのは大きいと思います」と、個の能力の高さが大事だとコメント。「日本は色々なものを身につけようとするところもありますが、何か突出したものがあるのが大事かなと思います」と、飛び出た才能が大事だとした。 その点では「今だったら三笘くんが一番ですかね」とブライトン&ホーヴ・アルビオンでプレーする日本代表MF三笘薫の名前を出し、「存在価値が上がっていますし、ヨーロッパでも色々な監督の戦術にリストアップされやすくなるので、大事だと思います」と、多くの監督に求められる可能性があるとその価値の大きさを語った。 中村はレッジーナ、セルティックの選手としてジャパンツアーを経験。また、横浜FMの選手としてもマンチェスター・ユナイテッドと対戦経験がある。 ジャパンツアーで得られる経験については「どんな試合でもためになることは選手それぞれあると思うので、マリノスもシーズン中で、お互いベスト同士という対決にはならないけど、得るものがある」とコメント。「セルティックとしてもレッジーナで来たときも、色々なものを感じられました。味方の選手が移動に慣れていないとか、暑い中だといつものプレーの半分も出せなかったとか。長い距離の移動、時差ボケなどでしょうがない部分もありますが、色々な部分が見られます」と、Jリーグの選手にとっても大きな経験になるが、来日する側としても経験として大きなものがあると語った。 その中で試合のポイントについては「マリノスの方が仕上がっていると思います」とコメント。「(セルティックは)選手同士でプレーが分かっていないし、監督も代わったばかりなので」と、マリノスが有利ではないかと見解を語った。 ただ「セルティックは僕の時もそうでしたが、色々な国を周りながら試合をしてチームを作っていく」と、セルティックのチーム作りについて語り、「Jリーグではそれがなくて、すごくキツい練習をしてやっていく。海外でプレーしたチームは試合を重ねて作っていくので、凄く勉強になりました。個人的には好きなやり方です」と、現在は横浜FCで指導者も務める中村の新たな視点での学びもあるとした。 2023.07.19 12:25 Wed

水野晃樹の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月21日 厚木はやぶさFC 岩手 完全移籍
2021年2月14日 相模原 厚木はやぶさFC 完全移籍
2019年3月19日 鳥栖 相模原 完全移籍
2019年1月31日 熊本 鳥栖 レンタル移籍終了
2018年7月1日 鳥栖 熊本 レンタル移籍
2017年1月25日 仙台 鳥栖 完全移籍
2016年1月11日 千葉 仙台 完全移籍
2015年1月1日 甲府 千葉 完全移籍
2013年1月7日 甲府 完全移籍
2010年7月1日 セルティック 完全移籍
2008年1月1日 千葉 セルティック 完全移籍
2004年2月1日 千葉 完全移籍