ジェームズ・タルコウスキ
James TARKOWSKI
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1992年11月19日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 191cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
「カメラマンさえついていけない…」“快速ドリブラー”のフェイントに中継もボールを見失う…
ニューカッスルのフランス人FWアラン・サン=マクシマンのテクニックに、相手選手だけでなくカメラマンまでもが騙された。 ドレッドヘアーとヘアバンドがトレードマークのフランス人アタッカーは、ボールを持った時の最初の選択肢がドリブルという生粋のドリブラーだ。 今シーズンは負傷により離脱期間も長く、プレミアリーグ18試合で3ゴール4アシストにとどまっているものの、そのドリブルの切れ味は衰えていない。 サン=マクシマンは11日に行われたプレミアリーグ第31節のバーンリー戦で1-0の1点ビハインドの57分に途中交代でピッチに入ると、59分に早速同点ゴールをアシストし、勢いに乗る。 そして64分、カウンターからセンターサークル付近でボールを持ったサン=マクシマンはそのままドリブルで持ち上がると、ボックス端でシュートフェイントのようなチョップを見せて相手DFジェームズ・タルコウスキをかわし、そのまま左足で逆転ゴールを決めた。 素晴らしい個人技だったが、15日にはニューカッスルの公式ツイッターが別角度からのサン=マクシマンのゴールシーンを公開。「カメラマンさえついていけない…」というキャプションとともに公開された映像には、サン=マクシマンのフェイントに引っ掛かり、ボールが飛ぶと思われた方向にレンズを向けたカメラの映像が映っていた。 もちろんそこにボールは映っておらず、カメラマンは1、2秒後に再びボールを持つサン=マクシマンにピントを合わせた。 ゴールの瞬間を逃さなかったのは、カメラマンの意地だったのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】“快速ドリブラー”の超絶フェイントに百戦錬磨のカメラマンも騙される!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Even the cameraman can't keep up... <a href="https://t.co/x06hP2DzWt">pic.twitter.com/x06hP2DzWt</a></p>— Newcastle United FC (@NUFC) <a href="https://twitter.com/NUFC/status/1382614209595375616?ref_src=twsrc%5Etfw">April 15, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.04.16 20:30 Fri2
イングランドがユーロ予選に向けた招集メンバーを発表! 国籍変更のMFライスが初招集《ユーロ2020予選》
イングランドサッカー連盟(FA)は13日、今月行われるユーロ2020予選に向けた招集メンバー25名を発表した。 ガレス・サウスゲイト監督は、2019年最初の代表ウィークに向けてエースのFWハリー・ケイン(トッテナム)やFWラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ)、DFジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ)ら主力を招集。 また、アイルランド代表として国際親善試合3試合に出場するも、イングランド代表へ国籍変更を行ったMFデクラン・ライス(ウェストハム)が初招集となった。その一方で、負傷中のFWダニー・ウェルベック(アーセナル)やMFジェシー・リンガード(マンチェスタ・ユナイテッド)、DFジョー・ゴメス(リバプール)ら一部主力選手がメンバー外となった。 ユーロ2020予選でチェコ代表やブルガリア代表とらが同居するグループAに属するイングランドは、22日にホームでチェコと、25日にアウェイでモンテネグロ代表と対戦する。今回発表された代表メンバーは以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆イングランド代表メンバー25名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ジョーダン・ピックフォード</span>(エバートン) <span style="font-weight:700;">ジャック・バトランド</span>(ストーク・シティ) <span style="font-weight:700;">トム・ヒートン</span>(バーンリー) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ジェームズ・タルコウスキ</span>(バーンリー) <span style="font-weight:700;">マイケル・キーン</span>(エバートン) <span style="font-weight:700;">トレント・アレキサンダー=アーノルド</span>(リバプール) <span style="font-weight:700;">ベン・チルウェル</span>(レスター・シティ) <span style="font-weight:700;">ハリー・マグワイア</span>(レスター・シティ) <span style="font-weight:700;">キーラン・トリッピアー</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">ダニー・ローズ</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">カイル・ウォーカー</span>(マンチェスター・シティ) <span style="font-weight:700;">ジョン・ストーンズ</span>(マンチェスター・シティ) <span style="font-weight:700;">ルーク・ショー</span>(マンチェスター・ユナイテッド) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">デクラン・ライス</span>(ウェストハム) <span style="font-weight:700;">ロス・バークリー</span>(チェルシー) <span style="font-weight:700;">ルベン・ロフタス=チーク</span>(チェルシー) <span style="font-weight:700;">ファビアン・デルフ</span>(マンチェスター・シティ) <span style="font-weight:700;">デレ・アリ</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">エリック・ダイアー</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">ジョーダン・ヘンダーソン</span>(リバプール) <span style="font-weight:700;">ジェイドン・サンチョ</span>(ドルトムント/ドイツ) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ハリー・ケイン</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">ラヒーム・スターリング</span>(マンチェスター・シティ) <span style="font-weight:700;">マーカス・ラッシュフォード</span>(マンチェスター・ユナイテッド) <span style="font-weight:700;">カラム・ウィルソン</span>(ボーンマス) 2019.03.14 00:01 Thu3
「ワカバヤシだ!」ユナイテッドGKの“帽子姿”に世界中のサポーターから反応
マンチェスター・ユナイテッドに所属するイングランド代表GKディーン・ヘンダーソンのプレースタイルが話題になっている。 ユナイテッドは18日、プレミアリーグ第32節でバーンリーとホームで対戦。ヘンダーソンはリーグ戦6試合連続先発出場を果たした。 オフサイドにより取り消しとなったものの、開始20秒過ぎに不用意な飛び出しからネットを揺らされたヘンダーソンは、日光が気になったのか、後半からは赤地にクラブのエンブレムが描かれた“帽子”を着用。イングランドで帽子をかぶるGKはほとんどおらず、その珍しい姿は大きな話題を呼んだ。 ヘンダーソンはシェフィールド・ユナイテッド時代にも帽子をかぶってゴールマウスを守ったことがあるが、アメリカ『Bleacher Report』が帽子姿を公開すると、「似合ってないけど可愛い」「帽子をかぶるGKは減った」などの意見が寄せられた。 中でも、「ワカバヤシだ!」「ワカバヤシ・ヘンドー」など、漫画『キャプテン翼』に登場する、帽子がトレードマークのGK若林源三になぞらえる声が多く、そのことに驚く日本人のファンの声もあった。 ヘンダーソンは50分に左CKの場面で相手DFジェームズ・タルコウスキにゴールを許したものの、ユナイテッドは後半だけで3ゴールを記録。リーグ5連勝を達成している。 <span class="paragraph-title">【画像】若林源三を彷彿とさせる“帽子姿”のヘンダーソン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Dean Henderson brought out the cap for the second half <a href="https://t.co/yQrtMpjOPY">pic.twitter.com/yQrtMpjOPY</a></p>— B/R Football (@brfootball) <a href="https://twitter.com/brfootball/status/1383822300311478273?ref_src=twsrc%5Etfw">April 18, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.04.19 20:30 Mon4
エバートンがショーン・ダイチ招へいへ! ビエルサよりも現実路線を選択
エバートンが、ショーン・ダイチ氏(51)の新監督招へいを決断したようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 今シーズンここまで3勝6分け11敗の19位に低迷するエバートン。とりわけ、昨年10月22日のクリスタル・パレス戦以降、リーグ戦では8試合勝利から遠ざかり、直近では残留争いのライバルであるサウサンプトン、ウェストハムに敗れるなど3連敗中だった。 これを受け、クラブは23日にフランク・ランパード監督(44)の解任を発表した。 後任指揮官決定まで、ポール・テイト氏とレイトン・ベインズ氏に暫定指揮官に据えた中、できるだけ早期の新指揮官招へいを目指すトフィーズは、26日に有力な候補である前リーズ指揮官のマルセロ・ビエルサ氏(67)とダイチ氏の両氏とそれぞれ面談を実施。その話し合いの中でダイチ氏の招へいを決断したようだ。 『スカイ・スポーツ』によると、ビエルサ氏はオーナーであるファルハド・モシリ氏のトップターゲットだったが、チームを形にするまで時間を要する点、同氏を含むコーチングスタッフの高額なサラリーがネックとなったという。 一方、ダイチ氏に関してはエバートンの現スカッドにバーンリー時代の教え子であるDFジェームズ・タルコウスキ、DFマイケル・キーン、MFドワイト・マクニールらが在籍することから、より立て直しが容易と判断されたようだ。 ダイチ氏は、2012年10月にバーンリーの監督に就任。その後、昨年4月に解任されるまで、9年半にわたってチームを指揮し、チャンピオンシップ(イングランド2部)からの2度のプレミアリーグ昇格。51年ぶりのヨーロッパの舞台での戦いも経験させていた。 [4-4-2]、[4-2-3-1]を基本布陣にコンパクトな守備ブロック、ロングボールを主体とした堅守速攻スタイルは、得点力向上の部分でやや疑問符は残るものの、現スカッドとの相性は悪くないはずだ。 2023.01.28 00:19 Satジェームズ・タルコウスキの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年7月2日 |
バーンリー |
エバートン |
完全移籍 |
| 2016年2月1日 |
ブレントフォード |
バーンリー |
完全移籍 |
| 2014年1月31日 |
オールダム・アスレティック |
ブレントフォード |
完全移籍 |
| 2011年1月1日 |
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オールダム・アスレティック |
完全移籍 |
ジェームズ・タルコウスキの今季成績
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| プレミアリーグ | 33 | 2924’ | 1 | 6 | 0 |
| 合計 | 33 | 2924’ | 1 | 6 | 0 |
ジェームズ・タルコウスキの出場試合
| プレミアリーグ |
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| 第1節 | 2024年8月17日 |
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vs |
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ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | 77′ | |
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H
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| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
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トッテナム | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
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ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
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アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
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レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
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クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
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ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
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フルアム | 90′ | 0 | 76′ | |
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
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サウサンプトン | 90′ | 0 | 24′ | |
|
A
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| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
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ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
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マンチェスター・ユナイテッド | 82′ | 0 | ||
|
A
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| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | 8′ | |
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | 11′ | |
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | 63′ | |
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 52′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
フルアム | メンバー外 |
|
A
|

イングランド
バーンリー
ブレントフォード
オールダム・アスレティック