マルティン・シュクルテル

Martin SKRTEL
ポジション DF
国籍 スロバキア
生年月日 1984年12月15日(41歳)
利き足
身長 193cm
体重 81kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

マルティン・シュクルテルのニュース一覧

アタランタは9日、フェネルバフチェを退団していた元スロバキア代表DFマルティン・シュクルテル(34)の加入を発表した。契約期間は2020年6月30日までの1年間で、背番号はリバプールとフェネルバフチェ時代に着用していた37番となる。 公式戦320試合に出場したリバプール退団後、2016年夏にフェネルバフチェへ移籍 2019.08.10 03:30 Sat
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フェネルバフチェに所属するスロバキア代表DFマルティン・シュクルテルの代理人が、1月にバルセロナからアプローチがあったことを明かしている。スペイン『アス』が伝えた。 今冬の移籍市場ではセンターバックの補強に動いていたバルセロナ。DFサミュエル・ユムティティとDFトーマス・ヴェルメーレンの負傷を受けて、応急処置とし 2019.02.12 13:58 Tue
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ラツィオに所属するウルグアイ代表DFマルティン・カセレス(31)にユベントス再々加入の可能性が浮上した。『スカイ・スポーツ・イタリア』が報じた。 最終ラインならどこでもこなすことのできる万能型DFのカセレスは過去、バルセロナやユベントス、セビージャ、サウサンプトンといった複数クラブを渡り歩き、2018年1月に単年 2019.01.25 11:15 Fri
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▽ニューカッスルが、フェネルバフチェのスロバキア代表DFマルティン・シュクルテル(33の獲得に興味を持っているよづだ。イギリス『クロニクル・ライブ』が伝えている。 ▽2016年からフェネルバフチェでプレーするシュクルテル。今季はリーグ戦21試合に出場し、最後まで優勝争いを繰り広げたクラブに貢献した。 ▽33 2018.05.30 14:25 Wed
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プレミアリーグ版“あの人は今”イレブンを英紙選出!Jリーガーも名を連ねる

先日、かつてアーセナルやバルセロナで活躍していた元カメルーン代表MFアレクサンドル・ソングが、ジブチのアルタ・ソラール7に加入することが決まった。 プレミアリーグファンにはやや懐かしい名前だったはずだが、ソングのようにかつてプレミアリーグで活躍しながら、今は遠く離れた場所でプレーを続ける選手たちは多くいるようだ。イギリス『サン』がそういった選手たちでベストイレブンを組んでいる。 <div id="cws_ad">◆フェルマーレンが決めたバルセロナ初ゴール<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ5SVZjQnFSViIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> GKはかつてリバプールにも所属した元オーストラリア代表GKブラッドリー・ジョーンズが選出。ジョーンズはサウジアラビアのアル・ナスルで今も守護神として活躍している。 最終ラインはセンターバックが3枚並んでいる。ニューカッスルで21年間プレーしたイングランド人DFスティーブン・テイラーに加え、元リバプールの元スロバキア代表DFマルティン・シュクルテルが入っている。シュクルテルはトルコのイスタンブール・バシャクシェヒルでセンターバックとして活躍し、今季はチャンピオンズリーグにも出場中だ。 そして、左のセンターバックに選ばれたのがヴィッセル神戸のベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン。日本ではJリーグでの活躍を見ている分、この中に名前が挙がるのは違和感があるが、アーセナルでプレーしていたのは2014年までであり、日本で約1年半プレーするフェルマーレンがイギリスでこういった認識を受けるのも無理はないか。 中盤には実力者たちが名を連ねる。チェルシーでの活躍が印象的な元コートジボワール代表FWサロモン・カルーは、ブラジルのボタフォゴでMF本田圭佑とともにプレー。マンチェスターでしのぎを削った元オランダ代表MFナイジェル・デ・ヨングと元ポルトガル代表FWナニは、それぞれカタールとアメリカでプレーを続けている。 また、しばしばマンチェスター・ユナイテッド最悪の補強の一人として名前が挙がる元カメルーン代表MFエリック・ジェンバ=ジェンバは、2016年からスイス5部のベレイゲス=ヴァロルブでプレー。39歳となった今も現役を継続中だ。 その他、かつてリバプールで活躍し、現在は下部組織時代を過ごしたニューウェルズ・オールドボーイズでプレーする元アルゼンチン代表MFマキシ・ロドリゲスやイングランド9部で現役復帰した元ジャマイカ代表FWリカルド・フラーもこのイレブンに選ばれた。 まさに“あの人は今”シリーズに登場してきそうな面々が揃ったイレブン。彼らのキャリアはまだ続いていく。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/premierpc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> ◆プレミアリーグ版“あの人は今”イレブン(括弧内はプレミアリーグでの所属クラブ) GK ブラッドリー・ジョーンズ(38)/アル・ナスル(ミドルズブラ、リバプール) DF スティーブン・テイラー(34)/ オリッサ(ニューカッスル) マルティン・シュクルテル(35)/ イスタンブール・バシャクシェヒル(リバプール) トーマス・フェルマーレン(34)/ヴィッセル神戸(アーセナル) MF サロモン・カルー(35)/ボタフォゴ(チェルシー) アレックス・ソング(33)/ アルタ・ソラール7(アーセナル、ウェストハム) ナイジェル・デ・ヨング(35)/ アル・シャハニア(マンチェスター・シティ) エリック・ジェンバ=ジェンバ(39)/ ベレイゲス=ヴァロルブ(マンチェスター・ユナイテッド) ナニ(33)/オーランド・シティ(マンチェスター・ユナイテッド) マキシ・ロドリゲス(39)/ ニューウェルズ・オールドボーイズ(リバプール) FW リカルド・フラー(41)/ ハンリータウン(ストーク・シティ、ポーツマス) 2020.11.19 12:05 Thu

マルティン・シュクルテルの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年8月5日 トルナヴァ Raztocno 完全移籍
2021年8月15日 無所属 トルナヴァ 完全移籍
2021年1月12日 バシャクシェヒル 無所属 -
2019年9月2日 アタランタ バシャクシェヒル 完全移籍
2019年8月9日 フェネルバフチェ アタランタ 完全移籍
2016年7月15日 リバプール フェネルバフチェ 完全移籍
2008年1月11日 ゼニト リバプール 完全移籍
2004年7月31日 ASトレンチーン ゼニト 完全移籍
2002年7月1日 ASトレンチーン 完全移籍

マルティン・シュクルテルの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2023年1月1日 トルナヴァ 監督