菅野孝憲

Takanori SUGENO
ポジション GK
国籍 日本
生年月日 1984年05月03日(40歳)
利き足
身長 179cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ

菅野孝憲のニュース一覧

明治安田J1リーグ第30節の北海道コンサドーレ札幌vs東京ヴェルディが14日に大和ハウスプレミストドームで行われ、アウェイの東京Vが0-2で勝利した。 中断前に行われた前節の川崎フロンターレ戦を2-0で制し、今シーズン初の3連勝と共に最下位脱出に成功した札幌。直近のルヴァンカップでは横浜F・マリノス相手に1-6で 2024.09.14 16:08 Sat
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【明治安田J1リーグ第30節】 2024年9月14日(土) 14:00キックオフ 北海道コンサドーレ札幌(19位/25pt) vs 東京ヴェルディ(7位/41pt) [大和ハウス プレミストドーム] ◆3連勝も安心などできない【北海道コンサドーレ札幌】 圧倒的な最下位に陥っていた札幌。8連敗を喫する 2024.09.14 10:50 Sat
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YBCルヴァンカップ プライムラウンド準々決勝第2戦の1試合が8日に大和ハウス プレミストドームで行われ、横浜F・マリノスが2戦合計スコア7-4で北海道コンサドーレ札幌を退けた。 4日の第1戦では6ゴールと攻撃陣爆発の横浜FMが先勝したこのカード。J1リーグを含め、4度も負けるにいかない札幌がホームでのリターンレ 2024.09.08 16:09 Sun
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北海道コンサドーレ札幌が明治安田J1リーグでついに最下位を脱出した。 1日に行われた第29節で14位川崎フロンターレをホームに迎え撃った札幌。川崎Fが攻めの主導権を握る時間が多かった試合だが、苦しい場面でGK菅野孝憲の好守も光らせ、青木亮太の1得点1アシストで2-0と勝利した。 7月中旬から少しずつ結果が伴 2024.09.01 17:40 Sun
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北海道コンサドーレ札幌のニュース一覧

北海道コンサドーレ札幌は23にt、MF深井一希の負傷を発表した。 深井は15日のトレーニング中に負傷したとのこと。右大腿二頭筋肉離れと診断されたとのことだ。なお、全治は明かされていない。 深井は札幌の下部組織出身で。2013年にトップチーム昇格。何度となくヒザの重傷に苦しんできたキャリア。2024シーズンも 2025.02.23 13:55 Sun
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thumb 16日、明治安田J2リーグ開幕節の3試合が各地で行われた。 昨シーズンのJ1を19位で終えた降格組の北海道コンサドーレ札幌は、大分トリニータとのアウェイゲームで開幕。札幌はジョルディ・サンチェスが2度決定機を迎えるも、大分GK濱田太郎のセーブもあり決めきれず。対する大分も吉田真那斗のヘディングシュートが枠に阻まれ 2025.02.16 16:56 Sun
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ブラウブリッツ秋田は3日、2024シーズン限りで契約満了となっていたDF加賀健一(41)の現役引退を発表した。 加賀は秋田県出身で、2002年に秋田商業高校からジュビロ磐田に加入。その後はコンサドーレ札幌(現:北海道コンサドーレ札幌)、FC東京、浦和レッズ、モンテディオ山形でプレーした。 2020年に地元の 2025.02.03 18:40 Mon
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いわてグルージャ盛岡は1日、昨シーズン限りで北海道コンサドーレ札幌を退団したMF小林祐希(32)の加入を発表した。 東京ヴェルディの育成出身で、2011年にトップ昇格の小林は2012年にジュビロ磐田へ完全移籍し、2016年6月には日本代表デビュー。その後はオランダのヘーレンフェーン、ベルギーのワースラント=ベフェ 2025.02.01 10:22 Sat
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北海道コンサドーレ札幌は26日、2025シーズンのキャプテン、副キャプテンを発表した。 2024シーズンの明治安田J1リーグを19位で終え、9年ぶりにJ2降格となった札幌。2025シーズンは岩政大樹新監督の下、1年でのJ1復帰を期す。 その重要なシーズンに向けて新キャプテンに選出されたのは、下部組織出身で筑 2025.01.26 16:51 Sun
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千葉がクラブ史上初の開幕4連勝で首位浮上! 札幌が早々のGK交代アクシデントもあり泥沼4連敗…3連敗中の鳥栖も追いつかれドロー、山形は秋田と打ち合い連敗ストップ【明治安田J2第4節】

9日、明治安田J2リーグ第4節の7試合が各地で行われた。 ここまで3連敗で最下位に沈む北海道コンサドーレ札幌と3連勝で首位を追いかけるジェフユナイテッド千葉の対戦。真逆の状態でもある両者の対戦となった。 試合は開始4分にアクシデント発生。千葉が裏へのロングボールを出すと林誠道とGK菅野孝憲がボックス内で激突。顔面に足が入ってしまった菅野はそのまま倒れ、すぐにプレー続行不可能と判断されて中野小次郎と急遽交代となった。 いきなりのアクシデントとなった試合は11分、林のスルーパスに完全に抜けた田中和樹がGKとの一対一を落ち着いて決めて千葉が先制。アクシデントのままに失点してしまった札幌は、アマドゥ・バカヨコを中心にゴールに迫るが、追加点を奪ったのは千葉だった。32分、再び裏へのボールが出ると、右サイドを抜けた田中がドリブルで持ち込みグラウンダーのクロス。これを走り込んだ椿直起が押し込みリードを広げた。 今季ここまで無得点の札幌にとっては重い2点ビハインドとなったが、38分に一矢報いる。左サイドからのクロスをアマドゥ・バカヨコがボックス内で落とすと、スパチョークが右足一閃。これがゴール右に決まり、今季のチーム初ゴールが決まった。 後半は札幌が積極的に攻勢に出るが、なかなかゴールが奪えず。千葉はリスクを冒さずにプレーしていくと後半アディショナルタイムに背後に出たボールをGK中野がボックスから飛び出して頭でクリアに行くと呉屋大翔が競り勝って無人のゴールに流し込み試合を決める3点目を奪った。 千葉はクラブ史上初の開幕4連勝を達成し、同じ4連勝のRB大宮アルディージャを得点数で上回り首位に浮上。一方の札幌は、降格組ながらも泥沼の開幕4連敗となった。 同様に降格組ながら開幕3連敗中の19位サガン鳥栖はこちらも勝利がない16位いわきFCとアウェイで対戦した。 試合は38分、いわきが最終ラインからボールを回すも鳥栖がカット。日野翔太が運び右の西川潤へパス。グラウンダーのクロスに酒井宣福が飛び込むと、相手DFに当たりオウンゴールとなった。 前線からの守備からしっかりとゴールに繋げた鳥栖。リードして後半を迎えたが、51分に失点。ボックス内左からのグラウンダーの鵜木郁哉のクロスをボックス手前で大西悠介がミドルシュート。これがディフレクトして入り、いわきが同点に追いついた。 鳥栖は初勝利へ向けて攻勢を強めていくが、なかなかゴールをこじ開けられない。後半アディショナルタイムにはCKからビッグチャンス。クロスの流れから、最後は堺屋佳介がシュートも枠を捉えられない。結局そのまま1-1のドロー。鳥栖の今季初勝利はまたもお預けとなった。 同じく開幕3連敗中の18位モンテディオ山形は2勝の7位ブラウブリッツ秋田と対戦。今シーズン初のホームゲームとなった中、試合は打ち合いとなる。 山形は12分に土居聖真、14分にディサロ燦シルヴァーノのゴールで2点のリードを奪うが、秋田は30分に小松蓮が1点を返す。 2-1で迎えた後半、山形は56分に岡本一真のゴールでリードを広げると、秋田は65分に梶谷政仁のゴールで1点差に詰め寄ることに。それでも山形は85分に途中出場の高橋潤哉がダメ押しゴール。そのまま4-2で勝利を収め、3連敗でストップし今季初勝利を挙げた。 なお、降格組の7位ジュビロ磐田は、昇格組の9位カターレ富山とアウェイで対戦。試合は33分に松田力のゴールで富山が先制。苦しんだ磐田は71分にマテウス・ペイショットのゴールで追いつくが、富山は75分に碓井聖生、81分に神山京右がゴールを重ね、3-1で富山が勝利。磐田は手痛い黒星となった。 <h3>◆明治安田J2リーグ第4節</h3> ▽3月9日(日) 北海道コンサドーレ札幌 1-3 ジェフユナイテッド千葉 ヴァンフォーレ甲府 3-3 藤枝MYFC 大分トリニータ 0-0 水戸ホーリーホック モンテディオ山形 4-2 ブラウブリッツ秋田 いわきFC 1-1 サガン鳥栖 徳島ヴォルティス 0-0 ロアッソ熊本 カターレ富山 3-1 ジュビロ磐田 ▽3月8日(土) ベガルタ仙台 1-1 V・ファーレン長崎 RB大宮アルディージャ 2-1 レノファ山口FC 愛媛FC 2-3 FC今治 <span class="paragraph-title">【動画】スルーパスに抜け出した田中和樹が先制ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/88qK1W7sbn">pic.twitter.com/88qK1W7sbn</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1898603399140250033?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.09 16:05 Sun
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「菅野の1ミリ」札幌GK菅野、驚愕のセーブシーンが注目の的に「まさしく神」「VAR中失点を覚悟した」

北海道コンサドーレ札幌のGK菅野孝憲のビッグセーブが話題を呼んでいる。 昨季10位の札幌は、ペトロヴィッチ監督の古巣となる昨季3位のサンフレッチェ広島とアウェイで対戦した。 90分を通して主導権を握っていたのは広島だったが、鬼神のごとく立ちはだかったのがGKの菅野。前半から決定機をストップすると、後半も好セーブを連発。圧巻は74分のシーンだ。 広島が左CKを獲得すると、野津田岳人のクロスを佐々木翔が頭でそらし、ファーサイドの川村拓夢がヘディングシュート。だが、反応した菅野が左足で防ぐファインプレーを見せた。 肉眼ではボールはラインを越えているように見え、当然VARによるゴールチェックの対象にもなった。確認の結果はノーゴールだった。 守護神の奮闘により、結果は0-0のドローに。札幌の公式ツイッターが「菅野の1ポイント」と綴って該当シーンを公開すると、札幌のサポーターからは「まさしく神」、「ありがとうすげさん!」、「これは入ったかと思った」、「VAR中失点を覚悟した」、「これは凄い!菅野さんありがとう」といった賛辞が寄せられ、インターネット上には「菅野の1ミリ」なる言葉も登場した。 今季は兵役のためにチームを離れて韓国でプレーしていたGKク・ソンユンが復帰するなど、定位置争いが激化した最後方だが、菅野もあっさりとポジションを明け渡すつもりはない。 <span class="paragraph-title">【動画】ゴールか否か肉眼では判別困難、GK菅野がビッグセーブでチームを救う</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">何度もチームのピンチを救ってくれた守護神<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8F%85%E9%87%8E%E5%AD%9D%E6%86%B2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#菅野孝憲</a><a href="https://twitter.com/hashtag/consadole?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#consadole</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#コンサドーレ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8F%85%E9%87%8E%E3%81%AE1%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#菅野の1ポイント</a> <a href="https://t.co/UAgMfihaoM">pic.twitter.com/UAgMfihaoM</a></p>&mdash; 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) <a href="https://twitter.com/consaofficial/status/1626852819398696960?ref_src=twsrc%5Etfw">February 18, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.18 19:50 Sat
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「得点を認めるべきだった」物議を醸した広島・川村拓夢のシュート、JFA審判委員会がゴールと認める「VARは透明性が求められている」

日本サッカー協会(JFA)は22日、メディアブリーフィングを実施。明治安田生命J1リーグのサンフレッチェ広島vs北海道コンサドーレ札幌の試合の判定について説明した。 2023シーズンの開幕節となった試合。0-0で推移した試合は74分に問題のシーンが起こる。 広島が左CKを獲得すると、野津田岳人のクロスを佐々木翔が頭でフリック。繋いだボールをファーサイドの川村拓夢がヘディングシュートで押し込んだ。 しかし、反応したGK菅野孝憲が左足で防ぐファインプレー。 肉眼ではボールはラインを越えているようにも見え、当然VARによるゴールチェックの対象にもなったが、確認の結果はノーゴールだった。 Jリーグを中継する『DAZN』では21日に『Jリーグジャッジリプレイ2023 #1』が公開。元国際審判員の家本政明氏は「入っている!でも、機材の問題でVARが確証を持てないっていうのは経験者として十分わかる」としていた。 このシーンについて、JFA審判委員会の扇谷健司委員長がブリーフィングを実施。ゴールを認めるべきだったと語った。 「広島vs札幌の74分の場面について、説明をしなければならないために集まっていただきました。結論から述べさせていただきますと、ゴールイン、アウトのどちらかの場面であり、本来であれば、我々審判委員会ではゴールインにすべき事象であったと結論付けました」 審判委員会としてVARの誤審であったと認めた。また、今回の判定が間違っていたと認める経緯についても言及。両クラブにも謝罪をしたとした。 「月曜日に我々Jリーグ担当のマネージャーと会議を持ちました。月曜日に色々なVARにまつわる事象が手元に来て、そこで協議をした結果、これは得点を認めるべきであるということになりました」 「その後、当該のVARの方と話をした後、今回関わる両チーム、札幌さん、広島さんにお電話させていただきました。結論付けてお話しさせていただいております」 「札幌さんに関してはお電話で、広島さんに関しては、昨日私が出向いて、改めて説明をお伝えさせていただきました」 また、今回の発表に至った理由については「VARは透明性が求められています」と語り、「我々としては今回のミスはあってはならないことだと思います」と言及。「サッカーを守るためにも、こういったことをしっかりとお話させていただき、皆さんにお詫びをさせていただき、信頼性のあるVARを目指していきたいと思っています」とコメントした。 <span class="paragraph-title">【動画】やはりゴールだった!広島vs札幌の問題シーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="O9d7Up6HODs";var video_start = 248;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.22 15:18 Wed
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「気持ち悪さが残る」誤審の当事者、札幌GK菅野孝憲が見解綴る「今後このようなミスが起きる事が無いようにと願うばかり」

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菅野孝憲の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年2月1日 京都 札幌 完全移籍
2020年1月31日 札幌 京都 レンタル移籍終了
2018年2月1日 京都 札幌 レンタル移籍
2016年1月5日 京都 完全移籍
2008年2月1日 横浜FC 完全移籍
2003年2月1日 横浜FC 完全移籍

菅野孝憲の今季成績

明治安田J2リーグ 4 278’ 0 0 0
合計 4 278’ 0 0 0

菅野孝憲の出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 大分トリニータ 90′ 0
2 - 0
第2節 2025年2月23日 vs ロアッソ熊本 90′ 0
3 - 0
第3節 2025年3月2日 vs レノファ山口FC 90′ 0
2 - 0
第4節 2025年3月9日 vs ジェフユナイテッド千葉 8′ 0
1 - 3
第5節 2025年3月15日 vs ブラウブリッツ秋田 メンバー外
1 - 3
第6節 2025年3月23日 vs 愛媛FC メンバー外
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs ヴァンフォーレ甲府 メンバー外
0 - 1
第8節 2025年4月5日 vs 徳島ヴォルティス ベンチ入り
1 - 0