三好康児

Koji MIYOSHI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1997年03月26日(28歳)
利き足
身長 167cm
体重 64kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

三好康児のニュース一覧

後半戦スタートとなった前節、首位バイエルンと2位レバークーゼンが揃って勝利し4ポイント差に変動はなかった。チャンピオンズリーグ(CL)明けの第19節、首位バイエルン(勝ち点45)はMF堂安律の8位フライブルク(勝ち点27)と対戦する。 バイエルンは前節ヴォルフスブルク戦、MFゴレツカのドッペルパックなどで3-2の 2025.01.24 18:00 Fri
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ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(WBA)は17日、トニー・モウブレイ監督(61)の就任を発表した。契約期間は2027年6月までとなる。 モウブレイ監督はこれまでイプスウィッチ・タウンやハイバーニアン、WBA、セルティック、ミドルズブラ、コヴェントリー・シティ、ブラックバーン、サンダーランドを指揮。2024年 2025.01.18 17:30 Sat
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2024-25シーズンのブンデスリーガ前半戦が15日に終了した。コンパニ新監督の下、バイエルンがドイツの盟主に相応しい強さを取り戻している。そして連覇を狙うレバークーゼンも尻上がりに調子を上げて昨季の状態に近づき、後半戦にかけては両雄による熾烈な優勝争いが繰り広げられそうな予感だ。一方でドルトムントが低迷し、CLで振る 2025.01.16 18:00 Thu
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三好康児の所属するボーフムは15日、ブンデスリーガ第17節でザンクト・パウリと対戦し、1-0で勝利した。三好は65分までプレーしている。 新年初戦のマインツ戦を敗れた最下位のボーフム(勝ち点6)が、14位ザンクト・パウリ(勝ち点14)をホームに迎えた一戦。ボーフムの三好は3トップの右で先発出場している。 立 2025.01.16 09:05 Thu
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先週末に行われたウインターブレイク明けの前節、ドルトムントvsレバークーゼンの好カードは2-3でレバークーゼンが逃げ切り勝利を飾った。そして首位バイエルンがボルシアMGにシャットアウト勝利とし、2位レバークーゼンとの4ポイント差を維持している。前半戦最終戦となる第17節は火曜と水曜に行われ、MF佐野海舟の5位マインツ( 2025.01.14 18:00 Tue
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ボーフムのニュース一覧

マインツは11日、ブンデスリーガ第16節でボーフムをホームに迎え、2-0で快勝した。マインツのMF佐野海舟はフル出場、ボーフムのMF三好康児は出場停止により欠場している。 2024年最終戦となった3週間前の前節フランクフルト戦では10人になりながらも勝利して連勝とした5位マインツ(勝ち点25)は、開幕から先発を続 2025.01.12 06:31 Sun
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ドイツサッカー連盟(DFB)スポーツ裁判所は9日、12月14日に行われたブンデスリーガ第14節ウニオン・ベルリンvsボーフム(1-1)を0-2でボーフムの勝利扱いとすると発表した。 この試合では後半追加タイム、ウニオンサポーターが陣取るスタンドからライターが投げ込まれ、ボーフムGKパトリック・ドリューズの頭部に直 2025.01.10 08:00 Fri
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14日に行われたブンデスリーガ第14節、ウニオン・ベルリンvsボーフムの試合でボーフムGKパトリック・ドリューズにライターが直撃する事態が起こった。 MF三好康児が13分に一発退場し、10人での戦いを長く強いられたボーフムだったが、1-1のまま終盤へ。そんな中、後半追加タイム1分、ウニオン側のサポーターが陣取るス 2024.12.15 13:00 Sun
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ボーフムは14日、ブンデスリーガ第14節でウニオン・ベルリンとのアウェイ戦に臨み、1-1で引き分けた。ボーフムのMF三好康児は13分に退場している。 前節ブレーメンに敗戦して3連敗となった最下位ボーフム(勝ち点2)は、三好が[3-4-3]の右ウイングで2試合連続スタメンとなった。 12位ウニオン・ベルリン( 2024.12.15 07:41 Sun
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ボーフムは11月30日、ブンデスリーガ第12節でアウグスブルクとのアウェイ戦に臨み、0-1で敗れた。ボーフムのMF三好康児は60分から出場している。 前節シュツットガルトに敗れた最下位ボーフム(勝ち点2)は、三好が引き続きベンチスタートとなった。 14位アウグスブルク(勝ち点12)に対し、立ち上がりからポゼ 2024.12.01 02:13 Sun
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首位バイエルンへプレッシャーをかけたシャビ・アロンソ監督「我々は自分たちの仕事をした」

レバークーゼンのシャビ・アロンソ監督が28日にホームで行われ、3-1で勝利したブンデスリーガ第27節のボーフム戦を振り返った。 前節のシュツットガルト戦で公式戦4試合ぶりの白星を飾った2位レバークーゼンはケガのため三好康児が欠場となった16位ボーフムに対し、20分にアレイシ・ガルシアのミドルシュートで先制する。 26分にはジャカのミスパスから同点に追いつかれたが、60分にセットプレーからインカピエが折り返しをボニフェイスがゴールに押し込み、勝ち越しに成功。さらに87分には、ロングカウンターから途中出場のアドリがゴールネットを揺らし、3-1で快勝した。 シャビ・アロンソ監督は、タフな試合を制して首位バイエルンにプレッシャーをかけれたことを喜んだ。 「我々にとっては本当にタフな試合だったね。ボーフムはとても激しく戦い、よく組織されていた。同点で前半を終えた後、ハーフタイムに我慢強く、自分たちのプレーを信じよう、自分たちのプレーがうまくいっていれば勝つチャンスはあるはずだと話した。ルーカスは失点した場面で素晴らしいセーブを見せたが、その後の反応も良かった。今日は素晴らしい勝利だった。週末の結果を待つことになるけど、我々は自分たちの仕事をしたし、明日からはDFBポカールのことを考え始めることになる」 2025.03.29 10:30 Sat
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三好康児欠場のボーフムに快勝のレバークーゼンがリーグ戦連勝!【ブンデスリーガ】

レバークーゼンは28日、ブンデスリーガ第27節でボーフムと対戦し3-1で勝利した。ボーフムの三好康児はケガのためベンチ外となっている。 前節のシュツットガルト戦で公式戦4試合ぶりの白星を飾った2位レバークーゼン(勝ち点56)は、シックやジャカ、フリンポン、ターらを順当にスタメンで起用。シックとボニフェイスを2トップに据えた[3-5-2]で試合に臨んだ。 ケガのため三好が欠場となった16位ボーフム(勝ち点20)に対し、レバークーゼンは20分にパラシオスのパスを受けたアレイシ・ガルシアがペナルティアーク右手前から右足を振り抜くと、狙いすましたシュートがゴール右に突き刺さった。 先制を許したボーフムだったが、すぐに振り出しに戻す。26分、ジャカのバックパスを敵陣でカットしたマスラスがゴール前まで切り込みシュート。これは相手GKに弾かれるもセカンドボールをボックス手前で拾ったパスラックがワントラップからハーフボレーシュートで狙うと、GKフラデツキーの手を弾き、そのままゴール左に吸い込まれた。 その後はレバークーゼンが7割近いボール保持で試合を優勢に進めたが、なかなか決定機までボールを運ぶことができず。前半は1-1で終了した。 迎えた後半もレバークーゼンが主導権を握ると60分に追加点が生まれる。バイタルエリア右手前で獲得したFKからアレイシ・ガルシアがクロスを供給すると、ファーサイドのインカピエが折り返したボールをボニフェイスがゴールに押し込んだ。 その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指すなか、レバークーゼンは80分にチャンス。ジャカの斜めのスルーパスでボックス右まで駆け上がったフリンポンがダイレクトクロス。これをボニフェイスが流し込んだが、ジャカのパスの場面でオフサイポジションだったボニフェイスがプレーに関与しており、得点取り消された。 追加点のチャンスを逃したが、レバークーゼンはその7分後に再びネットを揺らす。87分、自陣でのボール奪取からロングカウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったパラシオスのスルーパスからボックス内に抜け出したアドリがダイレクトシュートを流し込んだ。 結局、試合はそのまま3-1でタイムアップ。レバークーゼンがリーグ戦連勝で首位バイエルンとの勝ち点差を3ptに縮めている。 レバークーゼン 3-1 ボーフム 【レバークーゼン】 アレイシ・ガルシア(前20) ビクター・ボニフェイス(後15) アミン・アドリ(後42) 【ボーフム】 フェリックス・パスラック(前26) 2025.03.29 06:50 Sat
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【ブンデス第26節プレビュー】佐野海舟の3位マインツvs堂安律の5位フライブルクによる日本人上位対決

前節はチャンピオンズリーグ(CL)決戦狭間の影響で首位バイエルン、2位レバークーゼンが揃って格下に敗れる波乱があったブンデスリーガ。8ポイント差に変動がなかった中、火曜に行われたCL決戦はバイエルンに軍配が上がった。迎える第26節、MF佐野海舟の3位マインツ(勝ち点44)とMF堂安律の5位フライブルク(勝ち点41)による日本人所属チームによる上位対決が行われる。 マインツは前節ボルシアMG戦、敵地でありながら3-1の快勝。4連勝としてついに3位まで浮上した。一戦一戦チーム力を増している印象がある中、その中で佐野も攻守における活躍を継続中。代表には呼ばれなかったが、フライブルクとのCL出場権争い直接対決でも存在感を示せるか。 一方、前節ライプツィヒ戦をゴールレスドローで終えたフライブルクは6試合連続無失点としクラブ記録を樹立。堅守が光る中、主砲FWブルカルト擁するマインツを封じ、堂安はゴールに絡むプレーを見せられるか。カットインプレーの際には佐野とのマッチアップが見られるかもしれない。 ドイツ決戦を制してCLベスト8進出を決めた首位バイエルン(勝ち点61)は14位ウニオン・ベルリン(勝ち点26)と対戦。前節ボーフム戦ではレバークーゼンとのCL決戦狭間により大胆なターンオーバーを敢行した中、MFパリーニャの退場が響いて逆転負けとなったバイエルン。しかし火曜に行われたレバークーゼンとのリターンマッチではきっちりと連勝してベスト8に進出した上、レバークーゼンも前節は敗戦してお付き合いしてくれことでノーダメージに。良い流れが続く中、ここはしっかりと勝利を取り戻して代表ウィークに入りたい。ボーフム戦で2点に絡む活躍を見せたDF伊藤洋輝はベンチスタート予想だ。 一方、CLではバイエルンの前に力の差を見せ付けられた2位レバークーゼン(勝ち点53)は8位シュツットガルト(勝ち点37)と対戦。前節ブレーメン戦ではMFヴィルツが負傷するアクシデントに見舞われるなど負の流れが続くが、難敵シュツットガルト相手に断ち切れるか。 前節シュツットガルト戦を数的優位になりながらも2-2で引き分け、勝ちきれなかった17位ホルシュタイン・キール(勝ち点17)は最下位ハイデンハイム(勝ち点16)と裏天王山に臨む。町野はトレードマークとなっているロングスローで同点弾を演出した中、引き続きスタメン予想。ゴールに絡むプレーでキールを降格圏から救い出せるか。 MF三好康児に出番はなかったものの、バイエルン相手に大金星を挙げた16位ボーフム(勝ち点20)は、ヨーロッパリーグ8強入りを決めた4位フランクフルト(勝ち点42)と対戦。残留へ向けて大きな勝利を手にした中、その勢いを持続できるか。 前節はDF板倉滉が出場停止だった中、マインツに敗れた9位ボルシアMG(勝ち点37)は12位ブレーメン(勝ち点33)と対戦。マインツ戦で7試合ぶりに登場したFW福田師王の出場にも期待だ。そしてリールを下してCLベスト8に進出した10位ドルトムント(勝ち点35)は6位ライプツィヒ(勝ち点39)と対戦する。 ◆ブンデスリーガ第26節 ▽3/14(金) 《28:30》 ザンクト・パウリvsホッフェンハイム ▽3/15(土) 《23:30》 ブレーメンvsボルシアMG アウグスブルクvsヴォルフスブルク マインツvsフライブルク ウニオン・ベルリンvsバイエルン 《26:30》 ライプツィヒvsドルトムント ▽3/16(日) 《23:30》 ボーフムvsフランクフルト 《25:30》 ハイデンハイムvsホルシュタイン・キール 《27:30》 シュツットガルトvsレバークーゼン 2025.03.14 18:01 Fri
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伊藤洋輝が2点に絡むもターンオーバーのバイエルン、パリーニャ退場響いて残留争うボーフムに逆転負け【ブンデスリーガ】

ブンデスリーガ第25節、バイエルンvsボーフムが8日に行われ、2-3でボーフムが逆転勝利した。バイエルンのDF伊藤洋輝は76分までプレー、ボーフムのMF三好康児はベンチ入りも出場しなかった。 前節シュツットガルト戦を快勝して2位レバークーゼンとの8ポイント差を維持した首位バイエルン(勝ち点61)は、3日前に行われたチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・1stレグのレバークーゼンとのドイツ決戦を3発圧勝とした。3日後にはレバークーゼンとの再戦を控える中、ゴレツカ以外の10選手を大胆に変更。伊藤が左サイドバックで、ラファエル・ゲレイロがトップ下で先発となった。 前節途中出場で4試合ぶりに登場した三好がベンチスタートとなった16位ボーフム(勝ち点17)に対し、バイエルンがボールを握ると、14分に先制する。 伊藤のスルーパスをボックス左で受けたニャブリはDFに潰されるも、ルーズボールをラファエル・ゲレイロが蹴り込んだ。先制したバイエルンが攻勢に出る中、21分にはサネがPKを獲得。 ミュラーのダイレクトパスをボックス右で受けたサネがメディッチに倒された。しかし、キッカーのニャブリのシュートは左ポストに直撃してしまう。 それでも28分に加点。左サイドの伊藤が右足で上げたクロスをミュラーがヘッドで折り返し、ゴール前に詰めていたラファエル・ゲレイロが頭で押し込んだ。 しかし31分、余裕ムードのバイエルンに対しボーフムが1点を返す。CKの流れからメディッチが蹴り込んだ。 38分にはニャブリがネットを揺らすもその前にわずかにオフサイドがあって3点目を逃すと、42分に退場者。フィフティーのボールにチャージしたパリーニャのスパイク裏がクラウスの足首に入ってしまい、一発退場となった。バイエルンは選手交代せず、ラファエル・ゲレイロをボランチに下げて対応した。 数的優位となったボーフムは迎えた後半、攻勢をかけると開始6分に追いつく。波状攻撃の流れからイブラヒマ・シソコがヘッドで流し込んだ。 2点差を追いつかれたバイエルンが前がかる中、58分に勝ち越しの好機もニャブリのパスをボックス右で受けたラファエル・ゲレイロの左足アウトでのシュートは枠を捉えきれず。 その後、ケイン、ムシアラ、オリーズ、ライマーと主力4枚を投入したバイエルンだったが、ボーフムが71分に逆転する。ライマーからボールを奪ってショートカウンターに転じると、最後はベロが蹴り込んだ。 終盤にかけては10人のバイエルンが押し込む展開とするも、ボーフムが3-2で勝利。残留を争う中、大金星を挙げている。 一方、CLレバークーゼン戦狭間の影響もあったバイエルンは今季リーグ戦2敗目、11試合ぶりの黒星を喫したが、レバークーゼンもブレーメンに敗れたことで8ポイント差に変動はなかった。 バイエルン 2-3 ボーフム 【バイエルン】 ラファエル・ゲレイロ(前14) ラファエル・ゲレイロ(前28) 【ボーフム】 ヤコヴ・メディッチ(前31) イブラヒマ・シソコ(後6) マトゥス・ベロ(後26) 2025.03.09 06:37 Sun
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【ブンデス第24節プレビュー】CLバイエルン戦控えるレバークーゼンがフランクフルトと上位対決

前節はチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16進出を決めた首位バイエルンがフランクフルトとの上位対決をDF伊藤洋輝の移籍後初弾などで4発完勝とした。そしてホルシュタイン・キールに同じく快勝とした2位レバークーゼンがバイエルンとの8ポイント差を維持している。迎える第24節、翌水曜にCLラウンド16でバイエルンと対戦することになったレバークーゼン(勝ち点50)が3位フランクフルト(勝ち点42)との上位対決に臨む。 レバークーゼンは前節、前半のうちにFWシックとFWアドリのゴールでリードし、そのまま危なげなく2-0で快勝とした。リーグ戦3試合ぶりの白星とした中、前節バイエルンに完敗したフランクフルトを下してCLバイエルン戦に弾みを付けられるか。 セルティック戦の疲労を感じさせずフランクフルトに完勝としてレバークーゼンとの8ポイント差を維持した首位バイエルン(勝ち点58)は、金曜に7位シュツットガルト(勝ち点36)と対戦。フランクフルト戦ではコンディション不良のFWケインをベンチスタートとした中、前述の伊藤のゴールなどで快勝としたバイエルン。負傷交代したMFキミッヒが欠場するようだが、シュツットガルトを退けてレバークーゼンとの再戦に挑めるか。 MF堂安律のドッペルパックなどでブレーメンに5発圧勝とし、4連勝として4位まで浮上したフライブルク(勝ち点39)は、11位アウグスブルク(勝ち点31)と対戦。好調な堂安がチームを牽引する中、チームを5連勝に導けるか。 そのフライブルクを追走するMF佐野海舟の5位マインツ(勝ち点38)は6位ライプツィヒ(勝ち点38)との上位対決に臨む。マインツは前節ザンクト・パウリ戦を2-0と競り勝って連勝し5位に浮上。水曜にDFBポカールを戦って準決勝進出を決めたライプツィヒ相手にコンディション面でのアドバンテージを生かして3連勝となるか。 GKオムリンの退場が響いてアウグスブルクに完敗したDF板倉滉の9位ボルシアMG(勝ち点34)は17位ハイデンハイム(勝ち点15)と対戦。5試合ぶりの黒星となった中、すかさずバウンスバックとなるか。 レバークーゼン戦では先発も見せ場を作れなかったFW町野修斗の最下位ホルシュタイン・キール(勝ち点13)は、13位ウニオン・ベルリン(勝ち点23)と対戦。昇格プレーオフに回れるMF三好康児の16位ボーフムとの勝ち点差が4に開いた中、ここは踏ん張りどころ。町野はゴールでチームを救えるか。 そして翌火曜にCLでリールと対戦する10位ドルトムント(勝ち点32)は15位ザンクト・パウリ(勝ち点21)と対戦する。 ◆ブンデスリーガ第24節 ▽2/28(金) 《28:30》 シュツットガルトvsバイエルン ▽3/1(土) 《23:30》 ブレーメンvsヴォルフスブルク ライプツィヒvsマインツ ハイデンハイムvsボルシアMG ボーフムvsホッフェンハイム ザンクト・パウリvsドルトムント 《26:30》 フランクフルトvsレバークーゼン ▽3/2(日) 《23:30》 ウニオン・ベルリンvsホルシュタイン・キール 《25:30》 アウグスブルクvsフライブルク 2025.02.28 18:01 Fri

三好康児の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年8月30日 バーミンガム ボーフム 完全移籍
2023年7月1日 アントワープ バーミンガム 完全移籍
2020年7月1日 川崎F アントワープ 完全移籍
2020年6月30日 アントワープ 川崎F 期限付き移籍終了
2019年8月20日 川崎F アントワープ 期限付き移籍
2019年8月15日 横浜FM 川崎F 期限付き移籍終了
2019年2月1日 川崎F 横浜FM 期限付き移籍
2019年1月31日 札幌 川崎F 期限付き移籍終了
2018年2月1日 川崎F 札幌 期限付き移籍
2015年2月1日 川崎F 昇格

三好康児の今季成績

ブンデスリーガ 14 444’ 1 0 1
合計 14 444’ 1 0 1

三好康児の出場試合

ブンデスリーガ
第2節 2024年8月31日 vs ボルシアMG メンバー外
0 - 2
第3節 2024年9月14日 vs フライブルク 64′ 0
2 - 1
第4節 2024年9月21日 vs ホルシュタイン・キール メンバー外
2 - 2
第5節 2024年9月27日 vs ドルトムント 18′ 0
4 - 2
第6節 2024年10月5日 vs ヴォルフスブルク 2′ 0
1 - 3
第7節 2024年10月19日 vs ホッフェンハイム 45′ 0
3 - 1
第8節 2024年10月27日 vs バイエルン 18′ 0
0 - 5
第9節 2024年11月2日 vs フランクフルト 45′ 0
7 - 2
第10節 2024年11月9日 vs レバークーゼン 21′ 1
1 - 1
第11節 2024年11月23日 vs シュツットガルト 10′ 0
2 - 0
第12節 2024年11月30日 vs アウグスブルク 30′ 0
1 - 0
第13節 2024年12月7日 vs ブレーメン 72′ 0
0 - 1
第14節 2024年12月14日 vs ウニオン・ベルリン 13′ 0 13′
1 - 1
第15節 2024年12月22日 vs ハイデンハイム メンバー外
2 - 0
第16節 2025年1月11日 vs マインツ メンバー外
2 - 0
第17節 2025年1月15日 vs ザンクト・パウリ 65′ 0
1 - 0
第18節 2025年1月18日 vs RBライプツィヒ ベンチ入り
3 - 3
第19節 2025年1月25日 vs ボルシアMG ベンチ入り
3 - 0
第20節 2025年2月1日 vs フライブルク 26′ 0
0 - 1
第21節 2025年2月9日 vs ホルシュタイン・キール ベンチ入り
2 - 2
第22節 2025年2月15日 vs ドルトムント ベンチ入り
2 - 0
第23節 2025年2月22日 vs ヴォルフスブルク ベンチ入り
1 - 1
第24節 2025年3月1日 vs ホッフェンハイム 15′ 0
0 - 1
第25節 2025年3月8日 vs バイエルン ベンチ入り
2 - 3
第26節 2025年3月16日 vs フランクフルト メンバー外
1 - 3
第27節 2025年3月28日 vs レバークーゼン メンバー外
3 - 1

三好康児の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2019年6月18日 日本代表