キングスレー・コマン

Kingsley COMAN
ポジション FW
国籍 フランス
生年月日 1996年06月13日(29歳)
利き足
身長 178cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

キングスレー・コマンのニュース一覧

アーセナルの獲得候補リストに、バイエルンのフランス代表FWキングスレー・コマン(28)が今なお残っているという。『フットボール・ロンドン』が現地各紙の論調をまとめる。 PSG、ユベントス、バイエルンと渡り歩くコマン。10代の頃からその名が知られたワイドアタッカーも今年28歳となり、バイエルン歴もついに今季で10年 2024.08.22 19:25 Thu
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バルセロナの新たなトップターゲットは、ミランのポルトガル代表FWラファエル・レオン(25)のようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。 今夏は獲得に成功したスペイン代表MFダニ・オルモと共に、アスレティック・ビルバオのスペイン代表FWニコ・ウィリアムズ(22)に狙いを定めていたバルセロナ。しかし、22歳ウ 2024.08.20 16:41 Tue
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バイエルンは給与体系に問題アリ? 元凶と位置付けられるオリバー・カーン元最高経営責任者(CEO)が否定した。 ドイツ『ビルト』によると、現在バイエルンには、年俸も含めた年収が2000万ユーロ(約32.2億円)を超える選手が多数おり、その人数は「多すぎる」ものとして、かなり批判的。 GKマヌエル・ノイアー、F 2024.08.19 18:00 Mon
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バイエルンのU-23フランス代表FWマイケル・オリーズがデビュー戦ですぐさま結果を残した。 16日、バイエルンはDFBポカールの1回戦で2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)に昇格したウルムと対戦。元ドイツ代表FWトーマス・ミュラーの2得点や、フランス代表FWキングスレー・コマン、イングランド代表FWハリー・ケインのゴ 2024.08.17 16:55 Sat
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今夏の移籍市場ではRBライプツィヒからスペイン代表MFダニ・オルモを獲得したバルセロナ。一方で、確実に補強したかった選手も逃す形となっている。 アスレティック・ビルバオに所属するスペイン代表FWニコ・ウィリアムズ(22)。なんとかして獲得を目論んでいたが、最終的にはアスレティックがイケル・ムニアインが背負っていた 2024.08.15 23:45 Thu
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バイエルンのニュース一覧

バイエルンがドイツ代表FWレロイ・サネ(29)に対し、2028年6月までとなる契約延長を打診するようだ。ドイツ『キッカー』が報じている。 今季終了後にバイエルンとの契約が満了を迎えるサネ。当初はフリーで退団することが濃厚と見られていたが、2025年に入ってブンデスリーガで8ゴール4アシストを記録するなど絶好調で、 2025.05.04 12:30 Sun
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バイエルンのヴァンサン・コンパニ監督が3日にアウェイで行われ、3-3で引き分けたブンデスリーガ第32節、RBライプツィヒ戦後にコメントした。 勝利すればマイスターシャーレ奪還となる首位バイエルン。主砲FWハリー・ケインを出場停止で欠く中、前半に2失点して折り返すことに。それでも後半に反撃に転じ、3ゴールを奪って逆 2025.05.04 11:30 Sun
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ブンデスリーガ第32節、RBライプツィヒvsバイエルンが3日にRBアレーナで行われ、3-3のドローに終わった。なお、バイエルンのDF伊藤洋輝は負傷欠場となった。 前節、マインツに3-0で快勝しリーグ連勝で2シーズンぶりのリーグ制覇に王手をかけた首位のバイエルン。翌日に8ポイント差で2位のレバークーゼンが試合を控え 2025.05.04 00:33 Sun
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バイエルンは2日、元イングランド代表DFエリック・ダイアー(31)が今シーズン限りで退団することを発表した。 スポルティングCPの下部組織で育ったダイアーは、2014年7月にトッテナムに完全移籍で加入。チームの主軸としてプレーするも、2024年1月にバイエルンにレンタル移籍。今シーズンから完全移籍に切り替わった。 2025.05.02 20:10 Fri
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前節はバイエルンがマインツに快勝した中、2位レバークーゼンも勝利したことで、前節でのバイエルンの優勝は決まらなかった。それでも今節、首位バイエルン(勝ち点75)が5位ライプツィヒ(勝ち点49)に勝利すると、マイスターシャーレ奪還となる。 バイエルンは前節マインツ戦、FWサネとFWオリーズの前半に挙げたゴールなどで 2025.05.02 18:01 Fri
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PKストップのアルゼンチン守護神、表彰式での"股間屹立"パフォーマンスが注目の的!賛否集める

アルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネス(アストン・ビラ)のパフォーマンスが注目を集めた。 18日、カタールワールドカップ(W杯)の決勝、アルゼンチン代表vsフランス代表が行われ、3-3で120分を終了。PK戦の末、4-2でアルゼンチンが勝利し、36年ぶり3回目の優勝を決めた。 アルゼンチンはリオネル・メッシのPKとアンヘル・ディ・マリアのゴールにより、2点のリードで前半を終えた。だが、フランスも後半にキリアン・ムバッペがPKを含む2得点を決めて追いつき、延長戦へ突入。延長戦ではメッシとムバッペ、両チームのエースがそれぞれゴールを奪った。 試合終盤には裏を取ったフランスFWランダル・コロ・ムアニが絶好機を迎えたが、マルティネスが左足でビッグセーブ。PK戦でも先攻フランスの2人目、キングスレー・コマンのキックをシャットアウトし、アルビセレステに戴冠をもたらした。 決勝ではムバッペのPK2本を含む3失点を喫したものの、マルティネスは今大会で全試合にフル出場し、クリーンシートも3つ。準々決勝のオランダ代表とのPK戦でも2本のショットストップをするなど好守を披露し、ゴールデングローブ賞にも選出された。 ただ、受賞の際にはトロフィーを股間にあてるパフォーマンスが賛否を呼び、「コパ・アメリカでも似たようなことやってたわ」、「とんでもない下ネタをかましてて笑うしかない」、「エミマルのど畜生なとこほんま好き」、「サッカーよりもまずマナーを学ばなければならない」、「恥じらいも尊敬もしない」などのコメントも寄せられた。 試合後には座り込んでしまったムバッペに声をかけて手を貸すなどの一面も見せるなど、守護神は様々な顔、様々な意味で注目を集めた。 <span class="paragraph-title">【写真】アルゼンチン代表GKがトロフィーを股間にあてるパフォーマンス</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="da" dir="ltr">Emi Martínez after winning the Golden Glove <a href="https://t.co/N5WspWTibf">pic.twitter.com/N5WspWTibf</a></p>&mdash; B/R Football (@brfootball) <a href="https://twitter.com/brfootball/status/1604550414648631303?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】延長戦終了間際、エミリアーノ・マルティネスが絶体絶命のピンチを救う</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/ARG?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ARG</a> 3-3 <a href="https://twitter.com/hashtag/FRA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FRA</a><br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%83%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#コロ・ムアニ</a> の決定機を<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マルティネス</a> セーブ <a href="https://twitter.com/ABEMA?ref_src=twsrc%5Etfw">@ABEMA</a> で視聴中 <a href="https://t.co/iI2Br89iwZ">https://t.co/iI2Br89iwZ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ABEMA%E3%81%A7FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ABEMAでFIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%81%AE%E8%A7%A3%E8%AA%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#本田の解説</a> <a href="https://t.co/9DX4umSqMm">pic.twitter.com/9DX4umSqMm</a></p>&mdash; 超ワールドサッカー (@ultrasoccer) <a href="https://twitter.com/ultrasoccer/status/1604532737196847106?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】敗戦にうなだれるムバッペに声をかけ手を貸すマルティネス</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">Respect El Dibu <a href="https://t.co/7qkOdAERxz">pic.twitter.com/7qkOdAERxz</a></p>&mdash; ~Phy_k~ (@DG_Phyk) <a href="https://twitter.com/DG_Phyk/status/1604600359179124736?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.19 19:10 Mon
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年収30億円越え多数のバイエルンは給与体系に問題アリ? カーン元CEOが否定「売上高に対する人件費は50%未満」

バイエルンは給与体系に問題アリ? 元凶と位置付けられるオリバー・カーン元最高経営責任者(CEO)が否定した。 ドイツ『ビルト』によると、現在バイエルンには、年俸も含めた年収が2000万ユーロ(約32.2億円)を超える選手が多数おり、その人数は「多すぎる」ものとして、かなり批判的。 GKマヌエル・ノイアー、FWトーマス・ミュラー、DFジョシュア・キミッヒ、FWレロイ・サネ、FWキングスレー・コマン、FWセルジュ・ニャブリ、FWハリー・ケインだ。 これらはカーン氏のCEO時代(2021〜23年)に構築された給与体系が最たる理由だといい、上述の中からはコマン、またMFレオン・ゴレツカのように、売却もOKとする選手が「売りたくても売れない」状況に陥っている元凶だという。 詰まるところ、ゴレツカらは年俸が高くてどのクラブも引き受けられない、といったところ。 しかし、この件を『ビルト』から直撃されたカーン元CEOは「給与体系は常に監査役会との間で調整され、承認を得ないと変更できない。全員が同意している」と全責任を否定。 「売上高に対する人件費は常に50%未満だった。他国の欧州トップクラブは80%を超えるケースがあり、近年CLで優勝したクラブは、全てバイエルンより給与水準が高い」 『ビルト』によると、今季最初の公式戦でメンバー外となったゴレツカは、スポーツ・ディレクター(SD)のマックス・エバール氏から構想外を言い渡されているとのこと。 ドイツ『キッカー』が実施したバイエルンファン7万人対象のアンケートでは、59%がゴレツカ売却に反対も、同時にその大多数が、売却による収益を上げていない現状にも不満。 バイエルンの不調な運営に対し、疑問の目が向けられている。 2024.08.19 18:00 Mon
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決めたと思った…1mを外したレヴァンドフスキの“記録更新未遂”シュートミスに注目

15日に敵地で行われた第33節、フライブルク戦で先発出場したポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、26分にPKを沈め、今シーズンのリーグ戦ゴール数を40の大台に乗せた。 元ドイツ代表FWのゲルト・ミュラー氏が1971-72シーズンに打ち立てたシーズン最多得点記録に並んだレヴァンドフスキだったが、77分には記録更新のチャンスもあった。 カウンターの流れからFWセルジュ・ニャブリのパスをボックス内で受けると、左足でシュート。しかし、ここは相手GKマルク・フレッケンに弾かれる。そのこぼれ球をニャブリが拾うと、ボックス右でフリーになっていたFWキングスレー・コマンに送り、コマンがダイレクトで折り返す。 完璧に相手ディフェンスを崩し、ゴール目の前のレヴァンドフスキが流し込むだけだったが、当て損ねたシュートはフレッケンの手中に収まった。 見えないプレッシャーがあったのか、らしからぬミスで記録更新しそこなったレヴァンドフスキだが、今季のリーグ戦はあと1試合。22日に本拠地で行われる最終節のアウグスブルク戦でもゴールネットを決めれば、49年ぶりの新記録樹立となる。 <span class="paragraph-title">【動画】レヴァンドフスキがゴールまで1mの距離からまさかのミス…!</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Rre2VNabG2M?start=31" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.05.16 20:15 Sun
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キングスレー・コマンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2017年7月1日 ユベントス バイエルン 完全移籍
2017年6月30日 バイエルン ユベントス レンタル移籍終了
2015年8月30日 ユベントス バイエルン レンタル移籍
2014年7月1日 PSG ユベントス 完全移籍
2013年7月1日 PSG U19 PSG 完全移籍
2013年1月1日 PSG U17 PSG U19 完全移籍
2011年7月1日 PSG U17 完全移籍

キングスレー・コマンの今季成績

ブンデスリーガ 27 1221’ 5 0 0
UEFAチャンピオンズリーグ 11 486’ 1 2 0
合計 38 1707’ 6 2 0

キングスレー・コマンの出場試合

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月25日 vs ヴォルフスブルク 15′ 0
2 - 3
第2節 2024年9月1日 vs フライブルク 31′ 0
2 - 0
第3節 2024年9月14日 vs ホルシュタイン・キール 76′ 0
1 - 6
第4節 2024年9月21日 vs ブレーメン 57′ 0
0 - 5
第5節 2024年9月28日 vs レバークーゼン 25′ 0
1 - 1
第6節 2024年10月6日 vs フランクフルト 24′ 0
3 - 3
第7節 2024年10月19日 vs シュツットガルト 22′ 1
4 - 0
第8節 2024年10月27日 vs ボーフム 90′ 1
0 - 5
第9節 2024年11月2日 vs ウニオン・ベルリン 90′ 1
3 - 0
第10節 2024年11月9日 vs ザンクト・パウリ 69′ 0
0 - 1
第11節 2024年11月22日 vs アウグスブルク 76′ 0
3 - 0
第12節 2024年11月30日 vs ドルトムント 28′ 0
1 - 1
第13節 2024年12月7日 vs ハイデンハイム 19′ 0
4 - 2
第14節 2024年12月14日 vs マインツ メンバー外
2 - 1
第15節 2024年12月20日 vs RBライプツィヒ メンバー外
5 - 1
第16節 2025年1月11日 vs ボルシアMG 30′ 0
0 - 1
第17節 2025年1月15日 vs ホッフェンハイム 45′ 0
5 - 0
第18節 2025年1月18日 vs ヴォルフスブルク 75′ 0
3 - 2
第19節 2025年1月25日 vs フライブルク 27′ 0
1 - 2
第20節 2025年2月1日 vs ホルシュタイン・キール 58′ 0
4 - 2
第21節 2025年2月7日 vs ブレーメン 81′ 0
3 - 0
第22節 2025年2月15日 vs レバークーゼン 68′ 0
0 - 0
第23節 2025年2月23日 vs フランクフルト 6′ 0
4 - 0
第24節 2025年2月28日 vs シュツットガルト 28′ 1
1 - 3
第25節 2025年3月8日 vs ボーフム メンバー外
2 - 3
第26節 2025年3月15日 vs ウニオン・ベルリン メンバー外
1 - 1
第27節 2025年3月29日 vs ザンクト・パウリ メンバー外
3 - 2
第28節 2025年4月4日 vs アウグスブルク メンバー外
1 - 3
第29節 2025年4月12日 vs ドルトムント 9′ 0
2 - 2
第30節 2025年4月19日 vs ハイデンハイム 63′ 1
0 - 4
第31節 2025年4月26日 vs マインツ 18′ 0
3 - 0
第32節 2025年5月3日 vs RBライプツィヒ 29′ 0
3 - 3
第33節 2025年5月10日 vs ボルシアMG 62′ 0
2 - 0
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 vs ディナモ・ザグレブ ベンチ入り
9 - 2
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 vs アストン・ビラ 45′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 vs バルセロナ 30′ 0
4 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 vs ベンフィカ 18′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 vs パリ・サンジェルマン 72′ 0 68′
1 - 0
リーグフェーズ第6節 2024年12月10日 vs シャフタール メンバー外
1 - 5
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 vs フェイエノールト 90′ 0
3 - 0
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs スロバン・ブラチスラヴァ 28′ 1
3 - 1
プレーオフ1stレグ 2025年2月12日 vs セルティック 25′ 0
1 - 2
プレーオフ2ndレグ 2025年2月18日 vs セルティック 45′ 0
1 - 1
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs レバークーゼン 68′ 0
3 - 0
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs レバークーゼン 58′ 0 10′
0 - 2
準々決勝1stレグ 2025年4月8日 vs インテル メンバー外
1 - 2
準々決勝2ndレグ 2025年4月16日 vs インテル 7′ 0
2 - 2