ファン・ソッコ

HWANG Seok Ho
ポジション DF
国籍 韓国
生年月日 1989年06月27日(36歳)
利き足
身長 183cm
体重 80kg
ニュース 人気記事 クラブ

ファン・ソッコのニュース一覧

これぞエースの仕事。起死回生の同点ゴールとなった。 鹿島アントラーズは27日、明治安田生命J1リーグ第15節でサガン鳥栖とアウェイで対戦。2-2で引き分けた。 鹿島は前節FC東京戦のドローにより、リーグ戦の連勝と連続無失点試合が「5」でストップ。仕切りの直しといきたかったが、サイドを割られて27分に失点。7 2023.05.27 21:15 Sat
Xfacebook
サガン鳥栖は27日、DFファン・ソッコの負傷を報告した。 今季の明治安田生命J1リーグ開幕から2試合続けて欠場のファン・ソッコ。16日のトレーニング中に負傷したようだ。 検査で第五中足骨骨折と診断されたといい、全治未公表。今季のチームは開幕から1分け1敗の船出となっている。 2023.02.27 11:50 Mon
Xfacebook
サガン鳥栖は11日、2023シーズンの新体制と選手背番号を発表した。 2022シーズンは川井健太監督が就任し、若手を軸にアグレッシブなサッカーを体現。主導権を握るサッカーを植え付けていきながらも、シーズン終盤は敗戦が続くなど、11位でフィニッシュしていた。 2023シーズンに向けては多くの選手が入れ替わる事 2023.01.11 22:08 Wed
Xfacebook
Jリーグは22日、最新の出場停止選手情報を発表した。 20日に発表された情報に加え、21日に行われた試合から新たに出場停止者が追加された。 追加されたのはJ2のFW山崎亮平(V・ファーレン長崎)とJ3のDF川島將(藤枝MYFC)だ。 山崎は21日に行われた明治安田生命J2リーグ第33節延期分の栃木SC 2022.09.22 19:02 Thu
Xfacebook
Jリーグは20日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1では、DF森重真人(FC東京)、MF鹿沼直生(ジュビロ磐田)、DFファン・ソッコ(サガン鳥栖)の3名が出場停止に。 鹿沼は17日に行われたセレッソ大阪で一発退場。「ハーフウェーライン付近でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で 2022.09.20 12:46 Tue
Xfacebook

蔚山HD FCのニュース一覧

アステラス・トリポリスは21日、ハンガリー代表FWマルティン・アダム(29)の加入を発表した。2026年夏までの2年契約となる。 アダムは、母国のヴァシャシュSCの下部組織育ちで、2013年1月にファーストチームに昇格。2019年1月に母国のカポシュヴァールへと完全移籍。その後、パクシュFCへと完全移籍し、202 2024.07.21 22:35 Sun
Xfacebook
クラブワールドカップ2025(クラブW杯)の放映権は、白紙の状態が続く。 来年6月、新たなフォーマットとなって開催されるクラブW杯2025。各大陸から32クラブが集う大規模コンペディションとなり、近年サッカー界で問題視される過密日程に拍車をかけるとして、FIFAへの批判が止むことはない。 今年4月、『ニュー 2024.07.19 17:55 Fri
Xfacebook
Kリーグ1(韓国1部)の蔚山HD FCは11日、ホン・ミョンボ監督(55)の退任を発表した。 現役時代はベルマーレ平塚(現:湘南ベルマーレ)や柏レイソルでもプレーし、韓国代表の主将として4度のワールドカップ(W杯)に出場するなど活躍したホン・ミョンボ監督。引退後は指導者の道を歩み、韓国代表のアシスタントコーチとし 2024.07.11 22:40 Thu
Xfacebook
大韓サッカー協会(KFA)は8日、韓国代表の新監督に蔚山HD FCを指揮するホン・ミョンボ監督(55)が就任することを発表した。 現役時代はベルマーレ平塚(現:湘南ベルマーレ)や柏レイソルでもプレーし、韓国代表の主将として4度のワールドカップ(W杯)に出場するなど活躍したホン・ミョンボ監督。引退後は指導者の道を歩 2024.07.08 11:23 Mon
Xfacebook
Kリーグ1の蔚山HD FCは5日、ハンガリー代表FWマルティン・アダム(29)の退団を発表した。 アダムは、2022年7月に蔚山HDに完全移籍で加入。2年間を過ごし、公式戦67試合で24ゴール9アシストを記録した。 Kリーグ1では通算45試合13ゴール7アシスト。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)では10 2024.07.05 23:30 Fri
Xfacebook
蔚山HD FCについて詳しく見る>

ファン・ソッコの人気記事ランキング

1

韓国王者・蔚山相手に力の差を見せつけられ甲府が3失点惨敗…国立での2ndレグで逆転を目指す【ACL2023-24】

15日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24のラウンド16・1stレグの蔚山HDvsヴァンフォーレ甲府が蔚山文殊サッカー競技場で行われ、3-0で蔚山が勝利を収めた。 グループステージでは、グループIを2位で通過した蔚山と、グループHを首位で通過した甲府の一戦。J2勢として今シーズンもACLを戦うことになった甲府は、未知の挑戦を始めていくこととなる。 その甲府は、新加入のMFアダイウトン、MF木村卓斗、FWファビアン・ゴンザレスが先発出場。ベンチにも、DF孫大河、DF飯田貴敬、DF井上樹が座り、FWピーター・ウタカもベンチスタートとなった。 対する蔚山も、昨シーズンまでサガン鳥栖でプレーしたDFファン・ソッコや元鳥栖のキム・ミヌ、韓国代表のGKチョ・ヒョヌらが先発出場。昨シーズンのKリーグ1得点王であるチョン・ミンキュンも先発出場した。なおMF江坂任はベンチスタートとなった。 最初にチャンスを作ったのはホームの蔚山。9分、左サイドからのイ・ミョンジェのクロスをボックス内でチョン・ミンキュンがヘッド。これは左ポストに叩かれるが、あわやというシーンを作った。 甲府は12分にチャンス。ファビアン・ゴンザレスが裏をとると、ボックス内右でアーリークロス。ファーサイドには利子おんだアダイウトンが合わせにいくが、わずかに届かない。さらにその直後には、木村がボールを奪うと持ち上がってスルーパス。ファビアン・ゴンザレスがシュートを放つが、GKチョ・ヒョヌがしっかりセーブする。 すると16分にはアクシデント。クロスに対して、神谷凱士とチュ・ミンギュの頭部が激突。一時的に試合が止まるが、両者は問題なくプレーに復帰する。 19分には蔚山が再びビッグチャンス。ファン・ソッコからのボールがつながると、オム・ウォンサンがボックス内右から右足一閃。しかし、シュートはクロスバーを直撃し、甲府は再び救われることとなった。 すると28分に今度はキム・ミヌのヘッドが林田滉也の手に当たったとしてVARチェックの結果、オン・フィールド・レビュー(OFR)。しかし、これはPKを取られず、甲府は救われることとなった。 それでも蔚山ペースで試合が進む中、37分にこじ開けられることに。パスを受けたオム・ウォンサンがボックス右から鋭いクロスを入れると、GK河田晃兵が弾くも、これをフリーで待っていたチュ・ミンギュが頭で合わせて、蔚山が先制する。 押し切られてしまった甲府は41分にチャンス。三平がボックス手前で持った中でスルーパス。これを鳥海芳樹がボックス内で受けるが、折り返してゴールにはならない。 すると44分に再び甲府にピンチ。ボックス手前でパスを受けたキム・ミヌがドリブルを仕掛けると、切り返したところで神谷凱士と交錯。蔚山にPKが与えられると、チュ・ミンギュが落ち着いて決めてリードを広げる。 リードを広げられて後半を迎えた中、蔚山はグスタフ・ルドヴィグソンを下げて、江坂任を起用する。 後半も蔚山のペースで進む中で、なかなか良い形が作れない中で55分にはファビアン・ゴンザレスと三平和司を下げて、ピーター・ウタカと飯島陸を投入していく。 それでもペースは蔚山のまま。すると61分、蔚山が自陣からカウンター。ソル・ヨンウがオム・ウォンサンとボックス内でワンツーを決めると、そのまま流し込んで3点目を奪う。 70分には左サイドのスペースで受けた宮崎がボックス内左からアウトサイドでクロス。ピーター・ウタカがボックス中央で受けるも、シュートまではいけない。 難しい戦いとなっている甲府だったが81分にビッグチャンス。ボックス内で細かく繋ぐと、ピーター・ウタカがドリブルを仕掛けてシュート。しかし、GKチョ・ヒョヌが素晴らしい反応で左手を出しゴールとはならない。 さらに87分にはついにネットが揺れることに。右サイドからのクロスをピーター・ウタカがヘッドで合わせるが、これはオフサイドで認められず。また抗議でイエローカードが出されることとなった。 結局甲府は力の差を見せつけられることとなり、3-0で惨敗。21日に国立競技場で2ndレグを迎える。 蔚山HD 3-0 ヴァンフォーレ甲府 【得点者】 1-0:37分 チュ・ミンギュ(蔚山HD) 2-0:45分 チュ・ミンギュ(蔚山HD)[PK] 3-0:61分 ソル・ヨンウ(蔚山HD) <span class="paragraph-title">【動画】韓国得点王のチュ・ミンギュがクロスにヘッドで合わせる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1758080536700948942?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.15 20:57 Thu
2

GK朴一圭が永久欠番の逆「71」を背負うことに! 鳥栖が新シーズンの選手背番号を発表

サガン鳥栖は11日、2023シーズンの新体制と選手背番号を発表した。 2022シーズンは川井健太監督が就任し、若手を軸にアグレッシブなサッカーを体現。主導権を握るサッカーを植え付けていきながらも、シーズン終盤は敗戦が続くなど、11位でフィニッシュしていた。 2023シーズンに向けては多くの選手が入れ替わる事態に。期限付き移籍中だったFW宮代大聖(→川崎フロンターレ)、FW垣田裕暉(→鹿島アントラーズ)が揃って退団。また、MF小泉慶(→FC東京)、DFジエゴ(→柏レイソル)といった主軸に加え、MF福井太智(→バイエルン)、FW荒木駿太(→FC町田ゼルビア)、FW梶谷政仁(→ブラウブリッツ秋田)など若手は武者修行に出た。 一方で、ユースから4名を昇格させたほか、DFアンソニー・アクム(←カイザー・チーフス)、MF河原創(←ロアッソ熊本)、DF山﨑浩介(←モンテディオ山形)、MF樺山諒乃介(←横浜F・マリノス)、FW富樫敬真(←ベガルタ仙台)、FW横山歩夢(←松本山雅FC)などを補強した。 背番号では、新加入組では山﨑が「2」、アンソニー・アクムが「3」、河原が「5」、富樫が「22」、横山が「32」、樺山が「41」を着用する。 その他、GK朴一圭が「40」から「71」に変更。鳥栖の設立に奔走したことでも知られる坂田道孝氏の命日であり、鳥栖のサポーターナンバー、そしてJリーグ初の永久欠番ともなっている「17」の逆の数字を付けることになった。 ◆選手背番号 GK 12.コ・ボンジョ←龍仁大学(韓国)/新加入 21.オム・イェフン 31.岡本昌弘 35.内山圭←藤枝MYFC/完全移籍 71.朴一圭※背番号変更「40」 DF 2.山﨑浩介←モンテディオ山形/完全移籍 3.アンソニー・アクム←カイザー・チーフス(南アフリカ)/完全移籍 13.中野伸哉 20.ファン・ソッコ 26.平瀬大←早稲田大学/新加入 30.田代雅也 33.竹内諒太郎←サガン鳥栖ユース/昇格 38.大里皇馬←サガン鳥栖ユース/昇格 42.原田亘 49.坂本稀吏也←モンテディオ山形/期限付き移籍 MF 4.島川俊郎 5.河原創←ロアッソ熊本/完全移籍 6.福田晃斗 7.手塚康平 8.本田風智 10.小野裕二 14.藤田直之 18.西川潤←セレッソ大阪/期限付き移籍延長 19.森谷賢太郎※背番号変更「47」 23.菊地泰智 24.長沼洋一 27.楢原慶輝←サガン鳥栖ユース/昇格 37.坂井駿也←サガン鳥栖ユース/昇格 44.堀米勇輝 FW 22.富樫敬真←ベガルタ仙台/完全移籍 25.藤原悠汰←モンテディオ山形/復帰 28.河波櫻士←関東学院大/新加入 29.岩崎悠人←北海道コンサドーレ札幌/期限付き移籍→完全移籍 32.横山歩夢←松本山雅FC/完全移籍 41.樺山諒乃介←横浜F・マリノス/完全移籍 2023.01.11 22:08 Wed

ファン・ソッコの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月8日 鳥栖 蔚山HD 完全移籍
2021年1月9日 清水 鳥栖 完全移籍
2018年1月6日 天津泰達 清水 完全移籍
2017年1月9日 鹿島 天津泰達 完全移籍
2015年1月1日 広島 鹿島 完全移籍
2012年1月1日 Daegu Univ. 広島 完全移籍
2008年1月1日 Daegu Univ. 完全移籍

ファン・ソッコの今季成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 4 325’ 0 2 0
合計 4 325’ 0 2 0

ファン・ソッコの出場試合

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月18日 vs 川崎フロンターレ 90′ 0
0 - 1
第2節 2024年10月2日 vs 横浜F・マリノス 90′ 0 15′
4 - 0
第3節 2024年10月23日 vs ヴィッセル神戸 90′ 0
0 - 2
第4節 2024年11月5日 vs ジョホール・ダルル・タクジム 55′ 0 54′
3 - 0
第5節 2024年11月26日 vs 上海海港 ベンチ入り
1 - 3
第6節 2024年12月4日 vs 上海申花 ベンチ入り
1 - 2
第7節 2025年2月12日 vs ブリーラム・ユナイテッド メンバー外
2 - 1