オレクサンドル・ジンチェンコ
Oleksandr ZINCHENKOポジション | DF |
国籍 | ウクライナ |
生年月日 | 1996年12月15日(27歳) |
利き足 | |
身長 | 175cm |
体重 |
ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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実はGKもいる!背番号「11」のベストイレブンはこれだ!!
11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。 今回は、「サッカーの日」に合わせて、2020-21シーズンに背番号「11」を着用している選手たちでベストイレブンを組んでみた。 背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。 <div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> そんな「11」番だが、実はGKにもわずかながら着用している選手がいる。ウォルバーハンプトンに所属するポルトガル代表GKルイ・パトリシオがその1人だ。 2018年夏にスポルティング・リスボンから加入して以来、ウルブスの守護神に君臨するパトリシオだが、2017-18シーズン終了後に、白血病により31歳で引退した元ナイジェリア代表GKカール・イケメに敬意を払い、クラブは彼の背番号だった「1」を欠番に。それ以降パトリシオは「11」番を着用し続けている。 また、一時は攻撃的なサイドバックが「11」番を着用することも流行。インテルのセルビア代表DFアレクサンダル・コラロフも歴代のクラブで愛用している。 さすがに「11」番を着用しているセンターバックは少なかったため、ローマでセンターバックを務めたこともあったコラロフと、ホッフェンハイムのオーストリア代表MFフロリアン・グリリッチュの2人をセンターバックとして選出した。 また、両サイドにはマンチェスター・シティで左サイドバックとしてプレーするウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコと、本来は2列目の選手だが、ユーティリティ性のあるサウサンプトンのイングランド代表MFネイサン・レドモンドを並べてみた。 また、中盤には躍進アタランタの主軸であるスイス代表MFレモ・フロイラーとパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアに加え、ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスというファンタスティックな陣容を揃えた。 ディ・マリアも本来はウイングであるが、「11」番のウイングは激戦区だ。バルセロナのフランス代表FWウスマーヌ・デンベレ、レアル・マドリーのスペイン代表FWマルコ・アセンシオ、クリスタル・パレスのコートジボワール代表FWウィルフリード・ザハなど、錚々たるウインガーが名を連ねる。 その中でも、プレミアリーグで得点を重ねるリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーとチェルシーのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーをウイングの位置で選んだ。 そして、最前線には今季から背番号を「11」に変更したミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチを選出。以前ミランに所属していた2010年夏から2012年夏にかけても11番を着用していたイブラヒモビッチは、今シーズンのセリエAで5試合8ゴールを記録し、目下得点王争いのトップに君臨中だ。 今回名前が挙がらなかった中にも、バイエルンのブラジル代表FWドグラス・コスタやビジャレアルのナイジェリア代表FWサムエル・チュクウェゼ、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッドといった選手も背番号「11」を着用している。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/fom11_pc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> ◆背番号「11」の選手で組むベストイレブン[4-3-3] GK ルイ・パトリシオ DF オレクサンドル・ジンチェンコ アレクサンダル・コラロフ フロリアン・グリリッチュ ネイサン・レドモンド MF レモ・フロイラー アンヘル・ディ・マリア マルコ・ロイス FW ティモ・ヴェルナー ズラタン・イブラヒモビッチ モハメド・サラー 2020.11.11 12:46 Wed2
冨安健洋の復帰は?「良いニュース」 アルテタ監督が負傷者について言及「復帰に近づいている」
アーセナルのミケル・アルテタ監督が負傷者について言及。日本代表DF冨安健洋も復帰に近づいていると明かした。クラブ公式サイトが伝えた。 今シーズンのプレミアリーグでは、6試合を終えて4勝2分けの3位につけているアーセナル。マンチェスター・シティと共に無敗を守っており、首位のリバプールとの勝ち点差は「1」という状況だ。 そのアーセナルは5日にサウサンプトンと対戦。今季プレミアリーグに昇格してきたが、ここまで1分け5敗と19位に位置している相手だ。 アルテタ監督は4日、試合に向けた記者会見に出席。守備陣の負傷者について言及した。 「多くの選手のトレーニング内容を変更しなければならなかった」 「選手たちの負担を考慮し、今日も同じことをした。だから、彼らをトレーニングに参加させるかどうかは、今日の午後に決めることとなる」 「彼らは近づいており、冨安も復帰にかなり近づいているので、良いニュースだ」 アーセナルは、1日にチャンピオンズリーグ(CL)でパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦。勝利を収めた中、オランダ代表DFユリエン・ティンバーは筋肉系のトラブルで前半のみで交代。ベン・ホワイトは打撲により欠場、冨安はヒザの負傷で今季は1秒もピッチに立っていないが、全体トレーニングには合流。3人ともポジティブな状態だという。 一方で、ふくらはぎを痛めているウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコと足首を負傷しているノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールに関しては、インターナショナル・マッチウィーク後には復帰できる可能性が高いとした。 「アレックスは全てが順調にいけば、おそらくインターナショナルブレイク後になるだろう。彼は本当に順調に進んでいるが、マルティンに関してはなんとも言えない」 「彼はまだ保護ブーツを履いていると予想しているが、とてもハードにトレーニングし、フィーリングも良い。頑張っているが、タイムラインを示すのは難しい」 <span class="paragraph-title">【動画】冨安健洋の姿も! 全体練習に合流</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Ut9B6ClH-gc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.10.04 23:25 Fri3
「タイトな試合だった」1点を守り勝ち上がったシティ、グアルディオラ監督は選手を称えアーセナルも称える「彼らは本当に良いチーム」
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、アーセナルとの試合を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 27日、FAカップ4回戦でシティはホームにアーセナルを迎えた。プレミアリーグで2位につけるシティと首位に立つアーセナルの一戦。今季初対戦となった両者の戦いはレベルの高いものとなった。 互いにアグレッシブに試合に入り、相手のビルドアップを封じる形に。それでも開始5分での冨安健洋の惜しいシュートを皮切りに試合は一気にペースアップ。シティが主導権を握って攻め込んでいく。 なかなかゴールが生まれない試合だったが、後半に選手交代で流れを掴んだシティは64分にナタン・アケのシュートが決まり先制。アーセナルも選手交代で流れを掴みにいったが、攻め込みながらもフィニッシュまで持ち込めずに終了。1-0でシティが勝利した。 グアルディオラ監督は試合後にコメント。プレミアリーグとは違う年ながらも勝利を喜んだ。 「選手たちは信じられないほど幸せだろう。これはプレミアリーグではなく、別の大会だ。我々は最初の2試合でチェルシーとアーセナルと破り、ここにいることができて幸せだ」 「オレクス(オレクサンドル・ジンチェンコ)、(マルティン・)ウーデゴールのインパクト…プレッシャーが増えると状況が変わることはわかっている」 「今は次の試合まで休みがある。少し休み、スパーズとの決戦に備える時間だ」 「1試合ずつだ。FAカップは重要な大会であり、我々はとても満足しているが、その場にいるときは、この結果は忘れるべきだ」 また、選手交代から良くなったとコメント。ベルナルド・シウバ、カイル・ウォーカー、フリアン・アルバレスの働きは大きかったとした。 「タイトな試合だった。難しくもあった。それが彼らのクオリティによるものだということはわかっていた。後半はゴールの後10分間を除けばよかった。ベルナルド(・シウバ)とカイル(・ウォーカー)が入ってからずっと良くなり、フリアン(・アルバレス)も同様だった」 「彼らのアプローチがマンツーマンになるとは思っていなかったので、難しくなった。ステファン・オルテガが良いプレーを見せたし、後半はいつもより多くアーリング(・ハーランド)を使えた」 一方で、アーセナルについても言及。ガブリエウ・マルティネッリ、マルティン・ウーデゴールらの存在は大きく、試合を難しくしたと語った。 「マルティネッリは素晴らしい武器であり、ウーデゴールはポケットでプレーできる。彼らは本当に良いチームだ。そうでなければ、彼らはここにはいない。攻撃的であり、何をしなければいけないかを正しく理解している」 「彼らは全てのディテールをとても上手くコントロールしている。我々は上手く守らなければいけなかったし、セットプレーでも同様だ」 「難しい試合になることは分かっていたが、彼らを倒して次のラウンドに進むことができた」 今季初対戦で勝利したシティだが、優勝を争うプレミアリーグではシーズン後半戦に2試合の直接対決が残っている。今日の戦いを参考に、シティの選手たちが上回るだろうとコメント。FAカップでも勝ち進んでいくと意気込んだ。 「彼らは我々ができることを見た。我々も彼らの力を見た。おそらく我々は何かを変えられるだろう。特に、我々が選んだ選手たちはだ」 「マンツーマンでプレーするとき、例えばカイルのようにリコ(・ルイス)はやる必要はない。ジャック(・グリーリッシュ)は素晴らしかった。アーリングにとってはタフな試合だった。我々は例外的なチームに対して、全てをささげた」 「すべてに監督は良いことにトライする。しかし、この試合はオープンであり、我々はスペースを攻めるために動きの良い選手が中央に必要だった」 「フリアンは守備だけでなく攻撃にも優れている。彼がこの試合に与えた影響は素晴らしいものだった」 「彼がアーリングと一緒にプレーできることを知っているので、私は喜んでいる。良い勝利だった。次のラウンドを見ていこう」 2023.01.28 11:05 Sat4
冨安健洋欠場のアーセナルが無敗王者のレバークーゼンに4発快勝、来週のプレミア開幕へ弾みとなる勝利【PSM】
7日、プレシーズンマッチでアーセナルがレバークーゼンと対戦し、4-1で勝利を収めた。 2年連続でプレミアリーグ2位のアーセナルと、2023-24シーズンは無敗でブンデスリーガを初制覇したレバークーゼンの一戦。互いに開幕が近づく中での試合は、アーセナルのホームであるエミレーツ・スタジアムで行われた。 アメリカツアーを行っていたアーセナルは、ボーンマス、マンチェスター・ユナイテッド、リバプールと対戦し1勝2敗の成績に。対するレバークーゼンは、ロット=ヴァイス・エッセン、RCランスと戦い、1勝1分けという結果だった。 アーセナルはGKにダビド・ラヤ、最終ラインは右からベン・ホワイト、ウィリアム・サリバ、ガブリエウ・マガリャンイス、オレクサンドル・ジンチェンコと並び、中盤はジョルジーニョをアンカーにインサイドにマルティン・ウーデゴールと古巣対決のカイ・ハヴァーツを起用。3トップはファビオ・ヴィエイラ、ガブリエウ・ジェズス、レアンドロ・トロサールと右から並び、レギュラーと見られる選手が揃うこととなった。 なお、日本代表DF冨安健洋は負傷欠場となり、今夏獲得したイタリア代表DFリッカルド・カラフィオーリもスタンドから見守った。 対するレバークーゼンは[3-4-3]の布陣で臨み、GKにマチェイ・コヴァル、3バックは右からオディロン・コスヌ、ヨナタン・ター、エドモン・タプソバが並び、中盤は右ウイングバックにジェレミー・フリンポン、左にピエロ・インカピエ、ボランチには今夏加入のスペイン代表MFアレイシ・ガルシアと古巣対戦となるグラニト・ジャカが並ぶことに。3トップは右にフロリアン・ヴィルツ、左にスタッド・レンヌから加入したマルタン・テリエ、トップにアミヌ・アドリと、新戦力と主軸が並ぶ形となった。 共にレギュラー格の選手が並んだ試合だったが、前半からアーセナルが圧倒する。 8分、左サイドを崩すと、ジンチェンコからのスペースへのパスに反応したハヴァーツのマイナスのボールを送ると、後方から走り込んだジンチェンコが左足でダイレクトシュート。強烈な低空シュートが決まりアーセナルが先制する。 さらに9分、アーセナルはGKからのレバークーゼンのビルドアップをトロサールが奪うと、こぼれ球を拾ったウーデゴールがボックス内のジェズスへパス。ジェズスがダイレクトで繋ぐとハヴァーツが繋ぎ、最後はトロサールがキックフェイントで相手をかわしてネットを揺らした。 あっという間に2点のリードを奪ったアーセナルは攻勢を緩めない。25分にはドリブルで持ち上がったトロサールがボックス手前からミドルシュートも、これはGKコヴァルがセーブ。しかし、38分には左サイドからカットインしたジェズスが自らミドルシュートを決めて3点のリードを前半に奪う。 思わぬ差がついた試合はハーフタイムにアーセナルは4枚交代。ジンチェンコ、ファビオ・ヴィエイラ、ジェズス、サリバを下げ、マイルズ・ルイス=スケリー、ブカヨ・サカ、デクラン・ライス、ヤクブ・キヴィオルを起用。レバークーゼンはフリンポンを下げて、ネイサン・テラを起用する。 選手交代を行った中でもペースはアーセナル。65分には、右サイドを仕掛けたサカがグラウンダーのクロス。これはジャカが反応するも、こぼれ球をハヴァーツが押し込み4点目を奪う。 まさかの4失点となったレバークーゼンは、76分に一矢報いることに。自陣からのカウンターに抜け出したテラのクロスを、走り込んだアダム・フロジェクが決めて1点を返すことに。しかし、そのまま終了し4-1でアーセナルが勝利を収めた。 アーセナル 4-1 レバークーゼン 1-0:8分 オレクサンドル・ジンチェンコ(アーセナル) 2-0:9分 レアンドロ・トロサール(アーセナル) 3-0:38分 ガブリエウ・ジェズス(アーセナル) 4-0:65分 カイ・ハヴァーツ(アーセナル) 4-1:76分 アダム・フロジェク(レバークーゼン) 2024.08.08 13:35 Thu5
グアルディオラ監督がキャプテン託したジンチェンコに言及「この状況がいかに重要であるかを示すため」
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、キャプテンを務めたウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコについて言及した。イギリス『BBC』が伝えた。 シティは1日、FAカップ5回戦でピーターバラ(イングランド2部)と対戦。0-2で勝利を収めた。 下部リーグのチーム相手に前半は苦しんだが、リヤド・マフレズ、ジャック・グリーリッシュが後半にゴールを記録した。 順当に勝利したシティだが、この試合でキャプテンを務めたのはジンチェンコ。母国であるウクライナがロシアからの軍事侵攻を受けており、メンタル的にも厳しい状況ながら、キャプテンを託した。 攻撃後の26日に行われたプレミアリーグ第26節のエバートン戦はベンチ入りも出場機会なし。エバートンのウクライナ代表DFヴィタリー・ミコレンコと試合前に抱擁した他、イングランドでのウクライナ人によるデモにも参加するなど、母国を思って活動している。 そのジンチェンコについてグアルディオラ監督が言及。キャプテンを任せた理由を説明し、周りのサポートに感謝した。 「この状況がいかに重要であるかを示すため、我々のキャプテンは彼に腕章を与えることを決めた」 「オレクスにとっては簡単な時ではない。ウクライナにいる彼の家族や国民は、ひどく狂った、非常識な状況で生活している」 「この悪夢が一刻も早く終わることを願っている」 「我々のファンだけでなく、ここピーターバラの全ての人々が、彼に暖かさを示してくれた」 <span class="paragraph-title">【動画】ミコレンコとジンチェンコがキックオフ前にピッチで抱擁</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJQV2xtbk9XMSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2022.03.02 09:33 Wedオレクサンドル・ジンチェンコの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2022年7月22日 | マンチェスター・C | アーセナル | 完全移籍 |
2017年6月30日 | PSV | マンチェスター・C | レンタル移籍終了 |
2016年8月26日 | マンチェスター・C | PSV | レンタル移籍 |
2016年7月4日 | ウファ | マンチェスター・C | 完全移籍 |
2015年2月13日 | キャリア中断 | ウファ | 完全移籍 |
2014年7月1日 | Shakhtar U19 | キャリア中断 | - |
2012年7月1日 | シャフタールU17 | Shakhtar U19 | 完全移籍 |
2010年1月1日 | シャフタールU17 | 完全移籍 |
オレクサンドル・ジンチェンコの今季成績
プレミアリーグ | 2 | 79’ | 0 | 0 | 0 |
UEFAチャンピオンズリーグ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
合計 | 2 | 79’ | 0 | 0 | 0 |
オレクサンドル・ジンチェンコの出場試合
プレミアリーグ |
第1節 | 2024年8月17日 | vs | ウォルバーハンプトン | 69′ | 0 | ||||
H 2 - 0 |
第2節 | 2024年8月24日 | vs | アストン・ビラ | ベンチ入り | ||
A 0 - 2 |
第3節 | 2024年8月31日 | vs | ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 10′ | 0 | ||||
H 1 - 1 |
第4節 | 2024年9月15日 | vs | トッテナム | メンバー外 | ||
A 0 - 1 |
第5節 | 2024年9月22日 | vs | マンチェスター・シティ | メンバー外 | ||
A 2 - 2 |
第6節 | 2024年9月28日 | vs | レスター・シティ | メンバー外 | ||
H 4 - 2 |
第7節 | 2024年10月5日 | vs | サウサンプトン | メンバー外 | ||
H 3 - 1 |
第8節 | 2024年10月19日 | vs | ボーンマス | ベンチ入り | ||
A 2 - 0 |
第9節 | 2024年10月27日 | vs | リバプール | ベンチ入り | ||
H 2 - 2 |
UEFAチャンピオンズリーグ |
リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 | vs | アタランタ | メンバー外 | ||
A 0 - 0 |
リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 | vs | パリ・サンジェルマン | メンバー外 | ||
H 2 - 0 |
リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 | vs | シャフタール | ベンチ入り | ||
H 1 - 0 |
オレクサンドル・ジンチェンコの代表履歴
デビュー日 | 引退日 | チーム |
2015年10月12日 | ウクライナ代表 |
オレクサンドル・ジンチェンコの今季成績
ユーロ2024 グループE | 3 | 212’ | 0 | 0 | 0 |
合計 | 3 | 212’ | 0 | 0 | 0 |
オレクサンドル・ジンチェンコの出場試合
ユーロ2024 グループE |
第1節 | 2024年6月17日 | vs | ルーマニア | 90′ | 0 | ||||
A 3 - 0 |
第2節 | 2024年6月21日 | vs | スロバキア | 90′ | 0 | ||||
A 1 - 2 |
2024年6月26日 | vs | ベルギー | 32′ | 0 | |||||
H 0 - 0 |