マルティン・シュクルテル

Martin SKRTEL
ポジション DF
国籍 スロバキア
生年月日 1984年12月15日(41歳)
利き足
身長 193cm
体重 81kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

マルティン・シュクルテルのニュース一覧

イスタンブール・バシャクシェヒルは20日、元スロバキア代表DFマルティン・シュクルテル(35)との契約延長を発表した。新たな契約期間は2021年までとなる。 シュクルテルは過去、ゼニトやリバプール、フェネルバフチェでプレー。2019年8月にアタランタと契約したが、9月に契約解消に至り、同月に1年契約でイスタンブー 2020.08.21 08:45 Fri
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プレミアリーグで最も失点に繋がるミスを犯す傾向があるDFが明らかになった。イギリス『ミラー』が伝えている。 17日に行われたマンチェスター・シティvsアーセナルで、スペイン人DFパブロ・マリの負傷交代によって途中出場を果たしたアーセナルの元ブラジル代表DFダビド・ルイス。しかし、クリアミスとPK献上により前半の2 2020.06.19 19:50 Fri
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イスタンブール・バシャクシェヒルFKが2日、スロバキア代表DFマルティン・シュクルテル(34)との1年契約締結を発表した。 かつてリバプールでプレーしたシュクルテルは、8月9日にフェネルバフチェからフリートランスファーで加入。だが、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によれば、その後に身体的な問題が見つかり、加 2019.09.03 12:35 Tue
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アタランタは2日、セビージャのデンマーク代表DFシモン・ケアー(30)をレンタルで獲得したことを発表した。期間は1年間となっている。 デンマーク代表として89キャップを持ち、主将を務めるセンターバックのケアーは、2017年8月にフェネルバフチェからセビージャに加入。セビージャでは公式戦64試合に出場して3ゴール1 2019.09.02 23:02 Mon
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今夏アタランタに加入したスロバキア代表DFマルティン・シュクルテル(34)が、電撃的にアタランタを退団することが発表された。 シュクルテルは、母国のトレンチーンでキャリアをスタートさせ、2004年7月にゼニトへと完全移籍。2008年1月に加入したリバプールでは主力として活躍すると、2016年7月からフェネルバフチ 2019.09.01 18:15 Sun
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プレミアリーグ版“あの人は今”イレブンを英紙選出!Jリーガーも名を連ねる

先日、かつてアーセナルやバルセロナで活躍していた元カメルーン代表MFアレクサンドル・ソングが、ジブチのアルタ・ソラール7に加入することが決まった。 プレミアリーグファンにはやや懐かしい名前だったはずだが、ソングのようにかつてプレミアリーグで活躍しながら、今は遠く離れた場所でプレーを続ける選手たちは多くいるようだ。イギリス『サン』がそういった選手たちでベストイレブンを組んでいる。 <div id="cws_ad">◆フェルマーレンが決めたバルセロナ初ゴール<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ5SVZjQnFSViIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> GKはかつてリバプールにも所属した元オーストラリア代表GKブラッドリー・ジョーンズが選出。ジョーンズはサウジアラビアのアル・ナスルで今も守護神として活躍している。 最終ラインはセンターバックが3枚並んでいる。ニューカッスルで21年間プレーしたイングランド人DFスティーブン・テイラーに加え、元リバプールの元スロバキア代表DFマルティン・シュクルテルが入っている。シュクルテルはトルコのイスタンブール・バシャクシェヒルでセンターバックとして活躍し、今季はチャンピオンズリーグにも出場中だ。 そして、左のセンターバックに選ばれたのがヴィッセル神戸のベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン。日本ではJリーグでの活躍を見ている分、この中に名前が挙がるのは違和感があるが、アーセナルでプレーしていたのは2014年までであり、日本で約1年半プレーするフェルマーレンがイギリスでこういった認識を受けるのも無理はないか。 中盤には実力者たちが名を連ねる。チェルシーでの活躍が印象的な元コートジボワール代表FWサロモン・カルーは、ブラジルのボタフォゴでMF本田圭佑とともにプレー。マンチェスターでしのぎを削った元オランダ代表MFナイジェル・デ・ヨングと元ポルトガル代表FWナニは、それぞれカタールとアメリカでプレーを続けている。 また、しばしばマンチェスター・ユナイテッド最悪の補強の一人として名前が挙がる元カメルーン代表MFエリック・ジェンバ=ジェンバは、2016年からスイス5部のベレイゲス=ヴァロルブでプレー。39歳となった今も現役を継続中だ。 その他、かつてリバプールで活躍し、現在は下部組織時代を過ごしたニューウェルズ・オールドボーイズでプレーする元アルゼンチン代表MFマキシ・ロドリゲスやイングランド9部で現役復帰した元ジャマイカ代表FWリカルド・フラーもこのイレブンに選ばれた。 まさに“あの人は今”シリーズに登場してきそうな面々が揃ったイレブン。彼らのキャリアはまだ続いていく。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/premierpc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> ◆プレミアリーグ版“あの人は今”イレブン(括弧内はプレミアリーグでの所属クラブ) GK ブラッドリー・ジョーンズ(38)/アル・ナスル(ミドルズブラ、リバプール) DF スティーブン・テイラー(34)/ オリッサ(ニューカッスル) マルティン・シュクルテル(35)/ イスタンブール・バシャクシェヒル(リバプール) トーマス・フェルマーレン(34)/ヴィッセル神戸(アーセナル) MF サロモン・カルー(35)/ボタフォゴ(チェルシー) アレックス・ソング(33)/ アルタ・ソラール7(アーセナル、ウェストハム) ナイジェル・デ・ヨング(35)/ アル・シャハニア(マンチェスター・シティ) エリック・ジェンバ=ジェンバ(39)/ ベレイゲス=ヴァロルブ(マンチェスター・ユナイテッド) ナニ(33)/オーランド・シティ(マンチェスター・ユナイテッド) マキシ・ロドリゲス(39)/ ニューウェルズ・オールドボーイズ(リバプール) FW リカルド・フラー(41)/ ハンリータウン(ストーク・シティ、ポーツマス) 2020.11.19 12:05 Thu

マルティン・シュクルテルの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年8月5日 トルナヴァ Raztocno 完全移籍
2021年8月15日 無所属 トルナヴァ 完全移籍
2021年1月12日 バシャクシェヒル 無所属 -
2019年9月2日 アタランタ バシャクシェヒル 完全移籍
2019年8月9日 フェネルバフチェ アタランタ 完全移籍
2016年7月15日 リバプール フェネルバフチェ 完全移籍
2008年1月11日 ゼニト リバプール 完全移籍
2004年7月31日 ASトレンチーン ゼニト 完全移籍
2002年7月1日 ASトレンチーン 完全移籍

マルティン・シュクルテルの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2023年1月1日 トルナヴァ 監督