廣井蘭人

Rando HIROI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 2005年03月05日(20歳)
利き足
身長 173cm
体重 64kg
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廣井蘭人のニュース一覧

日本サッカー協会(JFA)は29日、モーリスレベロトーナメントに臨むU-19日本代表メンバーを発表した。 かつてはトゥーロン国際大会という名前で行われていた大会。6月1日から18日までフランスで開催される。 船越優蔵監督が率いるチームには、ロアッソ熊本のFW道脇豊や大分トリニータのMF保田堅心、大宮アルディ 2024.05.29 16:50 Wed
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日本サッカー協会(JFA)は12日、U-18日本代表のメンバー変更を発表した。 12日からスペイン遠征を行うU-18日本代表だが、MF早川隼平(浦和レッズ)、FW貴田遼河(名古屋グランパス)が揃って不参加に。早川は体調不良、貴田はコンディション不良が理由とのことだ。 代わりに、FW廣井蘭人(筑波大学)、FW 2023.11.12 19:25 Sun
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Jリーグは、「NEXT GENERATION MATCH 」の横浜F・マリノスユース戦に臨む日本高校サッカー選抜のメンバーを発表した。 11日(土・祝)に国立競技場にて開催する「FUJIFILM SUPER CUP 2023」の横浜F・マリノスvsヴァンフォーレ甲府の前に行われる「NEXT GENERATION 2023.02.03 14:45 Fri
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日本高校サッカー選抜候補メンバーが発表、選手権優勝の岡山学芸館から4名、青森山田や前橋育英からも選出

日本サッカー協会は18日、日本高校サッカー選抜候補メンバーおよび選考合宿のメンバーを発表した。 1月20日から23日にかけて御殿場の時之栖で行われる選考合宿。21日には流通経済大学、22日には日本体育大学、23日にはU-17日本高校選抜候補とのトレーニングマッチが予定されている。 今回の候補メンバーには、先日まで行われた第101回全国高校サッカー選手権大会の優勝校である岡山学芸館高校からDF井上斗嵩、MF木村匡吾、MF山田蒼、FW今井拓人が選出。また、準優勝の東山高校からはGK佐藤瑞起、DF新谷陸斗、MF真田蓮司、MF松橋啓太が選ばれている。 その他、ベスト4の大津高校からはDF田辺幸久、DF坂本翼、DF碇明日麻、MF田原瑠衣、FW小林俊瑛、神村学園高等部からはMF西丸道人、MF笠置潤が選出。青森山田高校、前橋育英高校などからも選ばれている。 ◆日本高校サッカー選抜候補メンバー GK 上林真斗(昌平高校/3年) 鈴木健太郎(成立学園高校/3年) デューフエマニエル凛太朗(流通経済大付属柏高校/3年) 佐藤瑞起(東山高校/3年) DF 多久島良紀(青森山田高校/3年) 三橋春希(青森山田高校/3年) 鈴木大翔(尚志高校/3年) 齋藤駿(前橋育英高校/3年) 山内恭輔(前橋育英高校/3年) 都築駿太(流通経済大付属柏高校/3年) 大田知輝(帝京高校/3年) 新谷陸斗(東山高校/3年) 井上斗嵩(岡山学芸館高校/3年) 田辺幸久(大津高校/2年) 坂本翼(大津高校/3年) 碇明日麻(大津高校/2年) MF 吉満迅(尚志高校/3年) 徳永涼(前橋育英高校/3年) 根津元輝(前橋育英高校/3年) 小池直矢(前橋育英高校/3年) 篠田翼(昌平高校/3年) 野頼駿介(桐光学園高校/3年) 廣井蘭人(帝京⾧岡高校/3年) 真田蓮司(東山高校/3年) 松橋啓太(東山高校/3年) 木村匡吾(岡山学芸館高校/3年) 山田蒼(岡山学芸館高校/3年) 田原瑠衣(大津高校/3年) 西丸道人(神村学園高等部/2年) 笠置潤(神村学園高等部/3年) FW 小湊絆(青森山田高校/3年) 高足善(前橋育英高校/3年) 山本颯太(前橋育英高校/3年) 塩貝健人(国学院久我山高校/3年) 諏訪晃大(桐生第一高校/3年) 古田和之介(履正社高校/3年) 福田秀人(米子北高校/3年) 今井拓人(岡山学芸館高校/3年) 小林俊瑛(大津高校/3年) <span class="paragraph-title">【動画】選手権初優勝・岡山学芸館高校の大会全ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="jTUdzRwRvyg";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.01.18 14:35 Wed
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ドイツ遠征の日本高校サッカー選抜が発表! デュッセルドルフやフランクフルトなどと対戦

日本サッカー協会(JFA)は28日、欧州遠征に臨む日本高校サッカー選抜メンバーを発表した。 今年2月には、「FUJIFILM SUPER CUP 2023」の横浜F・マリノスvsヴァンフォーレ甲府の前に行われる「NEXT GENERATION MATCH」を戦った日本高校サッカー選抜。3月31日から4月12日にかけてドイツへと遠征する。 国内でトレーニングキャンプを行い、流通経済大学とのトレーニングマッチも実施。その後、ドイツへと渡り、シャルルロワとのトレーニングマッチ。その後、第59回デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会に出場する。 第59回デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会では、デュッセルドルフ、PSV、フランクフルト、ザルツブルクと対戦。その後、準決勝、決勝が行われる。 今回のメンバーには、今年の全国高校サッカー選手権大会に出場したメンバーが多く招集され、準優勝の東山高校からはMF真田蓮司、MF松橋啓太が選出。また、昨夏のインターハイ優勝の前橋育英からはキャプテンのMF徳永涼ら5名が招集された。 ◆日本高校サッカー選抜 GK 上林真斗(昌平高校/3年) デューフエマニエル凛太朗(流経大柏高校/3年) DF 多久島良紀(青森山田高校/3年) 三橋春希(青森山田高校/3年) 齋藤駿(前橋育英高校/3年) 山内恭輔(前橋育英高校/3年) 大田知輝(帝京高校/3年) 坂本翼(大津高校/3年) MF 徳永涼(前橋育英高校/3年) 小池直矢(前橋育英高校/3年) 野頼駿介(桐光学園高校/3年) 廣井蘭人(帝京長岡高校/3年) 真田蓮司(東山高校/3年) 松橋啓太(東山高校/3年) FW 小湊絆(青森山田高校/3年) 髙足善(前橋育英高校/3年) 塩貝健人(国学院久我山高校/3年) 古田和之介(履正社高校/3年) 2023.03.28 16:15 Tue
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U-19日本代表は塩貝健人が一矢報いるも4つ上のU-23ウクライナ代表に2-1で敗戦…ウクライナは決勝進出【モーリスレベロトーナメント】

10日、フランスで行われている第50回モーリスレベロトーナメントのグループB第4節が行われ、U-19日本代表はU-23ウクライナ代表と対戦し、2-1でウクライナが勝利。4連勝を飾った。 U-21インドネシア戦から中1日という過酷すぎる日程での戦い。1勝1敗で迎えた中、首位に立つウクライナと対戦した。 4つも上の世代のウクライナを前に、日本は[4-2-3-1]のシステムで臨む中、GKに荒木琉偉、最終ラインは右からDF梅木怜、DF塩川桜道、DF喜多壱也、DF髙橋センダゴルタ仁胡と並び、ボランチにMF保田堅心、MF小倉幸成、2列目は右から廣井蘭人、大関友翔、行友翔哉が並び、1トップは初戦でイタリア相手にハットトリックを決めたFW塩貝健人(慶應義塾大学)が入った。 試合は日本がペースを掴みながらうまくウクライナをいなしていく。すると15分、保田のパスはクリアされるが、大関が倒されボックス手前でFKを獲得。しかし、サインプレーは失敗に終わってしまう。 30分には小倉がイエローカードをもらってしまい、パナマ戦は出場停止となってしまった。 33分にはボックス内右に抜け出した保田が相手を惹きつけてノールックシュート。しかし、これはGKに阻まれてしまう。 日本はチャンスを生かせないでいると、徐々にウクライナが押し込んでいく形に。何度もボックス内まで入られるが、なんとか粘りを見せてゴールを許さない。 それでも42分、自陣ボックス付近でプレスをかけられボールを奪われると、右サイドからのクロスを収めたヴラディスラフ・ヴェレテンが強烈なミドルシュートを右隅に叩き込み、ウクライナが前半のうちに先制する。 日本は前半最後にカウンター。最後はボックス内右から廣井が左足でクロスを上げると、ファーサイドで保田がヘディングで合わせにいくがわずかに届かず。前半はウクライナが1点リードで終える。 日本はイエローカードをもらった小倉を下げ、石井久継を投入して流れを変えにいく。石井が右、中央に廣井、大関がボランチに下がった。 すると52分、右サイドから細かく崩すと、石井のグラウンダーのクロスを行友がヒールで落とし、拾った保田がボックス内で左足シュート。しかし、GKが鋭い反応で弾き出し、ゴールとはならない。 日本が押し込んでいた中、55分に痛恨の失点。左サイドを崩されると、マキシム・クフランのクロスをボックス内でヴェレテンがトラップ。髙橋が奪いにいくと、うまくかわされてしまい、フリーで蹴り込まれ失点してしまう。 2点目を奪われた日本は、髙橋と梅木を下げ、DF小杉啓太とDF本間ジャスティンを投入。両サイドバックを代えて流れを変えにいく。65分にはボックス手前から塩貝が強烈なミドルを放つが、これはGKが正面でキャッチする。 日本は78分に行友を下げて神田奏真を投入。2トップに近い形に変えて厚みを作っていくと、79分には右CKからその神田がドンピシャヘッド。しかし、当たりが薄く、わずかに枠を外れる。 すると81分、右サイドでのスローイン。本間のスローからワンタッチパスで裏に抜けると、グラウンダーの折り返しを塩貝が蹴り込み1点を返すことに成功。ウクライナは初失点となった。 押し込んでいきたい日本は86分に塩貝を下げて道脇豊を投入。前線からしっかりとプレスをかけていく。しかし、最終盤はウクライナが押し込んでいく展開となり2-1のまま終了。 4つ上の世代の戦いとなった日本は善戦したものの敗戦。ウクライナは4連勝で首位確定。それでも日本は、今大会初失点を相手に与える粘りを見せつけた。 U-23ウクライナ代表 2-1 U-19日本代表 1-0:42分 ヴラディスラフ・ヴェレテン(ウクライナ) 2-0:56分 ヴラディスラフ・ヴェレテン(ウクライナ) 2-1:81分 塩貝健人(日本) ◆U-19日本代表 メンバー GK 23.荒木琉偉(ガンバ大阪ユース) DF 16.梅木怜(FC今治) →61分 2.本間ジャスティン(ヴィッセル神戸) 4.塩川桜道(流通経済大学) 24.喜多壱也(京都サンガF.C.) 3.髙橋センダゴルタ仁胡(バルセロナ/スペイン) →61分 15.小杉啓太(ユールゴーデンIF/スウェーデン) MF 8.保田堅心(大分トリニータ) 6.小倉幸成(法政大学) →HT 13.石井久継(湘南ベルマーレ) 19.廣井蘭人(筑波大学) 10.大関友翔(福島ユナイテッドFC) 15.行友翔哉(ファマリカン/ポルトガル) →78分 9.神田奏真(川崎フロンターレ) FW 14.塩貝健人(慶應義塾大学) →87分 21.道脇豊(ロアッソ熊本) ◆順位表(暫定) 1位:U-23ウクライナ代表/12pt/+10/4試合 2位:U-23パナマ代表/3pt/+2/2試合 3位:U-19日本代表/3pt/+1/3試合 4位:U-21イタリア代表/3pt/-3/3試合 5位:U-20インドネシア代表/0pt/-10/3試合 2024.06.10 23:35 Mon