ミハイロ・ムドリク
Mykhaylo MUDRYK
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ウクライナ
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| 生年月日 | 2001年01月05日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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今後はもう出てこない!?チェルシーと“超”長期契約を結ぶ選手たち
2023年12月、プレミアリーグは移籍金の最大分割期間を5年に定めた。 欧州サッカー連盟(UEFA)が2023年夏に移籍金の最大分割期間を5年に定め直していたなか、その制限がないプレミアリーグでは以前から5年を上回る契約が多発。1年あたりで計上すべき移籍金の支出額は契約年数で割ったものになるため、1年あたりの支出が減り、ファインシャルフェアプレー(FFP)の抜け道として利用されている部分があった。 そこで、プレミアリーグも移籍金の最大分割期間を5年に決定。過去に契約を結んだ選手については適応外となるものの、今後は6年以上の長期契約を結んだとしても、最長でも5年までしか減価償却できないようになった。 そのため、今後6年以上の長期契約を結ぶメリットはクラブからすると大きく減っており、今までのように多発することはなくなると思われている。 今回は、近年5年を超える契約を何度も結んできたチェルシーと“超”長期契約を結んだ選手たちを紹介していく。 また、今回登場する選手以外にも多くの若手選手と長期契約を結ぶチェルシー。新たに獲得した選手だけでなく、イングランド代表DFリース・ジェームズなど契約延長の場合でも長期契約を結んでいた。 <span class="paragraph-subtitle">◆MFモイセス・カイセド</span> 契約年数:8年(1年間の延長オプション付き) カイセドは2023年夏、ブライトン&ホーヴ・アルビオンから、総額1億1500万ポンド(約207億3000万円)と言われる移籍金でチェルシーへと移籍した。 事前にリバプールがブライトンとクラブ間合意をしていた中、カイセド本人がチェルシー行きを希望したことで、一転チェルシーに加入していた。 2023年11月に22歳を迎えたばかりのカイセド。契約が切れる2031年でもまだ29歳というのは恐ろしい。 <span class="paragraph-title">◆MFエンソ・フェルナンデス</span> <span data-other-div="page2"></span> 契約年数:8年半 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_enzo2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2022年のカタール・ワールドカップを制覇したアルゼンチン代表で活躍を見せると、2023年2月にチェルシーへと加入した。 移籍金1億2100万ユーロ(約189億4000万円)は、当時の英国史上最高額。契約期間は2031年6月30日までとなる8年半契約だった。 エンソ・フェルナンデスも、カイセド同様にまだ22歳。契約が切れる2031年でもまだ29歳だ。 <span class="paragraph-title">◆FWミハイロ・ムドリク</span> <span data-other-div="page3"></span> 契約年数:8年半 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_mudryk.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2023年1月に、シャフタール・ドネツクからチェルシーへと加入したムドリク。元々はアーセナルが本命と思われていた中、チェルシーが横槍を入れる形で、総額1億ユーロ(約156億5000万円)の移籍金で半ば強奪。エンソ・フェルナンデス同様に8年半契約を結んだ。 そのムドリクもまだ22歳(1月5日に23歳の誕生日)。カイセド、エンソ・フェルナンデス同様に2031年夏に契約が切れるが、その時は30歳になっている。 <span class="paragraph-title">◆FWニコラス・ジャクソン</span> <span data-other-div="page4"></span> 契約年数:8年 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_jackson.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2023年夏にビジャレアルからチェルシーへと移籍したジャクソンも、同じようにチェルシーと8年契約を結んでいる。 また、年齢も22歳とエンソ・フェルナンデスらと同い年だ。そのため、契約が切れる2031年でもまだ29歳と、30歳にもなっていない。 プレシーズンで活躍しながら、開幕後は輝けず一時は批判も浴びていたなか、トッテナム戦でのハットトリックもあり、ここまで7ゴールを決めているジャクソン。これから長くチェルシーのエースストライカーとしてクラブの最前線を担うことになるのだろうか。 <span class="paragraph-title">◆MFコール・パーマー</span> <span data-other-div="page5"></span> 契約年数:7年(1年間の延長オプション付き) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/20231229_palmer.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> マンチェスター・シティの下部組織育ちで、徐々に出場時間も伸ばしていた中で、2023年夏にチェルシーへの完全移籍が決まったパーマー。契約期間は2030年6月までの7年間で、1年間の延長オプションが付帯しているという。移籍金額は総額4250万ポンド(約76億6000万円)と伝えられていた。 年齢もまだ21歳と若く、契約が切れる2030年でもまだ28歳と、選手として脂が乗る年齢だ。 ここまでは、チェルシーで公式戦21試合に出場し8ゴール5アシストと活躍中。イングランド代表からも招集を受けるようになっており、ここからチームの顔になっていくのだろうか。 2024.01.03 12:00 Wed2
チェルシーの巧妙な手法にUEFAが規制、投資額722億円も長期契約でFFP抵触回避…規則変更で分割を最大5年に変更へ
チェルシーの今冬の動きに対し、欧州サッカー連盟(UEFA)が対策を講じる予定のようだ。イギリス『BBC』が伝えた。 今冬の移籍市場では大金を投じて6選手を獲得しているチェルシー。UEFAは、投資金額ではなく、選手との長期契約を結ぶことで移籍金を分散させる考えを問題視しているようだ。 例えば、シャフタール・ドネツクから獲得したウクライナ代表FWミハイロ・ムドリクは8900万ポンド(約142億8000万円)で獲得したとされている。 しかし、ムドリクとは8年半の契約を結んでおり、年間1100万ポンド(約17億6500万円)の計上にすることが可能に。そのため、ファイナンシャル・フェア・プレー(FFP)の規則上では、一括支払いをしたとしても分散して報告することが可能となり、実態と乖離した形での契約を結ぶことができるようになるというものだ。 チェルシーのこの動きは顕著であり、今冬の獲得選手ではFWダビド・ダトロ・フォファナは6年半、DFブノワ・バディアシルやFWノニ・マドゥエケは7年半と長期契約を締結。昨夏獲得したDFウェズレイ・フォファナは7年、DFマルク・ククレジャは6年半、FWラヒーム・スターリングは5年契約と徹底されている。 国際サッカー連盟(FIFA)の規約では、選手との契約は最長5年とされているが、延長オプションという形にすることでプラスアルファの契約をしており、巧みに回避しているという状況だ。 今シーズンの2回の移籍市場では総額4億5000万ポンド(約722億3500万円)も費やしているが、その裏にあるこのやり方には、他クラブが疑念を抱いており、FFPに抵触することを回避するための巧妙な手口だという意見も出ている。 そこでUEFAは、FFPの規則変更を検討。FIFAと同様に、移籍金を分割する制限を5年間にする方針を固めたとのこと。今年の夏の移籍市場から適用するとのことで、チェルシーのこの作戦はこの冬の移籍市場で終わりを迎えることとなりそうだ。 2023.01.25 10:45 Wed3
ムドリクがSNSでまた悪さ? ククレジャ非難投稿に「いいね」
チェルシーのウクライナ代表FWミハイロ・ムドリクが、SNSで物議を醸す行動を起こしている。 今冬の移籍市場で最大1億ユーロの移籍金でシャフタールからチェルシー加入を果たしたムドリク。そのデビュー戦となったリバプール戦では35分間の出場ながら優れたスタッツを記録し、ゴールに迫る見せ場も作った。 だが、ここまで3試合を消化し未だノーゴールノーアシスト。リーグ戦ここ13試合でわずか2勝と不振を極めるチームの雰囲気に呑まれ、なかなか思うようなパフォーマンスを発揮できずにいる。 11日に行われたウェストハム戦でもムドリクにとって不満の募るシーンがあったようだ。相手の最終ラインの背後へ飛び込みパスを要求したところ、ボールを持っていた同サイドのマルク・ククレジャは別の選手へのパスを選択。この時に呆れた表情を浮かべ、明らかに態度を表に出していた。 結局、試合は1-1で決着し、ムドリクはまたもゴールに絡めず。すると試合後のインスタグラムで、ククレジャがムドリクを無視したプレーについて批判した投稿に「いいね」を付け、同意をあらわに。すぐに取り消されたものの、チームメイトに対する不満と捉えられる行動だ。 この22歳のSNSの使い方は以前から懸念されており、シャフタール在籍中の昨年7月にTikTokでアメリカ人ラッバーのリル・ベイビーのヒット曲『フリースタイル』の歌詞にある黒人を揶揄するNワードを使用し炎上。イングランドサッカー協会が調査に乗り出す事態に至った。 結果が出ない中でピッチ外で問題行動を起こすとなれば、チームにさらなる悪影響をもたらしかねないが、態度を改めることはできるだろうか。 2023.02.13 16:30 Mon4
スーパーゴールかミスキックか…アーセナル戦で注目集めたチェルシーFWムドリクのゴールに本人が言及
チェルシーのウクライナ代表FWミハイロ・ムドリクがアーセナル戦のゴールを振り返った。クラブ公式サイトが伝えている。 21日に行われたプレミアリーグ第9節でアーセナルをスタンフォード・ブリッジに迎えたチェルシー。試合のペースを握り一時は2-0とリードしながらも追いつかれ、2-2のドローに終わっていた。 このアーセナル戦の2点目を決めたのがムドリク。後半開始早々の48分に左サイドでボールを持つと、ファーサイドを狙ったとクロスと思われたキックがアーセナルGKダビド・ラヤの頭上を越え、そのままファーポストに吸い込まれていった。 ムドリクにとってはスタンフォード・ブリッジでの初得点となったこの一発だが、ムドリクによると全くの偶然というわけではなかったようだ。 「クロスとシュートの中間だった。試合前、GKコーチから相手のキーパーを見るように言われていた。彼(ラヤ)は読んでゴールを空けることがあると。だからチップすることができた」 「だから、それは分かっていたことだし、頭に入れていたよ。クロスとシュートの間の何かを狙ったけど、いい判断だった」 また、ベンチに下がる際にはスタンフォード・ブリッジの観客からスタンディング・オベーションで祝福されたムドリクは、嬉しい本拠地初ゴールの喜びについても語り、さらなるゴール量産を誓っている。 「ファンとこの瞬間を共有できたのは素晴らしいことだった。特にアーセナルとの試合でね。特別な瞬間だった。彼らのサポートに本当に感謝しているよ」 「スタンフォード・ブリッジで得点することは僕にとって大きな意味がある、なぜならこの瞬間を彼らと共有できるからね。それは特別だ。この瞬間が好きだし、もっともっとこういう瞬間を味わいたいと思っている」 <span class="paragraph-title">【動画】ムドリクのゴールをもう一度チェック!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>SPOTVNOW独占生配信<br>チェルシー追加点!<br> \<br><br>後半開始直後に試合が動く!<br>48分に <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A0%E3%83%89%E3%83%AA%E3%82%AF?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ムドリク</a> が意表を突いたループ弾!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#チェルシー</a> がリードを広げる<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%A8%E5%AE%89%E5%81%A5%E6%B4%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#冨安健洋</a><br> 秋も <a href="https://twitter.com/hashtag/SPOTVNOW?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SPOTVNOW</a> <br> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E5%85%A8%E8%A9%A6%E5%90%88%E8%A6%B3%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AFSPOTVNOW%E3%81%A0%E3%81%91?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#プレミアリーグ全試合観られるのはSPOTVNOWだけ</a> <a href="https://t.co/MXXm0pgoSM">pic.twitter.com/MXXm0pgoSM</a></p>— SPOTV NOW JAPAN (@SPOTVNOW_JP) <a href="https://twitter.com/SPOTVNOW_JP/status/1715788362953760986?ref_src=twsrc%5Etfw">October 21, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.10.23 18:15 Mon5
戦禍を乗り越えユーロ出場のウクライナ代表がメンバー発表! ルニンやジンチェンコら…正式メンバーは6月7日発表【ユーロ2024】
ウクライナサッカー連盟(UAF)は16日、ユーロ2024に向けたウクライナ代表メンバー26名と予備メンバー6名を発表した。 2022年2月に始まったロシアによる軍事侵攻の影響を受けながらも、ユーロ出場権を獲得したウクライナ。セルゲイ・レブロフ監督率いるチームは、プレーオフを勝ち抜いての出場となった。 4大会連続4度目の出場を決めたウクライナ。トレーニングキャンプをまずは実施することとなり、そこに参加する合計32名を発表。レアル・マドリーのGKアンドリー・ルニンやアーセナルのMFオレクサンドル・ジンチェンコ、チェルシーのMFミハイロ・ムドリク、ジローナの躍進に貢献しラ・リーガ20ゴールのFWアルテム・ドフビクらが順当に選出されている。 なお、本大会の登録メンバーは6月7日に正式に発表される。 ウクライナはグループEに入り、ベルギー代表、スロバキア代表、ルーマニア代表と同居している。 今回発表されたウクライナ代表メンバー26名と予備メンバー6名は以下の通り。 ◆ウクライナ代表メンバー26名 GK アンドリー・ルニン(レアル・マドリー/スペイン) アナトリー・トルビン(ベンフィカ/ポルトガル) ヘオリー・ブスチャン(ディナモ・キーウ) DF ボグダン・ミハイリチェンコ(ポリッシャ・ジトーミル) オレクサンドル・スヴァトク(ドニプロ-1) ヴァレリ・ボンダル(シャフタール・ドネツク) エフィム・コノプリア(シャフタール・ドネツク) ミコラ・マトヴィエンコ(シャフタール・ドネツク) オレクサンドル・ティムチク(ディナモ・キーウ) マクシム・タロフイエロフ(LASKリンツ/オーストリア) イルヤ・ザバルニー(ボーンマス/イングランド) ヴィタリー・ミコレンコ(エバートン/イングランド) MF ヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) オレクサンドル・ズブコフ(シャフタール・ドネツク) タラス・ステパネンコ(シャフタール・ドネツク) ヴォロディミル・ブラジコ(ディナモ・キーウ) ミコラ・シャパレンコ(ディナモ・キーウ) アンドリー・ヤルモレンコ(ディナモ・キーウ) セルギー・シドルチュク(ウェステルロー/ベルギー) ヴィクトール・ツィガンコフ(ジローナ/スペイン) ルスラン・マリノフスキー(ジェノア/イタリア) ミハイロ・ムドリク(チェルシー/イングランド) オレクサンドル・ジンチェンコ(アーセナル/イングランド) FW アルテム・ドフビク(ジローナ/スペイン) ロマン・ヤレムチュク(バレンシア/スペイン) ヴラディスラフ・ヴァナト(ディナモ・キーウ) ◆予備メンバー GK ドミトロ・リズニク(シャフタール・ドネツク) DF デニス・ポポフ(ディナモ・キーウ) MF ヴィタリー・ブヤルスキー(ディナモ・キーウ) エゴール・ヤルモリュク(ブレントフォード/イングランド) FW ダニロ・シカン(シャフタール・ドネツク) ヴラジスラフ・カバエフ(ディナモ・キーウ) 2024.05.17 00:25 Friミハイロ・ムドリクの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月15日 |
シャフタール |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2021年1月9日 |
シャフタールII |
シャフタール |
完全移籍 |
| 2021年1月8日 |
デスナ |
シャフタールII |
レンタル移籍終了 |
| 2020年8月6日 |
シャフタールII |
デスナ |
レンタル移籍 |
| 2019年6月30日 |
アルセナル・キーウ |
シャフタールII |
レンタル移籍終了 |
| 2019年3月1日 |
シャフタールII |
アルセナル・キーウ |
レンタル移籍 |
| 2018年10月29日 |
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シャフタールII |
完全移籍 |
ミハイロ・ムドリクの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 7 | 147’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 9 | 327’ | 0 | 0 | 0 |
ミハイロ・ムドリクの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月24日 |
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vs |
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バロー | 90′ | 0 | ||
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H
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| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
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ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
A
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| プレミアリーグ |
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| 第1節 | 2024年8月18日 |
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vs |
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マンチェスター・シティ | ベンチ入り |
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H
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| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
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ウォルバーハンプトン | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
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クリスタル・パレス | 17′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
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ボーンマス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ウェストハム | ベンチ入り |
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 19′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
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リバプール | メンバー外 |
|
A
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| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
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ニューカッスル | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 20′ | 0 | ||
|
A
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| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
アーセナル | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
フルアム | メンバー外 |
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月30日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月20日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | メンバー外 |
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月3日 |
|
vs |
|
ウェストハム | メンバー外 |
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月14日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
アーセナル | メンバー外 |
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月3日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
フルアム | メンバー外 |
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
A
|
| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
H
|

ウクライナ
シャフタール
シャフタールII
デスナ
アルセナル・キーウ