ロビー・キーン
Robbie KEANE
![]() |
|
ポジション | 監督 |
国籍 | アイルランド |
生年月日 | 1980年07月08日(44歳) |
利き足 | |
身長 | 175cm |
体重 | 75kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
ロビー・キーンのニュース一覧
ロビー・キーンの人気記事ランキング
1
ロビー・キーンのハットにピルロが芸術FK弾! スパーズがミランとのレジェンズマッチに快勝
23日、トッテナム・ホットスパーとACミランのレジェンズマッチがトッテナム・ホットスパースタジアムで行われ、スパーズ・レジェンズが6-2で勝利した。 試合の収益がトッテナム・ホットスパー財団に寄付されるチャリティーマッチ。 スパーズのクラブOBで構成されたスパーズ・レジェンズにはテディ・シェリンガム、レドリー・キング、ロビー・キーン、ジャーメイン・デフォー、ディミタール・ベルバトフ、アーロン・レノン、エウレリョ・ゴメスといった元選手たちが参戦。 一方、ミランのOBで攻勢されたACミラン・グロリエではジダ、カフー、アンドレア・ピルロ、マッシモ・アンブロジーニ、セルジーニョといった元選手たちが参戦した。 試合は立ち上がりからスパーズペースで進むと、豪華な攻撃陣が序盤から躍動。レノンのお膳立てからキーンが開始9分に先制点を挙げると、18分にはデフォーが現役さながらの鋭い振り抜きからのミドルシュートを突き刺して追加点。 以降も攻勢を続けるホームチームはサンドロに代名詞の弾丸ミドルシュートでゴールが生まれると、40分には再びレノンのお膳立てからキーンがハットトリック達成を達成。スパーズが5-0のスコアで前半を終えた。 互いにメンバーを入れ替えて臨んだ後半は1ゴールずつを奪い合ったなか、終盤に稀代の名プレースキッカーに大きな見せ場が訪れる。83分、ボックス手前右の位置で得たFKの場面でピルロが右足を振り抜くと、スピード・コース申し分ない完璧な直接FKがゴール右上隅に決まった。 その後、試合はタイムアップを迎え、スパーズがN17でのレジェンズマッチに快勝した。 スパーズ・レジェンズ 6-2 ACミラン・グロリエ 【スパーズ】 ロビー・キーン(前9、前18、前40) ジャーメイン・デフォー(前14) サンドロ・ラニエリ(前34) マイケル・ブラウン(後31) 【ミラン】 クリスティアン・ザッカルド(後18) アンドレア・ピルロ(後38) <span class="paragraph-title">【動画】スパーズvsミランのレジェンズマッチのハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/lQ9LUFyrChM?si=gwslXny2PPDqjVA6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe> 2025.03.24 08:35 Mon2
ベルバトフが語る理想の相棒は? ルーニーでもキーンでもなく元Jリーガー
元ブルガリア代表FWディミタール・ベルバトフ氏が自身にとって理想のパートナーを明らかにした。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ブルガリア代表として78試合に出場し48ゴールを記録したベルバトフ氏は、2001年1月にレバークーゼンへと移籍。そこでの活躍が認められ、2006年7月にトッテナムへと加入した。プレミアリーグでも結果を残し、2008年9月から在籍したマンチェスター・ユナイテッドでは、公式戦198試合に出場して92ゴールを挙げ、2度のプレミアリーグ制覇を経験した。 トッテナム時代には元アイルランド代表FWロビー・キーン氏や、ユナイテッド時代には元イングランド代表FWウェイン・ルーニーや元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスとも2トップのパートナーを組んだベルバトフ氏だが、最も相性の良かったパートナーは意外にも元ブラジル代表FWフランサだと明かした。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ3YjdtZVVYYSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 「ルーニーとキーンのように、私たちは互いを補完しあった。それはピッチの外であまり話すことがなくてもだ」 「レバークーゼンで、私はフランサと呼ばれる男と素晴らしいパートナーシップを築いた。2人でとても多くのゴールを決めた。2004-05シーズンにはバイエルンを4-1で破った」 「ピッチを足を踏み入れた時、私たちは一緒に寝ているようだった。彼とのプレーを楽しんでいた。信じられないほどに利己的じゃなかった。私が良いポジションにいると、彼はボールをくれた。彼にボールを与えると彼は得点を決めていた」 「それはアンディ・コールとドワイト・ヨークのようだった。私たちが一緒にプレーしたことは信じられませんでした。彼と一緒にプレーしたことは私の成長を支えた。自分のレベルやより良いレベルにいる選手とともにプレーすると、常に何かを学ぶことができる」 フランサは2002年にサンパウロからレバークーゼンに加入し、そこから3シーズンに渡ってベルバトフとコンビを組んだ。特に、2003-04シーズンは抜群の連携を見せ、ベルバトフが公式戦36試合16ゴール9アシスト、フランサが公式戦35試合14ゴール13アシストと見事な結果を残した。 レバークーゼン退団後は柏レイソルに加入し5シーズンプレー。一度は引退するも、横浜FCで復帰していた。J1では通算70試合22ゴール6アシスト、J2では41試合8ゴール1アシストを記録。“魔術師”とも呼ばれ、多くの人を魅了していた。 2020.04.08 12:10 Wed3
元アイルランド代表ストライカーのロビー・キーン、マッカビ・テル・アビブ新監督に!
マッカビ・テル・アビブは26日、新指揮官としてロビー・キーン氏(42)の招へいを発表した。契約は2年となる。 現役時代にアイルランド代表ストライカーとして活躍し、トッテナムやリバプール、ロサンゼルス・ギャラクシーなどを渡り歩いたロビー・キーン氏。2018年11月に現役を退いてからは指導者に転身を遂げ、つい最近までリーズ・ユナイテッドでサム・アラダイス監督のもと、アシスタントコーチを務めた。 イスラエルの地でチームの指揮を執るロビー・キーン氏は「マッカビでの挑戦を嬉しく思う。私もチームも仕事を始めるのを楽しみにしているし、来季に必要な準備ができる自信がある」とコメントしている。 マッカビ・テル・アビブは今年1月から、かつてミドルズブラなどを率いたアイトール・カランカ氏を監督に迎え入れたが、25日に退任。今週中に次期監督を発表するとしている状況だった。 2023.06.26 19:05 Mon4
ロビー・キーン氏一家に多数の殺害予告…妻が公表「夫に政治的見解を表明する義務はありません」
元アイルランド代表FWのロビー・キーン氏と、その家族が脅迫被害に遭っているという。『アイリッシュ・タイムズ』などが伝える。 2002年日韓W杯でアイルランドを決勝トーナメントへ導いたロビー・キーン氏。代表通算146試合68得点、プレミアリーグ通算125得点など、高い決定力でサッカーファンを魅了した。 引退後に指導者業へ入ったなか、最新の経歴を理由に脅迫、殺害予告が相次いでいると、妻クローディン・キーンさんが公表。 氏は昨年7月から今年6月まで、イスラエル1部のマッカビ・テルアビブを指揮。中東情勢が沈静化しないなか、親パレスチナの活動家から、辞任から5カ月が経過した今なお、脅迫と言って差し支えないレベルの中傷がくるそうだ。 クローディンさんは地元紙に寄稿したなかで、夫が「政治的な駒」にされていると嘆き、自宅に監視カメラを複数設置するなどの対応を迫られたことを告白。また、「アイルランドは安全な国だと思っていた」と、親パレスチナ活動家は国内の人物もしくは団体だと示唆した。 「夫ロビー・キーンはシオニストではありません。政治的見解を表明する義務もありません。辞任は私たち家族のためです。私たちを政治家だと勘違いする病的な人間たちの脅迫、魔女狩りが続いています」 「とりたててイスラエル国家に対する愛着があるわけでもない夫は、仕事でそこへ行き、シオニストとして描かれ、彼自身の手も血で染まっているかのような描写をされています」 「非常に残念です。アイルランドは安全な国だと思っていました」 2024.11.15 21:59 Friロビー・キーンの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2018年7月1日 | ATK | 引退 | - |
2017年8月4日 | 無所属 | ATK | 完全移籍 |
2017年1月1日 | LAギャラクシー | 無所属 | - |
2012年3月10日 | アストン・ビラ | LAギャラクシー | レンタル移籍終了 |
2012年1月8日 | LAギャラクシー | アストン・ビラ | レンタル移籍 |
2011年8月15日 | トッテナム | LAギャラクシー | 完全移籍 |
2011年5月31日 | ウェストハム | トッテナム | レンタル移籍終了 |
2011年1月30日 | トッテナム | ウェストハム | レンタル移籍 |
2010年5月31日 | セルティック | トッテナム | レンタル移籍終了 |
2010年2月1日 | トッテナム | セルティック | レンタル移籍 |
2009年2月2日 | リバプール | トッテナム | 完全移籍 |
2008年7月28日 | トッテナム | リバプール | 完全移籍 |
2002年8月31日 | リーズ | トッテナム | 完全移籍 |
2001年7月1日 | インテル | リーズ | 完全移籍 |
2001年6月30日 | リーズ | インテル | レンタル移籍終了 |
2001年1月1日 | インテル | リーズ | レンタル移籍 |
2000年7月30日 | コヴェントリー | インテル | 完全移籍 |
1999年8月21日 | ウォルバーハンプトン | コヴェントリー | 完全移籍 |
1997年8月1日 | ウォルバーハンプトン | 完全移籍 |
ロビー・キーンの監督履歴
就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
2023年7月1日 | マッカビ・テルアビブ | 監督 |
2023年5月4日 | 2023年6月30日 | リーズ | コーチ |
2019年6月14日 | 2020年6月30日 | ミドルズブラ | コーチ |
2018年11月25日 | 2020年4月9日 | アイルランド | コーチ |
2018年3月3日 | 2018年6月30日 | ATK | 監督 |
ロビー・キーンの今季成績
![]() |
勝
|
分
|
負
|
![]() |
![]() |
UEFAヨーロッパリーグ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
ロビー・キーンの出場試合
UEFAヨーロッパリーグ |
![]() |
![]() |
リーグフェーズ第1節 | 2024-09-26 | vs | ブラガ | ベンチ外 | ||
A
![]() |
リーグフェーズ第2節 | 2024-10-03 | vs | ミッティラン | ベンチ外 | ||
H
![]() |
リーグフェーズ第3節 | 2024-10-24 | vs | レアル・ソシエダ | ベンチ外 | ||
H
![]() |
リーグフェーズ第4節 | 2024-11-07 | vs | アヤックス | ベンチ外 | ||
A
![]() |
リーグフェーズ第5節 | 2024-11-28 | vs | ベシクタシュ | ベンチ外 | ||
A
![]() |
リーグフェーズ第6節 | 2024-12-12 | vs | FK RFS | ベンチ外 | ||
H
![]() |
リーグフェーズ第7節 | 2025-01-23 | vs | ボデ/グリムト | ベンチ外 | ||
A
![]() |
リーグフェーズ第8節 | 2025-01-30 | vs | ポルト | ベンチ外 | ||
H
![]() |