山田大記
Hiroki YAMADA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1988年12月27日(37歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 174cm |
| 体重 | 67kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
山田大記のニュース一覧
6日、明治安田J1リーグ第22節のジュビロ磐田vs川崎フロンターレがヤマハスタジアムで行われ、2-2のドローに終わった。
ホームの16位・磐田は前節の浦和レッズ戦で無敗が「3」でストップ。鈴木海音がパリ五輪に向けたバックアップメンバーに入ったなか、浦和戦からの変更は1人。金子翔太が先発起用された。
対するア
2024.07.06 22:35 Sat
16日、明治安田J1リーグ第18節のFC東京vsジュビロ磐田が味の素スタジアムで行われ、1-1の引き分けに終わった。
ホームの6位FC東京は、前節のサガン鳥栖戦で5試合ぶりの白星。その後のYBCルヴァンカップではサンフレッチェ広島に2連敗したが、天皇杯2回戦ではヴィアティン三重に3-0で勝利した。連勝が懸かる今節
2024.06.16 20:28 Sun
ジュビロ磐田のニュース一覧
山田大記の人気記事ランキング
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乱闘騒動がSNSで舌戦に発展…磐田DF松原后の投稿に町田GKポープ・ウィリアムが怒り「グランド外まで持ち込むなら我慢できない」とリスペクト欠く試合中の発言にも言及
乱闘が起きた明治安田生命J2リーグ第9節、ジュビロ磐田vsFC町田ゼルビアの両チームの選手がSNSで舌戦を起こしている。 12日に行われた8位の磐田と首位町田の一戦は、1-1で試合終盤を迎えると、79分に磐田がカウンター。後藤啓介が抜け出してGKまでかわすとそのままシュート。これは翁長聖がクリアしていた。 ここまでは問題がなかったが、ラインを割ったボールを磐田の山田大記がすぐに拾い上げようとしたが、ブロックに入り近くに倒れていた町田の藤原優大が取らせないように邪魔。すると、山田がこれに怒り藤原を押し、激昂した藤原がボールを拾いに行った山田を押し倒し転がる事態に。この一連の流れに磐田の選手が激昂し、ベンチメンバーやスタッフを含めて報復行為の藤原に詰め寄り、両軍が入り乱れての乱闘劇となった。 この行為で藤原は一発退場となり、磐田のドゥドゥと鈴木雄斗にはイエローカードが提示。藤原は、Jリーグから1試合の出場停止が発表されていた。 そうした中、試合後に磐田の松原后が自身のツイッターを更新。「昨日のようなチームに勝ちきれなかった自分達の力不足。自分の質を上げていきます」投稿した。 すると、これに怒ったのが町田のGKポープ・ウィリアムだ。自身のインスタグラムのストーリーズを更新すると、松原の投稿を引用する形で爆笑の絵文字を並べつつ、「噂通りだったけど、試合中クズ発言連発してたヤツがグランド外まで持ち込むなら我慢できないなー。試合中ずっとうちの選手にヘタクソ共、高校サッカーやっとけとかリスペクトにかけるクソみたいな発言してたのにな」と松原に対して怒りを露わにしている。 近年ではなかなかないレベルの乱闘騒動だったが、試合後も場外乱闘が続いている。 <span class="paragraph-title">【動画】乱闘に発展した問題のシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="9QQDMqpXjMI";var video_start = 382;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.04.14 12:05 Fri2
J1返り咲き目指す磐田が新体制発表! 山田大記の「10」は空き番、完全移籍の渡邉りょうが「9」、マテウス・ペイショットが「11」に
ジュビロ磐田は7日、2025シーズンの新体制を発表した。 2024シーズンのJ1リーグを18位で終え、昇格から1年でJ2降格となった磐田。横内昭展監督が辞任を決断したことを受け、横浜F・マリノスでコーチや暫定指揮官を務めたジョン・ハッチンソン氏を招へいした。 10番を背負いキャプテンを務めたMF山田大記は、2024シーズン限りで引退。得点源となる活躍を見せたFWジャーメイン良やパリ・オリンピック(五輪)にも出場したDF鈴木海音らが移籍したなか、最終ラインから中盤にかけてはDF江崎巧朗(ロアッソ熊本)、DF上夷克典(サガン鳥栖)、MF金子大毅(京都サンガF.C.)、MF為田大貴(セレッソ大阪)らを完全移籍で獲得。前線はFW佐藤凌我(アビスパ福岡)を新たに迎え入れた。 背番号は山田の10番が空白となり、江崎は「5」、上夷は「22」、金子は「6」、為田は「8」、佐藤は「20」を着用。期限付き加入の川口尚紀(柏レイソル)は「38」、MF倍井謙(名古屋グランパス)は「71」となり、完全移籍へ移行した渡邉りょう(セレッソ大阪)とマテウス・ペイショットはそれぞれ「9」と「11」に背番号を変更した。 <h3>◆2025シーズン選手背番号</h3> GK 1.川島永嗣(41) 13.阿部航斗(27)←アルビレックス新潟/完全移籍 21.三浦龍輝(32) 28.西澤翼(22)←桐蔭横浜大学/新加入 DF 2.川崎一輝(27) 3.森岡陸(26) 4.松原后(28) 5.江崎巧朗(24)←ロアッソ熊本/完全移籍 22.上夷克典(28)←サガン鳥栖/完全移籍 26.西久保駿介(21) 32.ハッサン・ヒル(25) 35.朴勢己(19) 36.リカルド・グラッサ(27) 38.川口尚紀(30)←柏レイソル/期限付き移籍 MF 6.金子大毅(26)←京都サンガF.C./完全移籍 7.上原力也(28) 8.為田大貴(31)←セレッソ大阪/完全移籍 14.松本昌也(29) 16.レオ・ゴメス(27) 19.ブルーノ・ジョゼ(26) 23.ジョルディ・クルークス(30) 25.中村駿(30) 33.川合徳孟(17)←ジュビロ磐田ユース/昇格 39.角昂志郎(22)←新加入/筑波大学 48.相田勇樹(26)←レノファ山口FC/完全移籍 50.植村洋斗(23) 71.倍井謙(23)←名古屋グランパス/期限付き移籍 77.藤原健介(21)←ギラヴァンツ北九州/期限付き満了 FW 9.渡邉りょう←セレッソ大阪/完全移籍 ※背番号変更「55」 11.マテウス・ペイショット※背番号変更「99」 20.佐藤凌我(25)←アビスパ福岡/完全移籍 2025.01.07 17:11 Tue3
磐田のユニ予約ランキングに変動アリ!遠藤保仁が首位キープも大津が2位に浮上
ジュビロ磐田が2022シーズンに臨む新ユニフォームの現時点での予約数上位を発表した。 2021年12月に新サプライヤー『Admiral(アドミラル)』のユニフォームを発表していた磐田は、13日に1次予約の途中時点でのネーム&ナンバーの予約上位5人の名前を明かしていた。 そして20日には2次予約までの予約上位を発表。わずか1週間で順位に変動があったようだ。 1位の座は、ガンバ大阪から完全移籍で加入した元日本代表MF遠藤保仁がキープしたものの、2位には前回3位の元日本代表FW大津祐樹の名が。13日には「ヤットさんにはかないません。山田は食いたい。そして山本(アザラシ)には絶対負けたくない」と語っており、見事逆転に成功した。 3位には大津に抜かれた元日本代表MF山田大記がランクイン。4位のキャプテンMF山本康裕、5位の大卒2年目DF森岡陸は前回と変わっていない。 大津は、この投稿を引用する形で「山田食えた。あとはヤット様のみ。#限りなく無理あるけど#みんなを信じてます笑」とわずかな望みにかけていることを明かしている。 なお、今回は6~10位も発表。静岡学園から新加入のMF古川陽介が6位に入り、ベガルタ仙台から復帰したMF上原力也が7位に続く。8位と9位にはMF鈴木雄斗、MF松本昌也とJ1昇格を果たしたチームの主力の名が並んだほか、10位にはユース出身のMF藤原健介がランクインしている。 <span class="paragraph-title">【写真】人気ランキングトップ2!遠藤保仁と大津祐樹が新ユニフォームを着用</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/iwata_4.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/iwata_2.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.01.20 21:30 Thu4
磐田のユニフォーム人気は遠藤保仁がトップ!大津祐樹は逆転での2位入りに闘志「アザラシには絶対負けたくない」
ジュビロ磐田が2022シーズンに臨む新ユニフォームの現時点での予約数上位を発表。元日本代表FW大津祐樹が逆転に闘志を燃やした。 磐田は2021年12月、2021シーズン限りで48年間続いたプーマとのサプライヤー契約を満了し、2022シーズンからは新たに『Admiral(アドミラル)』とサプライヤー契約を結ぶことを発表。1980年代のイングランド代表モデルをモチーフにしたデザインの新ユニフォームを発表していた。 ユニフォームの1次予約は13日いっぱいまでとなっているが、磐田のグッズ公式ツイッターは12日、ネーム&ナンバーの予約上位5名を発表した。 1位には、ガンバ大阪から完全移籍で加入した元日本代表MF遠藤保仁が輝き、2位には2020シーズンから10番を背負元日本代表MF山田大記がランクイン。昨シーズンから磐田でプレーする大津は3位に入った。 4位にはキャプテンのMF山本康裕、5位には大卒2年目のDF森岡陸が続いたが、大津はこの投稿を引用する形で、「ヤットさんにはかないません。山田は食いたい。そして山本(アザラシ)には絶対負けたくない」と逆転での2位入りに闘志を燃やし、山本へライバル宣言した。 DF小川大貴も「去年一回ランクインしてお祭り騒ぎだったのに、一瞬でランク外に消えたの懐かしいなー」と反応しており、ユニフォームの人気度は選手たちも大いに気になっているようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】人気ランキング1位の遠藤保仁と3位大津祐樹の新ユニ姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/iwata_4.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/iwata_2.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.01.13 21:30 Thu5
ルキアンが古巣相手にハットトリック! ハプニングもあった一戦は、降格圏の湘南が磐田相手に今季最多5ゴール快勝で連勝!【明治安田J1第23節】
14日、明治安田J1リーグ第23節の湘南ベルマーレvsジュビロ磐田がレモンガススタジアム平塚で行われ、5-0で降格圏の湘南が勝利した。 前節は浦和レッズを相手に7試合ぶりに勝利を挙げた湘南。アウェイでビハインドながら、最終盤の2ゴールで逆転勝利を収めていた。その湘南は、その浦和戦から1名を変更。山田直輝に代えて、茨田陽生を起用した。 対する磐田は、前節は川崎フロンターレとホームで2-2のドロー。残留争いをしている中で、ライバルにもなりかねない湘南との一戦には、川崎F戦から1名を変更。前節負傷交代したGK川島永嗣に代わり、GK杉本光希がプロ初先発を飾った。 残留争いのライバルとなりうる両者の対決。慎重な入りを見せた両者だったが16分、ボックス内で縦パスを受けたルキアンがリカルド・グラッサに後ろから掴まれて倒されるもノーファウルの判定。そのままプレーが続くと、磐田がカウンター。完全に抜け出したマテウス・ペイショットがボックスに入ったところでキム・ミンテに倒されてホイッスルが鳴る。 磐田に対してのPKがとられたかと思いきや、その前のルキアンが倒されたシーンにVARチェックが入ることに。オン・フィールド・レビューにより主審が湘南に対してPKを与えることに。さらに、リカルド・グラッサに対してレッドカードが出されて一発退場。抗議した山田大記にもイエローカードが出された。 このPKをルキアンがしっかりと決め切り、湘南が先制に成功。磐田はビハインドとなった上に、数的不利になることに。 先制した湘南は数的有利ということもあり押し込んでいると、38分に追加点。敵陣でボールを奪い切った高橋直也が持ち出すと、ボックス内でパスを受けた池田昌生がしっかりと蹴り込み、湘南が追加点を奪った。 良い時間帯に追加点を奪った湘南は44分に左サイドから崩すと、畑大雅、鈴木淳之介がボックス内でワンツー。最後は畑のグラウンダーのパスをルキアンがダイレクトで蹴り込み、前半だけで3点のリードを奪った。 勢いに乗る湘南は前半アディショナルタイム6分にもビッグチャンス。右CKからの茨田陽生のクロスをキム・ミンテがボックス中央でヘッド。しかし、これはライン上でギリギリクリアされる。 湘南が3点リードした中、磐田はハーフタイムにマテウス・ペイショット、松本昌也を下げて、西久保駿介、平川怜を投入して流れを掴みにいく。 しかし先にスコアを動かしたのは湘南。52分に右サイドからハイボールが上がると、ボックス内でキム・ミンテがヘッド。力のない浮き球となった中、ギリギリのところで落ちてきたボールをGK杉本がキャッチできず。すると、ルキアンがこぼれ球を蹴り込み、ハットトリック達成。磐田は痛恨のミスから4失点目となった。 リードを広げが湘南は、62分にハットトリックのルキアン、2点目を奪った池田を下げて、福田翔生、石井久継を投入。磐田は上原力也を下げ、ブルーノ・ジョゼを投入する。さらに69分には、湘南が畑と鈴木章斗に代えて、吉田新、根本凌を投入。吉田は初出場となった。 すると湘南は75分にさらにゴールを重ねる。自陣から右サイドに展開していくと、鈴木雄のグラウンダーのアーリークロスに対して途中出場の根本が走り込んでニアサイドで合わせてゴール。栃木SCから復帰した根本にとってはJ1初ゴールとなった。 湘南が大きくリードした中、80分に再びアクシデント。磐田のゴール裏でサポーターに何かがあったとのことで主審が試合をストップ。担架を持ったスタッフが駆け寄り、試合が一時中断する。 およそ5分ほど中断して試合は再開。その後も湘南が精力的にプレーしていくが、ゴールは生まれずにタイムアップ。残留争いのシックスポインターは、湘南が5ゴールで快勝。リーグ戦連勝を決めた。 湘南ベルマーレ 5-0 ジュビロ磐田 【湘南】 ルキアン(前22、前44、後7) 池田昌生(前38) 根本凌(後30) <span class="paragraph-title">【動画】ルキアンが古巣相手にゴールを奪う!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">(@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1812442759711555841?ref_src=twsrc%5Etfw">July 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.14 21:07 Sun山田大記の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2017年8月30日 |
カールスルーエ |
磐田 |
完全移籍 |
| 2014年7月24日 |
磐田 |
カールスルーエ |
完全移籍 |
| 2011年2月1日 |
明治大 |
磐田 |
完全移籍 |
| 2007年4月1日 |
|
明治大 |
完全移籍 |

日本
カールスルーエ
明治大