レオナルド

LEONARDO
ポジション 監督
国籍 ブラジル
生年月日 1969年09月05日(55歳)
利き足
身長
体重
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レオナルドのニュース一覧

Jリーグは7日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。 既に発表されていた選手に加え、明治安田J1では湘南ベルマーレのMF金子大毅、ガンバ大阪のMF福田湧矢が追加された。 また明治安田J2ではヴァンフォーレ甲府MF新井涼平、レノファ山口FCのFWイウリ、V・ファーレン長崎のDFフレイ 2020.12.07 15:40 Mon
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パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペ(21)が契約延長に向かっているようだ。 2017年夏にモナコからPSGに加わり、新時代のスターとして着実に成長を続けるムバッペ。2018-19シーズンから2年連続でリーグ・アンの得点王にも輝き、今後もPSGでの活躍が期待される一方で、そうした輝か 2020.12.06 19:15 Sun
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Jリーグは3日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。 既に発表されていた選手に加え、明治安田J2を戦う2名が追加。ツエーゲン金沢のDF長谷川巧とジュビロ磐田のDF小川大貴が出場停止となる。 明治安田J1では浦和レッズのFWレオナルドが湘南ベルマーレ戦で出場停止に。明治安田J3では6 2020.12.03 15:05 Thu
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大宮アルディージャに所属するDF山田将之がJ2通算2万ゴール目となる得点を記録した。 大宮は2日、明治安田生命J2リーグ第38節で愛媛FCと対戦。大宮が2点リードで迎えた23分、翁長の左クロスをファーサイドから走り込んだ山田がヘディングシュートをゴール左に叩き込み、ゴールネットを揺らした。これがJ2通算2万ゴール 2020.12.03 07:30 Thu
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Jリーグは30日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。 新たに明治安田J1で出場停止となったのは、浦和のFWレオナルドのみ。12月12日に行われる第32節の湘南ベルマーレ戦が累積による出場停止の対象となっている。 明治安田J2からは、FW中山仁斗、MF平野佑一(共に水戸ホーリーホッ 2020.11.30 22:35 Mon
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ミラン、ガットゥーゾ監督&レオナルドSDの退任を発表

ミランは28日、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督(41)と、スポーツ・ディレクター(SD)を務めるレオナルド氏(49)との契約解除を発表した。 現役時代に“リーノ”の愛称で2000年代前半のミランの黄金期の主力として活躍したガットゥーゾ監督は、昨シーズンの途中から古巣を率い、昨季はヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得に貢献。しかし、今シーズンはシーズン終盤までチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いを戦ったものの、最終的にCL出場圏外の5位で今季セリエAを終えることに。 これを受けて、クラブは2021年まで契約を残していたガットゥーゾ監督の更迭を決断した。なお、2021年まで発生するサラリーに関して同監督は、「私とミラノとの間で金の話をするなんてあり得ない。残り2年の契約は手放すよ」と、サラリーの受け取りを辞退する意向を表明している。 また、ガットゥーゾ監督と同様にクラブOBのレオナルド氏は2018年7月にミランのSDに就任。今年1月に途中加入し主力に定着したブラジル代表MFルーカス・パケタらの獲得に尽力したが、今季クラブが目標を達成できなかった責任を取る形で辞任を申し入れ、これをクラブが了承する形での退団となった。 なお、ミランのイバン・ガジディス最高経営責任者(CEO)は両氏の退団に際して以下のようなコメントを残している。 ◆ジェナーロ・ガットゥーゾ監督 「私がここに来てからの6カ月間、リーノ・ガットゥーゾという男をよく知るという特権を得ることができた。リーノは今シーズンのチームのために文字通りすべてを捧げてくれた。彼は常に責任を背負い、あらゆることよりもクラブを優先し、たゆまぬ努力を続けてくれた。その献身に心からありがとうという言葉を送りたい」 ◆レオナルドSD 「レオナルドは昨夏の移籍市場が閉まる数週間前の大事な時期にミランに加入してくれた。非常に困難な状況の中、心と魂をもって非常に複雑な状況に対応し、クラブに野心とエネルギーを伝えてくれた。彼のクラブに対する素晴らしい貢献に心から感謝したい。同時に彼の今後の成功を願っている」 監督、SDの後任人事に関しては決まり次第アナウンスされる予定だ。 2019.05.29 01:05 Wed
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PSG解任目前のレオナルド氏がSDとしてのキャリアを振り返る「選手を連れてくることは私の使命」

パリ・サンジェルマン(PSG)を解任目前とされるレオナルド氏(52)がこれまでのSD(スポーツ・ディレクター)としてのキャリアを振り返った。 現役時代はバレンシアやミラン、PSG、Jリーグの鹿島アントラーズでもプレーした元ブラジル代表のレオナルド氏。2019年6月にSDとして2度目となるPSG復帰を果たしてからは、クラブの悲願であるチャンピオンズリーグ(CL)制覇まで手が届かないことに加え、主力選手たちや監督との確執も取り沙汰されるなど、何かと批判の対象となることが多く、契約解消の方向で話が進んでいるとされる。 現在バレンシアのSD就任も噂される同氏は、フランス『レキップ』のロングインタビューに応じ、これまで歩んだ道のりや現在の心境について語った。 「私はミランに計13年間在籍した。選手や監督など多くの役割があったが、マネージメントもそこで学んだよ。当時のアドリアーノ・ガッリアーニ副社長兼CEO(最高経営責任者)が私をそばに置き、彼から多くのことを学ばせてもらった。これは大変重要だった。まるで大学に通っているようだったよ」 「選手を連れてくることは私の使命だとも言えるね。振り返るとその中でも特に大きな瞬間が2つあった。マルコ・ヴェラッティとズラタン・イブラヒモビッチだよ。2人は2012年の7月18日、同じ日にPSGと契約した。セリエBの19歳の選手が世界のスタープレーヤーと同時に到着したのは偶然じゃないよ」 PSGでは選手獲得に関するオペレーション全権を担うレオナルド氏。印象深い仕事として、セリエBのペスカーラから加入し、今なおクラブの中心であり続けるヴェラッティと、当時のチーム改革に大きな役割を担ったイブラヒモビッチの名前を挙げた。一方、自身の解任噂はフランス代表FWキリアン・ムバッペの残留が引き金になっているのではとの質問については否定した。 「PSGと私は強い感情で結ばれている。クラブが混乱期にあった1996年に選手としてここへ来た。2011年に戻ってこれたのはその時の出来事があったからだ」 「今もクラブとは多くの話をしている。ムバッペが関係しているかって? いいや、長いシーズンが終わり、将来のことを考える時が私にも来たんだよ。ムバッペのような高いレベルの選手はこれからもPSGとリーグ・アンにとって重要だと思う。だが、さよならを言う時はいつも少し哀れな気持ちになるね」 2022.06.17 21:13 Fri