カーティス・ジョーンズ

Curtis JONES
ポジション MF
国籍 イングランド
生年月日 2001年01月30日(24歳)
利き足
身長 185cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

カーティス・ジョーンズのニュース一覧

プレミアリーグ第8節、リバプールvsチェルシーが20日にアンフィールドで行われ、ホームのリバプールが2-1で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。 首位のリバプールはインターナショナルマッチウィークの中断前に行われた前節、クリスタル・パレスとのアウェイゲームに1-0の勝利。リーグ 2024.10.21 02:40 Mon
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プレミアリーグ第8節、リバプールvsチェルシーが、日本時間20日24:30にアンフィールドでキックオフされる。共に新指揮官の下で好スタートを切った首位レッズと4位ブルーズによる注目の上位対決だ。 首位のリバプールはインターナショナルマッチウィークの中断前に行われた前節、クリスタル・パレスとのアウェイゲームに1-0 2024.10.20 14:50 Sun
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イングランドサッカー協会(FA)は9日、UEFAネーションズリーグ(UNL)に臨むイングランド代表に2選手を追加招集したことを発表した。 リー・カーズリー暫定監督は25名を招集していたが、DFエズリ・コンサ(アストン・ビラ)、MFモーガン・ギブス=ホワイト(ノッティンガム・フォレスト)、MFコビー・メイヌー(マン 2024.10.09 21:15 Wed
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リバプールのフランス代表DFイブラヒマ・コナテのファッションが話題になっている。 今シーズン、アルネ・スロット監督が新たに就任したチームで公式戦9試合に出場するコナテ。昨シーズン終盤に失った先発の座を完全に取り戻しており、プレミアリーグ第6節のウォルバーハンプトン戦ではリーグ戦初ゴールを記録するなど波に乗っている 2024.10.08 16:10 Tue
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プレミアリーグ第7節のクリスタル・パレスvsリバプールが5日にセルハースト・パークで行われ、アウェイのリバプールが0-1で勝利した。なお、パレスのMF鎌田大地は88分から、リバプールのMF遠藤航は89分から途中出場した。 パレスは前節、エバートンとの未勝利対決に1-2の逆転負けを喫し、開幕6戦未勝利に。首位チーム 2024.10.05 22:35 Sat
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リバプールのニュース一覧

リバプールの攻守の要がいずれも契約延長に近づいているようだ。イギリス『タイムズ』や『テレグラフ』など複数国内メディアが報じている。 アルネ・スロット監督の下、2024-25シーズンのプレミアリーグ制覇に迫るリバプール。当初のシーズン4冠の期待に比べると、やや尻すぼみのシーズン終盤戦となったが、上々の新体制1年目を 2025.04.10 06:30 Thu
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かつてリバプールやチェルシー、アーセナルなどでプレーした元イスラエル代表MFのヨッシ・ベナユン氏の自宅が手榴弾攻撃の標的となった。 現在、母国で生活しているベナユン氏は、イスラエル『Ynet』の取材に対して自宅で爆発があったことを認めた。 「これは間違いなく勘違いによる犯行だ。手榴弾が私の家を狙ったものでは 2025.04.09 07:00 Wed
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リバプールのキャプテンを務めるオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイク(33)が、自身の契約について言及した。『The Athletic』が伝えた。 ファン・ダイクは、フローニンヘン、セルティック、サウサンプトンでプレーし、2018年1月にリバプールに加入。ディフェンスリーダーとしてチームを牽引し、現在はキャプ 2025.04.07 23:10 Mon
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フルアムのマルコ・シウバ監督が、リバプール戦の勝利を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 6日、プレミアリーグ第31節でフルアムはリバプールをホームに迎えた。 プレミアリーグで首位に立ち、優勝も迫っているリバプールを迎えたフルアム。ブライトン&ホーヴ・アルビオン、トッテナム、アーセナルと難しい相手との試合 2025.04.07 17:45 Mon
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リバプールのアルネ・スロット監督が6日にアウェイで行われ、2-3で逆転負けしたプレミアリーグ第31節フルアム戦を振り返った。 2位アーセナルとの勝ち点差が11ある首位リバプールは残り8試合で11ポイントを獲得すれば5季ぶりのプレミアリーグ制覇となる中で迎えたフルアム戦。 14分にMFアレクシス・マク・アリス 2025.04.07 09:45 Mon
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カーティス・ジョーンズの人気記事ランキング

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「このままじゃだめ」リヴァプール戦後の諏訪間幸成に生じた“かけがえのない悩み”の正体

諏訪間幸成は試合後に悩んでいた。 「このままじゃダメだと思います。(リヴァプールとは)かなりの差があるなと感じたので。世界トップレベルにどうやって追いつくことができるのか。試合が終わって今、考えている最中なんですけど、簡単に『世界に行きたい』とか言っている場合でもないなと」 中学と高校の6年間を下部組織で過ごし、3月に筑波大学蹴球部を退部して1年前倒しで横浜F・マリノスに加入したセンターバックが、約2カ月ぶりにピッチに立った。5月17日の第17節・京都サンガF.Cで負傷離脱していた中、昨季にプレミアリーグを制覇したリヴァプールと対戦。「思い切りプレーすること、試合勘を取り戻すこと」をテーマに復帰戦に臨んだが、世界トップを走るチームのレベルの高さを痛感する45分になった。 62分、世界で最も鋭利なカウンターを食らう。リヴァプールのカーティス・ジョーンズがセンターサークル付近でパスカットすると、迷うことなくドリブルを開始。前傾姿勢によって後方が手薄になっている横浜FMの隙を突き、一気にゴールに向かってボールを運んだ。 諏訪間は、ジョーンズのドリブルコースに合わせて下がりつつ、右サイドを駆け上がるモハメド・サラーの存在もケアしなければならず、1対2を強いられた。ペナルティーエリアの手前でクロスステップからサイドステップに切り替え、ジョーンズとの間合いを少し縮めると、サラーにパスが出る。直線的なゴールへの突破は防ぎ、一度ゴールから少し遠ざけることはできたが、サラーの折り返しをフロリアン・ヴィルツに押し込まれて同点ゴールを許した。 パスカットから10秒後にネットを揺らされた高速カウンターを当事者として受けた諏訪間は振り返る。 「まずは遅らせることを意識した。サイドに出された時、シュートコースとある程度のニアへのクロスは切っていたんですけど、そこで(クロスが)マイナスに来た。サンディ(ウォルシュ)も上手く対応していたと思いますけど、相手のゴール前のうまさがあって決められた感じだった。すごいなと思いました」 諏訪間が感じた、ゴール前のうまさとは何だったのか。 「(サラーが)ダイレクトで折り返してきたことが難しかった」と答え、直前には右足でのキックフェイントから左足に持ち替えてのシュートも脳裏をよぎり、「反応が遅れてしまった」ようだ。ハイスピードの中での細かい技術や駆け引き、一切の迷いがないプレー選択によって、守備の機会を与えてくれなかった。 87分にもカウンターから失点を喫する。センターサークル内で山村和也の縦パスがカットされると、インターセプトしたアンドリュー・ロバートソンがダイレクトで縦パス。これを受けた16歳のリオ・ングモハにカットインを許す。諏訪間の出した足はひらりとかわされ、シュートを決められた。 諏訪間はングモハの左外をオーバーラップしてくるトレイ・ニョニを認知しており、右手のジェスチャーで外へのケアを山村に指示していた。だが、その瞬間にングモハが切れ込んできたのだ。 「タイミングを外された。あそこで勝負があったかなっていう感じでした。自分としてもこっちの間合いで対峙したいとは思っていたんですけど、それを相手が上回ってきた。ちょうど自分の足が届かないところに、うまく懐にボールを置いてかわしてきましたし、自分のタイミングも外されちゃったので、もう付いていくことができなかった。あれもカウンターからだったので、もっと冷静に対応できたかなというのは振り返るんですけど……」 世界トップクラスの相手とは言え、カウンターを食い止められなかったことを強く悔やんでいる様子だった。横浜FMは全体を押し上げながらボールを保持してゴールを目指すスタイル。この試合のようにボールの失い方が悪ければ、後ろが手薄な状態でカウンターを受けることになる。少ない人数で相手の攻撃をいかに止めることができるか。センターバックには晒された状態でも守り切る“個の強さ”が求められる。現在はジェイソン・キニョーネスとトーマス・デンが軸になっているため、リヴァプールのカウンターを封じる場面を作ることができれば、序列アップへの大きなアピールになったが、それは叶わなかった。 ピッチ上で苦杯をなめた一方で、これ以上ないお手本を見ることもできた。36分、ユーリ・アラウージョが抜け出してカウンターを仕掛けた場面で、ファン・ダイクが見せた対応だ。ハーフウェイラインからの完全な1対1だったが、巧みなステップワークで間合いを微調整し、外に追い出して戻ってきた味方とボールを絡め取った。 「ちょうどアップが終わったタイミングだったので見れたんですけど、『さすがだな』という言葉しかないですね。練習からユーリ選手のドリブルは本当にうまいんですけど、いとも簡単に止めちゃうんだなと」 ワールドクラスの守備に驚くと同時に、思考を巡らせる。 「自分もああいう守り方をすると思いますけど」と前置きし、「自分の考えとしては縦に行かせてシュートコースを切るという対応をすると思いますけど、シュートを打たせずにペナルティーエリアにも入れさせずに取る。1人で守っちゃうのはすごい。たぶん自分だとずるずる下がっちゃうかな。下がらなかったことで逆にああいうふうにボールを取れたかなと思う。もし自分が止まったら切り返しでかわされているのかなと思うので、映像を見て学ぼうかなと思います」と吸収する気は満々だ。 出場した45分はできたことよりもできなかったことの方が多かったかもしれない。それでも、お祭りとも言える親善試合に真剣に向き合ったからこそ得られたものがあった。ゴールという成功体験の積み重ねで飛躍していくFWと違い、DFは失点という苦い経験の数だけたくましくなれる。いつにもまして赤色が多かった日産スタジアムで体感したことには、成長に必要な養分が凝縮されているはずだ。 「『もっとやらなきゃいけない』という焦りが強まったことを感じたし、『どうしたら追いつけるんだろう』と悩んでいる感じです」 苦悩はしたが、心は折れていない。思考し続け、トライし続けた先に、トリコロールの航海を支えるDFへの進化が待っている。 取材・文=難波拓未 2025.08.01 12:00 Fri
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開幕前にケガ人だらけのリバプール、クロップ監督は補強での穴埋めを否定「計画はその方向には進んでいない」

開幕を前にしてケガ人が多いリバプール。ユルゲン・クロップ監督は、チームの方針について改めて言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 5日にクリスタル・パレスvsアーセナルの試合で開幕を迎える、2022-23シーズンのプレミアリーグ。ワールドカップイヤーのシーズンがスタートする。 リバプールは6日にフルアムとの開幕ゲームを控えている中、チームにはケガ人が多数いる状況。現時点で、MFカーティス・ジョーンズ、DFコンスタンティノス・ツィミカス、DFイブラヒマ・コナテが負傷により開幕戦を欠場することが確定。またMFナビ・ケイタが病気のために不透明な状況だ。 さらに、GKクィービーン・ケレハー、FWジオゴ・ジョタも欠場が確定している状況。多くの選手が欠場する可能性が出ている。 そんな中、試合に向けた記者会見で、チームのフィットネス状況を踏まえて、選手を補強するかどうかを尋ねられたクロップ監督は、その可能性は現時点ではないと否定。ケガ人がいることは事実としながらも、1年間の補強で1カ月程度の離脱を補うことはしないとした。 「ケガ人が多すぎるのは事実だ。ただ、現時点ではなにも変わりはない。不運な状況がたくさんあった。クィービーン(・ケレハー)もそう、ジオゴ(・ジョタ)もそうだ」 「1人は負傷し、もう1人は再び負傷した。100%クリアな状態ではなかった」 「私が言うことが全てネタにされていた。批判はないが、こう言うことだ。彼らは2人とも代表チームに参加していたんだ」 「診断を受ける、診断を信頼する。それは正常なことだ。しかし、完璧なプロセスにいつもいるわけではない。代表チームが引き継ぐのは瞬間的であり、我々はできるだけ早く介入するようにしている。 「ジオゴは明らかに早すぎた。そもそもケガを見誤っていた。彼はすでに元気だり、数週間以内に戻ってくる」 「こういったことは賢いとは言えないが、4週間の問題を1年分の移籍で解決することはできないし、少なくとも現時点での我々にとっては意味がないことだ」 「しかし、移籍市場はまだ開いているし、いずれわかることだろう。ただ、計画はその方向には進んでいない」 2022.08.05 22:25 Fri
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サラーが2G1Aの活躍もリバプールはニューカッスルと壮絶ドロー…公式戦連勝が「7」でストップ【プレミアリーグ】

プレミアリーグ第14節、ニューカッスルvsリバプールが4日にセント・ジェームズ・パークで行われ、3-3のドローに終わった。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場はなかった。 前節、マンチェスター・シティとの頂上決戦を2-0で制し、2位以下に9ポイント差を付けて首位を快走するリバプールは、難所で11位のニューカッスルとのタフなアウェイゲームに臨んだ。公式戦8連勝を目指した一戦では前節から先発3人を変更。アレクサンダー=アーノルド、ソボスライ、ルイス・ディアスに代えてクアンサー、カーティス・ジョーンズ、ヌニェスを起用した。 立ち上がりから球際でバチバチとやり合う展開のなかでキックオフ直後はホームのニューカッスルが押し気味に進めていく。だが、リバプールも10分を過ぎた辺りから反撃に。14分にはマク・アリスターが続けざまのミドルシュートでゴールへ迫るが、これはGKポープの好守と左ポストに阻まれる。 以降は球際の攻防と推進力の部分で上回ったニューカッスルが、マーフィーの左ポスト直撃のシュートなどでゴールへ迫ると、35分にはギマランイスの絶妙なグラウンダーの縦パスに抜け出したイサクがボックス手前右から強烈なミドルシュートを突き刺し、見事に先制点を奪ってみせた。 これで完全に流れを掴んだホームチームは直後にもDFジョー・ゴメスのミスを突いてゴール前に抜け出したゴードン、マーフィーのミドルシュートなどで2点目に迫ったが、GKケレハーのビッグセーブなどに阻まれて追加点はならず。 一方、ケレハーのビッグプレーで2失点目を回避したリバプールだが、ボールは持つものの、序盤以降は攻撃が停滞。さらに、相手のカウンターに対して後手を踏む守備を強いられた結果、前半だけでマク・アリスター、グラフェンベルフ、クアンサーにイエローカードが出る難しい戦いとなった。 それでも、卓越した修正力を持つスロット監督の下でハーフタイムに修正を施したアウェイチームは、開始早々にゴールをこじ開ける。50分、自陣でのボール奪取からマク・アリスターのフィードに抜け出したサラーが右サイド深くでタメを作って絶妙なグラウンダーのマイナスクロスを供給。これに勢いを持って走り込んできたジョーンズが右足ワンタッチで合わせた。 後半開始早々の同点ゴールで勢いづくリバプール。直後には厚みのある仕掛けからガクポに続けて決定機が訪れるが、いずれのシュートもわずかに枠を外れる。 この劣勢を撥ね返して徐々にカウンターから相手をひっくり返すニューカッスルは62分、ギマランイス、イサクと繋いでボックス左に走り込むゴードンにボールが渡ると、冷静な切り返しでDFを外した背番号10のシュートがゴール右隅に突き刺さり、ホームチームが勝ち越しに成功した。 一瞬の隙を突かれて再びビハインドを背負ったリバプールは67分、ジョー・ゴメス、グラフェンベルフ、ガクポを下げてアレクサンダー=アーノルド、ソボスライ、ディアスを投入する3枚替えを敢行。すると、この交代策がものの見事に嵌った。 68分、中央のソボスライから右サイド深くに侵攻したアレクサンダー=アーノルドにパスが通ると、丁寧なグラウンダークロスをニアに走り込んだサラーが右足でゴール左隅へ流し込んだ。 これで2-2のイーブンに戻った試合は一進一退のまま後半終盤に突入。どっちが勝ち越しゴールを奪ってもおかしくない展開のなか、レッズが誇る絶対的なエースが圧巻の輝きを放った。 83分、中央のジョーンズからの斜めのパスを受けたアレクサンダー=アーノルドが右サイド深くからグラウンダーで折り返すと、これを中央のサラーが鮮やかなターンからゴール左隅へ左足シュートを流し込んだ。 “リバプール強し”でこのまま試合終了かに思われたが、ホームで粘るニューカッスルが土壇場で追いつく。90分、相手陣内右サイドで得たFKの場面でキッカーのギマランイスが高速クロスを入れると、ファーに流れてそのままゴールラインを割ると判断したGKケレハーが見送ったボールに懸命に足を伸ばして飛び込んだシェアが折り返し気味に合わせたボールがゴールネットに吸い込まれた。 その後、両者は後半アディショナルタイムに勝ち越しゴールを目指して攻め合ったが、試合は3-3のままタイムアップ。この結果、難所で勝ち点1を持ち帰るにとどまったリバプールの公式戦連勝が「7」でストップした。 ニューカッスル 3-3 リバプール 【ニューカッスル】 アレクサンダー・イサク(前35) アンソニー・ゴードン(後17) ファビアン・シェア(後45) 【リバプール】 カーティス・ジョーンズ(後5) モハメド・サラー(後23、後38) <span class="paragraph-title">【動画】イサク鮮烈ミドルに、サラーが7戦連発!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">エースによる会心の一撃<br>イサクの強烈ミドルで<br>ホームのニューカッスルが先制<br><br>プレミアリーグ 第14節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ニューカッスル</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#リヴァプール</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHP0GD">https://t.co/IQcfgHP0GD</a> <a href="https://t.co/1pLZnEJWpQ">pic.twitter.com/1pLZnEJWpQ</a></p>&mdash; U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1864402614051364905?ref_src=twsrc%5Etfw">December 4, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">サラーが自身2度目となる<br>プレミアリーグ7試合連続弾<br>またも同点に!!<br><br>プレミアリーグ 第14節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ニューカッスル</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#リヴァプール</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHPywb">https://t.co/IQcfgHPywb</a> <a href="https://t.co/zSlsJ3hVnq">pic.twitter.com/zSlsJ3hVnq</a></p>&mdash; U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1864416728354312221?ref_src=twsrc%5Etfw">December 4, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.05 06:38 Thu
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【プレミアリーグ第25節プレビュー】三笘ブライトンvsチェルシーの連戦など好カード満載!

2月最初の週末に開催された第24節では好調対決を制した首位のリバプール、それぞれマンチェスター・シティ、ブライトン&ホーヴ・アルビオンに圧勝したアーセナル、ノッティンガム・フォレストの上位3チームが揃って勝ち点3を積み重ねた。また、今週ミッドウィークに第15節延期分のマージーサイド・ダービーが行われ、全チームの消化試合が揃った。 ヨーロッパのノックアウトフェーズ・プレーオフの谷間での開催となる第25節は、ブライトンvsチェルシー、マンチェスター・シティvsニューカッスル、トッテナムvsマンチェスター・ユナイテッドと3つの好カードに注目が集まる。 フライデーナイト開催となる10位のブライトンと4位のチェルシーの一戦は、先週末に行われたFAカップ4回戦との連戦に。ブライトンはリーグ前節、フォレストとのアウェイゲームで衝撃的な0-7の惨敗。球際、切り替え、決定力とすべての勝負で下回り、今季初のリーグ連敗となった。それでも、直近のFAカップではチェルシー相手に2-1の勝利。開始早々のオウンゴールで先制点を献上し、フォレスト戦の悪夢もよぎったが、FWリュテールのゴールですぐさま同点に追いつくと、後半序盤にはMF三笘薫の見事な肩トラップからの右足アウトを使ったフィニッシュで逆転勝利を収めた。この勝利によって連敗のショックを完全に払しょくしたとは言えないが、ひとまずリバウンドメンタリティを示した。引き続きホームで行われるリーグ戦での再戦では日本人エースの2戦連発でブルーズを返り討ちにしたい。 一方、チェルシーはリーグ前節のウェストハム戦をFWペドロ・ネトのゴールなどで2-1の逆転勝利。シティ戦の敗戦を払しょくしたが、前述のFAカップでは再びの黒星。安定感を欠く状況が続く。さらに、ウェストハム戦で負傷したFWジャクソン、FWマルク・ギウの2選手の長期離脱が決定し、FWフェリックスをミランに放出した前線はFWエンクンクのみに。今後しばらくはMFパーマーやFWサンチョらの偽CFというオプションを含め厳しい前線のやりくりを強いられる。そのため、今回のリベンジマッチではエンクンクのパフォーマンスやマレスカ監督の前線の起用法にも注目が集まるところだ。 今冬の積極補強や負傷者の復帰で後半戦の巻き返しが期待されたものの、リーグ前節はアーセナルに屈辱的な1-5の大敗を喫した5位のシティ。続くチャンピオンズリーグ(CL)ではレアル・マドリーとのホームゲームにおいてFWハーランドの2ゴールで2度先行しながらもリードを守り切れず。さらに、後半ラストプレーでは引き分けを意識した相手にミス絡みでチャンスを献上した結果、まさかの2-3の逆転負けを喫した。 MFグリーリッシュ、DFアカンジの負傷も重なってダメージの大きい公式戦連敗となったグアルディオラのチームは、週明けに難攻不落ベルナベウでの2ndレグを控えるなか、勝ち点41で並ぶ6位のニューカッスルとのタフな上位対決に挑む。直近のリーグ3試合では2敗も、EFLカップとFAカップの連勝で勢いを取り戻した難敵相手の重要な一戦ではFWイサクとの北欧ストライカー対決となるノルウェー代表FWの躍動に期待だ。 順位は14位と13位となんとも寂しい状況だが、不振にあえぐトッテナムvsマンチェスター・ユナイテッドも今節の注目カードだ。 トッテナムはリーグ前節でブレントフォードに2-0で勝利し、リーグ8戦ぶりの白星を奪取。だがしかし、その後のEFLカップとFAカップでリバプール、アストン・ビラに連敗し、わずか4日間で2つの国内カップから敗退した。今後は唯一タイトルの可能性があるヨーロッパリーグ(EL)の戦いを最優先事項に、少しでもリーグ戦の順位を上げる戦いに挑むことになり、2ポイント差の名門対決ではバウンスバックの勝利を収めたい。 対するユナイテッドはリーグ前節でクリスタル・パレスに完敗も、FAカップではレスター・シティ相手に幸運にも恵まれたDFマグワイアの後半アディショナルタイムのゴールで2-1の逆転勝利を収めた。ただ、パフォーマンス自体は低調で指揮官アモリムも不満を示しており、今回のスパーズ戦ではチームとしての改善を示したい。 首位のリバプールは残留圏内ギリギリの17位に位置するウォルバーハンプトンとのホームゲームに臨む。EFLカップではトッテナムに4-0の圧勝を収めて逆転でのファイナル進出を決めたが、主力温存のFAカップでは2部で最下位のプリマスにまさかの0-1の敗戦。今季初のタイトル逸が決定した。さらに、マージーサイド・ダービーではFWサラーが1ゴール1アシストの活躍で一時逆転に成功したが、後半ラストプレーの失点によって2-2のドロー。2位以下との勝ち点差を「7」に広げたが、公式戦2試合未勝利に加え試合後の小競り合いでMFカーティス・ジョーンズ、スロット監督が退場処分となった。ベンチに指揮官不在で臨む今回のホームゲームでは結果・内容ともに、ここ2戦の停滞感を払しょくしたい。 2位のアーセナルは降格圏の18位レスター・シティとのアウェイゲームでリーグ3連勝を狙う。前述のシティ戦では5-1の圧勝も、EFLカップではニューカッスル相手に完敗し準決勝敗退。さらに、FAカップ敗退に伴いドバイで実施されたミニキャンプではFWハヴァーツがハムストリングに重傷を負い今季絶望が決定。今後しばらくはFWトロサール、FWスターリング、MFヌワネリの3人で前線を回す緊急事態に見舞われたなか、フォクシーズ戦では結果とともに今後の戦いに繋がるヒントやきっかけを掴みたい。 その他では連勝を目指す3位フォレスト、DF菅原由勢が在籍し前節に新体制初白星を挙げた最下位サウサンプトンのボーンマス戦、好調の15位エバートンと対峙するMF鎌田大地所属の12位クリスタル・パレスの一戦に注目だ。 《プレミアリーグ第25節》 ▽2/14(金) 《29:00》 ブライトン vs チェルシー ▽2/15(土) 《21:30》 レスター・シティ vs アーセナル 《24:00》 アストン・ビラ vs イプスウィッチ フルアム vs ノッティンガム・フォレスト マンチェスター・シティ vs ニューカッスル サウサンプトン vs ボーンマス ウェストハム vs ブレントフォード 《26:30》 クリスタル・パレス vs エバートン ▽2/16(日) 《23:00》 リバプール vs ウォルバーハンプトン 《25:30》 トッテナム vs マンチェスター・ユナイテッド 2025.02.14 19:30 Fri
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ジョタ弾でリバプールがマージーサイド・ダービーを制し優勝へ更に前進【プレミアリーグ】

プレミアリーグ第30節、リバプールvsエバートンのマージーサイド・ダービーが2日に行われ、1-0でリバプールが勝利した。リバプールのMF遠藤航は後半追加タイム3分から出場している。 代表ウィーク前、チャンピオンズリーグとEFLカップのタイトルを失った首位リバプール(勝ち点70)の約1カ月ぶりとなるリーグ戦。代表戦で脳震とうを起こした守護神アリソンが間に合わずGKケレハーがスタメンとなり、負傷のアレクサンダー=アーノルドに代わって右サイドバックにはカーティス・ジョーンズが入った。 15位エバートン(勝ち点34)に対し、ジョタを最前線で起用したリバプールが攻め込む入りとなった中、15分にソボスライの直接FKで牽制。20分にはロングボールに抜け出したベトにネットを揺らされたが、わずかにオフサイドで助かった。 前半半ば以降もリバプールが押し込む流れとなると、28分に好機。左サイドからカットインしたルイス・ディアスのクロスをファーサイドのサラーがヘッド。しかしシュートはGKピックフォードの正面だった。 33分にはまたもベトに決定機を許したリバプールだったが、GKケレハーとの一対一で放ったシュートはポストに当たり、再び助かった。 ハーフタイムにかけてもリバプールが押し込む流れとなり、45分にはグラフェンベルフがミドルで牽制したが、ゴールレスで前半を終えた。 迎えた後半も攻め込むリバプールは57分にゴールをこじ開ける。ルイス・ディアスのヒールパスを受けたジョタが巧みなタッチでのドリブルでDFを2枚外しシュートを決めきった。 先制後はリバプールが試合をコントロール。79分には3枚替えをしてきたエバートンに対し、82分にはルイス・ディアスがカットインシュートで牽制。 86分にはヌニェスがボックス右に抜け出してシュートに持ち込んだところでGKピックフォードに蹴られたが、PK判定にはならず逆にヌニェスにイエローカードが出る判定に。 それでもリバプールがエバートンの反撃を許さず1-0でシャットアウト勝利。2位アーセナルとの勝ち点差12をキープし、優勝へまた一歩前進している。 リバプール 1-0 エバートン 【リバプール】 ジオゴ・ジョタ(後12) 2025.04.03 06:02 Thu

カーティス・ジョーンズの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年7月1日 リバプールU23 リバプール 完全移籍
2018年7月1日 リヴァプールU18 リバプールU23 完全移籍
2017年7月1日 リヴァプールU18 完全移籍

カーティス・ジョーンズの今季成績

カラバオカップ(EFLカップ) 5 375’ 0 0 0
FAカップ 0 0’ 0 0 0
プレミアリーグ 31 1592’ 3 3 1
UEFAチャンピオンズリーグ 8 322’ 0 0 0
合計 44 2289’ 3 3 1

カーティス・ジョーンズの出場試合

カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月25日 vs ウェストハム 90′ 0
5 - 1
4回戦 2024年10月30日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
2 - 3
準々決勝 2024年12月18日 vs サウサンプトン メンバー外
1 - 2
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月8日 vs トッテナム 90′ 0
1 - 0
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月6日 vs トッテナム 72′ 0
4 - 0
決勝 2025年3月16日 vs ニューカッスル 33′ 0
1 - 2
FAカップ
3回戦 2025年1月11日 vs アクリントン・スタンリー メンバー外
4 - 0
4回戦 2025年2月9日 vs プリマス ベンチ入り
1 - 0
プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs イプスウィッチ・タウン ベンチ入り
0 - 2
第2節 2024年8月25日 vs ブレントフォード メンバー外
2 - 0
第3節 2024年9月1日 vs マンチェスター・ユナイテッド メンバー外
0 - 3
第4節 2024年9月14日 vs ノッティンガム・フォレスト 15′ 0
0 - 1
第5節 2024年9月21日 vs ボーンマス 29′ 0
3 - 0
第6節 2024年9月28日 vs ウォルバーハンプトン 17′ 0
1 - 2
第7節 2024年10月5日 vs クリスタル・パレス 89′ 0
0 - 1
第8節 2024年10月20日 vs チェルシー 81′ 1
2 - 1
第9節 2024年10月27日 vs アーセナル 90′ 0
2 - 2
第10節 2024年11月2日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 24′ 0
2 - 1
第11節 2024年11月9日 vs アストン・ビラ 65′ 0
2 - 0
第12節 2024年11月24日 vs サウサンプトン 62′ 0
2 - 3
第13節 2024年12月1日 vs マンチェスター・シティ 6′ 0
2 - 0
第14節 2024年12月4日 vs ニューカッスル 90′ 1
3 - 3
第16節 2024年12月14日 vs フルアム 70′ 0 57′
2 - 2
第17節 2024年12月22日 vs トッテナム 22′ 0
3 - 6
第18節 2024年12月26日 vs レスター・シティ 77′ 1
3 - 1
第19節 2024年12月29日 vs ウェストハム 73′ 0
0 - 5
第20節 2025年1月5日 vs マンチェスター・ユナイテッド 61′ 0
2 - 2
第21節 2025年1月14日 vs ノッティンガム・フォレスト 15′ 0
1 - 1
第22節 2025年1月18日 vs ブレントフォード 10′ 0
0 - 2
第23節 2025年1月25日 vs イプスウィッチ・タウン メンバー外
4 - 1
第24節 2025年2月1日 vs ボーンマス 29′ 0
0 - 2
第15節 2025年2月12日 vs エバートン 28′ 0 63′
終了後
終了後
2 - 2
第25節 2025年2月16日 vs ウォルバーハンプトン メンバー外
2 - 1
第29節 2025年2月19日 vs アストン・ビラ 90′ 0
2 - 2
第26節 2025年2月23日 vs マンチェスター・シティ 74′ 0
0 - 2
第27節 2025年2月26日 vs ニューカッスル 3′ 0
2 - 0
第28節 2025年3月8日 vs サウサンプトン 45′ 0
3 - 1
第30節 2025年4月2日 vs エバートン 90′ 0
1 - 0
第31節 2025年4月6日 vs フルアム 90′ 0
3 - 2
第32節 2025年4月13日 vs ウェストハム 68′ 0
2 - 1
第33節 2025年4月20日 vs レスター・シティ 1′ 0
0 - 1
第34節 2025年4月27日 vs トッテナム 22′ 0
5 - 1
第35節 2025年5月4日 vs チェルシー 90′ 0
3 - 1
第36節 2025年5月11日 vs アーセナル 66′ 0
2 - 2
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 vs ミラン ベンチ入り
1 - 3
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 vs ボローニャ 5′ 0
2 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 vs RBライプツィヒ 16′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 vs レバークーゼン 74′ 0
4 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 vs レアル・マドリー 83′ 0
2 - 0
リーグフェーズ第6節 2024年12月10日 vs ジローナ 76′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 vs リール 45′ 0
2 - 1
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs PSV メンバー外
3 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs パリ・サンジェルマン 23′ 0
0 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs パリ・サンジェルマン 途中出場
0 - 1