エデル

Ederson Bruno Domingos EDER
ポジション FW
国籍 ブラジル
生年月日 1989年08月21日(36歳)
利き足
身長 171cm
体重 69kg
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エデルのニュース一覧

▽インテルのイタリア代表FWエデルに対して、クリスタル・パレスが関心を示している。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が伝えた。 ▽今回の報道によると、クリスタル・パレスは1100万ユーロ(約15億円)ほどの移籍金を用意してエデルの獲得を目指している。 ▽エデルは今冬の移籍を前向きに考えている様子だ。今季 2018.01.19 23:30 Fri
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▽ヴァンフォーレ甲府は14日、2018シーズンの選手背番号を発表した。 ▽6シーズンぶりのJ2降格を味わった甲府。新シーズンは、指揮2年目の吉田達磨の下、1年でのJ1復帰を目指して、長く険しいJ2の戦いに臨む。 ▽選手リストを見ると、2016年途中に完全移籍加入したFWドゥドゥの名前なし。昨年途中に加わった 2018.01.14 12:45 Sun
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▽インテルのイタリア代表FWエデル(31)の退団が近づいているようだ。『TRANSFERmarketWEB』が伝えている。 ▽2016年1月に、サンプドリアから買い取りオプション付きのレンタル移籍で加入したエデル。その夏には買い取りオプションが行使され、インテルへの完全移籍を果たした。昨シーズンはリーグ戦33試合 2018.01.11 01:07 Thu
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イタリア・セリエAは5日に第12節が行われ、インテルはトリノと1-1で引き分けた。先発した長友佑都には、及第点が与えられている。長友も6試合連続の先発出場を果たしたインテルは、序盤から主導権を握って進めるもなかなかゴールを奪えない。すると59分にトリノに先制点を許す苦しい展開となる。それでも、79分のエデルのゴールで同 2017.11.06 07:45 Mon
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▽イタリアサッカー連盟(FIGC)は4日、スウェーデン代表とのロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフに向けたイタリア代表メンバー27名を発表した。 ▽ジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督は、GKジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)やMFマルコ・ヴェッラッティ(パリ・サンジェルマン)、MFダニエレ・デ・ロッ 2017.11.05 16:41 Sun
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ポルトガルの歴史を変えた一撃!ユーロ2016決勝でエデルが見せた母国の初優勝を決める劇的ゴール【インクレディブル・ゴールズ】

サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回はロコモティフ・モスクワのポルトガル代表FWエデルがユーロ2016決勝で決めたゴールだ。 <div id="cws_ad">◆エデルが決めたポルトガルの歴史を変える劇的ゴール<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI0eWtDcVFjTiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 母国ポルトガルでプロキャリアをスタートさせたエデルは、2012年強豪ブラガに移籍し、同年8月にポルトガル代表に初招集を受け、2014年ワールドカップ(W杯)予選のアゼルバイジャン戦で代表デビューを果たした。 その後、スウォンジーやリールなどでのプレーを経て、現在はロシアでプレー。ポルトガル代表としてもここまで35試合5ゴールを記録しているが、2016年7月10日に行われた、ユーロ2016決勝のフランス戦では、代表の歴史に残る劇的ゴールを決めている。 大会の大本命として勝ち上がってきた開催国フランスに対し、ポルトガルは、大会を通して引き分けが多く、組み合わせに恵まれただけとの見方が多かった。 下馬評は完全にフランス有利の中、試合が始まると、絶対的エースであるFWクリスティアーノ・ロナウドが25分にまさかの負傷交代。ポルトガルの命運も尽きたかに思われた。 しかし、ポルトガルが拮抗した試合を演じると、試合は延長戦までもつれ込む。そして迎えた109分、途中出場を果たしていたエデルが、相手のディフェンスラインでボールを受けると、相手DFからのプレッシャーを跳ね返しながら、中央へドリブル突破。シュートチャンスを得ると、ボックスの外からシュートを放った。グラウンダーの鋭いシュートは、GKウーゴ・ロリスの届かないゴール左下に見事に決まり、土壇場での劇的なゴールが生まれた。 このゴールが決勝点となり、ポルトガルは代表の歴史の中で初となる主要国際大会のトロフィーを獲得。エデルは一躍時の人となった。 2020.09.08 19:00 Tue