フランク・ランパード

Frank LAMPARD
ポジション 監督
国籍 イングランド
生年月日 1978年06月20日(47歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ 代表

フランク・ランパードのニュース一覧

チェルシーに所属するフランス代表FWオリヴィエ・ジルー(33)が来年1月の移籍市場におけるインテルのターゲットに浮上している模様だ。イギリス『Sports Mole』が報じた。 アントニオ・コンテ新体制でシーズンインしたインテル。代表ウィーク前最後のセリエAでユベントスに屈したものの、開幕から6連勝を飾り、スクデ 2019.10.16 16:45 Wed
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チェルシーを率いるフランク・ランパード監督がアメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチにコメントした。イギリス『Sports Mole』が報じている。 今夏にドルトムントから加入したプリシッチ。移籍禁止処分を受けたチェルシーにとって、今夏唯一の新戦力ということもあり、より多くの注目を集めての加入だったが、プレミアリ 2019.10.06 17:25 Sun
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チェルシーのFWタミー・エイブラハムが、代表チームについてコメントした。イギリス『BBC』が伝えた。 チェルシーのアカデミー出身のエブラハムは、2018-19シーズンはアストン・ビラへレンタル移籍。チャンピオンシップ(イングランド2部)で躍動すると、公式戦42試合で26ゴールを記録し、チェルシーへと復帰していた。 2019.10.03 11:20 Thu
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チェルシーは28日、プレミアリーグ第7節でブライトン&ホーヴ・アルビオンと対戦し、2-0で勝利した。監督として復帰後、スタンフォード・ブリッジでプレミアリーグ初勝利を手にしたフランク・ランパード監督が喜びを噛み締めている。 前節、リバプールに競り負けたチェルシーはリーグ戦2試合ぶりの白星を目指してホームにブライト 2019.09.29 16:25 Sun
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チェルシーに所属するアメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチが出場機会の少ない現状に対する不満を認めた。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。 今年1月に移籍金5800万ポンド(約76億9000万円)でドルトムントからの今夏加入が内定したプリシッチ。移籍禁止処分を受けたチェルシーにとって、今夏唯一の新戦力というこ 2019.09.29 13:15 Sun
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衝撃の8-0!圧巻のゴールショーでランパードが決めた豪快ミドルシュート【インクレディブル・ゴールズ】

サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回はチェルシーのフランク・ランパード監督が現役時代に決めたゴールだ。 <div id="cws_ad">◆ランパードがバウンドに合わせた強烈ミドル!<br /><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJuNWlRNkw0QyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ウェストハム下部組織出身のランパード氏は、2001年夏からチェルシーでプレー。チェルシー在籍13年間で公式戦648試合211ゴールを記録し、3度のプレミアリーグ、4度のFAカップ、チャンピオンズリーグとヨーロッパリーグなど数々のタイトル獲得に貢献した。 その中でも見事なゴールの1つに、2012年12月23日のプレミアリーグ第18節のアストン・ビラ戦でのゴールがある。 立ち上げりに先制したチェルシーは前半だけで3ゴールを決め、試合を決定づけた。後半もその手を緩めず、59分、味方のシュートのこぼれ球を敵陣右サイドで拾ったMFフアン・マタが、中央のランパードへとパス。パスが少し強かったものの、胸でトラップしたボールは、丁度いいバウンドに。2バウンドしたところを、ランパードが豪快に右足で蹴りこむと、ワンバウンドしてゴール左隅へと吸い込まれていった。 勢いの止まらないチェルシーはその後もゴールを重ね、終わってみれば8-0の圧勝で試合を終えている。 2020.07.04 18:35 Sat
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ルーニーがアメリカで感じた“悪夢”はCBのシュバインシュタイガー「一番とは言わないが最も難しい相手」

マンチェスター・ユナイテッドなどでプレーし、現在はダービー・カウンティの選手兼コーチを務めるウェイン・ルーニーが、元チームメイトとのアメリカでの対戦を回顧した。イギリス『メトロ』がイギリス『タイムズ』を引用して伝えた。 2004年から2017年にかけてユナイテッドで活躍したルーニーは、エバートンへの復帰を経て、2018年から2019年の間、アメリカ、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のDCユナイテッドでプレーしていた。 インタビューの中で、MLS時代を振り返ったルーニーは、2015年から2017年にかけて共にユナイテッドでプレーし、その後ルーニー同様、MLSのシカゴ・ファイヤーでプレーした元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガーとの対戦について回顧。キャリアの大半をMFとして過ごしていたシュバインシュタイガーが、当時CBとしてプレーしていたことについて言及し、難しさを語った。 「時に最も難しい対戦相手は、こちらのポジションをかき乱してくる選手だ」 「MLSの試合で、バスティアン・シュバインシュタイガーをCBとしてプレーさせていたシカゴ・ファイアーと対戦したんだ」 「難しい対戦になることは分かっていた。なぜなら彼は独特のポジションを取る選手で、ボールを受けることに関して最高の選手の1人だったからだ」 「彼は自分にプレスをかけさせるように誘導して、相手を後一歩のところまで引き付けてからサイドへボールを出し、相手を試合から除外させてしまうんだ」 「もちろん彼が今まで対戦したCBの中で一番とは言わないが、プレッシャーのかけ方を探るという意味では最も難しい相手だった。試合を通して彼は右ウィングに現れたり、左ウィングに現れたり、特殊なポジションをずっと取っていたんだ」 「だからピッチ上で『そうかい分かったよ、そっちに行くなら俺はここでボールが来るのを待ってやる』と話しかけたんだ。そしたら彼は笑いながら『心配するな…俺がそっちに行ってやろう』って言ってきたんだ」 「どんなストライカーや中盤の選手に聞いても分かると思うけど、ボールを持って上がってくるCBは最も対処が難しいことの1つだ」 また、別のタイプの“悪夢”についても言及。現チェルシー監督のフランク・ランパードのように中盤から攻撃参加を仕掛けてくる選手との対戦の難しさについても語った。 「もう1つの悪夢は、MFながら自分を追い越してくる“フランク・ランパード・タイプ”だ。フランクとの対戦では、サイトにボールが行った時点で、彼がフリーでボックスに向かって走り出していると分かった。彼みたいなタイプの選手についてファーギー(サー・アレックス・ファーガソン氏)が『彼へのマークは1人でする仕事ではなく、受け渡しをしなければいけない』と話していた」 2020.05.18 19:55 Mon
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ランパード氏がカンテの欠点について言及 「唯一の問題点は…」

元チェルシー監督のフランク・ランパード氏が、教え子であるフランス代表エンゴロ・カンテの問題点について言及した。イギリス『メトロ』が伝えている。 ランパード氏は2019年の夏に、自身がプレーヤーとして13年間在籍したチェルシーの監督に就任。2021年の1月に解任されるまでの18か月間、カンテと共に仕事をしてきた。 クラブレジェンドの下でも欠かせない存在だったフランス代表MFは、その後のトーマス・トゥヘル監督の下でも変わらず主力を張り、とりわけチャンピオンズリーグでは決勝戦を含む3試合連続MVPでビッグイヤーに大きく貢献した。 そのカンテの貢献度をランパード氏は「プライスレス」と絶賛。しかしながら唯一の欠点は、トレーニングでハードワークしすぎることだと認めている。 「彼はビッグゲームで活躍する選手だから、大舞台でのエンゴロの躍動は本当に見逃せない。あの特長では誰も彼と対戦したがらないだろう」 「彼が優れている最大の理由は、世界最高の破壊者であることだ。破壊者というのは、ボールを奪い返す能力のこと。予測能力、密集して距離を詰めていくスピード、ボールを奪い返すためのエリアを残す能力を持っている」 「彼は想像される通りの人物で、演技は一切なく、とても謙虚で静か。あまり会話もしたがらない」 「何よりも難しかったのは、トレーニング中に彼を抑えようとすることだった。反対側のセッションで彼を放っておくと走りすぎてしまうので、引き戻さなければならなかった」 謙虚で努力家なエピソードがしばしば話題に上がるカンテ。指揮官の立場から見てもそれは同じのようだ。 2021.06.24 16:00 Thu
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チェルシーレジェンド、ハッセルバインク氏が若き日のテリーとランパードを回想「まだ青かった」

チェルシーのレジェンドとして知られる元オランダ代表のジミー・フロイド・ハッセルバインク氏が、若き日のジョン・テリーとフランク・ランパードの印象を語っている。 同氏は2000年にアトレティコ・マドリーから加入。4年の在籍期間の中で公式戦177試合に出場し88ゴール24アシストの成績を残した言わずと知れたブルーズのレジェンドだ。 当時30歳前後だったハッセルバインク氏にとって、その後にクラブの2大巨頭に成長するテリーもランパードもまだ青年の域も越えない若手だった。しかし、その2人の第一印象はそれぞれ異なるものだったと、イギリス『スカイ・スポーツ』のインタビューで語っている。 「ジョン・テリーは初めて見た時から特別な存在だった。まだ若い頃から我々の練習に参加していた。マルセル・デサイーやフランク・ルブーフという並外れた選手がいたのにだ。悪く思わないでくれよ」 「しかしだ。私が1500万ユーロで加入した時、すでに彼は練習に混じっていた。彼と対戦した時はまんまとやられてしまったよ。でも私はそれを純粋に感心したんだ」 「彼がどんな素晴らしいキャリアを歩んだかは知っているはずだ。ボールの扱いに優れ、パスも上手かった。特別な存在だと感じるだろう?」 初日からテリーには特別なものを感じ取っていたというハッセルバインク氏。だが、ランパードに関しては違ったようだ。 「私が加入した1年後にフランク・ランパードはやってきた。その時はまだ青かった印象だ」 「チェルシーに来た当初はメンタリティは良くてもまだ体が出来ていなかった」 「しかし彼には闘争心があった。本当に自分に厳しくてね。そんな彼は初めからスターだったわけじゃない。2年目、3年目と、徐々にその階段を駆け上っていた。それは彼に確固たる決意があったからだ」 「どうすれば上手くなれるのか、リーダーになるために、トッププレイヤーになるために何が必要か、彼の興味はそれだけだったんだ」 「それから気づいたよ。もう誰にもフランク・ランパードを止められないということをね」 2020.05.08 21:25 Fri
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史上最高“究極”のオールラウンダー、フランク・ランパード

サッカーにおいての花形ポジションとされるのは、やはりストライカー。チームを勝利に導くその姿に憧れる子供は少なくなく、幼少期には誰もがゴールを奪いたい気持ちでプレーしたはずだ。 プロの世界になれば、それぞれのポジションにスペシャリストがおり、子供たちの憧れの的になる選手は様々。それでも、やはり目に見える結果が残せるFWの人気は高いだろう。 どの時代においても、わかりやすくスターになれるストライカーたち。しかし、FWでプレーしない選手でも数多くのゴールを決められることを証明した究極の選手がいる。それが、元イングランド代表のフランク・ランパードだ。 <span class="paragraph-title">◆IQ150以上の天才MF</span> ランパードのイメージは、やはりチェルシーだろう。2001年から2014年まで在籍し、中盤に君臨。ほとんどの試合でプレーする姿は、“鉄人”と呼ばれていた。 また、“ランプス”と呼ばれて愛されたランパードは、ロマン・アブラモビッチ氏がクラブを買収し、ジョゼ・モウリーニョ監督を迎えて急激に力をつけたチームにおいて、軸となって支えた1人として記憶に残っていることだろう。ランパード無くして、チェルシーの飛躍はなかったと言っても過言ではない。 しかし、ランパードのルーツは同じロンドンでもウェストハムにある。父は元イングランド代表DFのフランク・ランパード・シニア、伯父には監督として多くのクラブを率いたハリー・レドナップ氏を持ち、サッカー一家で育つ。 家庭は裕福であり、ランパードは運動能力に長けるだけでなく、学力も優れており、IQは150を超える天才。育ちもよく、恵まれた環境で能力も高いという、正にエリート街道を歩む選手だった。 そのランパードがプロ生活を始めたのがウェストハム。頭角を現し、イングランド代表としてもプレーする一方で、伯父が監督、父がコーチを務めていたことで、結果が出なければ非難を浴びることも多々あった。 また、イングランド代表にも早くに選ばれながら、なかなかブレイクせず。その流れもあり、環境変化を求めて移籍したチェルシーで、チームに欠かせない選手に一気に成長。クラブ、そしてイングランド代表にとっての柱となった。 <span class="paragraph-title">◆チェルシーと共に花開く</span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI2T0tmR0VNTiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> キャリアを始めたウェストハムでも高い能力が認められていたランパード。世代別のイングランド代表に選ばれると、1999年10月10日にイングランド代表デビューを果たす。 しかし、ランパードの代表でのキャリアは順調にはいかない。デビュー後は、出番どころか招集もされず。2001年に入り再び代表に招集されるようになり、日韓ワールドカップ(W杯)の前にはコンスタントに招集を受けるが、最終的にはW杯出場を逃すことに。その後も、しばらく代表からは外れていった。 ランパードがイングランド代表に定着したのは2003年5月以降。チェルシーに移籍して2シーズン目の終わり頃。チームとしても変革を遂げる少し前にポジションを掴んでいく。 そのランパードは定着を果たすと、ユーロ2004ではレギュラーとしてプレー。大会3ゴールを挙げて、ベスト11に選ばれることに。その後のドイツW杯予選では5ゴールを挙げるなど、イングランド代表のW杯出場に大きく貢献する。 その頃、チェルシーはモウリーニョ監督の下でプレミアリーグ制覇を達成し、ランパードとしても乗っている時期と重なっている。 イングランド代表としては2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯にも出場。その後に引退を表明しているが、106試合で29ゴールを記録。歴代10位のゴール記録であり、攻撃的なポジションではない選手では最もゴールを決めている選手となっている。 <span class="paragraph-title">◆類稀なる得点力を備えたオールラウンダー</span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJvM2hRUGZHcyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> そのランパードは、チェルシーでも当然輝きを放つ。2005年にはバロンドール、FIFA最優秀選手ともに全体の2位という栄誉を得る。なお、どちらも元ブラジル代表MFロナウジーニョが1位だった。 またクオリティの高いプレーもさることながら、愛称の“鉄人”が示す通り、プレミアリーグでは164試合連続出場記録を樹立。それまでは元イングランド代表GKデイビッド・ジェームズが保持していた記録であり、フィールドプレーヤーが達成するのは異例だった。 その後もチェルシーの中心選手として君臨し続けたランパード。プレミアリーグで3回、FAカップで4回、EFLカップで2回と国内で9つのタイトルを獲得。さらに、チャンピオンズリーグとヨーロッパリーグを1度ずつ制しており、クラブの黄金期を支えた。 それはタイトルのみならず、個人の成績でも大きく貢献。公式戦通算648試合に出場し211ゴール150アシストという大記録を樹立。出場数は同時期にプレーした生え抜きのDFジョン・テリーに次ぐ2位、ゴール数は名だたる名FWを差し置いてダントツの1位となっており、まさにクラブのレジェンドそのものとなっている。 しかし、成績とは裏腹に、あまり目立たないのがランパードの真骨頂と言えるだろう。同時期に同ポジションを争ったリバプールのMFスティーブン・ジェラードはスター選手として早くから扱われており、リバプールというクラブに出てきた期待の若手というのが大きな要因といえる。 一方で、選手としての能力だけで見れば、ランパードの方が優れているという声も多く、なんでもこなせるハイスペックなオールラウンダーとして評価。得点力、アシスト、さらには中盤でのタイトな守備や泥臭いプレーなど、全てにおいて高い能力を誇り、さらにはケガをほとんどしないことで愛されていた。 <div id="cws_ad"><hr>イングランド代表でも活躍し、チェルシーのレジェンドとして歴代最多ゴール数を誇るランパードが大人気スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(サカつくRTW)に登場!<br/><br/>盟友のDFジョン・テリーやMFスティーブン・ジェラードと共に現役時代に魅せたゴールが『サカつくRTW』でも再現。是非一度チェックしてみよう。</div> <a href="https://ryan.onelink.me/C7cD?pid=worldsoccer2110&c=worldsoccer2110&is_retargeting=true&af_inactivity_window=3d&af_dp=ryan.app%3A%2F%2F&af_web_dp=http%3A%2F%2Fsakatsuku-rtw.sega.com%2F" target="_blank"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/900/img/2021/sega20211013.jpg" style="max-width:100%;"></div></a> 2021.10.13 20:00 Wed

フランク・ランパードの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2017年2月2日 NYシティ 引退 -
2015年6月30日 マンチェスター・C NYシティ レンタル移籍終了
2014年8月3日 NYシティ マンチェスター・C レンタル移籍
2014年8月1日 チェルシー NYシティ 完全移籍
2001年7月1日 ウェストハム チェルシー 完全移籍
1996年1月1日 スウォンジー ウェストハム レンタル移籍終了
1995年10月6日 ウェストハム スウォンジー レンタル移籍
1995年7月1日 ウェストハム 完全移籍

フランク・ランパードの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2024年11月28日 コヴェントリー 監督
2023年4月6日 2023年6月30日 チェルシー 暫定監督
2022年1月31日 2023年1月23日 エバートン 監督
2019年7月4日 2021年1月25日 チェルシー 監督
2018年7月1日 2019年7月3日 ダービー 監督
2017年7月1日 2018年6月30日 チェルシー ユースコーチ

フランク・ランパードの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
1999年10月10日 2014年6月24日 イングランド代表