ペドロ

Pedro Antonio Sanchez Monino
ポジション MF
国籍 スペイン
生年月日 1987年03月01日(39歳)
利き足
身長 178cm
体重 69kg
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ペドロのニュース一覧

レアル・マドリーに所属するスペイン代表MFルーカス・バスケス(28)がプレミアリーグ挑戦を示唆した。イギリス『デイリー・メール』が報じている。 L・バスケスはレアル・マドリー下部組織出身の生え抜きで、エスパニョールでの武者修行を経て、2015-16シーズンにトップチーム昇格。派手さこそないが、献身性の高いアタッカ 2020.05.04 08:30 Mon
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ラ・リーガ第27節、エイバルvsマジョルカが7日に行われ、アウェイのマジョルカが2-1で勝利した。なお、マジョルカFW久保建英は3試合連続スタメンで82分までプレーし、今季3点目を記録。一方、エイバルMF乾貴士は2試合連続ベンチ外となった。 乾と久保によるプリメーラで初の日本人対決実現に注目が集まっていた16位の 2020.03.07 23:02 Sat
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エイバルのMF乾貴士が7日に行われるラ・リーガ第27節、マジョルカ戦で2試合連続招集外となった。 16位のエイバルと18位のマジョルカによる残留争い直接対決は、乾とマジョルカFW久保建英によるプリメーラでの初の日本人対決実現にも注目が集まっていた。 しかし、6日にエイバルが発表した同試合の招集メンバーリスト 2020.03.07 15:55 Sat
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先週末に行われた第26節では首位攻防戦となった今季2度目のエル・クラシコを制したレアル・マドリーが首位奪還。一方、敵地で敗れたバルセロナはわずか1節での首位陥落となった。第2グループではアトレティコ・マドリーが最下位エスパニョール相手のドローで唯一の取りこぼしとなっている。 ヨーロッパ主要リーグで新型コロナウイル 2020.03.06 19:30 Fri
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ウォルバーハンプトンDFコナー・コーディがレスター・シティ戦でのVARの微妙な判定を巡ってマイク・ディーン主審と激しい口論を繰り広げていたことがわかった。イギリス『SPORT bible』が伝えている。 14日に行われたウォルバーハンプトンvsレスター・シティは0-0のドローに終わった。その中で前半終了間際の44 2020.02.15 19:30 Sat
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光るジルーとのコンビネーション!チェルシー時代のアザールが大暴れ【ハットトリック・ヒーローズ】

サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、レアル・マドリーのベルギー代表FWエデン・アザールがチェルシー時代に決めたハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆ジルーとのコンビネーションが光る!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJNRTkyRHQyeiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> リールでプロデビューを飾ったアザールは2012年夏にチェルシーに移籍。チェルシーでは、昨夏にレアル・マドリーへ移籍するまで、公式戦352試合に出場して110ゴール92アシストを記録。 2度のプレミアリーグ優勝(2014-15、2016-17)と2度のヨーロッパリーグ優勝(2012-13、2018-19)、FAカップ(2017-18)とリーグカップ(2014-15)をそれぞれ1度優勝するなど、チェルシーに数々のタイトルをもたらした。 2018年9月15日に行われたプレミアリーグ第5節のカーディフ戦ではハットトリックも決めている。 アウェイのカーディフに先制を許したチェルシーだが、そこから反撃を開始。まずは37分、DFFアントニオ・リュディガーの縦パスをアザールがスルーし、FWオリヴィエ・ジルーの元へ。ジルーはこれをダイレクトでアザールへと横パスを出す。 一瞬の連携で相手DFを崩すと、そのままボックス際まで侵入したアザールが右足を一閃。グラウンダーのシュートがゴール左へと突き刺さった。 これで同点に追いついたチェルシーはさらに44分、カーディフの左サイドを攻略し、FWペドロが中央へと折り返す。 パスは少しずれたものの、ジルーが足を伸ばしてアザールへとつなげると、アザールのシュートは相手DFの体に当たりながらもゴールネットを揺らした。 そして、80分にはMFウィリアンが獲得したPKをアザールが落ち着いて決め、ハットトリックを達成している。 アザールとジルーのコンビネーションが光ったこの試合だが、アザール自身も試合後のインタビューで「ジルーは世界一のターゲットマン」だと称賛している。 2020.08.09 16:00 Sun