マーティン・キーオン

Martin Keown
ポジション
国籍 イングランド
生年月日 1966年07月24日(58歳)
利き足
身長 185cm
体重 78kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

マーティン・キーオンのニュース一覧

大敗したチェルシーのマウリシオ・ポチェッティーノ監督に対しては、そのマネジメントに疑問の声もあるようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ここまで思うようなシーズンを送れず、先週末のFAカップも敗退したことで無冠が確定したチェルシー。23日に行われたプレミアリーグ第29節の延期分では、優勝争い中のアーセ 2024.04.24 16:40 Wed
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アーセナルのファンは日本代表DF冨安健洋へのファウルに怒り心頭だ。 23日、プレミアリーグ第29節延期分のアーセナルvsチェルシーが行われ、優勝を争うアーセナルが5-0で圧勝。チェルシーとの“ビッグロンドン・ダービー”を制していた。 冨安はこの試合に先発出場。先週末のウォルバーハンプトン戦を欠場しただけに心 2024.04.24 14:52 Wed
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チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのアーセナルvsバイエルン。PKを巡る判定が話題を呼んでいる。 9日に行われたアーセナルvsバイエルン。試合は2-2のドローに終わった。 プレミアリーグで首位に立つアーセナルと、ブンデスリーガ12連覇が厳しくなったバイエルンの一戦。CLのノックアウトステージでの 2024.04.10 12:55 Wed
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リバプールのアルゼンチン代表MFアレクシス・マク・アリスターに厳しいコメントが寄せられている。 16日、リバプールはプレミアリーグ第5節でウォルバーハンプトンとアウェイで対戦した。 日本代表MF遠藤航はベンチ入りするも出番がなかった試合。リバプールのユルゲン・クロップ監督は、中盤にマク・アリスター、ドミニク 2023.09.17 20:05 Sun
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アーセナルOBのマーティン・キーオン氏が、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのロベルト・デ・ゼルビ監督に苦言を呈した。イギリス『talkSPORT』が伝えている。 14日に行われたプレミアリーグ第36節でアーセナルとアウェイで対戦したブライトン。前半こそ苦戦を強いられたものの無失点で切り抜けると、後半に3ゴール。0- 2023.05.16 18:15 Tue
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マーティン・キーオンの人気記事ランキング

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ペップも敵ながら称賛「なんてゴールだ」、3部クラブMFがシティ相手に決めたスーパーゴールはオウンゴールに…それでも称賛集める「一生忘れられないゴール」

8日に行われたFAカップ4回戦で衝撃のゴールが生まれたが、残念がる声も多く届いている。 そのゴールが生まれたのはレイトン・オリエントvsマンチェスター・シティの一戦。プレミアリーグ4連覇中のシティと、EFLリーグ1(イングランド3部)のレイトン・オリエントの対戦となった。 圧倒的な実力差がある両者。しかし、先にスコアを動かしたのはレイトン・オリエントだった。 16分、ハーフウェイライン付近で冬に加入したMFニコラス・ゴンサレスがボールを奪われると、こぼれ球をジェイミー・ドンリーが左足一閃。シュートはぐんぐん伸びていき、前に出ていたシティGKシュテファン・オルテガの頭上を越えると、クロスバー直撃。下に落ちたボールがオルテガの踵に当たってゴールインとなった。 50mはある距離から思い切ってGKの位置を見て振り抜いたシュート。FAカップ試乗に残る伝説のゴールという声もあったなか、記録はまさかのオウンゴールとなってしまった。 アイデアと正確なキックが称賛される中でのオウンゴールの判定。レイトン・オリエントののリッチー・ウェレンス監督は「オウンゴールとして記録されてしまったことは残念だ」とコメント。「これは不当な行為であり、オルテガだって望んでいないはずだ。見ることと、実行することは別の問題だ」と、ドンリーのゴールにならなかったことを悔やんだ。 また、解説者たちもドンリーの放ったシュートを称賛。元アーセナルのDFマーティン・キーオン氏は「本当に素晴らしいゴール。一生忘れられないゴールだ。あそこからシュートを打つなんて、考えただけでも凄いことだ」と称賛した。 イングランド代表でも活躍したクリス・サットン氏は「なんというゴールだ」と振り返り、「とんでもなくセンセーショナルだ。これはオウンゴールとして記録されるだろうが、FAカップ最高のゴールの1つになる」と興奮気味だった。 実際にシュートを放ったドンリーは「上手くゴールに当たったし、上手く落ちたと思う」とコメント。「彼がゴールラインから離れたのは見えていたし、幸運にもゴールに入った。勝てればもっと良かったけど、良い瞬間だった」と、オルテガのポジションは見えており、良い形でゴールにシュートを打てたと振り返った。 さらに、敵将でもあるジョゼップ・グアルディオラ監督も称賛。「クオリティ、テクニック、スピード、ボールの軌道。なんてゴールだと思った」とコメント。「こんなゴールを決められたら、ドンリーを祝福するしかない。彼は素晴らしい左足の持ち主であり、ファンタスティックなゴールを決めた」とゴールを称えた。 <span class="paragraph-title">【動画】ペップも称賛したFAカップで最高のゴールの1つがオウンゴールに!?</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="YMjDXVOtz6E";var video_start = 38;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.09 19:35 Sun
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「トップ4から脱落する恐れも…」タイトル争いから大きく後退のアーセナル…OBはチームの気落ちを憂慮「すべてを無駄にしてはいけない」

プレミアリーグ優勝は絶望的となっているアーセナルだが、現在は別の懸念の声もあるようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 プレミアリーグで2シーズン連続2位となり、今シーズンこそはミケル・アルテタ監督の下で2003-04シーズン以来となるリーグタイトル獲得を目指していたアーセナル。ケガ人を出しながらもシーズン序盤から上位争いに加わり、新体制で絶好調のリバプールと一騎打ちの様相を呈していた。 しかし、年明けから特に攻撃陣に負傷者が集中。今冬の移籍市場で補強に動かなかったことも裏目となり、チームはここに来て失速し始めている。 先週末に行われたプレミアリーグ第26節のウェストハム戦は下位相手にホームでまさかの敗北。立ち直りが期待された第27節のノッティンガム・フォレスト戦も攻撃力不足に泣き、ゴールレスドローとなった。 2試合連続で勝利を逃したアーセナル(1試合未消化)と首位リバプールの差は、13ポイントにまで拡大。逆転優勝は絶望的と言ってもよく、失望感が漂っている。 しかし、OBであるマーティン・キーオン氏は『TNTスポーツ』にて気落ちしている暇はないと主張。現在の調子を考えると、ここからトップ4争いに巻き込まれる可能性もあると憂慮している。 「チャンピオンになれないからといって、すべてを無駄にしてはいけない。ゴールを決めなければ、トップ4から脱落する恐れだってあるだろう」 「今夜、1ポイントを獲得できたことは重要だった。フォレストが追いつく可能性がなくなったことを意味するからだ。ここから休んで回復し、その後はマンチェスター・ユナイテッドとのアウェイ戦で勝たなければならない」 「今夜のアーセナルはその勝利を得られなかった。レアンドロ・トロサール、ミケル・メリーノ、そして10代のイーサン・ヌワネリが3トップとしてプレーし、それが機能しなかったと思う。守備面はチーム全体として堅実で、本当によく守っていた」 「彼らはフォレスト相手に65%のボール支配率を記録したが、攻撃面で解決策を見つけられなかった。とはいえ、彼らに残された選択肢を考えれば結局それは驚くことではないと思う」 2025.02.27 17:15 Thu

マーティン・キーオンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2012年8月30日 Wembley 引退 -
2012年7月1日 キャリア中断 Wembley 完全移籍
2005年5月11日 レディング キャリア中断 -
2005年1月28日 レスター・シティ レディング 完全移籍
2004年7月20日 アーセナル レスター・シティ 完全移籍
1993年2月4日 エバートン アーセナル 完全移籍
1989年8月7日 アストン・ビラ エバートン 完全移籍
1986年7月1日 アーセナル アストン・ビラ 完全移籍
1985年5月31日 ブライトン アーセナル レンタル移籍終了
1985年2月15日 アーセナル ブライトン レンタル移籍
1984年2月2日 アーセナル 完全移籍

マーティン・キーオンの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
1992年2月19日 2002年6月21日 イングランド代表