カピシャーバ
CAPIXABA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1997年01月09日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 64kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
香川真司の4684日ぶりゴール&初先発の加藤陸次樹が1G1A! C大阪が鳥栖下し今季初白星【明治安田J1第4節】
12日、明治安田生命J1リーグ第4節のセレッソ大阪vsサガン鳥栖がヨドコウ桜スタジアムで行われ、2-1でC大阪が勝利を収めた。 C大阪がホームに鳥栖を迎えた一戦。今季未勝利のチームは初勝利を目指し、12年半ぶりに復帰した香川がリーグ戦初先発を飾った。 序盤から互いにアグレッシブにゴールに向かう展開となる中、香川もコンディションの良さを披露。巧みなドリブル突破や鋭いミドルシュートなどを放っていった。 すると38分、待望の瞬間が訪れる。鳥栖が後方からビルドアップを試みようとするが、原田亘のパスを毎熊晟矢がカット。これを拾った加藤陸次樹がGK朴一圭をうまくいなしてクロス。これをボックス中央で待ち構えた香川が滑りながらもダイレクトボレー。これがネットを揺らし、C大阪が先制した。 このゴールは香川にとって、4684日ぶり。およそ12年10カ月ぶりのJ1でのゴールとなった。 前半をC大阪のリードで終えると、後半はC大阪がボールを握って進めていく。すると52分、左サイドでボールを持った為田大貴が左足でクロス。ボックス中央で完全にフリーになっていた加藤がヘディングで落ち着いて合わせ、C大阪がリードを広げる。 今季初先発の加藤が1ゴール1アシストの活躍を見せると、C大阪が試合を優位に進めることに。鳥栖は86分に左サイドを崩すと、樺山諒乃介からのパスに裏に抜けた中野伸哉がマイナスの折り返し。これをボックス内で本田風智が落ち着いて蹴り込み、鳥栖が1点を返す。 少ない時間で同点ゴールを目指したい鳥栖だったが、89分に長沼洋一がカピシャーバを倒してイエローカード。これが2枚目となり退場処分を受ける。 結局そのまま試合は終了。C大阪は香川と加藤のゴールで今季初勝利を挙げた。 セレッソ大阪 2-1 サガン鳥栖 【C大阪】 香川真司(前38) 加藤陸次樹(後7) 【鳥栖】 本田風智(後41) <span class="paragraph-title">【動画】香川真司が12年10カ月ぶりのJ1ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="NapBUC3ZP0E";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.12 16:20 Sun2
C大阪に2人のブラジル人アタッカー加入! 元新潟のFWラファエル・ハットンはトゥールーズでオナイウ阿道とも共闘
セレッソ大阪は13日、FWラファエル・ハットン(29)、FWチアゴ・アンドラーデ(24)のブラジル人2選手の加入を発表した。ラファエル・ハットンは「9」、チアゴ・アンドラーデは「11」に背番号が決定している。 ラファエル・ハットンは、2015シーズンにアルビレックス新潟で1年間在籍経験もある左ウイングを主戦場とするアタッカー。トゥールーズ時代にはオナイウ阿道とともにリーグ・ドゥ(フランス2部)優勝とクープ・ドゥ・フランス優勝に貢献している。 2023シーズンに加入したECバイーア(ブラジル1部)ではここまで公式戦54試合10得点の数字を残していた。なお、C大阪へは2025シーズン終了までの期限付き移籍加入となる。 一方、ECバイーアでプロキャリアをスタートしたチアゴ・アンドラーデはニューヨーク・シティFC、アトレチコ・パラナエンセ、深圳新鵬城、サンディエゴFCなどでプレー。左右のウイングを主戦場とするアタッカーはメジャーリーグ・サッカー(MLS)のトロントFCから完全移籍での加入となった。 ともにメディカルチェック後に正式加入となり、それぞれ鹿島アントラーズと清水エスパルスへ移籍したFWレオ・セアラやFWカピシャーバらの後釜候補となる2選手は新天地での意気込みを語っている。 ◆ラファエル・ハットン 「セレッソ大阪の皆さん、初めまして。ラファエル・ハットンです。ハットンと呼んでください。以前、一年間日本のチームに所属していたことがあったので、もう一度日本に帰ってプレーするというのが私の夢でした。その夢を叶えることができて本当に嬉しいですし、たくさんのゴールを決めて皆さんと共に最高のシーズンにしたいと思います。よろしくお願いします!」 ◆チアゴ・アンドラーデ 「セレッソ大阪に関わる全てのみなさん、初めまして。チアゴ・アンドラーデと申します。チアゴと呼んでください。みなさんの仲間の一員としてチームに加入出来ることが本当にうれしいですし、私の力を信じて下さったセレッソ関係者の皆様に心から感謝しています。今シーズン最後まで共に闘って行きましょう!」 2025.01.13 19:20 Mon3
采配大的中! 清水が後半に一気に3得点で逆転勝利、横浜FMは2点リードでも勝てずリーグ戦6戦未勝利【明治安田J1第12節】
16日、明治安田J1リーグ第12節の横浜F・マリノスvs清水エスパルスが日産スタジアムで行われた。 AFCチャンピオンズリーリーグ・エリート(ACLE)の関係で、前倒しで開催されているこの試合。横浜FMは直近のリーグ戦から4名を変更。宮市亮、渡辺皓太、アンデルソン・ロペス、天野純が外れ、松原健、ジャン・クルード、井上健太、植中朝日が入った。 対する清水は5名を変更。出場停止の北爪健吾、住吉ジェラニレショーン、松崎快、乾貴士、北川航也が外れ、羽田健人、蓮川壮大、カピシャーバ、中原輝、アフメド・アフメドフが起用された。 横浜FMは前節はアウェイでアビスパ福岡に敗戦、清水はホームで川崎フロンターレとドローに終わった試合。降格圏に沈む横浜FMは立ち上がりから押し込んでいき、清水ゴールに迫っていくが、決定的なチャンスまでは作れない。 横浜FMが攻め込んでいく中で迎えた29分、スローインを受けた山根陸が縦パスを指すと、ボックス内で植中がポストプレー。キープして落としたボールを遠野大弥がボックス内から右足で蹴り込み、横浜FMが先制に成功する。 押し込んでいた横浜FMがそのまま先制する展開に。すると、試合は両チームともに強度の高い守備を見せ、激しさが増していく。 清水は大きなチャンスを作れないものの、失点を1で抑えてなんとか前半を終えることに。横浜FMとしては追加点を奪って迎えたかったが、1点リードで後半を迎えた。 前半良いところがなかった清水はハーフタイムで3枚替え。矢島、羽田、アフメド・アフメドフを下げて、弓場将輝、乾貴士、北川航也を起用し、立ち位置を変更して流れを変えてにいく。 しかし、先にゴールを奪ったのは横浜FM。左サイドからのヤン・マテウスのクロスはクリアするも、井上がボックス内に走り込み良い形で奪うと、マテウス・ブエノのクリアの跳ね返りを最後は植中が蹴り込み追加点を奪った。 2点のリードを奪われてしまった清水だがすぐに反撃。54分、ボックス手前でFKを獲得すると、中原がこれを直接シュート。ゴール左上に吸い込まれ、清水が1点を返す。 1点を返してから清水の強度が増していき、押し込んでいく展開に。リードしている横浜FMは、なかなか押し返すことができずに防戦状態となる。 すると70分、清水は左CKを獲得すると乾がクロス。これをニアでジャン・クルードが頭で触ったが、これが見事なヘディングシュートになってしまい、オウンゴールで清水が追いつく。 押し込み続けて追いついた清水は一気に勝ち越しに成功。82分、左サイドでパスを受けた乾がフリーになると前を向いてドリブルスタート。ボックス手前から右足で狙うと、ゴール右隅に決まり、逆転に成功する。 2点リードから後半だけで3失点し、まさかの逆転を許した横浜FM。逆転されてからはなんとかゴールまで迫る機会を作るが、それでも決定機は作れず。試合巧者の清水がしっかりと時間を使って試合を終え、2-3で逆転勝利。横浜FMは、これでリーグ戦6戦未勝利、再びの連敗となってしまった。 横浜F・マリノス 2-3 清水エスパルス 【横浜FM】 遠野大弥(前29) 植中朝日(後6) 【清水】 中原輝(後9) オウンゴール(後26) 乾貴士(後37) <span class="paragraph-title">【動画】これぞ千両役者! 乾貴士が個人技で逆転勝利に導く技ありゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1912473660897509810?ref_src=twsrc%5Etfw">April 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】完璧な軌道とコース!中原輝の左足直接FK炸裂!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1912468627615334526?ref_src=twsrc%5Etfw">April 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.16 21:00 Wed4
【J1注目プレビュー|第11節:清水vs福岡】前節はともに横浜FMに逆転勝利、福岡は首位を守りたい
【明治安田J1リーグ第11節】 2025年4月20日(日) 14:00キックオフ 清水エスパルス(10位/15pt) vs アビスパ福岡(1位/19pt) [IAIスタジアム日本平] <h3>◆劇的な逆転勝利を勢いに【清水エスパルス】</h3> ミッドウィークに行われた横浜F・マリノス戦では前半の2点ビハインドから後半一気に3ゴール。見事な逆転勝利を収めた。 チームとしては4試合ぶりの勝利となり、今季4勝目。敗戦の可能性もあった中での逆転劇は、チームを勢いづかせるものだろう。秋葉忠宏監督も「This is football」と試合後に発言。会心の勝利だった。 勝敗は五分(4勝3分け4敗)に戻ったが、それでも2失点を喫してしまったことは課題。4試合連続失点中、そのうち3試合は2失点と徐々に守備に綻びが見えており、チームとしては早い段階で解決策を見つけておきたいところだ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:沖悠哉 DF:北爪健吾、高橋祐治、蓮川壮大、吉田豊 MF:宇野禅斗、マテウス・ブエノ MF:松崎快、乾貴士、カピシャーバ FW:北川航也 監督:秋葉忠宏 <h3>◆首位をしっかり守りたい【アビスパ福岡】</h3> 勢いそのままに首位に躍り出た福岡。前節はホームに横浜FMを迎えて2-1で勝利を収めた。 先制を許したものの、しっかりと逆転勝利を収めて3連勝。開幕3連敗から一転、7試合で6勝1分けと現在絶好調。そしてチームは史上初の首位に躍り出た。 特にこの好調を支えているのは、堅い守備。3試合連続クリーンシートこそ逃したが、無敗の7試合ではわずか3失点という状況。チームとしても自信になる。 今節の相手である清水はアウェイで5戦勝利がない相手。システムの使い分けも共通した上、ともに直近は横浜FMに逆転勝利を収めているだけに、この勢いをしっかりと結果に繋げ、首位をキープしたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:村上昌謙 DF:前嶋洋太、田代雅也、安藤智哉、志知孝明 MF:松岡大起、見木友哉 MF:紺野和也、名古新太郎、藤本一輝 FW:シャハブ・ザヘディ 監督:金明輝 2025.04.20 10:00 Sun5
“国立決戦”は効果的に得点重ねた名古屋が3発快勝で連敗ストップ! 清水は4連勝目指すも決定力欠き敗戦【明治安田J1第14節】
3日、明治安田J1リーグ第14節の清水エスパルスvs名古屋グランパスが国立競技場で行われた。 現在3連勝中の清水と2連敗中の名古屋の一戦。調子が真逆の両者が国立の舞台で激突した。 清水は直近のリーグ戦から1名を変更。吉田豊に代えて山原レオンを起用した。 対する名古屋は5名も変更。GKシュミット・ダニエル、野上結貴、河面旺成、中山克広、森島司が外れ、ピサノアレックス幸冬堀尾、佐藤瑶大、原輝綺、徳元悠平、内田宅哉を起用した。 互いに牽制した入りとなった中、名古屋は34分にチャンス。ロングボールに反応したマテウス・カストロがボックス内左の角度のないところから豪快にシュートも枠を外れる。 しかし36分、右サイドからの内田のクロスに対し、ニアサイドに走り込んだ稲垣祥がヘッド。これが決まり、清水が先制する。 先制を許した清水は44分、ボックス内左を仕掛けカピシャーバが折り返し。これを弓場将輝がダイレクトで蹴り込むも、佐藤瑶大がブロックする。 名古屋の1点リードで迎えた後半も早々に名古屋がゴール。48分、右サイドを内田が仕掛けると、ボックス右からクロス。ボックス内で清水はクリアできないと、和泉竜司がこぼれ球を蹴り込んで追加点を奪った。 さらに50分、名古屋は流動的な攻撃を見せると、またしても右サイドの内田が持ち運びマイナスのパス。ボックス手前で山岸祐也が溜めると、後方から走り込んだ椎橋慧也にパス。これを落ち着いて決めた。 あっという間に3点リードを奪った名古屋。清水は78分にチャンス。左CKからのクロスをファーサイドで折り返すと、マテウス・ブエノがシュート。しかし、シュートはクロスバー直撃する。 2つの決定機を逃した清水は最後までゴールを奪えず。0-3で名古屋が勝利して連敗ストップ。4連勝を目指した清水は、またしても“ホーム”国立で勝利とはならなかった。 清水エスパルス 0-3 名古屋グランパス 【名古屋】 稲垣祥(前36) 和泉竜司(後3) 椎橋慧也(後5) <span class="paragraph-title">【動画】名古屋の流れるような崩しから最後は椎橋慧也</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1918554276483252674?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.03 16:43 Satカピシャーバの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年12月20日 |
C大阪 |
清水 |
完全移籍 |
| 2023年1月9日 |
ジュベントゥージ |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2021年2月22日 |
Atlético-MG B |
ジュベントゥージ |
完全移籍 |
| 2021年1月31日 |
ジュベントゥージ |
Atlético-MG B |
レンタル移籍終了 |
| 2020年8月21日 |
Atlético-MG B |
ジュベントゥージ |
レンタル移籍 |
| 2020年8月13日 |
アカデミカ |
Atlético-MG B |
レンタル移籍終了 |
| 2020年7月21日 |
アトレチコ・ミネイロ |
アカデミカ |
レンタル移籍 |
| 2020年4月26日 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
アトレチコ・ミネイロ |
レンタル移籍終了 |
| 2020年1月14日 |
アトレチコ・ミネイロ |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
レンタル移籍 |
| 2019年12月31日 |
ヴィラ・ノヴァ |
アトレチコ・ミネイロ |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月1日 |
アトレチコ・ミネイロ |
ヴィラ・ノヴァ |
レンタル移籍 |
| 2018年12月31日 |
シャペコエンセ |
アトレチコ・ミネイロ |
レンタル移籍終了 |
| 2018年9月1日 |
アトレチコ・ミネイロ |
シャペコエンセ |
レンタル移籍 |
| 2018年8月31日 |
アメリカ-MG |
アトレチコ・ミネイロ |
レンタル移籍終了 |
| 2018年1月1日 |
アトレチコ・ミネイロ |
アメリカ-MG |
レンタル移籍 |
| 2017年4月30日 |
Ferroviária |
アトレチコ・ミネイロ |
レンタル移籍終了 |
| 2017年1月1日 |
アトレチコ・ミネイロ |
Ferroviária |
レンタル移籍 |
| 2016年1月1日 |
|
アトレチコ・ミネイロ |
完全移籍 |
カピシャーバの今季成績
|
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 12 | 833’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 13 | 878’ | 1 | 1 | 0 |
カピシャーバの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
|
vs |
|
SC相模原 | メンバー外 |
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
ジュビロ磐田 | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 70′ | 1 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 30′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
横浜FC | 30′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | 94′ | |
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 68′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 63′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 77′ | 0 | ||
|
A
|

ブラジル
C大阪
ジュベントゥージ
Atlético-MG B
アカデミカ
アトレチコ・ミネイロ
グレミオ・ノボリゾンチーノ
ヴィラ・ノヴァ
シャペコエンセ
アメリカ-MG
Ferroviária