山田大樹

Taiki YAMADA
ポジション GK
国籍 日本
生年月日 2002年01月08日(23歳)
利き足
身長 190cm
体重 82kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

山田大樹のニュース一覧

U-23日本代表の大岩剛監督がU-23韓国代表戦を振り返った。 22日、AFC U23アジアカップのグループB最終節が行われ、日本は韓国と対戦した。 勝利した方がグループ1位通過となり、準々決勝でU-23インドネシア代表と対戦が決定。敗れた方が2位通過となり、開催国のU-23カタール代表との対戦となる。 2024.04.23 00:43 Tue
Xfacebook
22日、AFC U23アジアカップのグループB最終節のU-23日本代表vsU-23韓国代表が行われる。 3.5枠のパリ・オリンピック出場権をかけるアジア最終予選となる大会。グループ上位2カ国が準々決勝に進むこととなる中、日本、韓国はともにすでに突破を決めている。 両国はスタッツが全て並んでおり、90分で引き 2024.04.22 20:58 Mon
Xfacebook
19日、AFC U23アジアカップのグループB第2節のU-23UAE代表vsU-23日本代表が行われる。 3.5枠のパリ・オリンピック出場権をかけるアジア最終予選となる大会。グループ上位2カ国が準々決勝に進むこととなる。 8大会連続8度目のオリンピック出場を目指す日本。初戦のU-23中国代表戦では前半の早い 2024.04.19 23:40 Fri
Xfacebook
U-23日本代表は16日、AFC U23アジアカップのグループB第1節でU-23中国代表と対戦し、1-0で勝利した。 3.5枠のパリ・オリンピック出場権を懸けたアジア最終予選となる今大会。グループ上位2カ国が準々決勝に進むこととなる。 8大会連続8度目のオリンピック出場を目指す日本は、その重要な初戦となった 2024.04.17 00:04 Wed
Xfacebook
16日、AFC U23アジアカップのグループB第1節のU-23日本代表vsU-23中国代表が行われる。 3.5枠のパリ・オリンピック出場権をかけるアジア最終予選となる大会。グループ上位2カ国が準々決勝に進むこととなる。 8大会連続8度目のオリンピック出場を目指す日本。大岩剛監督は初戦に向けて11名を選んだ。 2024.04.16 21:07 Tue
Xfacebook

鹿島アントラーズのニュース一覧

日本サッカー協会(JFA)とJリーグは1日、「JFA/J リーグポストユースマッチ」の第2回活動に臨む、U-22 Jリーグ選抜のメンバーを発表した。 「JFA/J リーグポストユースマッチ」は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなり、12日、13日に活動が行われ、13日には 2025.05.11 21:15 Sun
Xfacebook
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
Xfacebook
明治安田J1リーグ第16節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレが11日に国立競技場で行われ、2-1で鹿島が勝利した。 リーグ戦5連勝と首位を快走する鹿島。昨季まで川崎Fを率いた鬼木達監督は、初対戦となる古巣との初陣に向けて直近のアビスパ福岡戦から先発を3人変更。田川亨介と知念慶、ターレス・ブレーネルに代えてレオ 2025.05.11 15:20 Sun
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月11日(日) 13:05キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/31pt) vs 川崎フロンターレ(14位/18pt) [国立競技場] ◆よく知る古巣との再会【鹿島アントラーズ】 公式戦4連敗の悪い流れを完全に断ち切り、リーグ戦5連勝と加速し続ける鹿島。首位 2025.05.11 08:45 Sun
Xfacebook
鹿島アントラーズは9日、明治大学のMF林晴己(21)の来季加入内定を発表した。 林は山口県出身で、高川学園高校から明治大学へと進学。今年の第99回関東大学サッカーリーグ戦1部では、6試合に出場し3ゴールを記録している。 鹿島は林について「技術が高く、ドリブル突破からのチャンスメイクを得意とする攻撃的MF。体 2025.05.09 15:45 Fri
Xfacebook
鹿島アントラーズについて詳しく見る>

山田大樹の人気記事ランキング

1

武器は「両足のロングフィード」、鹿島の正守護神争いに割って入りたいGK早川友基が意気込む

明治大学から鹿島アントラーズに入団したGK早川友基が、プロ1年目のシーズンへの意気込みを語った。 鹿島は17日、2021シーズンの新加入選手発表会見を実施。5選手が出席した。 明治大学からDF常本佳吾とともに加入した早川がメディアの取材に応対。自身の強みや意気込みを語った。 早川の強みは何と言ってもフィードの精度だ。武器については「両足からのロングフィード、ビルドアップで関わって攻撃の第一歩となる部分です」とコメント。「GKとして大事なシュートストップのところも、日頃の練習から鍛えています」とした。 鹿島には元韓国代表GKクォン・スンテの他、昨シーズンの正守護神であるGK沖悠哉、2年目のGK山田大樹がおり、1つのポジションを争うこととなる。 ポジション争いについては、「まずは今年は過密日程ということで、いつ誰にチャンスが回ってきてもおかしくないということで、そこのチャンスを掴むことは日頃の練習の積み重ねや継続することが大事です」とコメント。「武器を伸ばすとともに、短所の部分、ネガティブな部分を消していければと思います」と語った。 その中でもライバルのイメージについては「GK全選手が個人の特徴を持っていますし、それを日頃の練習から盗めるものは盗んで吸収して、自分の良さを出すことが重要だと思います」とコメント。「より細かく自分の中で分析して意識するようにしています」と、ライバルからも学んでいきたいと語った。 鹿島をプロ生活スタートのクラブに選んだ早川。その理由については「まず鹿島アントラーズは日本を代表するクラブだと思っていますし、そこで活躍することが日本を代表する選手につながると思っています」とコメントした。昨シーズン限りでレジェンドでありに音代表の経験もあるGK曽ヶ端準が引退。その中で大事なことは「日々努力して積み重ねていくことが重要だと思い、高いレベルで競争できるとも思っています。高いレベルで切磋琢磨してポジションを獲得するという大きな目標があるので、そこに対して向かっていきたいと思います」と意気込みを語った。 武器であると語ったキックの精度だが、得意になったキッカケは意外なもの「高校1年の時に試合で右足の付け根をケガして、どうしても試合に出なくてはいけない状況が続いて、左足を練習して試合で実践したことです」とケガで利き足が使えなかったことが理由だと語り、「今でもリアリティのある中で使えるようになった1つの要因だと思います」と実際のプレー中でも使えるようになっていったと語った。 アントニオ・カルロス・ザーゴ監督は、昨シーズンは3人とも起用し、最終的に沖がポジションを掴んだが、早川にもそのチャンスはあるはず。鹿島の守護神争いにも注目だ。 2021.02.18 17:15 Thu
2

【パリ行きの命運を託された23選手】”驚き”の招集も190cmの長身と冷静な判断力でGKチームに刺激をもたらす、山田大樹

パリ・オリンピックのアジア最終予選を兼ねるAFC U23アジアカップが15日に開幕する。出場16カ国が4組に分かれてのグループステージから始まる五輪出場もかけた戦いは約2週間ちょっとのスケジュール的にも勝ち上がれば勝ち上がるほど総力戦が必至。ここではパリ行きの命運が託されたU-23日本代表の23選手を紹介し、山田大樹にフォーカスする。 ■山田大樹(GK/鹿島アントラーズ) 鹿島アントラーズにはジュニア時代から所属する山田。ジュニアユース、ユースと昇格すると、2018年、2019年は2種登録。2020年に正式にトップチームに昇格した。 190cmという恵まれた体格を持ち、プロ1年目には当時の1つ上の先輩であるGK沖悠哉(清水エスパルス)が離脱したことでいきなりプロデビュー。さらにJ1でもデビューを果たすなどした。 ただ、1つ違いの沖が2020年途中から正守護神となり、出番が得られず。2022年はクォン・スンテ、早川友基、沖に続く4番手の扱いとなりルーキーイヤー以来出番はなし。2023年はファジアーノ岡山に育成型期限付き移籍すると、開幕から出番をもらうもポジション争いに敗れてリーグと天皇杯合わせて8試合の出場に終わった。 今シーズンから鹿島に戻るもまだ出番はなし。それでも、世代を代表するGKの1人ということもあり、パリ・オリンピック出場を懸けた最終予選に急遽招集を受けることとなった。 山田はU-15日本代表から招集を受けると、U-16日本代表ではAFC U-16選手権で守護神として優勝を経験。しかし、パリ五輪世代の選手が出場した2019年のU-17ワールドカップはケガの影響でメンバー外。その後も世代別の代表を経験し、多くの国際大会に招集され、2023年にはアジア競技大会にも参加していたが、チーム事情で早期離脱。出番はなかった。 クラブでも代表でもあまり出番がない中での招集。持ち味はやはり身長を生かしたハイボールの処理と、ショットストップ、そして状況の判断力を持ち合わせたポジショニングも武器としている。 GK1人しか出場できないポジションだけに、出番が巡ってくるかはわからないが、日本代表はどの世代もGKチームは一丸となって取り組む部分があり、小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)、野澤大志ブランドン(FC東京)とのトリオで高め合っていきたいところだ。 2024.04.13 21:00 Sat

山田大樹の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月31日 岡山 鹿島 期限付き移籍終了
2023年2月1日 鹿島 岡山 期限付き移籍
2020年2月1日 鹿島 完全移籍

山田大樹の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2024年4月16日 U-23日本代表

山田大樹の今季成績

AFC U23アジアカップ2024 0 0’ 0 0 0
合計 0 0’ 0 0 0

山田大樹の出場試合

AFC U23アジアカップ2024
第1節 2024年4月16日 vs U-23中国代表 ベンチ入り
1 - 0
第2節 2024年4月19日 vs U-23UAE代表 ベンチ入り
0 - 2
第3節 2024年4月22日 vs U-23韓国代表 ベンチ入り
0 - 1
準々決勝 2024年4月25日 vs U23 カタール代表 ベンチ入り
2 - 4
準決勝 2024年4月29日 vs U-23イラク代表 ベンチ入り
2 - 0
決勝 2024年5月3日 vs U-23ウズベキスタン ベンチ入り
1 - 0